侍と魔法少女~教えて銀八先生版~   作:黒龍

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第四十話コーナー:味覚がぶっとんだ人間は意外に多い

銀八「教えて」

 

生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」

 

 

銀八「へ~い。そんじゃ、今日もテキパキ進めていくぞ~」

 

なのは(先生ってテキパキ進めたことあったけ?)

 

銀八「あともうわかってると思うが今回のアシはなのはだから」

 

なのは(まだ私なにも言ってないのに!?)

 

銀八「はい。じゃあ最初の投稿者」

 

 

――ペンネーム『風狼龍』さんから質問が二通、贈り物が一通――

 

 

銀八「質問者はオリキャラの秀司と東方のレミリアとラブライブの穂乃果です」

 

*質問1

秀司「アリサちゃんへ!前の質問で俺、さり気なくバーニングって言ってたけど、ツッコミなかったね!それはつまり、認めたって事だよね!やったね!呼び名が増えるよ!」

 

~~回答~~

 

アリサ「そう……。そう言えばそんな事言ってたわね……。なら、ファイアァァァアアアアアアアア!!」

 

 アリサは火炎弾を質問書である秀司に向かって連発。

 

なのは「あ、アリサちゃん……」

 

銀八「もうバーニングって認めちゃえばいいのに」

 

アリサ「いや!」

 

 

*質問2

穂乃果「それじゃ、銀魂の皆さんに質問。ラブ魂の真選組にはA-RISEがいて、それも土方さんにはツバサさん、沖田さんにはあんじゅさん、近藤さんには英玲奈さんという感じでパートナー割り振られてるけど、どう思う?」

 

~~回答:回答者『銀時、新八、神楽、土方、沖田、近藤』~~

 

銀時「うん。いらないな。果てしなくいらないな。つうか真選組は崩壊するべきだな」

 

土方「あん? てめぇらが崩壊しろ」

 

神楽「まったくアル。学園アイドルのトップチームとコンビ組めるとか何様ネ」

 

沖田「ラブ魂と言う作品じゃ存在すら消えた奴が偉そうな事言うじゃねぇか」

 

神楽「あん? おめぇの存在消してやろうか?」

 

なのは「神楽ちゃんケンカしないで!」

 

新八「つうか僕たちの出番は?」

 

なのは「新八さん! それ質問と関係ありませんから!」

 

近藤「そっちの俺。必ずや好きな女子のハートをゲットするのだぞ!」

 

なのは「だからそれも質問と関係ないですって!」

 

銀八「はいツッコミご苦労さん」

 

 

*贈り物

レミリア「なのは達三人組によ。フランが迷惑かけたわね、謝るわ。お返しと言っては何だけど、咲夜が作ったケーキを上げるわ。銀時は……別にいつも通りだからいいわよね?」

 

~~返答:回答者『なのは、すずか、アリサ、銀時』~~

 

なのは「わぁ~! これ美味しい!」

 

すずか「うんホント!」

 

アリサ「一流のパティシエ以上ね。コレは」

 

銀時「なんで俺だけなし? 前回の質問で一番頭働かせたの俺よ? 糖分くれないの?」

 

なのは「にゃははは……。銀時さんも食べますか?」

 

銀時「サンキュ……」

 

 

銀八「最後は平和に終わったな。そんじゃ、『風狼龍』さんはバーニングの放った火炎弾がありますので」

 

なのは「先生もドサクサ紛れてアリサちゃんをバーニング呼ばわりしてる!」

 

 

――ペンネーム『世界の傍観者』さんから贈り物一通、質問が二通――

 

 

*贈り物

『お詫び。

新八君。三十七話では、申し訳ございません…………。お詫びとしてはなんですか、Fateの第四次、第五サーヴァントの全宝具送りますので。』

 

~~返答~~

 

新八「あッ、どうも……」

 

なのは「し、新八さん……。もらったその……凄そうな物って使えるんですか?」

 

新八「ど、どうだろう……」

 

銀八「まぁ、無理じゃね?」

 

 

*質問1

『クロノ君とリンディさん。スパルタスクさんがこちらに来ますのでガンバd』

 

~~回答~~

 

なのは「な、なんかまた怖そうな人が!!」

 

銀八「たぶんFateアポなんちゃらの奴だな」

 

クロノ「くッ! 母さん!! とにかく逃げ――!!」

 

銀八「ちなみにおめぇの母ちゃんから置手紙があるぞ」

 

『探さないでください。Byリンディ・ハラオウン』

 

クロノ「母さんんんんん!?」

叫びながら逃げる。

 

銀八「つうわけで、スパルタスクさんは獲物の捕獲に失敗と」

 

なのは「いや、犠牲者が出なくて良かったと考えるべきなんじゃ……」

 

 

