侍と魔法少女~教えて銀八先生版~   作:黒龍

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第十四話コーナー:リリカルなのはの歴史

銀八「教えて」

 

生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!」」」」」

 

 

銀八「今回のアシスタントは最近影の薄いなのはで~す」

 

なのは「影が薄い言わないでください!!」

 

銀八「はいはい。そんじゃちゃっちゃか進めていくぞ~。

最初の質問はペンネーム『鳴神 ソラ』さんから」

 

 

*質問1

ラックキング「アリサに質問やで!『もし朝起きたら定春がいたらどうする?』」

 

~回答~

 

アリサ「そりゃビックリするわよ。あんな大きな犬なんだし」

 

銀八「そりゃそうだ。次の質問」

 

 

*質問2

ゼフィランサス「フレイアに質問『もしアリサちゃんに寝起きドッキリするならどんなのをする?』」

 

~回答~

 

フレイア《ダイナマイトをアリサさんの周りに置いて起こします》

 

なのは「いくらなんでもそれは危ないよ!!」

 

フレイア《安心してください。全て本物です》

 

銀八「安心できる要素皆無じゃねェか。そんじゃ、『鳴神 ソラ』さんも寝起きドッキリされなさい」

 

なのは「なんで? えっと、次の質問はペンネーム『閃火・ムーンライト』さんから」

 

 

*質問1

銀時に質問…というか、新八を弄び弄(め)るテメェなんざ…さっちゃんに[[rb:散々 > ア゛ッ――――!?!?]]された挙げ句精魂尽き果ててカッサカサになっちまえ…。(黒化∞×1248)

 

~回答~

 

銀時「ふざけんな!!」

 

猿飛「私はいつでもウェルカムよ銀さぁーん!!」

 

銀時「本編出てない奴が出しゃばってくんじゃねェー!!」

 

ドカッ

 

猿飛「あべしッ!!」

 

 

*質問2

フレイアとホワイトに質問…アンタらって何だかんだで姉妹機なんよな?なら、某・電脳獣との絆&冒険譚アニメの融合進化よろしく合体しないの?

 

~回答~

 

フレイア《えッ? ――――あッ……できますよぉ~》

 

ホワイト《フレイア。嘘言わないで》

 

銀八「お前も大変だな」

 

 

*質問3

この物語の登場人物達に質問…もし存在してたら乗ってみたいMSってあったりする?ちなみに、新八や山崎のニイちゃん達に対して馬鹿な横槍はやんなよ?やったら…クフフフ♪(黒笑み∞×2496)

 

~回答~

 

アリサ・すずか・なのは・フェイト

「「「MS?」」」

 

銀八「まぁ、お前らは知らないよな」

 

神楽「私はゴットガンダムアル!」

 

銀時「興味なし」

 

新八「僕はやっぱりガンダム乗ってみたいですね」

 

土方「興味ねェな」

 

近藤「う~ん、はやり俺もチャイナと同じでゴットガンダムに乗ってお妙さんと石破ラブラブ天驚拳をしたいな」

 

銀八「おめェはゴリラガンダムでゴリラウホウホバナナ拳で我慢しとけ」

 

近藤「なにそれ!?」

 

山崎「俺は興味ねェな。まぁ、強いて言うなら――」

 

銀八「そんじゃ次の質問の質問いくか」

 

山崎「最後まで言わせてくれよ!!」

 

 

銀八「ペンネーム『白騎士君』さんからの質問」

 

*質問1

なのはとアリサとすずかに質問。グランゾンを相手に出来ますか?

 

~回答~

 

なのは・アリサ・すずか

「「「…………グランゾン?」」」

 

銀八「これ資料な」

 

なのは・アリサ・すずか

「「「無理無理無理無理無理無理無理!!」」」

 

銀八「スパロボ系の強い奴は大体チート性能だからな」

 

 

*質問2

銀さんに質問。かつて白夜叉と呼ばれてるから、ネオ・グランゾンの縮退砲を素手で受け止められますよね?

 

~回答~

 

銀時「お前は俺をなんだと思ってんだ!?」

 

銀八「まぁ、人間の枠超えないとアレは無理だよな」

 

なのは「それじゃ、『白騎士君』さんは廊下に立っていてください」

 

銀八「そんじゃ、今日はこの辺で」

 

なのは「じゃあまた今度お願いします」ペコリ

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