学生服を着てる少女の後ろにこっそりと近づいていく。
当然少女はミニスカートであり、俺が今からやろうとしてる行いのターゲットに十分値している。
「それっ!」
少女のスカートの裾を後ろから掴み、そのまま勢いよく持ち上げる。
スカートは当然めくりあがり、少女が履いていた黄色と白の縞々パンティが露となる。
「きゃあああっ!」
少女が振り返り、俺の顔を確認して怒り顔になる。
「もう、またあなたなの!? どうして私ばかりいつもいつも!」
少女は金森 愛子さん。
俺が漫画の世界に潜り込めると知ったときに初めてスカートめくりを行った少女。
そんな少女のスカートを何度も何度もめくり、色々なパンティを露にし、それらすべてをスマホで撮影し俺の行為の励みにしてきた。
少女は両手で後ろでめくりあげられてるスカートを抑えようとした。
そして、今回はただスカートをめくるだけじゃなく。
「よっと」
グイッ!
彼女のパンティを無理やり尻に食い込ませ、疑似的なTバックにした。
「っ!」
無理やり尻にパンティを食い込まされ、俺の指がお尻に当たったことで更に顔を赤くしていた。
俺のこのTバックの技で明音という少女と酒井田さんという少女の2人を辱めた。
そのおかげでこの技も洗練されてきたので、今まで何度もスカートをめくりパンティを露にしてきた彼女にも同じ技を味わってもらったというわけだ。
しかし、中々良い尻の弾力性だった。
この弾力性はほんの一瞬だが、柔らかくも張りのある感触が味わえるのでなかなか快感だ。
「なんてことをするのっ」
Tバック状態を直そうとしつつスカートを抑えようと片方の腕ずつでそれぞれ対処しようとしてる隙に手を離し、さっさと逃げ出した。
「今日はいつも以上の素晴らしい光景を拝ませてくれてありがとう!」
「待ちなさーいっ!」
愛子さんが追いかけてきたが、最初の時以上に何人もの女の子のスカートをめくり、逃げ足を鍛えてきた。
なので今さら彼女に追いつかれることはないし、そもそもパンティが尻に食い込まされてることで若干動きづらくなっているので、逃げるのは容易いことだった。
「よしよし、今回はいい光景が撮れた」
俺が目を閉じて元の世界に帰ろうとした瞬間。
「ねぇ、やめようよ恋華ちゃん」
「ううん、やめないよ。私だけじゃなくてお姉ちゃんのスカートをめくった男がこの学園にいるんだもの。捕まえてお姉ちゃんと私の前でいっぱい謝らせてやる」
「でも、中学の授業をさぼってまで」
「いいの! お姉ちゃんを辱める男なんて許せないんだから」
髪をサイドテールにした黒髪の少女が恋華と呼ばれた少女を宥めていた。
確か恋華さんは俺が愛子さんと一緒にスカートをめくった少女だ。
中学生にしては少し子供っぽいパンティを履いており、それはそれで新鮮で俺の行為に励む一種の変わり種になっていたはずだ。
そんな彼女がお友達を連れ、お姉ちゃんのスカートをめくり辱めた男……つまり、俺を捕まえようとわざわざ中学の授業をサボって来たわけだ。
それはそれは……
俺は漫画の世界ではこんなことをしているが、現実の世界では風邪などの体調不良以外では学校の授業をサボったことはない。
学校の授業をサボるなんて悪い子にはお仕置きが必要だよねぇ。
元の世界に戻ろうと思っていたが、やることが増えた。
愛子さんに見つかる可能性は増えるけども、やる価値はある。
こっそりと高校の校舎へと入っていく2人の後をこっそりとつけ、俺は学校へと戻っていった。
この世界だと俺はこの学園の学生服を着ているため、学生としては違和感なく歩くことが出来る。
そもそも別の世界の聖櫻学園ほど女学生のスカートをめくっていないので特に要注意人物としては扱われていない。
なので今のところはまだ愛子さん以外には見つかっても問題ないだろう。
「おや?」
恋華さんとそのお友達の女の子の後を付けていたら、廊下の別の方角から三森 雪さんが2人の女学生と共に歩いているのが見えた。
もしここで三森さんに見つかって騒がれたら恋華さんとそのお友達に見つかって面倒なことになりそうだ。
なのでここはまず三森さんたちをおびき寄せよう。
「ん? あの男は!」
敢えて三森さんの目の前を横切り、階段を上っていく。
三森さんは通りすがった俺の顔を見てあの時スカートをめくった男だと気づいたらしい。
「私を辱めた……追うわよ!」
どうやら2人の女学生も付いてくるらしい。
恋華さんと友達のスカートをめくる前に、2人のスカートをめくるのをある意味妨害されたような物だし、3人には犠牲となってもらうとしよう。
「ちょっと待ちなさい!」
俺がスマホを起動させ別の階の廊下を歩いていると、後ろから声をかけられる。
当然三森さんの声であり、振り返ると三森さんのほかに巨乳の黒髪女子と眼鏡をかけた三つ編みの女子が立っていた。
「この間、私のスカートをめくったでしょ!」
「うん、高校生にもなっていちご柄パンティを履いてた子だよね。良い眺めだったよ」
俺が平然と告げると、三森さんは顔を赤くしていき隣の女学生たちが『え、本当に?』という疑問の顔を向ける。
「ちょっとあなた、雪ちゃんのスカートをめくったって?」
「うん、さっき言った通りだよ」
黒髪の巨乳女学生が俺を問い詰める。
一方で三つ編みの子は少しだけおどおどしている。
「で、俺を見つけてどうするの?」
「決まってるでしょ、成敗するのよ! 行くわよ、朔、浅古!」
どうやら黒髪の子が朔、三つ編みの子が浅古というらしい。
そして三森さんと朔さんが勢いよくこっちに来るわけだが。
「おいおい、スカートめくりを行う男の前に堂々と向かってくるとは」
バッ!
