侍と魔法少女~教えて銀八先生版~   作:黒龍

54 / 91
2020年明け&50話達成特別回5 コーナー

銀八「教えて」

 

生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」

 

 

 

銀八「はーい。そんじゃ、今回はサクサクっと始めま~す」

 

ネプテューヌ「そして今回のアシスタントはパーフェクト女神ことネプテューヌと~!」

 

神楽「パーフェクト美少女こと神楽が努めます!」

 

ネプテューヌ・神楽

「「いえ~い!!」」

パチンとお互いの両手を叩く。

 

銀八「なにその無駄な息ピッタリ具合。気持ちわる……」

 

ネプテューヌ「せんせ~。美少女同士の仲睦まじい姿見て気持ち悪いと言うのはないと思いま~す」

 

神楽「まったくアル~」

 

銀八「あーもーうぜェな、この頭ユルユル欠陥少女共。とにかくコーナー始めんぞ」

 

ネプテューヌ・神楽

「「は~い」」

 

銀八「なんでお前らそんな仲良いんだよ……」

 

 

――ペンネーム『悪の使い』さん。質問が二通、贈り物が一通――

 

 

*質問1

『新八と神楽に質問。次の選択肢の技をノーリスクで使えるとしたら、どれがいいですか? ①ルフィのギア2

②ナルトの螺旋丸

③一護の月牙天衝』

 

~回答~

 

新八「僕は3ですね」

 

神楽「私はやっぱり1アル!!」

 

 

銀八「でもぱっつぁんが打つ月牙天衝って強くなさそうだよな」

 

ネプテューヌ・神楽

「「あー、確かに」」

 

新八「おい」

 

 

*質問2

『作者さんと銀さんと新八に質問。アズレンの女性キャラの中で、お気に入りは誰ですか?』

 

~回答~

 

銀八「あー、これなんだが。作者はまだアズレンをやってないんでどれがお気に入りのキャラって答えられないらしい。つうわけで、すんませんがこの質問はまともに答えられません」

 

ネプテューヌ「アズレンってアレかー、第二の艦これみたいな奴」

 

神楽「つまりパクリアルか?」

 

銀八「うん。さすがにパクリ呼ばわりは止めろ。色々メンドーだから」

 

 

*贈り物1

『皆さんにトリコのジュエルミート、キチンと調理したフグ鯨の料理を贈ります。 土方さんには、イカマヨネイカ(トリコのアニメオリジナル食材)も大量に贈りますね。 美味しいですよ〜。』

 

~反応~

 

神楽「ガツガツ! めちゃうっま!」

 

新八「既に半分以上食ってるし!!」

 

銀時「俺らにも寄越せや!!」

 

 

ネプテューヌ「モグモグ……うっまッ!」

 

銀八「モグモグ……いやー、マジで美味い。それじゃ、『悪の使い』さんはグルメ界生活頑張りなさい」

 

ネプテューヌ「せんせ~、一日持ちませんよ~」

 

銀八「いや1分も持たないだろ」

 

新八「あんたが言ったんだろ」

 

 

――ペンネーム『アルマク 鮎』さん。質問が二通、問題が一通――

 

 

*質問1

『なのはに質問。貴女は約10年後には魔王と呼ばれることになります。どうしてそうなってしまうのか、知りたいですか?』

 

~回答~

 

なのは「……知りたい……ような……知りたくない……ような……んん……」

 

 

ネプテューヌ「わー、めっちゃ悩んでる……」

 

銀八「そりゃ自分の将来は魔王なんて聞かされたらな」

 

神楽「なのははジオウだった?」

 

 

*質問2

『銀さんに質問。貴方の目の前に、奈落に落ちる寸前の新八と10億円の当たり宝くじが落ちてます。貴方はどちらを選びます?』

 

 

~回答~

 

銀時「まず間違いなく宝くじを先に取る」

 

新八「だよなー!! あんたそう言う人間だよなー!! チクショーッ!!」

 

 

*問題

『フェイトチーム(フェイト・銀時・アルフ)VSなのはチーム(なのは・アリサ・すずか・神楽)VS真選組(近藤・沖田・土方・山崎)VS管理局チーム(クロノ・ユーノ・リンディ・柳生九兵衛)VS志村新八(温めると浮かび上がる文字:ネオウルトラハイパーマックスキモオタマキシマムEX真完全剛天駄眼鏡激神閃究極超爆絶変態大悪魔王specialΩ)でクイズ

 

スーパー戦隊で最初に殉職した戦士は?』

 

 

~シンキングタイム~

 

銀時「あー、あの戦隊か? 名前なんだっけ?」

 

なのは・アリサ・すずか

「「「…………」」」

 