*質問2

『今、やっている魔法少女まどか☆マギカとGOD EATERのクロス小説『GOD EATERMagica』の感想を聞かせてください!』

 

~~回答~~ 

 

銀八「そうだな。とりあえず、QBを神機使って食っちゃえばいいんじゃないかな?」

 

なのは「えええええ!? いきなり物騒!」

 

銀八「まぁ、そう言うことなんで『世界の傍観者』さんは『GOD EATERMagica』の執筆を頑張りなさい」

 

なのは「ちょっと回答がテキトー過ぎませんか!」

 

銀八「そんなことねぇよ。俺はとりあえずそんな展開があればいいなーって言うありのままの感想を言ったワケだから」

 

なのは「ダメだこの人!」

 

 

銀八「つうわけで次の投稿者」

 

 

――ペンネーム『鳴神 ソラ』さんから質問が一通、問題が一通――

 

 

銀八「質問はウルトラマンのブラックキングで、問題はガンダムのゼフィランサスだな」

 

*質問1

ブラックキング「なのはちゃん達に質問やで~『飯テロ動画を見てそれに出た料理を作って食べますか?』」

 

~~回答:回答者『なのは、アリサ、すずか』~~

 

なのは「あー……お母さんなら挑戦しそうかも」

 

アリサ「うちはどうかしら? まぁ親はともかく興味が出たら自分で作るかもしれないわね」

 

すずか「私はやっぱり自分で責任持って作ります」

 

 

*問題

ゼフィランサス「質問じゃなくて問題~ちなみに回答チームは万屋組、新選組、リリなのチームでね~『平成ライダーの怪人の中に平成の主人公ライダーと同じ名前の怪人がいる。○か×か』正解したら好きな物食い放題、外れたら定春君ののしかかりね☆」

 

 

銀八「これ罰ゲーム地味にキツイな……」

 

なのは「確かに……」

 

