世界の中心でフェイトォォォォ!と叫ぶ俺恋語(オレコイガタリ) 作:スターダストヒーロー
どうもこんにちは!
ルーターの調子が悪くて投稿出来ませんでした。すいません。
今回、下ネタが入っております、注意してお読みください。
あと、少し長めとなっております。
それでは、どうぞ!!
PS,あとがきにお知らせがあります。
俺は今、クウガアームズと言う、封印の力を有する超古代の戦士、仮面ライダークウガの鎧を着ている。
「さて、意気込んでみたものの、クウガアームズで封印できるかな?」
クウガアームズは赤を基準とした鎧であり、仮面ライダークウガと同じ封印の力を持っている。つまり、これでジュエルシードを封印しようと考えたのだが・・
「これで、どうやって封印すればいいんだ・・・orz」
そう、使い方が解らないのである。
えっ?自分の力ぐらい把握してろって?
しょうがないじゃないか、前に使ったときは変身だけしかしてないんだし・・・
そもそも、封印する相手もいなかったしなぁ。
まあ、グチグチ言っていても仕方ないので、レッツトライ!!
挑戦一回目
鎧武は戦国ドライバーについている、カッティングブレードを倒すことにより、必殺技を放つことが出来る。なので一回、カッティングブレードを倒す。
すると・・・
《ソイヤッ!!》《ドラゴン・フォーム!》
鎧の色が変わり、青になり、仮面ライダークウガのドラゴン・フォームと呼ばれるのに似た鎧になった。そして、右手に青い棒・・・ドラゴンロッドが現れる。
「おお!!・・・で、これ(超変身)だけ?」
・・・失敗
挑戦二回目
今度はカッティングブレードを二回倒す。
《ソイヤッ!!》《ペガサス・フォーム!》
鎧の色が変わり、今度は緑になった。右手には緑の銃・・・ペガサスボウが握られる。
「うーん、駄目か・・・」
・・・失敗
挑戦三回目
カッティングブレードを三回倒し、様子を見る。
《ソイヤッ!!》《タイタン・フォーム!》
紫の鎧になり、鎧の重量が一気に増えた気がした。右手にはやはりそれぞれのフォームの固有武器が現れるらしく、紫の剣・・・タイタンソードが握られる。
その剣を振ってみると、なかなかの重さがあった。そのまま、何回か振り続ける。やはり、何も起こらない。
剣を振りながら、また失敗か・・・と、思った瞬間、ジュエルシードが封印された。
い、今起こった事を話すぜ・・・
ちょうどジュエルシードの近くまで来ていたのだが、振っていた剣が、ジュエルシードに当たって、クウガのマークが出て、ジュエルシードが封印された!!
何を言っているのかわからねーと思うが、俺もわからねぇ・・・
頭がどうにかなりそうだった・・・
リリカルマジカルだとか、全力全壊で封印だとかそんな次元じゃねぇ
もっと恐ろしいものの片鱗を見た気がするぜ・・・
「ま、いいや。とにかく、封印出来たっと!」
少し混乱して変なことを言ってしまったが、ノープログレム!!
し~んぱ~いないさ~(ライ○ンキング風)
テッテレー!!マコトはひらきなおった!!
賢さが一下がった。
常識を一捨てた。
もう、どうにでもなぁ~れぇ!を覚えた。
うん・・・疲れてるんだ・・・上の地の文は無視してください・・・
「さて、不思議なことには変わりない・・・考えるんだ、俺・・・」
気を取り直して、封印されたジュエルシードを手に取り、考え、結論を出す。
ちょっと思いつき、試しに地面を切ってみた。すると、小さく地面にクウガのマークが出た(クウガノマークは封印の証なのだ)。
なぜ、封印できたのか?
