リュウジ 「あの神戸の兄貴…」
大雅 「どうしたリュウジ?」
リュウジ 「ウマ娘の食欲ってこんなものか?」
大雅 「あれは、一部の例外だけだがなぁ…」
縁壱 「まじかよ。」
松山 「オグリ、スペ、ライス、クリーク、タマモ、イナリが、特に大食い。」
巌勝 「まあな…」
岡 「それより、今日の晩飯知っているか。お前ら。」
上里 「闇鍋…なんでしょ。」
土御門 「ファイン,トウショウ,ダスカなどが、作るらしい。」
海原 「それより、鍋の材料持ってきたか?」
白十 「持ってきたぜぇ」
タツミ 「ちなみに持ってきた食材は、ハルヒらに届けて言っていたらしい。」
吉野 「もう,持っていくか。」
與那原 「そうするか。」
その後、相当大変なことに合うことになってしまったのだった。
大雅 「なんだこの悪臭‼️皆大丈夫か?」
白十 「臭すぎるだろ!」
帝督 「たわけ,ブライアン窓を開けてくれ!」
エアグルーヴ ナリタブライアン 「了解だ」
シンボリルドルフ 「ヒシアマ,体調不良者の確認を頼む」
ヒシアマゾン 「了解だ」
無惨 「マルゼン,フジは、倉庫から消臭スプレーを,持ってきてくれ❗」
マルゼンスキー フジキセキ 「OK!」
悟 「シャカとタキオン 悪臭を発している食材とその指紋を,確認をしてくれ❗早急にだ!」
アグネスタキオン エアシャカール 「了解。」
ちなみに重症にあったのは,ましろ,ライス,つくし,アイネスの4名だった。
アグネスタキオン「そして、悪臭を発している食材は…」
エアシャカール 「シュールストレミング,キビヤック,ホンオフェ,くさや,ドリアンだァ。」
正邪 「道理で、そうとう臭かったわけだ。そして、それらを持ってきたのが、涼宮,ファイン,朝比奈,ダスカ,長門、スイープ,ドーベルの指紋が、ついていた。」
白十 「こいつらの厳罰は、どうする、兄貴?」
大雅 「普通なら1週間謹慎処分にしたいが…」
凱 「こいつらだからなあ…」
ギムレット 「ファインを,処分にすると、へたすると、日愛戦争になるし…」
キョン 「ハルヒを,怒らせたら,ただでは、すまないと思う。」
関十男子+シャカール,タキオン,ギムレット,ボリクリ,シリウス「困ったなあ…」
マックイーン 「ならば、こうするのは,どうでしょうか❓みなさん」
白十 「どうした、マックイーン。」
ブライト「せっかくですし、私たちの家で歓迎パーティーを,開こうと考えていまして…」
霊夢 「なるほど。華仙は、どう思う❓」
華仙 「私は、やってもいいと思うよ。せっかくの機会だし。」
オグリ 「(よし、そうとうご飯が食べれるぞ‼️)タマ‼️」
タマ 「(ようわかっとうな。)オグリ‼️」
当麻 ・ 狛治 「「こいつら相変わらずレースかご飯のことしか考えていないからな。」
帝督 「大雅は、どう思う❓歓迎パーティー❓」
大雅 「ああ、いいと思うぜ。ちなみに関十意外で来る人は来るのか❓」
パーマー 「ちなみに、ダート三傑,例の一族、華麗なる一族とその関係者、さらに金持ちの五つ子やその家庭教師、京産の呪術科の生徒やそこのウマ娘などを,招待しようと考えているよ。」
ヘリオス 「それってお嬢が、来ること?」
パーマー 「そうだよ。」
ヘリオス 「やったー‼️ウェーイ❗」
翔琉 「相変わらずやな。あの2人。」
光貴 「そうやな。翔琉」
元春 「お前らもツーとカー関係やろ(笑)」
翔琉 ・光貴 「お前だけに言われたくないは、ボケ‼️」
ルドルフ 「中7日の仲なのか?」
