夏油傑高専教師if&吉野順平高専ifやりたい。
順平を渋谷で生き残れる程度に強キャラ感出したい。
高専生活楽しんでほしい。
→夏油傑が原作のような思考回路になりつつも離反しないルートと彼等に存在を刻みつけて死ぬ吉野順平(父)を作り出す
随時書き足したりすると思います。
一部と二部まとめて置いてあります
[1部:屋烏之愛]
吉野公平…主人公(1部)
「愛は無敵の呪いだよ。だから愛さえあればなんでもできるのさ。」
[術式]
呪毒操術
[拡張術式]
以毒攻毒
[備考]
さしすの三つ年上のサイコ既婚者。
愛情至上主義者。嫁である吉野凪と息子である吉野順平を心から溺愛する。
溺愛していたがゆえに、反転した瞬間世界を憎んで復讐へと走った。
術式が暗殺特化な呪詛師向きだったので五条家を本家皆殺しにしたり、上層部の屑をさくっと呪殺したりというチートを発揮。御三家滅亡まで一手をかけた。
(Picrewの「私好みの男メーカー2」で作成。)
[イメソン]愛にできることはまだあるかい(RADWIMPS)
夏油傑…語り手
「これで共犯ですね、私たち。」
[術式]
呪霊操術
[備考]
離反しないルート
主人公(1部)のせいで救う人間の選別を「愛せるか愛せないか」で決めている。
「私たちは腐り切った呪術界を変えなくてはならない」とは彼の言葉。
「愛せない人間に価値などない。猿は見殺し、術師は殺処分だ。
愛すべき善良な非術師はその善良さに陰りを見せぬように守り慈しみ、若い術師は教育して伸ばし、美しいまま成長させる。そして理想を体現する。」というのが現在の行動指針である。
最愛枠は「五条悟、家入硝子」で埋まっていて、慈愛枠に「美々子、奈々子、順平、凪」がいる。
五条悟…後輩枠
「殺しに来たよ、公平。」
[術式]
六眼&無下限呪術
[領域展開]
無量空処
[備考]
原作よりやんちゃ度高め
五条本家が潰れたので早めの段階で当主に着任。五条分家の人間を集めて内部改革したりと革新派の道を歩んでる。
愛情至上主義者にはそこそこ影響されている。
灰原雄
「じゃあ、僕たちも一緒に革命します! ね、七海っ!」
[術式]
■■■
[備考]
吉野公平と夏油傑の「罪」を知る革命家の一人。
とある任務で生死を彷徨う重傷を負い、七海によって4年ぐらい呪術界から遠ざけられた。だがめげず挫けず、やれることは精一杯できるよう考えた結果、リハビリしながら教育学部の大学に四年間通い、教員免許を獲得して呪術の世界に戻ってきた。
現在は非術師出身者の「予備校」の講師をしている傍ら、呪術師としての活動も行う一級呪術師。
「イメソン]HINOMARU(RADWIMPS)
↓
灰原雄(1.5部)
術式:なし
技:シン・陰流八極拳
家の近くの真陰流八極拳の道場があり、呪霊が見える灰原は師範にスカウトされた。
シン陰の簡易領域を見て盗んだ開祖(師範)が己の八極拳に勝手に応用して勝手にシン陰流を名乗り出した流派であったりする。
まあ門外不出の縛りがあるので渋々存在を認知されてる。*1
一撃必殺、人体破壊に特化したマジカルなかんじの八極拳であり、簡易領域に対応できるように小まわりが効くようあれんじされてる。
超近距離戦闘タイプ。その一撃は呪霊すら貫通する。何度もいうが八極拳なのである。マジカルなかんじの八極拳なのである。
灰原は師範に「妹守る方法知りたい?」とスカウトされて呪術師の道へ進んだシン陰八極拳の二代目なのだ!
