お前はぬらりひょんのすけを知っているか一応完結と言う事にしとこう   作:枝豆ってその後大豆になるんだよ

4 / 5
一応これでこの作品は終わりってことで
ちょっと納得行かないが一発ネタをここまでやったから許してm(__)m多分読み直してそのうち直したり足したりするかな。


一応最終回でもなんか物足りないからネタを思いついたら足すかな

 

 

 処刑3時間前です。罪人を処刑台に送ります。

 

 

 

 とまれ、門を開けるぞ。

 

 

 

 

 ここはマリンフォード、エース処刑のため

 総勢約10万人の精鋭がにじり寄る決戦の時を待っている

 

 王下七武海が集まり。海軍の最高戦力3人の大将が鎮座し時を待つ。

 

 

 

 

 

「諸君らにお話しておくことがある「ポートガス・ D・ エース」この男が今日ここで死ぬことの大きな意味についてだ」

 

「エースお前の父親の名を言ってみろ」

 

 

 

 

 ……………

 

 

「おれの親父(オヤジ)は白ひげだ」

 

 

 

「違う」

 

 

 「お前の父親は! !!海賊王ゴールド・ロジャーだ! !!!」

 

 

 

 

 

 火拳のエースは、ゴールド・ロジャーの子だと!

 

 

 大ニュースだすぐに本社に伝えろ 

 

 号外だ!!

 

 生きていたのか! 海賊王の血が……!!

 

 

 

「違う、俺の親父は「白ひげだ」」

 

「お前は白ひげに守られた、我々もウカツに手を出せなかっただが、放置すれば必ず海賊次世代の頂点に立つ資質を発揮し始めるだろう。だからこそ今日ここでお前の首を取ることに大きな意味がある例え「白ひげとの全面戦争になろうともだ」」

 

 

 

 

 来たぞー

 

 

 全員戦闘態勢ー

 

 

 

 

「海賊船の大艦隊だー」

 

 

 

 

 とうとう始まる世界を掛けた大戦争だー

 

 どちらが勝とうと世界は変わる

 

 

 

 

「グラララ……何十年ぶりだ? センゴク」

 

 

 

 

 

 

 

 

 「俺の愛する息子は無事なんだろうな…………! !」 

 

 

姿を表した男こそ、偉大なる父、四皇最強、白ひげ「エドワード・ニューゲート」。

 

 

「エース、ちょっとまってな。すぐに助けてやるからな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※※※

 

 

 

 

 

 

 さて諸君いきなりの展開でびっくりしただろ。

 

 

 私は今マリンフォード頂上戦争の現場に来ている

 え? 原作に関わらないんじゃなかったのかって。

 ふ、

 

 もちろん君たちの言いたいことはよく分かるよ

 私だって手を出す気なんてなかったさ

 だが私の怒りを理解してほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 あれは私がシャッキーの元から逃げ出した後のこと。 

 

 

 

 私は24番グローブのレストランでやけ食いをしていた。

 

 

 

「下品な女め、こちらの食事が不味くなる。黙らせてこい」マフィア風の男が部下に命じる。

 

 

「おかわりだ、なくなりそうだ。」

 

「いま全力で作ってるそうです」

 

「間に合わねーだろ、ピザお〜か〜わ〜り〜」派手な女が部下に催促する。

 

 

 

「ぶっ殺す」

 

「その服の運命(さだめ)だ。許してやれ、今日は殺生をすると運気が落ちる日なんだ」タロットカードを持った男が部下を諌める。

 

 

 

 

 ロリがパスタの前で止まっている。

 

 いやー、なんでやねん。逃げ出した先にも最悪の世代がおるやん。

 

 

 私が何をしたって言うんだ。あ〜、イライラする制限されるなんてロックス海賊団にいた頃以来だ。今日は厄日だ、もうおとなしく帰って寝てよう

 

 

 

 

 そうして、私はそそくさとレストランをあとにして帰宅の途につく。

 

 

 私の名も売れたもので、私が不機嫌そうに歩いていれば声をかけるものもいないの。(ꐦ^ω^)

 

 

 

 

 リトルデビルだ、売られちまうぜ

 

 あいつがここらの元締めが

 

 初めて見たぜ

 

 ガキじゃねーか

 

 し、テメー聞こえたらどうするんだ

 