テイオー「ワケワカンナイヨー! 」
ネイチャ 「相変わらず会長のだじゃれは、面白い。」
グルーヴ 「うう(エアグルーヴのやる気が下がった)」
タマ 「誰か会長のだじゃれを,止めてくれ-‼️」
大雅 「ちょっとジャージ持ってくるは。寒くなって来たし。」
そして、数日後…
関十組「デケェ…ここが、メジロの奴らの家か。」
無惨 「君たちも来ていたのか?」
リムル 「一応、招待状を貰ったので。」
メリオダス 「僕らも貰っているので。」
数日前の夕食会にて、
リュウジ 「大雅、キョン ちょっと話いいか?」
キョン 「どうした、何か悩み事があるか❓」
リュウジ 「実は夏の学園都市統一模試にて名古屋学園都市の1人が、ここに編入学したいと言っているが、大雅、それについてどう思うか❓」
大雅「俺も成績とプロフィールを見たが、順位は、全国3位なおかつ家もかなり貧しいと書いているしな。また、ある五つ子の家庭教師もやっているなかでな。学費についてはな正直俺も…」
零士 「学費については、安心しろ。俺の方から払う。いちおう私のグループでは,奨学金もしているし、あの一家ともビジネス仲間だからまとめて見ることは、できるぜ。」
キョン 「OK このことハルヒに言ってくる。」
そして、当日
リュウジ 「大雅、連れて来たぜ。あいつを」
大雅 「初めまして、俺の名前は、神戸 大雅。君の名前は…」
風太郎 「上杉 風太郎だ。よろしく。」
縁壱 「ひとまず、場所を移して例の件について話すか。」
一方その頃ほかでは
ステゴ 「着いたか。」
オルフェーヴル 「そのようだな。」
フェスタ 「ジャーニー 体調は、大丈夫かっておい、ゴルシ‼️」
ゴルシ 「よっ てめえら,元気か。」
オジュウ 「相変わらずやな。おめえは。」
レイラ,ドリジャ 「「こいつのはいテンションについてくるやつって本当にいるのか。」」
軍覇 「いちおう,俺は、ゴルシの専属トレーナーだが…」
ステゴ,オルフェーヴル,フェスタ、ドリジャ、レイラ,フェノーメノ ,オジュウ「「「「「「「まじでおったのかよ。こいつについて行くやつ。」」」」」」」
ジャスタウェイ 「よっ‼️シップ」
ゴルシ 「近ずくな‼️ジャスタウェイ‼️」
また、ほかでは…
ヘリオス 「お嬢ーーー‼️」
ダイイチルビー 「……」
ケイエスミラクル 「相変わらず、元気そうだねヘリオス君。」
ヘリオス 「パーマー お嬢の対応が塩いーーー。」
パーマー 「どうすればいいのだろう‥」
そして、Muzan's Barにて
大雅 「……なるほどね。一年の冬にマルオに中野家の家庭教師になるように言われ、その後冬休み、3学期、春休みの間で徹底的に教えたことで、一花、二乃,三玖,四葉,五月の成績をこの夏までに一気に上げて、さらに、自分の成績も全国3位(同率)まで伸ばしたということか。」
巌勝 「さらに、バイトもしており、風の呼吸の使い手でもあるということか。なかなかに面白いやつじゃん。」
大雅 「マスター バーボン ロックで一つ。」
リュウジ 「風太郎 一応,ここでは、飲み物頼めるから、何か頼んでもいいぜ。俺は、ピスコを一つ。」
風太郎 「じゃ、オレは、キュラソーを一つと頼むか。」
無惨 「了解、少しお待ち。」
縁壱 「それより、大雅 他のやつは、どこ行ったかわかるか❓」
大雅 「白十は、カイチョーとチェスしているし、軍覇は、ナカヤマ,ゴルシ,伏黒と麻雀しているし、タツミ、狛治,上条は、あいつらとディナーを楽しんでいるし、帝督は、上里、土御門、海原と一緒にあれの警備している。」