七海健人
「革命って……あなたのそれはクーデターでしょう。まあいいですけど。」
[術式]
十劃呪法
[拡張術式]
瓦落瓦落
[備考]
革命参加者。
吉野公平が反旗を翻した直後、嫌がらせのように等級の合わない任務を言い渡され、灰原が生死を彷徨う重傷を負ったことをきっかけに「この世界に私たちの未来はない」と絶望。
灰原を連れて逃げ出したのだが、ちょっと目を離した隙に灰原が呪術界に帰還していて、連れ戻すために自分も舞い戻ったら「七海包囲網」に捕らえられて逃げられなくなった。
ちょうど「やりがい」について考えさせられていた時期だったので「労働はクソ」と吹っ切れ脱サラ呪術師ルートに突入。たまに予備校で臨時講師もしてる。
吉野凪
「私たちはちょっとだけ住んでる水槽が違うだけの、同じ人間だよ。」
[備考]
型月の某葵さんと同じ体質(胎盤)の持ち主だという設定が生えた。
本来なら見つかるはずのない才能だが、脳みそに目をつけられたのが運の尽き。
呪胎九相図の母親よろしく利用された。実験場でのおぞましい記憶は夏油傑によって消されている。
■■■
[2部:鳶飛魚躍]
吉野順平…主人公(2部)
「僕の愛のために、呪霊は死ね。」
[術式]
呪毒操術(呪霊化:特級人造怨霊 吉野□□)
[領域展開]
[備考]
外道な実験により生きたまま呪霊へ転化した「半呪霊」というべき存在。(改造人間のプロトタイプみたいなやつ。)
真人による記憶の解放により父の記憶と実験場の記憶を思い出した。
父の「愛情信仰」にどっぷり影響された結果、虎杖悠仁を愛する愛情バーサーカーが誕生した。
これからどんどん「愛」し「愛」されて「無敵の呪い」を構築していく所存
最愛枠は言わずもがな悠仁。
[イメソン]有神論(RADWIMPS)
虎杖悠仁…主人公(正)
「お前はただ、自分が正しいと思いたいだけだろ!」
[術式]
なし
[備考]
順平のヒーローでみんなのヒーロー。強く生きてほしい。
今作では場合によって順平と悠仁は(脳味噌に作られた)兄弟なのかもしれない。
真人…怨敵
「じゃあね、順平。生まれ変わったらまた会おう。」
[術式]
無為転変
[領域展開]
[備考]
こいつが生まれた場所こそが夏油傑と吉野公平が「罪」を犯した/「革命」を決意したきっかけである「実験場」であり、跡地に染み付いた研究者たちの理想を意図せず体現して生まれたのが真人。
とても因果が回ってる。
吉野公平(偽)…(加茂憲倫、鴨川俊則、羂索)
「おいおい、もっと
[術式]
呪毒操術(肉体)・脳の入れ替えによる不死
[拡張術式]
呪毒操術極の番・「穢」
[備考]
脳味噌入れとなった父。渋谷事変では夏油傑の肉体を狙う。
五条
「早く僕を殺せるぐらい強くなってよ、
[術式]
六眼&無下限呪術
[領域展開]
無量空処
[備考]
10歳児。
鴨川により吉野凪の胎盤を利用して製造された「五条悟の代替え品」である。術式・目・呪力量全てが最高の出来栄え。
術式の制御は現在の五条悟には及ばないが学生時代の彼に迫る勢いの「天才児」
しかも性格も悪くない。まさに完璧超人な少年だが、すぎる力の代償に「運」を奪われたとしか思えないほどその人生は不運の一言に尽きる。
10歳にして「自分の価値」を悟っていて、希死念慮を抱いている。
自分(五条悟)を唯一殺せる吉野順平(吉野公平)の術式に希望をいだいていて、「僕は
【追加設定】
存在してはいけない
現在は「よしのこうへい」に存在を隠されているから問題が表面化していないが、奴の庇護下()から抜けた時、どうなるのかは不明。
それが「第二の六眼」をもって生まれてしまったがために起きた世界の意思。彼の不幸な人生の理由はコレかもしれない。
*長生きはできない。
(差分↓)
(Picrewの「少年メーカー」で作成)
[イメソン]だから僕は不幸に縋っていました(神様僕は気づいてしまった)
【NEW】
枷場奈々子
「口の聞き方には気をつけな。うっかり殺したくなるでしょ?」
[術式]
呪撮
[備考]
『呪撮』…被写体となったものを同行する術式→写真版マン・イン・ザ・ミラーな術式になった
「写真(インスタントカメラのネガでも可能)」を出入り口にして対象を写真の世界に引き摺り込む能力
写真の世界は「全てが止まった世界」になっており、全て保存された状態。故に、その世界に秩序
写真の世界で起きたことは術者の任意で現実に反映可能。
しかし、一度使った写真は二度と使えないし、対象となる相手がぶれたりせずしっかりと撮影できていない(ぶれたり、見切れたりしてるとNG)と術式は発動できないので取り直す必要がある。
つまり強制縛りプレイ
枷場美々子
「夏油様はお忙しいの、身の程を弁えて」
[術式]
絞霊呪法
[備考]
絞霊呪法…呪具である人形に相手の「一部」を入れることで絞首が可能。超遠隔タイプ。
速い話が釘崎野薔薇の首吊り人形版である。
釘で打つより紐を引く動作の方が早いのでスピードでは野薔薇に勝るけれど一撃のインパクトでは負ける。
吉野順平の能力(特級人造怨霊 吉野)について
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パパが人造怨霊の人格乗っ取り再登場
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呪霊調伏で呪霊化モード