 か、可愛いんだな、お嫁さんに欲しいんだな

 

 

 

 

 

 (おや、一匹変態が)┐(´д`)┌

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※※※

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そうこうしていれば27番グローブに有る私の家について、ふて寝をする。

 

 

 

 

 

 

「ちょっと我慢すれば大丈夫、あいつらすぐにここから消えるし」

 

 

 

 

 

 私はいつもと違う環境に疲れて本当に久しぶり 

 に深い眠りに落ちてしまった。( ˘ω˘ ) スヤァ…

 

 

 

 

 

 カッ、ズン!!!バキバキ

 

 

 

 

 

 

「いたい、ぎゃー、なにこれ」

 

 

 私があまりにも久しぶりの痛みに目覚めると私の足の上に「とんでもくデカイ木」が乗ってる。

 

 

 

「なに?、これ」

 

 

 周りを見渡せば私の家にヤルキマン・マングローブが倒れて私の家は半壊、何よりピカピカ光ったと思ったらそこから火が起き、もう周りは火が回りだしてる。

 

 

「…………なるほど、これ多分黄猿が最悪の世代と戦ったときに倒してたヤルキマン・マングローブが私の家に倒れて私が下敷きになったと」

 

 

 ハー、(#´Д`)怒

 

 

 

 ふつふつと色んな事に怒りが湧いてくる。

 そもそもなんで私我慢してるんだろ、もともと海軍が私にバスターコールかけたのが原因だし、ルーキーなんかに気を使って、黄猿に家を潰されて、治るけど多分足骨折してるし。(3秒で治った)

 

 

 

「うん、本気で絶許(マジでぜつゆる)

 

 

 

 ###

 

 (そもそも最近は、かなり丸くなったとはいえ元々ロックス海賊団の副船長していられた人間がまともな訳がない、ロックスやロジャーに攻撃してる時点で頭おかしいし)

 

 

 (つまり主人公(こいつ)はかなりイかれてる)

 

 (ちなみにみんな忘れてるかも知れないけど主人公(このロリ)(りき)んでないと柔らかくなります。怪我した理由)

 

 

 ※※※

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふむ、取り敢えず殺る()のは良いとしてどれだけやるか黄猿だけを殺るか、もう、一思いに頂上戦争ぶん殴るか。うん、もう殺っちゃおう」

 

 

 

 【私はもうカム着火インフェルノォォォォオオウ】

 

 

 

「良いよ、殺ってやるよ。原作が何だ、どうせレイリーが鍛えるんだからその時に私がルフィを魔改造したらなんの問題もないだろ。海軍殺って四皇が動きだしたら2年くらい私が締めに行って抑えてやるよ」

 

 

 

 「海軍よ、もう私は切れたぞ」

 

 

 

 「小便は済ませたか? 神様にお祈りは? 部屋の隅でガタガタ震えて命乞いする心の準備はOKか?」

 

 

 

 

 

 

 ※※※

 

 

 

 

 

 回想終了

 

 

 

 

 

 

 そんなこんなで私はマリンフォードからちょっと離れた海で観戦してる。え?船かなんかだって、いやいや、右足が沈む前に左足を出し、左足が沈む前に右足を出し、これを繰り返したら海の上で立ってられるでしょう?、そんな感じで海の上で白ひげが津波を起こしてるところを見ている。(え、あなた出来ないの水面走りが出来なくて許されるのは小学生までなんだよ、プークスクス)(・∀・)ニヤニヤ

 

 

 

 (別に水の上なんてせつのんも(トリコ)烈海王(刃牙)金剛番長なんかでもやってるし珍しい技じゃないでしょう?)(ね〜、あなた本当にできないの)( ´_ゝ`)プッ

 

 

 

「やっぱり乱入するなら良いシーンじゃないとね」

 

 

 

 ここからは少しだけ戦況の実況をしよう。

 

 

 おお、あれがアイス・エイジか。ヒュー青雉かっくいい

 

 ワンパン中将たちも強キャラ感出して登場してる

 

 鷹の目すげー、はん、何がダイヤモンドだ私のほうが硬いに決まってんだろ

 

 何が八尺瓊曲玉(やさかにのまがたま)だ黄猿の奴マジ許さんからな

 

 ヒュー、マルコかっこいいぞー、フェニックスー

 

 おー巨人だなんか久しぶりに見たかも、

 

 ダイヤモンド、やるじゃねーかそんなにデカイ氷塊を投げるとわ、もちろん私のほうが凄いけどな

 

 赤犬かその信念は嫌いじゃないぜ、やってることはクズだけど

 

 

 おおおおおー、あれがリトルオーズJrか。デケー

 

 ああ、ハンコック可愛いな、チクショ 

 

 クマだ、あいつ結局なんだったんだろ?

