侍と魔法少女~教えて銀八先生版~   作:黒龍

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第十一話コーナー:一人一人が個性があり過ぎる話が脱線しまくる

銀八「教えて」

 

生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!」」」」」

 

 

銀八「へ~い。それじゃ、今回もサクっと終わらせるぞ。んで、今回のアシスタントはいません」

 

山崎「いや、いるから! いくら地味だからって存在してないわけじゃないから!」

 

銀八「はいはい。では、ジミー君が今回のアシでぇ~す」

 

山崎「ジミー君て誰!?」

 

銀八「そんじゃ、最初の質問はペンネーム『鳴神 ソラ』さんから」

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

ゼフィランサス「アリサちゃんに質問『定春君にされたい事は何?』」

 

サイサリス「土方に質問『前々回の質問でのこっちの質問で答えた沖田のに関してコメントすると?』」

 

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*1の答え

 

アリサ「やっぱり、あれだけデカイんだし、定春の背中に乗って散歩したいわね」

 

銀八「なんか予想通りの答えだな」

 

アリサ「あたしに珍回答求めないでちょうだい」

 

*2の答え

 

土方「もしやろうもんなら俺があいつの穴と言う穴にたっぷりマヨネーズ練りこんでやるよ」

 

山崎「あんま副長を怒らせないでください。マジで怖いんで……」

 

銀八「そんじゃ、『鳴神 ソラ』さんは廊下に立ってなさい」

 

山崎「次はペンネーム『白騎士君』さんから」

 

――――――――――――――――――――――――――

 

1.黒龍さんに質問。スカイリムというゲームを知っていますか?

 

2、全員に質問。誰かユニコーンガンダムのビームマグナムを跳ね返して下さい。

 

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*1の答え

 

『知ってますよ。まぁ、プレイはせず動画で見たくらいですけど(by黒龍)』

 

*2の答え

 

銀八「なのは、お前ならやれる。未来のエースオブエースの力見せてやれ」

 

なのは「むりむりむりむりむりむりむりむり!」

 

フェイト(何故だろう……。なのはなら受け止められそうな気がする)

 

山崎「そ、それじゃぁ『白騎士君』さんは廊下に立っててください」

 

銀八「次の質問はペンネーム『龍夜 蓮@東方祖龍録~改稿中~』さんから」

 

―――――――――――――――――――――――――――――――

 

レン「銀さんに質問、新八と神楽と再開した時の言い訳は考えていますか?」 

 

ハデス「それでは土方さんに質問だ。これからの方針は決まっていますか?」

 

――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 

*1の答え

 

銀時「別に考えてねぇな。俺別に悪くねぇし」

 

山崎「旦那。たぶん酷い目に逢うと思いますよ?」

 

*2の答え

 

土方「ま、まぁ……一応は、な?」

 

銀八(あ、なにも考えてねぇな)

 

山崎「それじゃ、『龍夜 蓮@東方祖龍録~改稿中~』さんは廊下に立ってください」

 

銀八「そんじゃ、今回はここまで。また次回」

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