サッカー選手がダンジョンにいるのは間違っている 作:Jade dream
私が小説を書くときに使用する物なのですがそれでも見る方は先に本編を読むことをお勧めします。
名前:日向 小次郎?
年齢:ダンまちの世界に来たときは13歳、現在は3年経って16歳です
身長:160cmから3年で170cmぐらいに
生年月日:自身についての記憶喪失により不明 (一応誕生日はロキ・ファミリアに来た日になってる)
特技:サッカー(元々のポジションはフォワードでストライカーをしていたのでシュートの威力は凄まじいが本物の日向やアメリカのブレイク等には劣る、その分ボール保持の技術が高い)
好きな食べ物:現在はアイズの影響でじゃが丸くんをたまに食べる、地球に居たときはササミ等のヘルシーな食事を好んでいたので本来は脂っこいものをそこまで食べない
所属:ロキ・ファミリア
ガレスに拾われロキに頼んで入団、最初はベートとすっごく仲が悪かったが日向がベートに追い付くと少しおさまった。その他の団員とは案外関係は良好。
スキル
『猛虎の魂』
自身が劣勢の時、シュートの威力が上がり敵の防御の隙を見つけられる
人物関係
アイズ:基本的に訓練に付き合ってあげたりもらったりして休日はアイズのじゃが丸くん探しの旅に付き合わされたりと色々と不憫な扱いを受けている。
尚本人は東邦学園に居た頃のような安心感を覚えている模様。
呼び方「アイズ」
ベート:犬猿の仲だがお互いの実力については認めている、ぶっちゃけベートと主人公はどっちの方が蹴る力が強いのかを聞かれても同じくらいとしか言えないです。(スキルとか考えると面倒k)んんっ!確定させると面白く失くなっちゃうじゃないですか?
ちなみに日向はベートの事は早田先輩を凶暴にしたみたいだと思ってる。
呼び方「ベート」
フィン:日向が苦手な人物その1、何を考えているのかわからずたまに恐ろしい稽古をつけるので苦手、だけどフィンの戦い方は参考に為るため頑張って稽古をする。
リヴェリアと一緒に居るときはなるべく近づかないようにしている。
呼び方「団長」
リヴェリア:日向が苦手な人物その2、怒らせるとヤバい(具体的には本気で起こらせた場合のみ無言で部屋に連れていかれダンジョンについての復習を最初からやらされる)
あと魔法について教えてもらったりする。
呼び方「リヴェリアさん」
ガレス:日向が苦手な人物その3、冒険者になる前に1年間たっぷりと稽古をつけてくれた人、スパルタ過ぎて一時期ご飯をちゃんと食べてもどんどん痩せていった。(その時はリヴェリアに怒られてしばらく稽古が無くなってその代わりリヴェリアの座学が入った)
しかし師匠としてちゃんと自分を鍛えてくれたことを感謝している。
呼び方「師匠」
ロキ:一番感謝している
感謝もしているし尊敬もしているがあの酒癖の悪さはどうにかならないのかと思っている。
呼び方「ロキ様」
ティオネ:仲は悪くないし出来れば日向に敬語はやめて欲しいと思っている、ベートと違いフィンの事をしっかりと団長呼びしているところも評価が高い。
ちなみに日向はそのせいで週一のペースでティオネの団長自慢に付き合わされている。
呼び方「ティオネさん」
ティオナ:言わずと知れた野生児、日向に対して入団当初に全く躊躇無く話しかけて食堂の使い方を教えてあげた優しい人、最近日向はティオナに対して敬語はやめてないがそろそろ砕けた口調も試してみるか考えている、そしてあの獣染みた動きを参考に出来ないか訓練に付き合ってもらって試してもいる。
呼び方「ティオナさん」
椿:この作品で中々に重要なポジション、この作品では日向とは専属契約を結んでいる、しかしガレスやベートの武器は作成している。
多分これからも少しずつ増えて行きます