 

~~~回答一覧~~~

 

『万事屋チーム(銀時、新八、神楽)回答』

 

銀時「俺が代表して。答えは〇」

 

新八「そりゃ、怪人は多いですからね」

 

 

『真選組チーム(土方、近藤、沖田、山崎)回答』

 

土方「こりゃ×だな。引っ掛けだ」

 

近藤「トシ。俺はお前を信じているぞ」

 

 

『リリなのチーム(なのは、アリサ、すずか)回答』

 

なのは「これは……〇かな?」

 

アリサ「まぁ、それでいきましょ。数打てば当たるって言うし」

 

すずか「大丈夫かなー……」

 

 

銀八「つうわけで、回答発表で~す。メンドいんでさっさと答えます」

 

新八「あんたホントに司会としてのプライドねぇな!」

 

銀八「正解は〇で~す」

 

銀時・神楽

「「うっし!」」

 

なのは・すずか

「「やった!」」

 

近藤「トシィィィィィ!!」

 

山崎「副長ォォォォォォォ!!」

 

土方「……すまん」

 

銀八「はいちゃっちゃと罰ゲーム受けなさい」

 

定春「ワゥ~ン!!」

 

 定春プレスが炸裂!

 

近藤・山崎

「「うぎゃああああああああああああああ!!」」

 

土方「ぬおおおおおおおおおおおおおお!!」

 

沖田「…………」

ちゃっかり避けてる。

 

銀八「お前相変わらずだな」

 

沖田「土方さんの尻拭いはごめんですからね~」

 

銀八「あぁ、ちなみにライダーと同じ名前の怪人ってゴーストイマジンって奴らしいぞ」

 

アリサ・なのは・神楽

「「「へ~……」」」

食事しながら。

 

 

なのは「それでは。『鳴神 ソラ』さん投稿ありがとうございました」

 

 

――ペンネーム『境アート』さんから質問が三通――

 

 

*質問1

『自分が新たにシリーズにした「Myeherospirits」の予告を見て感想を下さい。銀さん、土方さん、なのは、すずか、アリサ、フェイト、近藤(ウホさん)でお願いします』

 

 

近藤「ウホさん!? えッ!? それって俺のこと!?」

 

沖田「良かったですね近藤さん。新しいあだ名が出来ましたぜ」

 

近藤「いやあんま嬉しくないんだけど……」

 

銀八「ちなみに『Myeherospirits』は仮面ライダーspiritsと僕のヒーローアカデミアのクロスオーバー小説らしいです。つうわけで回答」

 

 

~~回答:『銀時、土方、なのは、すずか、アリサ、近藤(ウホさん)』~~

 

銀時「うん。予告だと緑谷が仮面ライダー2号になんだろ? もうヒーローじゃね?」

 

土方「そうだな。リアルじゃトップヒーローだしな」

 

近藤「う~む。やはり緑谷くんはオールマイトの弟子ではなくなってしまうのか? 気になるところだ」

 

なのは「わたしはあんまり仮面ライダーさんのこと分からないないからなんとも言えないなぁ……」

 

アリサ「私も。しかも昭和のヒーローだしね」

 

すずか「ごめんなさい。人がバラバラになるシーンがあるのでちょっと気分が……」

 

アリサ「すずか……それ言わないで……。私もあんまり思い出しくないから……」

 

すずか「ごめん……」

 

なのは「…………」

 

 

銀八「小学生組に精神的ダメージがきちまってんな」

 

 

*質問2

『自分が思うに銀×フェイ(大人)か銀×なの(大人)のカップリングがいいと思います。新撰組の皆さん、管理局の親子はどう思いますか?』

 

~~回答:回答者『土方、近藤、沖田、山崎、クロノ、リンディ』~~

 

土方・近藤・沖田・山崎・クロノ

「「「「「どうでもいい」」」」」

 

土方「つうかあのダメ人間が女と結婚できるワケねぇだろ。ないないありえない」

 

リンディ「そうでしょうか? 私は結構銀時さんはモテそうと言うか女性に苦労しそうな方だと見てますよ?」

 

銀時「それ喜んでいいの? 悲しんでいいの?」

 

 

*質問3

『ウルトラマンジードに出ているゼロが大人になった相変わらず地味なサラリーマンに憑依していました。新八以外の皆さん、何かコメントをお願いします』

 

 

新八「なんでわざわざ僕だけ除外すんの!?」

 

なのは「アハハ……(苦笑)」

 

 

~~回答:回答者『なのは、アリサ、すずか、近藤、土方、沖田』~~

 

なのは「う~ん……なんとも言えません」

 

アリサ「そうね。あんまり目立たないからいいんじゃない?」

 

すずか「なんかゼロさんがユーモアあって面白いな~と思いました」

 

近藤「いやいや、サラリーマンを地味と侮っては。立派に手に職をつけているのだからな」

 

土方「いや、地味なもんは地味だろ。まぁ、憑依された奴はかなり間の抜けた奴っぽいけどな」

 

沖田「除外された眼鏡よりはマシだな」

 

新八「それどう意味だコラ!!」

 

 

銀八「そんじゃま、『境アート』さんは廊下に立ってなさい」

 

 

