風魔しゃんの日常(ふうましゃんのにちじょう)作:風魔しゃん 編集:skela 作:匿名Kだぞ
ジリリリリリン
ジリリリリリン
僕は目覚ましの音と、日の光で目が覚める。
風魔「う~ん。もう朝か~。」
昨日寝るのが遅かったせいか凄く眠たい。だが、ルミナスとショッピングモールへ行く約束をしてしまったので起きないわけにはいかない。そう思い、自分の部屋を後にした。
ガチャリっと静な部屋に扉が開く音が聞こえる。
風魔「レイナ。おはよ~。朝だぞ。今日ショッピングモール行くんだろ?」
レイナ「ムニャムニャ?お義兄ちゃん~?う~ん、後5分だけ~~~。ムニャムニャ。」
風魔「レイナの5分は信用ならないんだよ~。早く起きて~~!」
レイナ「先にルミナスちゃん起こしに行けばいいでしょ?」
風魔「はぁ、仕方ないなぁ。僕がルミナスの部屋から帰ってくるまでだぞ~。」
レイナ「ムニャムニャ..う~んわかったぁ~。ムニャムニャ」
そうしてレイナの部屋を後にした。そしてルミナスの部屋へと向かうのであった。
風魔「ルミナス、入るぞ~?」
ルミナス「あ、うん。いいよ~。」
風魔「なんだ、もう起きてたのか」
ルミナス「うん。待ち遠しくて早起きしちゃった。」
風魔「ルミナスが早起きしてるせいでレイナが馬鹿に見えてくる......」
風魔(とりあえずレイナを起こしにいくか~~。)
ガチャリっと再びその部屋のドアを開ける。
風魔「レイナ?ちゃんと起きてるか?」
レイナ「うん。起きてるよ~~。フア~~~。」
そんなこんなで皆を起こし終わった僕は朝食を食べにリビングへむかうのだった。そして、ルミナスが死ぬほど行きたかったというショッピングモールへやってきていた。レイナは何度か来た事があるらしかったが、ルミナスと一緒にはしゃいでいた。
~10分後~
僕たちは適当にショッピングモールの中をぶらぶらと歩いていた。
???「よう。風魔。こっちで合うのは久々か?」
風魔「おう!!skelaじゃん!!!!何でここに?」
skela「いや~お前の姿が少し見えたもんで、つけてきた。」
風魔「お前それ完全にストーカーじゃんw」
skela「確かにw」
レイナ「お~い。風魔お義兄ちゃん!!!!こっちこっ
ち!!!!」
風魔「お前も行くか?skela?」
skela「ああ。そうさせてもらうよ。」
俺らはいろんなところを回った。服や、アクセサリー、食材なんかも見て回った。
そしてskelaのこともしっかりと紹介しておいた。え?なんて紹介したかって?そりゃもちろん「馬鹿でアホだけど頼りになって編集が早いうちのチャンネルの編集長」って紹介したよ~。え?暴言が紛れてる?またまた~気のせい気のせいw。
そして現在色々なところを回っていたらお昼頃になったためショッピングモールの地下でご飯を食べると、言う話になったところである。
風魔「ふぃ~~。いろいろ回ったな!!!!」
skela「そうだな。さ~て飯でも食うか?腹減ったし。」
ルミナス&レイナ「「やった!!!!ご飯!!!!」」
風魔(こいつらほんとに仲いいな………僕も見習いたいものだぜ。)
そうして昼食【オムライス】を、たらふく食べた後にゲーセンに向かう話をしていた。
風魔「お前らはなんのゲームするんだ?」
そんなことをふと思ったので聞いてみることにした。
レイナ「私はメダルゲーム!!!!」
ルミナス「それじゃあ私もそのメダルゲームってやつで。」
風魔「んじゃ。僕らは」
skela「音ゲーやりますか?(○鼓の達人)」
横を見ると、、少しだけskela が笑っていた。
はい。文書が短くてすみません!!!!(土下座)
次回はショッピングモール編の後編ですまた次回お会いしましょう!!!!ばいしゃん!!!!
小説の質
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すごく良い!!!!
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う~ん。普通!!!!
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めっちゃ悪い!!!!