風魔しゃんの日常(ふうましゃんのにちじょう)作:風魔しゃん 編集:skela 作:匿名Kだぞ
そうして僕らはレイナとルミナスに3000円ずつ渡してゲームセンターに向かって行く。え?高すぎるしレイナの年齢はって?レイナは13歳中学1年生。ルミナスは13歳?で、表向きには13歳らしい。本当の歳は1670歳らしい。
風魔&skelaサイド
音ゲー【○鼓の達人】をやり始めて3時間後
風魔「はぁ。はぁ。はぁ。」
skela「はぁ。はぁ。はぁ。」
2人とも疲れきってその場に倒れていた。
レイナ&ルミナスサイド
レイナ「ねぇ!ねぇ!!ルミナスちゃん!このぬいぐるみ欲しくない!?」
ルミナス「うん!!うん!!!欲しい!!!!」
レイナ「あとお金何円残ってる?」
ルミナス「う~ん。あと3回分だね~。」
レイナ「そっか~。私はあと2回分だね~。」
ルミナス,レイナ「「あと5回でとれる気がしない!!!!」」
ルミナス「どうする?風魔さんお金くれるかな?」
レイナ「う~ん。どうだろ?風魔お義兄ちゃん優しいからくれるかもね?」
ルミナス「それじゃあ行ってみよ~!!!!」
スタタタタタタタ
風魔「………しゃあないなぁ。あと1000円ずつだけだぞ。」
ルミナス,レイナ「「やっったー!!!!」」
ルミナスは神様だなのでお金くらいは神様の力で出せばいいだろうと思ったが、上の人に力を奪われているので力が出せないらしい。え?僕が出せばいいじゃないか。って?
フッフッフッもう出しているのだよ!!!!そう。ルミナスたちに渡したお金はその力で出した金なのだ!!ワ~ッハハハハ!!!!
レイナ「じゃあ行こ!ルミナスちゃん!」
ルミナス「うん!!!!」
そうしてルミナスとレイナは走ってどこかへ行ってしまった。
風魔「どうする?skela?」
skela「う~ん。そうだな。腹減ったからなんか買いに行こうぜ!さっき下に屋台が出てたから。」
風魔「おう。行くかぁ。」
そう言って立ち上がった瞬間
女性「キャーーー!!!!ひったくりよ!!!!誰か捕まえてーーー!!!!」
skela「おいおい。マジかよ。」
風魔「行ってくる。」
skela「は?お前正気か?」
風魔「あぁ。」
skela「………わかった。気をつけろよ。」
何かを察してくれたのか納得してくれた。
風魔「さて。行きますか。と、言ってもあの速さ人が出せる速さじゃないな。」
そうして、僕はルミナスにもらった力を発動させる。その力で身体強化ができる力を造り、使用。追いかける..が、しかしあのひったくり犯も速くなかなか追いつけない。
~そして10分後~
風魔「やっと追いついたぞ。ひったくり犯!!!!」
ひったくり「はぁ、はぁ、はぁ。お前速すぎるだろ、なんだ?お前も異能者か?」
風魔「あぁ、まぁ。そんなとこだ。とりあえず返してもらうぜ!!!!」
そして、ひったくり犯は小さく笑って。
ひったくり「やなこった!!!!」
と、叫んだ。そうして僕とひったくり犯の戦闘が始まるのだった。
次回は残されたskelaとレイナ,ルミナスサイドをあげると思います。予定が狂ったらすみません。
と、言うことでまた次回お会いお会いしましょう!!!!ばいしゃん!!!!
小説の質
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すごく良い!!!!
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う~ん。普通!!!!
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めっちゃ悪い!!!!