――ペンネーム『アルマク 鮎』さんから質問が二通、問題が一通――

 

 

*質問1

黒龍さんとリリカルメンバーに質問

鮎「実はリリカルシリーズと特撮ヒーローのコラボを考えています。どのシリーズまたはリリカルメンバーとコラボさせるかは教え出来ませんが、特撮作品は以下の通りです。

 

『五星戦隊ダイレンジャー・超力戦隊オーレンジャー・救急戦隊ゴーゴーファイブ』

『仮面ライダーストロンガー・スカイライダー・仮面ライダースーパー1』

『ウルトラマンメビウス』

 

ご意見の方をお願いします。

 

 

~~回答:回答者『なのは、アリサ、すずか、ユーノ、黒龍』~~

 

なのは「すごい人数ですね……」

 

アリサ「コレ、なのはたちの活躍ほとんど取られそうね」

 

すずか「でも、こんなにいっぱいヒーローさんたちがいると心強いな」

 

ユーノ(どんな意見を言えばいいか分からない……)

 

『これかだけのメンバーがリリカルなのはの世界でなにをするのか気になりますね。それと、これだけの人数を捌き切れば面白い作品ができると思います。(By黒龍)』

 

 

*質問2

『女子メンバーに質問。コスプレしてみたい怪獣娘を答えてください』

 

~~回答:回答者『なのは、アリサ、すずか、神楽』~~

 

銀八「わからないヤツは資料読んだな? じゃあ答えろ~」

 

なのは「じゃあ、アギラちゃんのコスプレしてみたいかも」

 

アリサ「私は恥ずかしいんでパス」

 

すずか「私はピグモンちゃんのコスプレしてみたいなぁ」

 

神楽「ヤーヨー。私はあんなチャラついた格好する気ないネ」

 

銀八「ちなみになんだが、コレ女子メンバーがもしもちゃんと答えないと『新八』がべリアル銀河帝国と強制戦闘になるはずなんだが……」

 

新八「ちょっと待てェェェェエエエエエエエエ!!」

 

銀八「一応どいつも〝ちゃんと〟答えているんで、強制戦闘はなし」

 

新八「うおっしゃァァァアアアアアアアアアアア!!」

 

なのは「し、新八さんが必死だ……」

 

 

*問題

フェイトチーム(フェイト・銀時・アルフ)VSなのはチーム(なのは・アリサ・すずか・神楽)VS真選組(近藤・沖田・土方)VS新八(キモオタ駄眼鏡究極変態大王)でクイズ対決!!

 

問題:ウルトラシリーズには反則級に強いウルトラマン、通称チートラマンと呼ばれるウルトラ戦士がいます。では、チートラマンと言われるウルトラマンの名前と能力の一つを答えてください

 

 

新八「ちょっと待てやァァァ!! なんだ()のあだ名!! 毎度のことながらいくらなんでも酷過ぎるだろ!! 問題終ったら覚悟しとけゴラァァァァ!!」

 

銀八「はいはいちゃっちゃと問題は始めんぞ」

 

 

~~回答~~

 

フェイト・アルフ

「「…………」」

 

銀時「このチームの雰囲気最悪なんだけど……。つうかコレおまけコーナーだからね? そのー……なんだ……。本編の雰囲気はなしにしない?」

 

アルフ「銀時……」

 

銀時「な、なに?」

 

アルフ「これ、カンニングペーパー。後は勝手に答えて」

 

銀時「わ、分かった……」

 

新八「堂々とカニングペーパー譲渡しないでくれません!」

 

銀時「うっせぇーな眼鏡!! おめぇ黙って罰ゲーム受けろ!!」

 

新八「やっぱり今回も罰ゲームあるんか!! つうか受けねぇよ!! 今回はバッチリ予習してんだからな!!」

 

 

銀八「はいそれじゃ、回答を一斉にオープン」

 

 

~~回答一覧~~

 

『フェイトチーム(フェイト・銀時・アルフ)回答』

名前:ウルトラマンキング

能力:地球を起点に消滅し掛けた宇宙を元に戻す

 

 

『なのはチーム(なのは・アリサ・すずか・神楽)回答』

名前:グリッターティガ

能力:グリタリングシールドと言う、全ての攻撃が通用しない防御力を持つ

 

『真選組(近藤・沖田・土方)回答』

名前:ウルトラマンレジェンド

能力:地球を破壊する光線を受け止め吸収し、自分の力に変え技として放つ

 

『新八(キモオタ駄眼鏡究極変態大王)回答』

名前:シャイニングウルトラマンゼロ

能力:時間を巻き戻す

 

新八「おい()なくせや!!」

 

近藤「むッ?」

 

アリサ「あれ?」

 

なのは「し、新八さんが初めてまともな回答を……」

 

神楽「新八頭打ったアルか!?」

 

新八「なんでそういう解釈になるの!! ちゃんと予習してきたの!!」

 

銀八「そんじゃま、正解チームの発表だ」

 

新八「ゴクリ……」

 

銀八「はい。意外な事に全チーム正解です」

 

新八「うおっしゃァァァァアアアアアアアアア!!」

 

なのは・すずか

「「新八さんすごい!」」

 

アリサ「あんたカニングペーパーもないのに良く正解したわね」

 

新八「そりゃそうだよ! 必死で特撮関係頭に叩き込んだんだから!!(良かったァァ!! 唯一思い出せたヤツが当たってた!!)」

 