神楽「私に任せるアル!」

 

近藤「ヤバイ、覚えてるけどわかんない」

 

ユーノ「えッ? どう意味?」

 

土方「ジェットマンのー……あー、駄目だ。名前が出ない……」

 

東城「フッ……ジェットマンのあの人ですね」

 

~回答~

 

フェイトチーム『わからない』

 

なのはチーム『アバレキラー』

 

真選組『ジェットブラック』

 

管理局チーム『ブラックホーク』

 

志村新八『アバレキラー』

 

 

銀八「は~い。正解は『秘密戦隊ゴレンジャーの2代目キレンジャーの熊野大五郎』で~す」

 

新八「あッ、初代から死人いるんだ……つうか二代目なんだ……」

 

神楽「えー……アバレキラー最初じゃないアルかー」

 

銀八「罰ゲームがなしで、賞品が『正解者の世界に黒十字城が大暴れ』だったんだが、今回も難を逃れたか……」

 

新八「それで? 今回の隠し文字は?」

 

銀八「あー、はいはい。こうやって温めると……」

 

『歌舞伎町に住む万事屋銀ちゃんの従業員でネオウルトラハイパーマックスキモオタマキシマムEX真完全剛天駄眼鏡激神閃究極超爆絶変態大悪魔王specialΩと言う二つ名を持つ剣道道場の息子の志村新八を身代わり可、ぱっちゃんに拒否権なし』

 

銀八「って、文字が出るぞ」

 

新八「あー……なるほど……」

 

銀八「つうか東城」

 

東城「なんですか?」

 

銀八「真選組はともかくお前余裕そうに正解書き込んでたけどよ――」

 

東城「いやー、まさか初代から死者出てるとは思いませんでした」

 

銀八「そもそもブラックホークじゃなくてブラックコンドルだぞ?」

 

東城「えッ?」

 

 

銀八「それじゃ、『アルマク 鮎』さん。廊下に立ってなさい」

 

ネプテューヌ「そもそも黒十字城ってなに?」

 

神楽「知らね」

 

 

――ペンネーム『サウンド』さん。メッセージが二通、贈り物が一通――

 

 

*メッセージ

『プリキュアにメッセージで。,,,エボルトが貴女方に会いに来て更に一戦交えたいとの事です。仮に人生が終わっても銀さんが骨を処分するから安心してね☆』

 

~反応~

 

エボルト「よッ、来たぜ」

 

ひかる「ど、どうするララ!? まさかのゲストなのに!!」

 

ララ「し、仕方ないルン! 強そうだけどやるしかないルン!!」

 

ひかる・ララ

「「スターカラー――!!」」

 

銀八「エボルトさんエボルトさぁ~ん」

 

エボルト「ん? なんだ?」

 

新八「ちょっと僕たちに耳貸してください」

 

エボルト「いいぜ」

 

銀八「このコーナーはさー……」

 

新八「結構色々あってー……」

 

エボルト「ふむふむ……」

 

ひかる・ララ

「「…………」」

 

銀八「――っと言うわけで、次の機会があればご連絡します」

 

新八「お願いしあっす!」

 

エボルト「ほぉ~、面白い。そっち方が楽しそうだ。いいぜ。チャオ」

 

神楽「あッ、エボルト帰って行ったアル」

 

ひかる・ララ

「「…………」」

 

ネプテューヌ「二人共ー、ペン持ってなに突っ立ってんの?」

 

ひかる・ララ

「「ぇぇ…………」」

 

 

*メッセージ

『リリカルキャラに緊急事態です。,,,前に貴女達が捕まえた仮面ライダーパンツーが脱獄して褌仮面と結託して幼女のパンツを盗みまくり今度は貴女方のパンツを取るようです。,,,モテない男子の為にパンツを譲る気は……

ついでにリディ艦長やなのは,,,すずかの女性達の下着は盗まれてますよ~』

 

~反応~

 

なのは・アリサ・すずか・フェイト・リンディ

「「「「「…………」」」」」

 

銀八「無言で臨戦態勢になってるとこ悪いが誤情報だぞ解け」

 

アリサ「でも万が一ってこともあるでしょ?」

 

銀八「じゃあこの映像見てみろ」

 

定春『ハッ、ハッ、ハッ、ハッ!』

 

仮面ライダーパンツ『………………』

満身創痍

 

銀八「……あんな死に体の奴が人様のパンツ盗めると思うか」

 

アリサ「なら安心♪」

 

すずか「うんうん♪」

 

 

ネプテューヌ「子供なのにちょっと怖い……」

 

 