その頃、オブサーバー組では…
幸太郎 「ひさしぶりやなマルオ。」
マルオ 「ひさしぶりやな幸太郎、玲央くん、悟くん。」
悟 「最近、仕事のほうは、どうか?」
マルオ 「相変わらず、医者の仕事は、大変や。教員の方も大変やろ。」
悟 「京都産業技術学園都市大学附属高校の呪術科の課長もあり最近では、大学の方でも講師をしているぐらいだ。」
零士 「あの頃は、色んな意味でよかったなぁ。まあ、あいつが亡くなったことも、今も思い出すし。」
無惨 「チクマのことやな、あいつは、名古屋や大宮で新幹線超進化研究を、頑張っていたし、この7人でどんな困難にも立ち向かったことも今となっては、いい思い出だ。」
マルオ 「無惨 あの相談が、あるが聞いて貰えるか❓」
無惨 「ああ、いいぜ。」
マルオ 「実は、オレのところの娘たちをここで見て貰えるか❓」
玲央 「どうしてか❓」
マルオ 「実は、上杉 風太郎に家庭教師をやって貰ったことで、あの子たちの成績も大分上げてもらったからな。せっかくだし、ここで高校生活を楽しんで貰いたいし。」
無惨 「……良いだろう。あいつらにも恋の一つや二つを,覚えさせたいし。」
零士 「まあ、おめえも理事長やっている時に,永琳と付き合っていたしな。」
無惨 「うるせえぞ,零士‼️」
オブサーバーの6人 「ハハ…」
一方で,一花、二乃、三玖、四葉,五月のスマホにマルオから,あるメッセージが、届いていた。
(来週から風太郎君と共に関十に転入できるようになったから。後で,五人で仲良く日学理事長のところにあいさつに行くように。)
その頃、大雅らでは…
大雅 「帝督、翔琉、元春、光貴警備おつかれさん。異常は、なかったか?」
帝督 「異常はなかったぜ。」
白十 「ああゝまた、負けたーーーー!どうすれば、カイチョーにチェスで勝てるのかわからん。このクソッタレ。(3戦0勝3敗)」
ルドルフ 「なぜなら、昼にカツカレーを、食べたから華麗に勝ったからな。」
大雅、白十、帝督、軍覇、リュウジ、翔琉、元春、光貴、シャカール、フェスタ、恵 、ゴルシ、風太郎「「「「「「「「「「「「「寒!」」」」」」」」」」」」」
その頃、
三玖 「フータロー」
風太郎 「三玖ってニ乃に一花、四葉に五月どうしてここに?」
ニ乃 「パパが来週から関十に転入学okをしてくれたから、理事長に挨拶するようにって言われたから。」
五月 「まさか、この五つ子があの関十に転入してokを貰えたなんて、上杉くんのおかげよね。」
一花 「こんな風太郎くんの面倒をよろしくお願いします。」
風太郎 「おめえたちに言われたくねえわ!(渾身のツッコミ)」
大雅 「あはは…一応自己紹介だけしとく俺の名前は、神戸 大雅 第三代目日本学園都市統括理事長だ。よろしく。あっちから俺の弟であり、書記長である神戸 白十 、空軍大臣の垣根 帝督、陸軍大臣、削板 軍覇、名古屋地区理事長の清洲リュウジ、陸軍抜刀隊一番隊隊長、継国 縁壱、陸軍抜刀隊二番隊隊長、継国 巌勝、海軍第二百五十師団中将の上里 翔琉、天草・島原十文字地区教皇特別代理 土御門 元春、陸軍上陸編成長でありまた、陸軍第七師団の海原 光貴、アノニマス 東アジア日本支部長であるエアシャカール、駐日フランス大使館長兼外務省対ヨーロッパ外交班長ナカヤマフェスタ、京都産業技術学園都市大学附属高校 副校長伏黒 恵、陸軍第十一師団突撃部隊長ゴールドシップ、元トレセン学園生徒会長であり、現在は、関十の生徒会特別顧問を務めるシンボリルドルフだ。他にも生徒たちは、いるが、現在ここの場所にいるのが、これだけだ。」