沖田「予定調和といきませんでしたねぇ~」

 

近藤「うむ。新八くんはちょっとづつではあるが成長してるってことだ」

 

新八「でも僕以外やっぱり全員カニングペーパー持ってんですけど! でも嬉しい!!」

 

銀八「そんじゃ、今回は罰ゲームなしと言う事で。正解者の皆様は『トリコ』のフルコースを食べれま~す」

 

新八「やったァァァァ!! 初めてのご褒美だァァァァ!!」

トリコのフルコースをばくばく食べる。

 

アリサ「コレ、言葉にできないくらい美味しい……」

 

すずか「うん。この世の幸せが詰まっているみたい……」

 

新八「オイヂィィィイイイイイ!!」

 

なのは「し、新八さんが壊れた……」

 

土方「そりゃそうだろ。今まで散々辛苦舐めさせられてきたからな」

 

銀時「ありゃ仕返しのことも忘れてんな」

 

 

なのは「『アルマク 鮎』さん。投稿ありがとうございました」

 

 

――ペンネーム『アニエス』さんから質問が二通、贈り物が一通――

 

 

銀八「そんで質問者並びに贈り主はオリキャラである絆、氷壱、一樹だ」

 

*質問1

絆「お仕置きを御見舞いされると聞いて俄然燃えてきたわ。ということで今回新八君とユーノ君にかかってる容疑は・・二人が研究と称してなのはちゃんとフェイトちゃんの変身シーンを連続再生&スロー再生観賞会しつつ、フレイア提供の生映像と照合してるって聞いたけど・・さぁ、どうなりたい?」

 

 

銀八「なにコイツ? Mなの?」

 

なのは「M? 磁石の?」

 

新八「先生発言に気を付けて下さい!!」

 

 

~~回答~~

 

新八・ユーノ

「「だから勝手に濡れ衣きせるなァァァァ!!」」

 

なのは「新八さんどころかユーノくんまで怒った!!」

 

フェイト「…………どうでもいい」

 

新八「こうなったら目にも見せてやる!!」

 

ユーノ「やっちゃてください新八さん!!」

 

新八「バズーカ発射じゃァァァ!!」

質問者である絆に向かってバズーカの弾を撃つ。

 

なのは「ついに質問者に向かって攻撃が!!」

 

 

*質問2

氷壱「お仕置きと聞いて突然熱鉄板の上で行動しだした作者は病気だろうか?本題だが、ボクの右腕と左手首がそちらにお邪魔してるようなんだが知らないか?潰しても血の霧となって4秒くらいで復活し、劇薬に浸けると喜んで増える珍しい腕なんだが・・困ったことに髪フェチで女の髪を喰らうのだ」

 

~~回答~~

 

アリサ「いやァァァアアアアアアアアアア!! あたしの髪を右腕が掴もうとするゥゥゥ!!」

 

すずか「私の方には左手がァァァァアアアアアア!!」

 

新八「ちょっとォォォオオオオオオ!! 手だけが勝手に動いて長い髪掴もうとしている絵面が完全にホラーなんですけど!!」

 

沖田「でもその手に髪が食われるとなんか良い効能があるらしいぞ」

 

アリサ・すずか

「「それでもいやァァァァァ!!」」

 

なのは「あわわわわわわ!! 銀時さん! 何とかしてください!!」

 

銀時「しゃーねぇな」

木刀をバットのように振りかぶる。

 

なのは「アリサちゃん!! すずかちゃん!! こっちに来て!!」

 

アリサ・すずか

「「分かった!!」」

 

銀時「オラァ!!」

 

 銀時は木刀をバットのように振りかぶってアリサとすずかを追いかける手たち持ち主に送り返す。

 

なのは「銀時さん凄いの!」

 

新八「でも銀さんて幽霊の類が苦手なんじゃ……」

 

銀時「いや、幽霊は怖くないけどアレはなんか知らんがどっかの奴の手首が勝手に動くだけだろ。なら問題ねぇよ」

 

新八「いや、十分怖い現象なんですけど……」

 

 

*贈り物

一樹「いつも我の弟と元妹が失礼をしている。今回はいままでの謝罪とこれからかけるであろう迷惑への謝罪として・・菓子類を容れて蓋を閉め、次に開けると容れた菓子が7つに増える我の宝具<お菓子な匣>を贈らせてもらおうと思う。ケーキ類を容れる時、皿は増えないで注意してくれ。幸時訪在」

 

~~回答~~

 

銀八「あッ、どら焼き増えた」

 

なのは「早速試してる……」

 

新八「って言うかあんたが使うんかい!!」

 

アリサ「むしろ被害者であるあたしたちが使うの筋じゃないの?」

 

銀八「司会者権限です」

 

すずか「でもどら焼きおいしそう」

 

銀八「食べるか?」

 

すずか「ありがとうございます。モグモグ」

 

なのは(すずかちゃんは素直だなぁ……)

 

 

銀八「つうわけで、『アニエス』さんは廊下に立ってなさい。後ついで、新八がバズーカの弾撃ったから」

 

なのは「ついで!? 結構な大事なことなのに!」

 

 

――ペンネーム『紅蛇』さんから質問が三通――

 

 

*質問1

『銀魂メンバーとリリカルメンバーに質問。自分にとって恐れる宿敵ってなんですか?戦闘での宿敵だから。真面目に答えてください。』

 

