銀八「教えて」
生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!」」」」」
銀八「うぃ~っす。そんじゃ、教えて銀八先生のコーナー今回も初めていきま~す。んで、アシスタントの一人目はツッコミくんです」
新八「ツッコミ言うな! 本名を言え本名を!!」
銀八「っと、早速ツッコミを披露しているので、皆さんのツッコミ満載の質問に、立派にツッコンでくれることでしょう。
それでは、ペンネーム『黒鍵』さんから」
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統夜「さて・・・質問するか・・・銀さんへ 新八と神楽ってやつがアンタに内緒で豪華な肉や蟹を食ってたけどどう思う?」
一夏「黒龍さんへ もし銀さんが閃乱カグラの世界にやってきたらどの勢力に加わりますか?」
ノワール「銀時へ 犯罪神とマジック・ザ・ハードに勝てる?」
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銀時「なにィィィッ!? テメェら俺のいないところでなに豪勢な食事取ってんだよ!!」
新八「あんただって分厚い肉食ってんだろうが!!」
神楽「そうアルそうアル」
銀八「えぇ、彼らの醜い争いはそのくらいにして、2のお答え」
『そうですね、案外銀さんならどっちの勢力でもマイペースに行くんじゃないでしょうか。ぶっちゃけ、善忍悪忍に左右される性格じゃないでしょうし(by黒龍)』
銀八「まァ、そうだな」
新八「それじゃ、3番目ですね」
銀時「まぁ、簡単に言うと、銀さんは無益な戦いはしないので勝ちうんぬんより、まず逃げます。ただ、かめはめ派を体得した銀さんなら話し合い(物理)で解決するでしょう」
新八「ちょッ、かめはめ派でなんでも物理的に解決できるみたいな言い方しないでください!」
銀八「じゃ、『黒鍵』さんは俺に豪華な料理を送りなさい」
新八「なんつう要求してんですかあんたは!」
銀八「次はペンネーム『鳴神 ソラ』さんからの質問」
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ゾロリ「質問!『オリジナルデバイスとか出るのか?』」
ゼフィランサス「そっちの新八君に質問『内の新八君の扱いについてどう思う?』」
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銀八「えぇ、オリジナルデバイスはたぶん出るでしょう。どんなキャラが扱うかは分かりません」
新八「そこはもうちょっとはっきりしてくれません?」
銀八「これくらいが返答としてはちょうどいいんだよ。そんで次の質問。ほら、ぱっつぁん、とっと答えろ」
新八「……なんか、そっちだと僕の扱い、原作より良さそうですよね」
銀八「じゃあ、鳴神 ソラさんの家の子になっちゃえば?」
新八「なにお母さんみたいなこと言ってんですか!」
銀八「そんじゃ、『鳴神 ソラ』さんとこの、永遠の二番手と眼鏡は、もっと弄られキャラとして頑張りなさい」
新八「なんつうアドバイスしてんですかあんたは!」
銀八「次はペンネーム『閃火・ムーンライト』さんからの質問」
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1.黒龍さんに質問…“リリカル銀魂”で、新八に春…訪れるかな?訪れなかったら…怨気そっちに垂れ流してやろうかな?(黒化)
2.プレシアに質問…っつーか、アンタの服際どいのしか無いのか?下手したら許容量(キャパ)限界超えてそのたわわな身がはち切れてブルンッ!ってなりかねんぞ?
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『訪れる可能性も微妙に存在するかもしれないようなしないようやっぱしないかもしれない(by黒龍)』
新八「確率低い上にそれじゃ結局訪れてないでしょうが!!」
『まァ、怨気は勘弁ってことで、ここは一つ(by黒龍)』
新八「どこも勘弁する要素ねぇよ!」
銀八「そんじゃ、2」
プレシア「これはバリアジャケットのようなものよ。魔法を使う上では必要なのよ。それと、そう言うセクハラ的な発言するなら、電撃をやむなしだと言うことを覚えておきなさい」
銀八「真顔で声に抑揚ねェからこェんだけど……。そんじゃ、『閃火・ムーンライト』さんはエロを自重……せんでもいいか」
新八「いや、なんでだよ!?」
銀八「次はペンネーム『龍の骨』さんからの質問」
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クリス
「フェイトに質問。スーパー少年大戦の香坂カケルと万丈アキラと高沢宏をどう思う?」
天地
「銀さんに質問。またアナログスティックをドライバーに変えられたいか?」
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フェイト「えっと、三人とも強いってことでいいのかな? それに癖も色々あるようだし。ただ、一人は社長とかやってるんだね。凄いと思うよ」
銀八「あの三人のことは、古いロボアニメの装備使ってるやつらくらいの認識でいいから」
新八「もうちょっとマシな説明してください!」
銀八「2の質問」
銀時「嫌に決まってんだろ! 俺が股間元に戻すにどれだけ苦労したと思ってんだてめぇ!!」
銀八「そんじゃ、『龍の骨』さんは天地のアナログスティックをドライバーに変えなさい」
新八「あんたはさり気なくなんつう発言してんだ!」
銀八「どうせ使い道ねェんだし、この際ドライバーになってもいいだろ」
新八「おォォォォォい!! うおォォォオオオオオオオい!! 言って良い事悪い事あんぞォォォォォ!! 相手読者だぞおィィィィイイイイイイイイ!!」
銀八「あッ、口が滑った……」
新八「滑ったってレベルどころじゃない、とんでもねェ失礼な発言してましたが!!」
銀八「まァいいや。次」
新八「行くなよ!! あんたマジかよ!!」
銀八「次は、ペンネーム『白騎士君』さんからの質問」
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1.黒龍さんと銀さん達に質問。僕の小説のリメイク版『白騎士リリカル大戦OG CROSS』のプロローグと予告を見て、どう思いましたか?感想を下さい。
2.黒龍さんに質問。僕の小説の中で知っている作品はありますか?
3.銀さん達へ、記念にこっちのフェイトの料理を送ります。残さず食べてね♪(黒笑み)
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『そうですね。まだ始まったばかりでなんとも言えませんが、スパロボみたいに色んなキャラが混ざって面白くなりそうですね(by黒龍)』
銀時「つうか、ちらほらクソ強いがいんだけど、俺大丈夫なの? そっちの小説出てるけど?」
新八「つうか、ラスボス設定チート過ぎですよ! 僕なんか瞬殺じゃないですか!」
神楽「面白そうアルな」
銀八「そんじゃ、2の質問」
黒龍「一応、グレンラガンとSDガンダムフォースとネプテューヌは多少知ってます」
銀時「三つ目の質問か。おい、ゴリラこっちこい」
近藤「ん? なんだ万事屋」
銀時「お前確か、もうすぐ出番だろ? だから、その祝いにこの料理やるよ」
近藤「おォ!? お前にしては気が利くじゃないか! そんじゃ、いただきます。もぐもぐ、ガリガリ、ゴキゴキ……なんか、不思議な味……ウッ!」
山崎「委員長がぶっ倒れたァァァァァァ!?」
土方「お前ら早く応急手当をしろ!」
銀時「危機回避完了」
新八「あんた鬼か!」
銀八「そんじゃ、『白騎士君』さんは新小説頑張んなさい」
新八「これで終わりですね」
銀八「そうだな。そんじゃ、また次回