 

 うわー、ミンゴまじミンゴだ

 

 ゲッコーさんは特に興味ないっす

 

 一応、一応部下だった、白ひげくんもやるんじゃない。もちろん私のほうが凄いけどな

 

 

 

 

 あ、キター、はい。やってまいりました

 

 

 

 「エース〜〜〜〜〜〜〜」

 

 そこには落ちてくる主人公

 

 

「やっぱり主人公は見せるな。私も見習わないと」

 (お前は何を目指してるんだ)

 

 

 

 

「アハハハ、センゴクとガープ、いい顔ざまーみろ」

 プークスクス。でもまだだよ、もっといい顔させてあげる。

 

「さあ、私も行こうか」

 

 

 あ、まず、ジャンプしたときの衝撃で津波起きた 

 ま、いっか。私しーらない。

 

 

 

「相手が誰だかわかってんだろうなお前ごときじゃ命はねえぞ」

 

「うるせェ、お前がそんなこと決めるな。俺は知ってんのお前"海賊王"になりてーんだろ「海賊王になるのは俺だ」」

 

 

 クソ生意気な

 

「足引っ張りやがったら承知しねえぞ、ハナッタレ」

 

「俺は俺のやりたいようにやる。エースは俺が助ける」 

 

 

「なるほどエースの処刑が早まったか」

 

 

 

 (このロリはだいぶテンションが上がって後で黒歴史になるような状態です)

 

 

 

 

 

「ヒューヒュー、かっくいいね男の子だね」

 

 

「え!?おまえシャボンディ諸島にいた」

 

「あ!、覚えてた」

 

うわ、白ひげが、びっくり顔してる。

 

「俺は幽霊でも見てんのか」

 

 

「やあやあ、白ひげ久しぶりじゃないか。私を見捨てて勝手にどっかに行った白ひげくんやい」

 

「本物かベル副船長」

 

「ふーん、まだ私のことを副船長って呼ぶんだ。バンク島、カレンちゃん」(・∀・)ニヤニヤ

 

「生きていたのか、あと、その話はすんじゃねェ」

 

 

 おい、誰だあのガキ麦わらもそうだがなんで白ひげと普通に喋ってんだ 

 

  

 嘘だろ、あいつは死んだはずじゃ

 

 

 おい、すぐに本社に伝えろロジャーのガキなんかよりでかい"とびっきりのスクープ"だ。伝説が蘇ったぞーーー

 

 

 

「それで、今更になって何故出てきた」

 

「とりあえず、ここに来た目的は2つ」

 

 

 

 ドス 

 

 

 

 てめー、何しやがる

 

 嘘だろあいつ白ひげ殴りやがった

 

 親父ーーー

 

 

 信じられん白ひげが膝をついたぞ 

 

 

「どうして、どうして貴様がここにいる暴竜ーーー

 

 

 暴竜ってかなり昔の海賊じゃ

 

 もう死んだって聞いたぜ

  

  

「あらら、まずいねー」

 

「ふん、海賊は殺すだけじゃ」

 

「コワイね〜〜今更伝説が何用だい」

 

 

 

「センゴク、儂らは今日終わるかもしれんの」

 

「クッ、どうやってもあの時に止めておくべきだった」

 

 

 

「なんの真似だ。ベル」

 

「え!、いやいや君とか元クルーに会ったら一回締めるって決めてたんだ」

 

「俺とやろうってのか」

 

「いやいや、過去のことはこれで水に流してあげる。で2つ目はちょっと海軍にお灸を据えに来た感じ」

 

 

 

「じゃあ、私そろそろ行くけど、ゆっくり来たらいいよ。おじいちゃん」

 

「アホンダラが生意気言いやがって」 

 

 

 「センゴク〜、私の島にバスターコールしたことと、シャボンディ諸島で私の家を潰したお礼に来てやったぞー」

 