~~回答:回答者『銀時、新八、神楽、なのは、アリサ、すずか』~~

 

銀時「さぁな。そんなもんはそん時そん時で変わってくるもんだ」

 

新八「僕はやっぱり恐怖だと思います」

 

神楽「私はそんなことあんま考えたことないネ」

 

なのは「私も新八さんと同じで自分自身の恐怖だと思う」

 

アリサ「やっぱり怖いって思う感情かしら? 上手くは言えないけど」

 

すずか「う~ん……私もやっぱり恐怖かな……」

 

 

*質問2

Z「志村の弟!久しぶりだな!!この前はホントに悪かったな、そこは謝る。但し、二度と調子にのらないように、いいな。まぁ、そこは置いといて、実は、前回の質問で俺も気持悪くなるほどの地獄絵図を見たんでね。とりあえず、オカマ撃退兵器として超特大バズーカを送ったからうまく活用してくれ。あと、そろそろ気付くと思うけど、うちの作者、小説修行中の身でね、まだ小説を投稿してないんだよ。まぁ、いずれ投稿するからマイペースに待っててくれ」

 

 

~~回答~~

 

新八「あの……バズーカもらったのはいいんですけど……。Zさんて?」

 

銀八「知らね。でもたぶん言ってる事から推測して前に出て来た仮面ライダーキバだろうな。あっちのオリキャラが変身する」

 

新八「な、なるほど」

 

銀八「つうわけで、次」

 

 

*質問3

『あの・・・非常に言いづらいですけど・・・・・1万発の核ミサイルがあんたら方面に飛んでいくのを見かけました。僕じゃないですよ!僕が発射したんじゃないから!いやマジで!』

 

~~回答~~

 

なのは・新八

「「えええええええええええええええええええええええええええええええええ!!」」

 

その日地球は核の炎に包まれた。ついでに質問コーナーは終わった

 

新八「いや終わらせるなァァァァァァァ!!」

 

なのは「もうちょっとちゃんとした解決案はないんですか!?」

 

銀八「しょうがねェな。ちょっと待ってろ」

 

なのは(どこかに電話を掛けてる……)

 

銀八「あッ、もしもし。ウルトラマンさんですか?」

 

なのは「えええ!?」

 

銀八「あぁ、そうです……。実は今、地球が核の炎に包まれてようとしているんで、なんとかしてください」

 

新八「なんつう無茶振りしてんだこの人!?」

 

銀八「えッ? マジっすか? 大丈夫ですか? ウルトラの星の方々総出で対処してくれるんですか? ありがとうございま~す」

 

なのは・新八

「「うそッ!?」」

 

銀八「さすがウルトラマン。話が分かるぜ」

 

新八「たかだか質問コーナーの事後処理にウルトラマン総出で対処ってなんか嬉しいような悲しいような……」

 

銀八「まぁ、ウルトラマンさんたちに任せとけば地球は安泰だろ」

 

なのは(なんか空を見上げると微妙に光の瞬きが……)

 

銀八「つうわけで、『紅蛇』さんは地球をもっと大事にしなさい。ではないと今度はあなたに核が向かいます」

 

なのは「サラッと怖いこと言ってる!」

 

 

 

――ペンネーム『シノア』さんから質問が二通、贈り物あり――

 

 

銀八「贈り主はオリキャラの琥珀です」

 

*質問1

『なのはさん、フェイトさん、銀さん、新八さんに質問 。

願いを叶えるミセの店主である四月一日の次元転送魔術?のミスで琥珀とこちらのなのはさんとフェイトさんがそちらの世界に行ってしまいました...』

 

~~回答~~

 

なのは(シノア)「ど、どうも……」

 

なのは「ど、どうも……」

 

フェイト(シノア)「こんにちは……」

 

フェイト「…………」

 

銀時「シュールだなおい……」

 

新八「つうかコレってある意味他作品とのコラボですよね?」

 

銀時「いや、今更だろ。前回の質問でも吸血鬼の妹がこっち来てただろうが」

 

フェイト「じゃあ、私はこれで……」

 

フェイト(シノア)「あッ……」

 

なのは(シノア)「帰ちゃった……」

 

銀時「まぁ、本編で色々あってあいつ今あの日だから」

 

新八「んなワケねぇだろ!! とんでもねぇ風評被害フェイトちゃんに与えんじゃねぇよ!!」

 

銀時「まぁ、こっちのフェイトはダメだが、こっちのなのはは大丈夫なんでデュエルでも教えてやってくれ」

 

なのは「よ、よろしくお願いします」

 

なのは(シノア)「にゃははは……なんか不思議な気分なの」

 

フェイト(シノア)「じゃあまずは融合から教えるね」

 

なのは(こっちのフェイトちゃんは結構積極的に人と関わり合おうとするんだなー……)

 

 シノアさんところのなのはとフェイトはこちらのなのはに遊戯王の基礎を教えてくれた後、帰ったのであった。

 

新八「口には出さなかったけど、やっぱりややこしい!!」

 

 

 

*質問2

『銀さん、なのはさん、フェイトさん、ユーノくんに質問