俺の結論は、クウガの力は自動発動だったからだと思う。
つまり、どう言うことかと言うと、通常攻撃に封印のエネルギーが常時送られている、と言うことだろう。
そう、締めくくると俺はジュエルシードを持って、フェイトちゃんが戦っている方へと、覗きに行った。
フェイトちゃんはビルとビルの間を飛び、天道とオレンジ髪の犬耳系女子・アルフとヤンデレ系チョイ腹黒白少女を相手に戦っていた。俺はビルの屋上からそれを隠れて見る。
みんなは、なぜ、助けに行かないのか?と、思っているだろう。
それは、俺が飛べないからだ。魔力も低いというのもあるが、どうも俺は魔法はあまり出来ないらしい。一つだけ、フェイトちゃんにバイクに乗りながら教えてもらった魔法があるが、それ以外はまったく駄目みたいだ。
ん?それじゃあ、隠れる必要ないだろって?
それがさ、今は何か大事な話をしているみたいなんだ。
ついさっき来たところなんだが、俺が見たのは、このままでは、負けてしまい、捕まってしまうといった感じのフェイトちゃんだった。すぐに飛び出そうとしたのだが、いきなりアルフがフェイトちゃんに向かって叫んだ。
「フェイト、あんな鬼婆の言うことをなぜ聞くんだい!?」
「アルフ・・・なんで・・・?」
「あそこに居ても虐待されるだけじゃないか!!あたしは、もう、弱ってるフェイトが見たくないんだよ・・・」
「・・・でも、私は・・・」
フェイトちゃんが困惑している?あのアルフって奴は何を知っているのだろうか?そもそも、奴はフェイトちゃんの何なんだろうか?
そこまで考えて、天道の声が俺を現実に戻した。
「アルフ、だから言っただろう?その強情娘は倒して連れて帰らないと駄目だと!」
「くっ!・・・わかったよ・・・ごめんよ、フェイト・・・」
「ふふふふ、天君に近づく汚物は消毒なの・・・」
その言葉と共に、天道は『王の財宝』を開き、アルフは拳を構え、ヤンデレ臭MAXの白い少女は杖(?)を構える。
やっべえよ!このままじゃ、フェイトちゃんがやられちまう!!でも、勝てるのか?こいつら相手に・・・
俺は迷っていた。
が、その時、フェイトの一言で前に出ることを決心した。
「私は!私は、負けられない!!母さんのためにも!!!」
「よく言った!!うおおお!!!ボール(状の石)を相手のゴール(股間)にシュゥゥゥゥゥウウトゥ!!!!」
「チョーエキサイティン!?!?」
俺は、とっさに足元にあった石を天道の大事なところに向けて思いっきりブン投げた!(注、仮面ライダーに変身したままです。つまり、かなりのパワーで)
俺の投げた石は見事に的ちn・・・もとい、的中し、天道は地面に落下していった。
それを見たアルフが叫ぶ。
「一体、誰だ!?こんな、姑息な手を・・・」
「僕だ!!・・・じゃなくって、俺だ!!」
「ブルーn・・・じゃなくて!!あんたは?いや、とにかく今は天道だ。天道、大丈夫かい?今、助けるよ」
アルフは落ちた天道を助けに行った。
それを見届けた俺はビルの上で、月を背にし、指を天に立て登場した。
「近所のおばちゃんが言っていた。一(ひとつ)の膳(ぜん)を配膳し、誠(まこと)の料理を作る男・・・一ぜnってわあああああ!!!?」
「この声・・・誠!!」
「貴様か!貴様が、天君を・・・よくも、よくも!!」
般若のような顔になった、ヤンデレさん(仮)は、セリフ途中の俺に向かって、野太いピンクのビームを撃ってきた。
チュドーン!!という音と共に俺は爆発した。
「これで、天君の仇はとれ・・・」
「殺ったと思った?残念!無傷でした~」
そう、俺は無傷だった。
これは、変身しっぱなしだったことが幸いした。タイタン・フォームは重く、機動力を捨てる替わりに、攻撃力・防御力をアップさせるものだ。
よって、この程度の攻撃など無力!!