 

 

 

 

「すべての海軍に命じるなんとしても討ち取れー」

 

 

 

 あいつ鼻歌歌いながら歩いてやがる

 

 

 者共、撃てー斬りかかれー

 

 なんとしても倒せー

 

 

 迫撃砲だ

 

 鷹の目が斬ったぞー退避ー

 

 

 

 

「ふふん、私に銃は効かない」

 

「ふーふーんー、私に斬撃は効かない」

 

 

 

 無傷だー

 

ウゾダドンドコドーン

 

 化け物だ

 

 

 

 

 中将達が出たぞー

 

 

 今更出てきてもらっちゃ困りますぜ

 

 化石は土に眠ってもらいましょう

 

 フン

 

 

 

「私にハキの攻撃は効かない、そもそも私を起こしたのはあなた達だから諦めてね、」

 

 

 

 

 まずい早いぞー

 

 

 

「包囲壁を起動しろー」

 

 

 

「なんとしても食い止めろ」

 

 

 

 

 それじゃー、わっしらの相手でもしてもらいましょうか

 

 

 死ね、大噴火(だいふんか)

 

 ここでかき回されるわけにゃー行かないからね 八尺瓊曲玉(やさかにのまがたま)

 

 わるいねー氷河・時代(アイス・エイジ)

 

 

「私に熱撃、光撃、冷撃は効かない」

 

 

 

 バカな三大将だぞ

 

 なぜ今まであんな化け物が世に埋もれていた

 

 

 

「テメーら、遅れを取るな続けー。白ひげの名が泣くぞー」

 

 

「スクアーロ、俺の指示に従い、全海賊団の指揮をとれ」

 

 

 

 

 

「センゴク元帥、白ひげ海賊団の動きが変わりました」

 

 

「クッ、白ひげだけでも手一杯だというのに、なぜだなぜ」

 

「白ひげと全面戦争をする時点で覚悟はしていただろ。お前が折れたら海軍は終わりだぞ」

 

「分かっている、全軍包囲壁が作動するまで何としても死守しろー。パシフィスタもすべて投入しろ」 

 

 

 そこからは血で血を洗う争いがおき

 三大将はベルを抑える為に動けず、海軍側の被害が増え続ける、永遠にも思える時間が終わった。とうとう海軍の秘密兵器、包囲壁が発動した

 

 

 

 「ウォオォー、包囲壁が完成したぞー」

 

 

 

 

「よし、これで白ひげと暴竜以外ははなんとかなる」

 

 

「いや、よく見ぃオーズの巨体が引っ掛かって一部作動しとらん来るぞー」

 

 

 

 

 あららー3人でやって無傷なんて泣きたいよ

 

 海賊風情が

 

 どうしようかね〜これ

 

 

「だから君たちじゃー無理だって」ε- (´ー`*) フッ

 

 

 

「もう君たちが邪魔するから白ひげたちが追い付いてきてるじゃん」

 

 

 まずいね〜隊長格がここに来たらもう抑えられないよ〜

 

 

 

「お前らは白ひげの方に行け。こやつを起こしたのはわしじゃ」

 

 

「あれガープせっかく前は見逃してあげたのに」

 

「お主はわしが命を持って止めよう」

 

「くー、かっこいいね、じゃあ一応船長の(かたき)でも取ろうか」

 

「嘘つけ」

 

 「正解」

 

 ガープの老いを感じさせないラッシュがベルを襲う

 

 

 フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

 

 

 

「うーんもうちょっと強く叩いてくれたら気持ちよくなれるよ」

 

「グゥ、舐め腐りおって」

 

 愛の拳骨

 

「さてもう満足した?ほい」

 

 ガープ中将ーー

 

 やられたガープ中将が勝てない

 

 

 

 

 

 

 まずい白ひげが包囲壁内に入ったぞー

 

 

 

 

 

「テメーら、必ずエースを救えー」

 

 (白ひげ無傷、海軍涙目)

 

 

 

 

 

「あーあ、追いつかれちゃった」

 

「ふー、助かったお前がいなければもっと苦戦していたはずだ」

 

「べつにー、私は私の為に来ただけだし」

 

 

 

「ウォォオォォォオォォ!!エースー」

 

「待ってろエースすぐに助け出す」

 

 

