とある日本の最強生徒   作:末宗伯斗

2 / 12
第弐話 関西十文字大学附属高校生VS反学生同盟

大雅 「ひとまず 俺と白十 軍覇 帝督 当麻 は、ひとまず行くぞ。」

 

「その後戦力次第でリュウジ タツミ 狛治 縁壱 巌勝来てく

れ、その時は、電話をかける。」

白十 「もし、学校内で現れた時は、どうするのか❓」

 

大雅 「その時は、博麗や霧雨、昨夜頼んでいる」

 

白十 「了解。」

 

その後俺たちは、現れた反学生同盟が現れた場所に向かった。

 

反学生同盟の一人 ①「よく来たな関十生よ。」

 

大雅 「お前らの目的は、何だ!」

 

反学生同盟の一人② 「我々の目的は、カルト宗教や天皇制による帝国主義の復活だ。そのために、学生主義をしている関十生を全滅することだ。」

 

白十(一方通行) 「ああ、お前らが、そんなことをするなら許さん。兄貴行くぞ‼️」

 

 

大雅・一方通行 「「こっから先は、一方通行だ。」」

 

反学生同盟の一人③ 「何かやべえ奴がいるか大丈夫か?」

 

反学生同盟の一人④ 「大丈夫だ。あいつらは、戦力的もそんなに少ないし、我々の方が戦力的も多い方だ。」

 

 

帝督 「戦力は、約1000人と、ロボットが1万体か。」

 

「余裕やな。」

 

大雅 「行くぞ‼️」

 

 

大雅 一方通行 軍覇 帝督 当麻 「「「「「オーーーーーー」」」」」

 

反学生同盟の一人② 「反撃に来たな。注意しろ❗」

 

大雅 「光の呼吸 捌ノ型 電電光光石石火火・神速越え」

 

一方通行 「ihbf殺wp」

 

帝督 「未元物質」

 

当麻 「その幻想をぶち壊す。」

 

軍覇 「超すっごいパンチ。」

 

リュウジ・タツミ・狛治 「「「援護しに来たで」」」

 

大雅「感謝する。」

 

縁壱 巌勝 「「俺たちも行くぞ」」

 

 

リュウジ 「破壊殺・脚式・冠先割」

 

タツミ 「破壊殺・砕式・万葉閃柳」

 

狛治 「破壊殺・終式・青銀残光」

 

縁壱 「日の呼吸拾ノ型 火車」

 

巌勝 「月の呼吸拾陸ノ型月虹・片割れ月」

 

反学生同盟の一人⑤ 「思ったより強いですよ。あいつらは、倒せますか❓」

 

反学生同盟の一人① 「ひとまず撤退だ❗ 」

 

鬼無辻先生 「させるか❗黒血 枳棘」

 

反学生同盟の一人③ 「やられた。」

 

大雅・白十・帝督・軍覇・当麻・狛治・リュウジ・タツミ・縁壱・巌勝 「「「「「「「「「「ありがとうございます。鬼無辻先生。」」」」」」」」」」

 

 

鬼無辻先生 「そんな俺は、たいしたことはしていないけど。

それより早く学生寮に戻れよ。7時から morfonicaの二

葉と広町から寮の説明があるから戻って来いと冨岡らが

言っていたので約束守るようにと連絡があった。」

 

大雅 「了解です。」

 

 

そして俺たちは、学生寮に戻った。

 

大雅・白十・帝督・軍覇・当麻・リュウジ・タツミ・狛治・縁壱・巌勝・鬼舞辻先生「「「「「「「「「「「ただいま戻って来ました。」」」」」」」」」」」

 

つくし「おかえり(*´▽`) 今から説明しようか 七深ちゃん」

 

七深 「りょう~かい」

 

七深 「学生寮のルール

 

①夕食は、自分たちのクラス全員で作る。

 

②就寝時間は、必ず守る。

 

③週1で会議をする時は、全員参加する。

 

④外出の時は、私かつ-ちゃんにLINEを送ること。

 

この4つのルールを守るように」

 

つくし 「では、今日の夕食の当番のクラスを発表します。今日の

夕食の当番のクラスは、2年S組です。」

 

大雅 「俺たちのクラスになったか。」

 

白十 「料理の腕は、俺らもあるから大丈夫だろ兄貴。」

 

縁壱 「それより今日は何を作る?」

大雅 「今日は、ボルシチと、ビーフストロガノフ,毛皮のコー

トを着たニシン シリョートカ・パト・シューパイを作

るぞ。」

 

当麻 「出た 大雅のロシア料理。」

 

 

巌勝 「確かロシア料理は、ビーツをよく使うが学園都市にビ

ーツ自体あるか❓」

 

 

帝督 「ビーツ自体は、沿海州や樺太,千島列島から作られた

の持ってきている 。また香辛料は、マレー半島や北ボ

ルネオから持ってきている。 」

 

狛治 「まあ、ww2で勝利して,東京平和条約を結んだ時、大

日本帝国がマレーと、極東の一部をもらったからな。」

 

大雅 「そろそろ夕食を準備しますか。」

 

リュウジ 「結構ロシア料理は、大変ですから。」

 

そして ボルシチと、ビーフストロガノフ,毛皮のコートを着たニシン シリョート・パト・シューパイができた。

 

大雅 「おーい みんなできたぞ今日の夕食。」

 

「ゆっくり召し上がれ。」

一同 「いただきます  。」

 

「美味しい。」

 

白十 「兄貴何か隠し味入れた?」

 

大雅 「一応 隠し味で入れたのは一滴のチリのデスソースを入れたまあ俺や白十、帝督,軍覇、当麻、リュウジ、タツミ,縁壱、巌勝、狛治、七深,松山、大阪,岡、深山,鹿児島、友希那,瑠唯,透子らは、ただの隠し味だと思っているが、ましろ、モカ、つくし,みたいに辛いものが嫌いな人は、申し訳ないと思っている。」

 

モカ 「これ辛い~。」

 

大雅「まあ 辛いのが苦手な人には、本当に申し訳ない。」

 

博麗 「大変です。理事長。」

 

大雅 「どうした。日本陸軍参謀長官の霊夢殿。」

 

博麗 「中国が、分裂しました。」

 

軍部のメンバー 「マジで‼️」

 

白十 「もしかして 新疆ウイグルと、チベット、香港・澳門、中華学

園都市連盟が独立を宣言して国民党と、共産党、後清、広西

軍閥,山西軍閥,雲南軍閥に対して宣戦布告したのか。」

 

魔理沙 「やっぱりな、既に中国もここ最近政治機能が、崩壊してき

ているからな。」

 

大雅 「今のところ,ロシア学園都市連盟と、モンゴル学園都市連盟,韓国学園都市連盟は、保守派に対して共同で宣戦布告した。

ひとまず,俺らは、中国に向けて義勇兵を送る。また同時に連合艦隊を,東シナ海に向けて出港させる。それでいいか❓霊夢殿。」

 

博麗 「わかった。」

 

とうとう開戦する日韓蒙台露vs第三次国共合作戦線・軍閥連合どちらが勝つか次回に続く…。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。