銀八「教えて」
生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!」」」」」
銀八「そんじゃま、いつもどおりこのコーナー初めていきま~す」
フェイト「今回は私がアシスタントを勤めます」
銀八「今回は金髪幼女がアシスタントだ。読者の諸君、喜びなさい」
フェイト「あの……」
銀八「ああ、お前は気にしなくていいから。そんじゃ、早速質問一つ目いくぞ。
ペンネーム『鳴神 ソラ』さんから」
*質問1
フォックス「なのはとアリサにすずかに質問『自分達がゲームの世界に来ちゃったらどうする?ちなみにその世界にも答えてくれ』」
~~回答~~
なのは「そうだなぁ、動物の森に行ってみたいなぁ……。動物さん達とお話したいし」
すずか「あッ、私も行ってみたい」
アリサ「私はスマブラに行って有名キャラたちと話してみたいわ」
銀八「ちなみに俺はスマブラになって有名キャラたちにどうすれば上手く金が集められるか聞きたい」
フェイト(人気じゃないんだ……)
*
*質問2
ゼフィランサス「万屋メンバーや新撰組の皆さんに質問『もしウルトラマンギンガに出たスパークドールズでウルトライブするならどの怪獣が自分に合うと思う?』」
~~回答~~
銀時「カネゴン」
新八「僕はゴモラです」
銀八「おーい、何さり気なく主役になった怪獣になろうとしてんだ。お前がゴモラになっても地味なのは変わらんぞ」
新八「ひでぇ!」
神楽「私はレッドキングアル」
土方「下らねぇ。誰が好き好んで怪獣になりたいんだよ」
沖田「俺はとりあえず土方さん怪獣になって踏み潰せるならなんでもいいですぜ」
土方「俺が踏み潰してやろうか?」
近藤「俺はキングコングになってみたい! なんか親近感が沸くんだ!」
銀八「じゃあハリウッド行け」
フェイト「それじゃ、『鳴神 ソラ』さんは廊下に立っていてください」
*
銀八「次だ。ペンネーム『白騎士君』さんから」
*質問1
なのはに質問。実はこの先にもっともっと未来の話がありますが、どう思いますか?一応、映像を渡します。
~~回答~~
なのは「えッ!? ホント!? じゃあ見てみようかな?」
銀八「ネタバレ防止突き(目潰し)」
グサッ!
なのは「ふぎゃああああああああああああッ!!」
フェイト「もっとオブラートなことできなかったんですか!?」
銀八「女子にも容赦なし。それが銀魂」
フェイト「なんてマンガだ!」
*
*質問2
黒龍さんに質問。どんなゲームをやってますか?
~~回答~~
『面白ければ基本いろんなジャンルのゲームをやってます。ただホラーだけ基本的にやりません(by黒龍)』
銀八「結構ビビリだからな。そんじゃ、『白騎士君』さんはホラーゲームをやってみなさい」
*
フェイト「次の質問はペンネーム『閃火・ムーンライト』さんから」
*質問1
銀時達銀魂勢となのは達リリなの勢の皆に質問…もし自分達の戦闘用BGMがカスタム出来るとしたら、何の曲がいいかな?ちなみに、新八くんと山崎のニイちゃんに関しては銀時達が馬鹿やって変な事しないように…君達が答えやってる間は銀時達の口ん中にハバネロ生で目一杯詰め込むからな~♪(言いつつドス黒い笑みを浮かべる(苦笑)
~~回答~~
銀時「興味なし」
土方「同じく」
フェイト「私も」
神楽「ウルトラマンアル」
新八「僕はヒーローっぽい曲がいいですね」
山崎「俺はロックな感じがいいですね」
銀八「お前ら地味なのに?」
新八・山崎
「「大きなお世話だ!!」」
なのは「魔法少女物っぽいものがいいかな」
アリサ「私は豪華にクラシックな曲を所望するわ」
すずか「私は特にいいかな。恥ずかしいし」
沖田「そんじゃ土方さんの悲鳴の声で」
土方「ねぇよそんなBGM」
近藤「お妙さんが俺のために歌ってくれる曲ならばなんでもいい!!」
銀八「じゃあ、0曲だな」
*
*質問2
土方のダンナに質問…ある日目が覚めると完璧に『“某・バサラアクションアニメ”の“六刀流なTHE・ロック武将”』の姿になってたら、どんな反応を示す?
~~回答~~
土方「ヒィアウィゴー!! レッツパーリィー!!」
銀八・フェイト
「「オッケー!」」
*
*質問3
沖田のニイちゃんに質問…もし君のお姉さんに姿も振る舞いも瓜二つな娘が今居る世界で見つかったら、やっぱりビックリする?
~~回答~~
銀八「この質問聞いたら沖田くんは凄い不機嫌そうに帰って行ったので。
そんじゃ、『閃火・ムーンライト』さんは少年のデリケートな部分には気をつけなさい」
フェイト「今回はここまでですね」
銀八「そんじゃ、今回はこの辺で~」