風魔しゃんの日常(ふうましゃんのにちじょう)作:風魔しゃん 編集:skela 作:匿名Kだぞ
skela「風魔…行っちまったな……それも人間とは思えない速度で…あいつも持ってるのか?能力を……。と、とりあえずレイナ達を探しに行こう。この事を伝えないと。」
そうして俺は透明になり人間とは思えない速度で走って行くのだった。
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レイナ「ふぅ……とった!とれたよ!ルミナスちゃん!!」
ルミナス「やったね!!レイナちゃん!」
skela「お~い。」
レイナ「あ、skelaさん!見てください!とれましたよ!!」
skela「おお!!!!すごいじゃないか!!!!」
ルミナスは、何かを察した
ルミナス「………で、何があったのか話してくれる?skelaさん?」
skela「おお、勘が鋭い。えーと、単刀直入に言おう。風魔がひったくり犯を追って外に出てった。」
レイナ「!?え?ちょ!やばいじゃないの!速く警察に……」
skela「レイナちゃん警察は意味ないと思うぞ?」
ギラリとルミナスちゃんから視線を感じたがあえて無視することにした。
ルミナス「はぁ。風魔さんなら大丈夫だと思うけど念のため、行ってみましょう。」
レイナ「え?大丈夫なの!?」
ルミナス「ええ。こっちにも心強いガードマンがいますから。」
レイナ「..?わかった。」
ルミナス「skelaさん。行きますよ。」
skela「あぁ。わかったが、多分追いつこうと思ったら1時間くらいかかるぞ?」
レイナ「え?どゆこと?」
ルミナス「そうね。できるだけ急ぎましょう。まぁ。あの人なら大丈夫だとは思うけどね。レイナにはちゃんと話して起きましょうか。」
レイナ「お願いします?」
ルミナス「この世界には能力という不思議な力が存在する。ここまではいい?」
レイナ「はい。能力。不思議な力と。わかりました。」
ルミナス「そして能力者は世界でも数少ないのよ。だから一般の人には認知されてない。でも持っている人は能力者を持っている。skelaや風魔のようにね。」
レイナ「確かに私が襲われていたとき、あり得ない速度で中年男性2人を吹っ飛ばしてましたね。それを考えれば納得です。」
skela「ちなみに俺の能力は《光を司る程度の能力》だぜ。その名のとうり光が関係していれば何でも出来るってわけだ。」
ルミナス「………想像以上よ。まさかそんなに強い力を持っていたなんて。」
レイナ「ちなみに、風魔お義兄ちゃんの能力はなんなんですか?」
skela「それは俺も気になるな。」
ルミナス「ごめんなさい。それは私からは言えないわ。人のプライバシーに関係することだから。」
skela「お!そんなこんなでついたみたいだな」
次回は時間軸が1時間戻りますがご了承ください。
と、言うことでまた次回お会いしましょう!!!!ばいしゃん!!!!( ´∀`)
小説の質
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すごく良い!!!!
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う~ん。普通!!!!
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めっちゃ悪い!!!!