私の小説魔法つかいプリキュア!×遊戯王とその特別編でなのはさんとフェイトさんは頑張ってます。また、フェイトさんは圧倒的な力を持つ七星の長紅葉には負けてしまいましたが...紅葉をどう思いますか?また、フェイトさんは紅葉に足を壊されてます』

 

~~回答~~

 

銀時「マジで!? あっちのフェイト足壊されたのか!」

 

ユーノ「え、えげつない……」

 

なのは「強い。だけど酷いの……」

 

フェイト「…………」

 

銀時「あんまおもしろくねぇって顔だな……」

 

ユーノ「そりゃあ、別世界の自分ですもんね……」

 

 

*贈り物

琥珀「そちらのなのは姉さんとフェイトちゃんにこのカードを送るね。魔力とか込められてるから使ってくれると嬉しい...かな...あっ1枚目がフェイトちゃん。2枚目がなのは姉さんです。」

 

《乙女からの緊急伝達命令》(オリカ)

 

通常魔法

 

(1):手札を2枚捨てて発動できる。エクストラデッキから融合モンスターを融合召喚扱いで特殊召喚する。

その後、この効果で特殊召喚したモンスターを含めて融合召喚を行う。

 

(2):相手ターンに1度、自分フィールドに捕食植物モンスター存在し、墓地にこのカードがある時に発動できる。フィールドに存在するモンスターを守備表示にする。

 

(3):墓地のこのカードをゲームから除外することで墓地のモンスターを1体選択し特殊召喚する。この効果は相手のターンでも使える。

 

《友達になろうよ》(オリカ)

 

通常魔法

 

(1):自分フィールドから融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。

 

(2):自分フィールドのカードを2枚以上破壊するカードが発動した時、墓地のこのカードを除外して発動できる。その破壊を無効にし、自分フィールドのカード1枚を選択し、そのカードを破壊する。

 

琥珀「先程言った通りデュエリストでなくても、魔力とか込められてるからそちらのなのは姉さんとフェイトちゃんにも使えると思うよ」

 

 

~~返答~~

 

なのは「ありがとうございます!!」

 

フェイト「ありがとう……」

 

 

なのは「『シノア』さん。投稿ありがとうございました」

 

 

――ペンネーム『黒鍵』さんから質問が三通――

 

 

銀八「ええ。そんで質問者はオリキャラの遊輔とキョウだ」

 

*質問1

キョウ「質問すっか。土方へ もしマヨラーが罰金対象になったらどうする?」

 

~~回答~~

 

土方「政治家に転職します」

 

近藤「トシィィィィィ!?」

 

 

*質問2

遊輔「あっちの銀時と高町へ 迷わずテスタロッサ親子を力で叩き潰す覚悟はできているか?」

 

~~回答~~

 

銀時「さぁな……」

 

なのは「…………」

 

新八(銀さんはともかく、なのはちゃんは意気消沈してる……)

 

 

*質問3

キョウ「銀時達(銀時、神楽、新八、なのは、すずか、アリサ)へ 近藤がけものフレンズの世界にいても不思議じゃないと思うか?」

 

~~回答~~

 

銀時・神楽・新八・アリサ

「「「「それはない」」」」

 

なのは「あんまり似合わない……かな?」

 

すずか「わ、わたしもそう思います……」

 

近藤「満場一致!? いいんじゃん!! 俺だってフレンズたちと仲良くなりてぇよ!」

 

銀時「おめぇが仲良くなれんのは動物園のゴリラだけだ。むしろお前はフレンズからほど遠い擬人化だろうが」

 

近藤「擬人化じゃねぇよ!! 俺元々人間だから!!」

 

 

銀八「つうわけで、『黒鍵』さんは廊下に立ってなさい」

 

 

――ペンネーム『charley』さんから質問が三通――

 

 

銀八「質問者は戦国BASARAの石田三成、大谷吉継。更にはオリキャラの皎月院だ。……しっかし、厄介な奴が質問してきたな」

 

なのは「えッ? どうしてですか?」

 

銀八「質問の内容を見れば分かる」

 

*質問1

三成

「聞けば、貴様らの時空(『銀魂』、『なのは』)にも戦国の世があったそうだが、貴様らの最も尊敬する戦国武将は一体誰だ? 言うまでもなく(豊臣)秀吉様であろう? ……秀吉様だと答えろ! 他の回答する事は断じて許可しない! 万一にも家康の名を出してくる不届き者は全員斬首する!」

 

 

~~回答~~

 

なのは「ええええ!? なんですかこの人!? これ答え一択じゃないですか!」

 

銀八「うん。だから困ってんの」

 

なのは「わ、私も戦国武将さんはあんまり詳しくないので強いてあげる人はいません」

 

アリサ「う、うん。私たち、小学生だし……」

 

すずか「えっと徳川――」

 

三成「なに?」

いきなり登場。そんで刀の刃をチラつかせる。

 

新八「出てくんのはや!?」

 

なのは「すずかちゃん!! ダメ!! 絶対ダメ!!」

 

すずか「……と、豊臣秀吉さんです……」

 

三成「……よかろう」

 

なのは(いいんだ……)

 

