風魔しゃんの日常(ふうましゃんのにちじょう)作:風魔しゃん 編集:skela 作:匿名Kだぞ
では、今回もゆっくり読んでってね。
僕らはひったくり犯を捕まえた場を後にし、ひったくられた女性の元へと戻ってきていた。
女性「本当にありがとうございます!!何とお礼を言ったらよろしいのか……今回は本当にありがとうございました!」
風魔「いえいえ。(・∀・)良いですよ顔を上げてください。困った時はお互い様ですから!!」
女性「いえ。このお返しはまたいつかさせてもらいます。本日は本当に何とお礼を言っていいのか……。(/_・、)」
同じようにな会話を30分ほどすると女性は帰って行った。
skela「よかったな!バックを取り返せて!」
風魔「あぁ!人の役に立てるって気持ちいいな~。」
skela『心』(こいつ……お人好しで優しすぎるだろ……。)
ルミナス「……途中から私空気じゃなかった?」
風魔,skela,レイナ「「「…………あ、」」」
*二度目である*
ルミナス「やっぱり!!何で私が空気なのよ!レイナもまぁまぁ空気だったけどさ!喋れてたじゃん!!なのに私が喋ろうとしたときだけ皆喋って!!皆ひどい!」
風魔「あははは。ごめんって。外食するから許してくれよ……な?」
ルミナス「仕方がないですね。が、外食には憧れますからね。わかりました。それで許してあげましょう。」
風魔「よかった~。(あれ?ルミナスの性格ってこんなだったっけ?)」
skela「それで、、、なにを食べるんだ?」
風魔「そうだなぁ~。皆はなにがいい?何でも好きなもの言って。」
レイナ「お寿司!!!!」
ルミナス「お寿司!!!!」
skela「お寿司!!!!」
風魔「わ~お。3人一致これぞ三位一体(さんみいったい)こんなにそろうもんなんだね。」
ルミナス「ま、まぁ。1度でいいから食べてみたかったからね。」
レイナ「小さい頃に1回だけ行ったことがあっておいしかったから!!!!」
skela「俺は……お前の代弁者だぞ?風魔。」
風魔「あはは~。そうだね~。僕も寿司って言うつもりだったし、、、ちょっと高い寿司屋行きますか!!!」
skela「お!待ってました!!!!ってお金は大丈夫なのかよ!?」
風魔「大丈夫。大丈夫。気にせずに好きなところ行こ~や~!!!!」
skela『心』(おいおい。本人は大丈夫っつてるけど大丈夫かよ。高級な寿司屋なんか行ってよー!!!!高いところは少し食べただけで15000円は逝くって聞いたことがあるぞ。まぁ。風魔の事だ大丈夫なんだろ。)
そうして僕たちは高級な寿司屋に向かって足を進めるのだった。
どうだったでしょうか?こんなのが見たい~!!!!などがあれば是非感想に書いてください!!!!
では、次回お会いしましょう!!!!ばいしゃん!!!!
小説の質
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すごく良い!!!!
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う~ん。普通!!!!
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めっちゃ悪い!!!!