ふははは、強靭!無敵!最強!!!
「そんな・・・私の全力が・・・?」
「くくく、これが全力ぅ?おかしくって腹痛いわ~、サイコーだぜ、サイコー!!」
「くっ!こんな時に天君が居てくれたら・・・天君ごめん、私がもっと強いければ・・・」
「力及ばず何の結果も残せず、ただ呆然とするしかありませんでした~許してください~ってかぁ~、許してやるよぉ!!」
「誠、完全に悪役だよ・・・」
うん、自分で言うのもなんだが、まさに外道!!まさに真ゲス!!って、ところか。ま、ヤンデレ少女は放心してるし、天道はいないし、アルフもいない。逃げるには絶好のチャンスだ。
「フェイトちゃん!!大丈夫か?」
「うん、私は大丈夫。誠、ありがとう」
「ああ、それより今の内に逃げるぞ!!」
「え、ジュエルシードは?」
「すでに封印してある。それでは皆さん、さよーならー」
その言葉と共に、俺は閃光玉(春菜製)を取り出し、地面にたたきつける。
閃光がほとばしり、ヤンデレ少女が目を覆う。その間にフェイトちゃんとバイクに乗って離脱した。
バイクに乗っていると、フェイトちゃんが話しかけてきた。
「誠、その姿は一体、何・・・?」
「んー、これか?この姿はな、鎧武だよ」
「鎧武?」
「なんて言ったらいいかな・・・。ま、帰ったら話すよ、あの時の理由の続きと一緒にな・・・」
俺はフェイトちゃんを手伝う理由を話す決意をして、そう言った。その言葉を聞いたフェイトちゃんは、少し迷ったそぶりをした後、決心したように俺に「私も、帰ったら話をするよ」と言ってきた。
「話って、アルフって奴のことか?」
「そのこともあるけど、これからのパートナーに知っていて欲しいんだ。私のこと・・・」
「・・・」
その後は互いに無言になり、そのまま、太陽が落ち、暗くなった町を走りぬけていった。
家に帰ると、春菜が出迎えてくれた。
「おかえりなさい。入浴しますか?湯浴みにしますか?それともお・風・呂?」
「お風呂しかない!?」
「つまり、お風呂の用意しか、出来てないってことだな・・・」
「はい!」
そう言って、にっこり笑う春菜。
はい、じゃないでしょ、はいじゃ・・・
まったく、これだから春菜は・・・チョーカワイイネサイコー!!
はははは!!こういう所がかわいいのだよ、わかるかね?読者の諸君。
近所の皆さん、うちの子かわいいんですー!!と、いますぐ窓を開けて叫びたいくらいだ。だが、近所迷惑なのでやめておく。家の周辺の人たちの家のメーターボックスに、うちの子かわいいんですー!!と千回書いた紙を投函するだけにしておこう(注、これも近所迷惑)。
そんなことを考えている俺は、春菜が言った一言で現実に戻された。
「あ、フェイトちゃん、一緒にお風呂入ろうか?」
「え?は、はい」
「ダニィ(何ぃ)!?!?!?」
フェ、フェイトちゃんと春菜がお風呂だとぉ!!!!
何その天国!?俺も一緒に入れないかな?よ、よし、さっそく交渉だ!!
「は、春菜s「お兄ちゃんは、お夕飯をお願いしますね」はい・・・」
先手を打たれた・・・
無茶苦茶怖い笑顔で言われたら、さすがの俺も引き下がるしかない・・・
くうっ、俺は・・・無力だ・・・
「はい、お風呂場はこっちですよー」
「私、服や下着が・・・それに話が」
「あたしのお古を貸すので大丈夫ですよ。それと、お話はお風呂から上がってご飯を食べてからです!疲れていては満足に話し合えませんよ!」
「えっ?あ、うん、わかったよ、ありがとう・・・」
そう言いって、風呂場へと向かう二人を見送って、俺はトボトボとキッチンに向かう。
そして、なんとなく時計を見ると、六時十七分であった。
俺は顔を叩いて矢浮きを起こす。
「さて、いっちょやりますか!!」
俺のクッキングタイムが始まる・・・
テレレレッテ!テレレレレッテッテ!←例の三分クッキングのBGM
「はい、えー今日はカレーを作りたいと思います」
軽快な音楽とともに俺の三分クッキングが始まる。
「えー、調理方法は、具材を切って、炒めて、水を入れて、煮込んで、ルーを入れて、煮込む、ですね・・・はい、これが出来上がった物になります!」
俺はカレーの入った鍋を出す。
BGMから、一分もかかっていない。はい、三分クッキングしゅーりょー!