白十 「兄貴ひとまず、例の件について話すか。」
大雅 「あゝ、まず、これを見てほしい。」
今夜、メジロ家の至宝を持ち去る。
朱い盗賊団
縁壱 「その至宝は、メジロアサマの天皇賞秋のトロフィー、ラモーヌのティアラ3冠トロフィーまた、メジロ家の数少ない宝を盗もうと考えている。」
軍覇 「それを,交代で警備をしていて、また、シャカールに,防犯カメラで部屋の状況をずっと見ている。それより、今の状況は、どうなっているか?」
シャカール 「今のところは、問題なしだ。」
元春 「そうか。OKだ。」
風太郎 「それより、関十って二大勢力があるって本当なのか。リュウジ?」
リュウジ 「ああ、本当だとも。この事に対しては、大雅の方から聞いた方がいいぜ。」
大雅 「まず、革新派や保守派などが多い神戸派(旧諸星派)と自由主義者が、多い弦巻派に分かれている。」
二乃 「ちなみに、大雅君このパーティーってほとんどがその神戸派にいる人なの?」
大雅 「ああ、実際に神戸派に属しているし、ここにいる虎杖や伏黒も元は、弦巻派にいたが、こっちに移ったやつもそれなりにいる。」
一花 「なるほどね。でも,弦巻派に寝返る人ももしかして、いるの?」
巌勝 「実際のところは、いないが、一部が、弦巻派に何らかの関係者もいる。例えば、風紀委員の氷川 紗夜も妹に日菜がいるため、できる限り、距離を取るようと助言している。」
シューーーー
大雅 「なんだこれは‼️」
白十 「発煙材か‼️」
縁壱 「とりあえず、できる限り、ハンカチで押さえて頭を低くしろ‼️」
巌勝 「風太郎,まず、この煙を外に出すぞ‼️」
風太郎 「嗚呼、行くぜ。風の呼吸 肆ノ型 昇上砂塵嵐」
巌勝 「こっちもいくか❗月の呼吸 伍ノ型 月魄災渦」
軍覇 「なんとか、この煙を,外に出せたか。」
フェスタ 「この煙を吸って、体調不良になったやつは、いるか?」
虎杖 「こっちは、みんな大丈夫だ。」
翔琉 「魔理沙、おめえらのところは、大丈夫か?」
魔理沙 「問題ないぜ‼️」
シャカール 「オメエら、これを見ろ!」
大雅 「マジかよ!」
白十 「この瞬間に、あいつら突入したのかよ。」
リュウジ 「あれ、タツミや当麻,狛治は、どこ行ったかわかるか?大雅。」
大雅 「IDK」
一方のあの3人は…
当麻 「くそったれが…待ちやがれ。行くぞ‼️タツミ❗狛治❗」
タツミ 「ああ、行くぜ。血鬼術 破壊殺 鬼芯八重芯 」
狛治 「こっちもいくゼ。血鬼術 終式 青銀乱残光」
当麻 「これで終わりだ❗ 竜王の顎‼️」
オグリ 「こっちも行くか‼️タマ、イナリ❗」
タマ 「オッケー、オグリ❗稲妻の衝撃(ライジング・インパクト)❗」
イナリ 「よっしゃ、行くで❗飛雲・火炎の舞❗」
オグリ 「ホワイトアロー❗」
当麻 「よっしゃ‼️やったか!」
そして、数十分後
軍覇 「戻って来たか。当麻❗」
当麻 「ああ、あの赤い盗賊団を取っ捕まえ来たぜ❗ちなみに、あいつらの正体が、思いもよらないやつだった。」
大雅 「…ひとまず、正体を,表してもらおう。」
白十 「マジかよ…こいつらの正体が、まさか。」
蘭 、モカ,ひまり,巴,つぐみ 「「「「「みんな、迷惑をかけてゴメン」」」」」
ちなみに、出てきた酒の名前は、すべてノンアル扱いしています。