バサッ!
向かってきた2人の懐に潜り込み、それぞれ片手で三森さんと朔さんのスカートをめくりあげた。
三森さんのパンティは……赤いリボンだけが付いた無地のピンクパンティ。
そして朔さんは……黒が縦縞となった白と黒の縞々パンティ。
「ああっ!?」
「きゃああっ!?」
そして逃げることなく向かってきた俺に逆にスカートをめくられ、2人が顔を赤くして慌ててスカートを抑えた。
「ちょっとぉ、何するのよ!」
「一度ならず二度までも~!」
スカートを抑えた2人が俺に怒声を浴びせかけるが、俺は2人の間をすり抜けて浅古さんの前にやってくる。
「ちょ、や、やめてくださいっ」
浅古さんはじりじりと後ずさり、俺から距離を離す。
「ダメだよ。友達がパンティ丸見えにされたんだから、君も友達と同じ目に遭わなきゃ」
バッ!
浅古さんはスカートを抑えていたが、その手を払いのけてスカートをめくりあげた。
どれどれ……水色のチェックパンティか。
この3人の中で大人しそうな子も可愛らしいパンティを履いていた。
「やーんっ」
浅古さんはスカートを抑えそのままへたりと座り込んでしまった。
その目には涙が浮かんでおり、ショックのあまり泣きそうな一歩寸前になっていた。
「3人ともパンティを見せてくれてありがとう。三森さんは柄がなかったけど、ピンクの女の子らしい可愛らしいパンティを拝ませてくれてなおさら感謝するよ」
「こ、こらっ、待ちなさい」
三森さんと朔さんが俺を追いかけてきたが、特に足が早いわけではなかったので余裕で逃げ切れた。
三森さんとその友達2人のスカートめくりの様子とパンティを撮れたのも良い収穫だった。
さてと……次は恋華ちゃんとそのお友達……そういや名前を聞いてなかったな。
その子たちを見つけないと。
「ねぇ、恋華ちゃん」
「どうしたの、麻倉ちゃん?」
「愛子さんを狙ってる男なんだから、愛子さんの所に行った方がいいんじゃ?」
「それじゃお姉ちゃんに学校をさぼってここに来たことがバレちゃうし、バレてお姉ちゃんが私を怒ってるところをその男が見てたら出てこないかもでしょ?」
俺を捕まえて愛子さんに謝らせようと思ってる割に、自分がバレて怒られるのは嫌なんだな。
まったく可愛らしい子だ。
そんな可愛らしさに免じて、出て行ってあげるとするか。
スマホを起動させて……っと。
「そいっ!」
ピラッ!
後ろから麻倉さんのスカートの下に手を潜り込ませ、勢いよく万歳した。
万歳の手に合わせ麻倉さんのスカートがめくりあがり、水色のピコレースで縁どられた白のパンティが露となった。
「きゃああああっ!」
麻倉さんは悲鳴を上げてスカートを抑え、顔を赤くして振り返る。
「麻倉ちゃんのスカートをめくるなんて……なんてことするのよ!」
「こらこら、探してる人がやってきたんだぞ? 喜びこそすれども怒るところじゃないだろ?」
俺が諭すように言うと、恋華さんがむっとする。
「お友達のスカートをめくられて喜ぶ子がいると思う?」
「確かに。その通りだわな」
「恋華ちゃん……」
麻倉さんは涙目で恋華さんの方を見る。
「大丈夫、麻倉ちゃんにも謝らせるからね。というわけで覚悟ー!」
恋華さんは思いっきり俺に向かってきた。
さっきの三森さんと言い、スカートめくりをする男にわざわざ近づくことがどういうことか分かっていないみたいだ。
「友達とお姉さん思いなんだね。その心を讃えて、それっ」
ガバッ!
彼女のスカートの裾を前も後ろもつかみ、スカートを持ち上げるような形で勢いよくめくりあげた。
スカートは前も後ろも豪快にめくりあがり、スカート自体も若干持ち上がり恋華さんのおへそまでも丸見えとなった。
パンティは……白をベースにピンクの花が散らばめられたパンティか。
子供っぽさは少しは薄れたけど、それでも可愛らしいパンティだ。
「きゃあああああっ!」
「うんうん、良いパンティだ。向かってくる勇気は評価するけど、相手がスカートめくりを行う男なんだからそこも考えようね」
スカートが持ち上げられる形で激しくめくりあげられ、恋華さんがスカートを元の位置に直してる間に俺はその場から逃げ出していった。
ふぅ。
愛子さんの疑似的Tバック状態を撮影しに行ったがまさかその後5人ものスカートめくりを撮れるなんて。
まぁ、こんな日もあるということか。
俺は6人の女の子たちがスカートをめくられあられもない姿にされた様子をそれぞれ交互に再生し、いつも以上に激しい行為に励むのであった。