ただ今の時刻は、七時十七分なり。
そう、出来上がっているカレーはこの六十分の間に作っていたのだ。
ちなみに、さっきの三分クッキングはただの茶番です。
読者の諸君・・・やーい!やーい!引っかかったー!!
俺がそうやってふざけていると春菜達が風呂から出てきた。
「いい匂い・・・これはカレーですね」
「おう、カレーだぜ!そして、二人とも色っぽいぜ!」
俺は春菜達に向かって、親指を立てた。春菜もサムズアップを返してきた(親指は下だったが)。
そうしていると、フェイトちゃんが不思議そうな顔をしている。
「いい匂いだけど、カレーって?」
「あれ?カレーを知らないのか!?」
俺はビックリしてフェイトちゃんの肩をつかむ。
「う、うん、知らないよ?私はミッドチルダ・・・私の住んでたところでは無かったから・・・」
「カレーのうまさを知らないなんで・・・よし、フェイトちゃん!」
「な、何?」
「この俺の特製カレーを食べてみてくれ!絶対、おいしいから!!」
俺はすぐさま全員分の食器にカレーをよそって、配膳する。
「さあ、食べよう」
俺と春菜は手を合わせる。それを見たフェイトちゃんは、見よう見まねで手を合わせる。
「「いただきます」」
「い、いただきます!」
ワンテンポ遅れていただきますをしたフェイトちゃんは、スプーンを手に取り、カレーライスをすくって食べた。
すると・・・
「お・・・」
「「お?」」
「おいしい!!!」
俺はホッと胸を撫で下ろした。実は、俺も結構いろいろ考えて(たとえば甘口にしてみたり)いて、おいしくないとか言われたらどうしようかと思っていた。
「よかったぜ、気に入ったか?」
「うん!!おいしい、おいしいよ!!」
花が咲くような、満点の笑顔でフェイトちゃんは言う。
「それはよかった。うん、俺も作ったかいがあった」
やっぱり料理を作って、それを美味しいと言って食べてくれるのは嬉しい。
それも、ほっぺたに米粒をつけながら、ニコニコして食べているし。やっぱりカレーってすごいな・・・
ん?そう言えば、大分仲良くなってきたからか、カレーのおかげかは、分からないが、フェイトちゃんは笑顔を見せてくれるようになったな。
そんなことを思いながら、俺達の夕食は進んでいった。
夕食が終わり、食器を洗い終わってから、ソファーに座り、ホッと一息をつく。そして、その隣に春菜が座る。
すると、フェイトちゃんはそのときを待っていたかのように立ち上がって、俺の向かいのソファーに座ろうとして・・・・迷っていた。
「フェイトちゃん、遠慮せず座っていいよ?この家では好きにしてもらってもかまわないから」
「うん、ありがとう」
お礼を言って、今度こそソファーに座ったフェイトちゃんは、息を吸ってこう言った。
「・・・私のジュエルシードを集める、本当の理由を話します」
「本当の理由?」
「うん、私は母さんに言われてここに来ました・・・」
そのまま話を聞くと、お母さんに命じられ、フェイトちゃんとその使い魔―――アルフはジュエルシードを集めにこの世界に降り立ったこと、先にジュエルシードを捜索していた白い魔法使いと天道達と戦ったこと、それで負け、報告のためお母さんに会いに行ったらムチで叩かれたこと、それはいつもの事だということ、それから帰ってきたら、いきなり拠点にしていたマンションを襲撃されたこと、命からがら逃げてアルフと分かれて逃げて、そこで俺と会ったこと、アルフがフェイトちゃんのために裏切って天道の方についたこと、そして最後に、ジュエルシードのようなロストロギアを勝手に回収することは違法で犯罪だということ・・・