三成「ただし」

 

 三成はなのはとアリサにビシッと指を突きつける。

 

三成「お前たちは秀吉様について一から十……いや百でも千でも万まで学ぶのだ! よいな!」

 

なのは・アリサ

「「は、はい!」」

怖いので頷く。

 

三成「これは私が秀吉様の伝記をつづった文書の一部だ!! コレを読破し、秀吉様について学べ!!」

 

なのは「ど、どうも……」

 

アリサ(その辺の辞書より圧倒的に分厚い……)

 

三成「残りの回答者!! お前たちが尊敬する武将を答えよ!」

 

なのは「コーナー乗っ取ってる!?」

 

アリサ「やりたい放題ね……」

 

銀時「はい。私の尊敬する武将はウンコザルたる豊臣秀吉であります!」

 

神楽「私もであります! 秀吉はとんでもねぇウンコゴリラであります!!」

 

新八「ちょっとあんたらァァァ!! 斬首される斬首される!!」

 

銀時・神楽

「「ちなみに新八(こいつ)は徳川家康の大ファンであります!」」

 

新八「おいちょっと待てェェェェェェ!!」

 

三成「ほォ? よかろう、どうやら貴様らは閻魔と顔を合わせたいらしいな?(ゴゴゴゴゴゴゴゴ!)」

 

新八「こェェェェェ!! 凶王こェェェェェエエエエエ!!」

 

???「待つのだ三成」

 

三成「何者だ!」

 

銀時「おやおや忘れたのですかな? 凶王様」

 

沖田「この方こそ、貴殿が忠を誓う臣下ではありませんか」

 

三成「なん……だと……?」

 

近藤「待たせたな三成よ」

BASARAではなくGINTAMAのゴリラ。

 

三成「誰だ貴様ァァァァアアアアアアアアアアア!!」

 

 三成の右ストレートが近藤の腹に炸裂!

 

近藤「ゴブヴァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

 

 その後、三成は秀吉の名を語った近藤をとにかくボコボコにした。ちなみに怒りのあまり他の回答者のことは忘れてしまった。

 

 

*質問2

大谷

「『銀魂』には我と声のよく似た『マダオ』なる不幸に満ちた人間がおるそうだが…『なのは』の世界の人間で、貴奴程に不幸だと思える者は誰か申してみよ。名前を挙げられた者は我からの祝福として、性格、運気、そして顔まで全てマダオに変わってしまう『[[rb:真駄男>マダオ]]の呪い』をかけてやろう。ヒーヒッヒッヒッ!」

 

~~回答~~

 

アリサ「『リリカルなのは』にそんな不幸な人いるっけ?」

 

すずか「うん。あんまり当てはまらないよね」

 

なのは「確かに……」

 

銀八「いるじゃねぇか」

 

新八「えッ? それって誰ですか?」

 

銀八「stsに出てくるヴァイスって奴が不幸じゃん。ヴァイス悲惨(笑)ってタグとwikiがあるくらいだし」

 

新八「いやそれ二次創作ネタだろうがァァァァァァ!! しかも結構コアなネタだぞそれ!! しかもまだヴァイスさん出てきてねぇし!!」

 

銀八「つうわけで、BASARAのマダオはヴァイスをマダオの呪いに――」

 

 

???「なんか俺の顔がグラさんのおっさになってるゥゥゥウウウウウウウ!!」

 

 

新八・なのは

「「…………」」

 

アリサ「なんかまだ登場していないキャラにとんでもない被害がいってるけど……」

 

銀八「大丈夫。『リリカルBASARA StrikerS -The Cross Party-』のヴァイスは長谷川さん並に不幸だから」

 

新八「宣伝!? つうかそれは別世界のヴァイスさんの話だろうが!! こっちのヴァイスさんはマシかもしれないじゃん!!」

 

銀八「はい次いきましょう」

 

なのは「いきなりスルー!?」

 

 

*質問3

皎月院

「坂田銀時や土方十四朗は幽霊や物怪が苦手だそうだけど、アンタ達二人にとって一番恐ろしいと思う怪談はなんだい? 答えてくれた暁にはわちきから礼として悪霊、魍魎数百体を詰め込んだ“百鬼夜行の葛籠”を贈ってあげるよ」

 

~~回答~~

 

銀時・土方

「「はッ? んなもんねぇから。だからぜッッッッッッたい贈るな!」」

 

新八「すげぇ息ピッタリ!」

 

なのは(怖い怪談だらけなんだろうなぁ……)

 

 

銀八「つうわけで、『charley』さんは廊下に立ってなさい。あと、『charley』さんとこの不幸なヴァイスは不幸に耐えられるメンタルを鍛えなさい」

 

新八「いや、無理だろ!! だってあっちのヴァイスさん長谷川さん並に不幸なんでしょ!? それってつまり肉体的にも精神的にもボロボロだから!!」

 

長谷川「俺ってそんなに不幸だったの……?」

 

なのは「あれ? いま薄っすらとですけど本編に未登場の人が……」

 

銀八「つうわけで、今回の質問コーナーはここまで次回をお楽しみに~」

 

なのは「強引に終わらせた!?」

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