 

「麦わらに白ひげの隊長格、ガープもやられた、大将も動けん……クッ、だがエースだけでもすぐに処刑せよ」

 

「私も処刑が終わり次第出る」

 

 

 

 

 

 やめろォ〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 覇王色のハキ

 

 

 

「ハナッタレがやりやが」

 

「何だ……俺の出番じゃなかったなかったよい……」

 

 

 

「あー、若いねー羨ましい」

 

「外見は変わらずとも老いたな副船長」

 

(#^ω^)「へー、そういう事言うんだ。そう言えばロジャーの船に乗ってたメリッサ可愛かったね」

 

「なんの事だ」(すっとぼけ)

 

 

 

「「「「「「「「ウォォォォォー、エースが開放されたぞー」」」」」」」」

 

 

 

 

 

 

「これで白ひげの目的は達成された訳だけど、どうするの海軍潰す?」

 

「ふん、用は済んだ」

 

 

 

 

 「野郎ども、帰るぞー」

 

 

 

 

「帰るんだ、ふーん」

 

 

 

 

 

 

 

 その後の行動は早かった白ひげたちは余裕を持って退却していった。

 

 

 

 

 

 

「なぜだ、なぜ貴様が手を出してきた」

 

 

「どう言うつもりだ、おどれなぜ貴様だけ残った」

 

「白ひげの首は取れない、エースも取り逃がす、面子丸つぶれだ」

 

「やってくれたね〜これで海軍への信頼は地に落ち海賊共が調子に乗る」

 

 

 

 

「アハハ、センゴクともあろうものがおかしなことを言うね。先に手を出したのは君たちじゃないか。私は島でのんびり隠居してたって言うのに、この結果は君たちの自業自得さ、私が手を出してなかったら君たちが勝っていただろうね」

 

 

 

 

 

「で、なんで逃げなかったか、ちょっと聞きたいことがあったから残っただけだよ。センゴク、赤犬、黄猿、青雉、」

 

 

 

「ねぇねぇ、たった1つのミス(私に手を出した)で世紀をかけた頂上戦争の敗者になって、いまどんな気持ち?」

 

 

 

 返答なんて聞く必要ないでしょ。

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ〜〜〜、スッキリした」

 

 私はそれはそれは清々しい気持ちで眠れた

 

 

 後でかなり後悔するとも知らず

 

 

 

 ※※※

 

 

 

 

 

 赤髪海賊団

 

 

 

 

「シャンクス帰ろうか」

 

「お、おう、そうだな」

 

 

 

 黒ひげ

 

「くそ、俺の野望がこの為にエースを政府に売ったっていうのに」

 

 

 もちろん白ひげから執拗に狙われ討ち取られます 

 

 

 

 

 トットランド

 

「ママハハハ、そうか生きていたのかい、ふふふ、あの力さえ手に入れれば私が海賊王」

 

 

 

 百獣海賊団

 

「ウォロロロ必ずあの頃の借りは返してやる」

 

 

 

 白ひげ海賊団

 

 

 

「親父結局、暴竜って何者なんだよい」

 

「俺と同じ過去の遺物さ」

 

「グラララ、しかしとんでもねー、借りを作っちまったな」

 

 

 

 

 

 そしてベルが起きる頃には世界は大いなるうねりの中に入る

 

 

 

 世界政府の面子を木っ端微塵にし世界の均衡は大きく動き

 

 

 

このあとベルがやってしまった事を後悔する確率100% 




私の稚拙をお読み頂きありがとうございました。
気が向いたら直すのと、もしかしたらおまけみたいなのも書くかもしれないです。この後は新作書こうと思っているので、そちらも読んでいただけると嬉しいです。


呪術廻戦✕犬夜叉とか
クレヨンしんちゃん✕ヒロアカとか
呪術廻戦✕ダークエヴァンジェル(ネギま)
呪術廻戦✕D.Gray-man(アレン・ウォーカー)
ただイノケンティウスしたかっただけ
こんな感じの一発ネタで書いてみたいんだ


でもまだ内容は考えてないから、書いてくれてもいいのよ。期待 ω'*)チラッ ...  

書いたら一言欲しいなすぐ読みに行くから




改めまして、ありがとうございましたm(__)m
良かったら高評価欲しいなー|・ω・*)チラ ...




  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。