「騙そうとしてごめんなさい。私がしているのは管理局に見つかったら捕まってしまうようなことなんです・・・」
「管理局って確かフェイトちゃんが言うには、この世界の警察みたいなものだったよな?そんな組織が動くほどのことなのか?」
「はい、今回のジュエルシードはロストロギアの中でも、かなり危険なもので、おそらく管理局は動き出していると思います」
「そうか・・・」
「私といたら、あなた達まで捕まってしまいます。だから、私にはもう関わらないでくださ「「だが断る!!」」えええ!?」
ふふふふ、フェイトちゃん、残念だったな。俺達兄妹は、自分を見捨てて~とか、私のために傷つかないで~とか言ってる奴に、NOと言ってやるのが、何よりも愉悦を感じるんだよ!!
「捕まるんですよ!?もしかしたら、牢屋に入れられて、一生出て来れなかったりするんですよ!?」
「それが?」
「何か?」
俺と春菜は本当に不思議に思い、首をかしげる。
フェイトちゃんは顔を下に向けて言う。
「それに、私は誠を騙してたんだよ?なのになんで・・・?」
「フェイト」
俺は声を落とし、フェイトちゃんを呼び捨てにし、さらに言葉を続ける。
「お前は止めた、それを無理を言ってついて行ったのは・・・俺だ」
「でも、それでも・・・」
「確かに、お前は黙っていた。でもさ、話してくれたじゃないか、本当のことや自分のことを」
「けど、それは・・・もう別れるから・・・」
「そうだな、その話をしたのは、俺達のことを大事だと思ったからじゃないのか?」
「うん!だからこそ!!」
「だったら、俺はお前を見捨てない。だって、俺だってお前のことを大事に思ってるんだぜ?それに《これからのパートナーに知っててほしい》って言ったのはお前じゃないか!!」
「あっ!そ、それは・・・」
「だから、パートナーである俺は絶対に見捨てないからな!」
「あ、あたしも忘れてもらっては困ります!あたしもフェイトちゃんの力になりますからね!!」
「まこと・・はるな・・・わたしは一緒にいてもいいの?」
「「当たり前!」」
そう言って俺はフェイトちゃんの頭に手を置いて撫でる。春菜はギュウっとフェイトちゃんを抱きしめる。
フェイトちゃんの目から、ポロッと一筋の涙がこぼれて、それをきっかけに涙が溢れてきた。
俺達はその涙が止まるまで、ずっとそのままでいた・・・
あとがき
いかがでしたでしょうか?
とりあえず、フェイトはカレーを知らないっていう設定にしました(いやいやいや、オムライスを食べているんだから知ってるだろう!!という突っ込みは無しの方向で)。
主人公はカレー好きです。そのうち、カレーで世界を救ったりするほどです。
↑カレーの力ってスゲー!!
このカレー好きでちょっと変態で少し外道な主人公をどうぞよろしくお願いします。
さてさて、フェイトちゃんもフェイトちゃんで色々考えていたようです。
これで、この一膳家の人との絆が生まれました。
次は、誠の理由です。
話が急展開で申し訳ないです・・・
これからシリアスパートに入っていくのですが、よろしくお願いします。
それではまた次回まで、さようなら。
あと、最初にオレンジアームズではないのは理由があります。
お知らせ
受験勉強がいそがしくなり、また、ルーターが使えないので投稿が出来なくなります。
たまに投稿するかもしれませんが、基本来年まで待ってください。
すいません。