*贈り物

『銀魂の男性キャラとリリカルの男性キャラにプレゼントです(箱にはパンツが入っており一人一人に箱がある) (銀は月村忍,,,新八は桃子,,,土方はなのは,,,沖田はアリサ(犬のプリント付き)山崎はすずか,,,ユーノは美由希,,,クロノはリディ館長,,,ゴリラはかまっ子クラブのオカマ)

東城は氷漬けの若だよ,,,モテない男子たちよ,,,これで明日を生きろ!!』

 

 

~反応~

 

銀時、新八、土方、山崎、ユーノ、クロノ

「「「「「…………」」」」」

 

沖田「へー……あいつこんなの履いてんだ……」

 

東城「若ァァァァァァァァッ!? なぜこんなことにィィィィィィィィ!?」

 

オカマ「あら、良い男♪」

 

近藤「いやッ!? ちょッ!? 誰ですかあなたッ!? ちょッ!! こないで!!」

 

 

ネプテューヌ「貰った人のほとんどが思考停止してんじゃん!!」

 

神楽「そんじゃま、『サウンド』さん。とっとと警察に出頭するヨロシ」

 

ネプテューヌ「おぉ、ナイスな返し」

 

 

――ペンネーム『鳴神 ソラ』さん。質問が二通――

 

 

*質問1(原作:おそ松さん)

十四松「なのはちゃん達に質問でマッスル!『雪が積もったら最初どうしマッスル?』」

 

~回答:回答者『なのは、アリサ、すずか』~

 

なのは「ま、マッスル?」

 

アリサ「そうねー……とりあえず雪合戦かしら?」

 

すずか「私はかまくらかなー」

 

なのは「え、えっとじゃー、私は雪だるまかな」

 

 

銀八「今年は雪降らなかったな」

 

神楽「これも温暖化が原因アル!!」

 

ネプテューヌ「まッ、私の世界にはいつでも雪で遊べるとこがあるけどね!」

 

銀八「ありがたみねェな」

 

 

*質問2(原作:おそ松さん)

おそ松「俺は銀さん達に質問!『ポケモンを1匹パートナーに出来るなら黒龍の知る範囲でどのポケモンにするんだ?』」

 

~回答:回答者『銀時、新八、神楽』~

 

銀時「やっぱリザードンじゃね?」

 

新八「僕はフシギバナですかね?」

 

神楽「私はピカチューアル!」

 

新八(あー、確かにいたな、パートーナー……。アルが付くチューが……)

 

 

ネプテューヌ「よーしそれじゃ! 『鳴神 ソラ』さんは廊下にバケツ持って立ってなさい!」

 

銀八「ガキみたく無邪気そうに言うセリフじゃねェだろ」

 

 

――ペンネーム『ちっさー』さん。問題が一通――

 

 

*問題

『甲虫王者ムシキングの技カードを10枚答えてください。 回答者は銀時、なのは、新八、フェイトを除く人達でオナシャス』

 

~回答:回答者『土方、近藤、アリサ、すずか』~

 

土方「えッ? ムシキングの技カード……10枚どころか1枚も覚えてないぞ」

 

近藤「いや俺も。トルネードスローって奴なら知ってるけど……」

 

アリサ「私やったことすらない……」

 

すずか「私も……」

 

ネプテューヌ「あー、私も技の名前うろ覚えだから2、3しか分かんないや」

 

神楽「ちなみに私はやりたかったけど金がなかったネ!」

 

銀八「なんで誇らし気なんだお前? ……とりあえず、不正解者は『同性の阿部鬼に掘られます』だってよ」

 

新八「いや阿部鬼のメスってなに? つうか掘れませんよね?」

 

銀八「つまりフタ――」

 

新八「待てェェェェ!! それ以上その言葉を口にするなァァァァァァ!!」

 

銀八「あとパラサイト、新八(本人)、土方が身代わり可だって」

 

新八・土方

「「…………」」

 

アリサ「じゃあパラサイトが身代わりで」

 

すずか「わ、私もそれで……」

 

土方・近藤

「「同じく」」

 

阿部鬼×4

「「「「やらないか?」」」」

 

パラサイト「なんだお前ら!?」

 

 

銀八「それじゃ、次行くか」

 

ネプテューヌ「あッ、ほっとくんだ」

 

銀八「『ちっさー』さん。尻の穴に気を付けなさい」

 

 

――ペンネーム『お通しラー油』さん。質問が一通、メッセージが二通――

 

 

*質問

『リリカルメンバーに質問。自分達を【銀魂】キャラに例えるとしたら誰になると思いますか?』

 

~回答:回答者『なのは、アリサ、すずか、ユーノ、クロノ』~

 

なのは「んー……しっくりくる人が思いつかない……」

 

アリサ「私も」

 

すずか「私はー……新八さんかな?」

 

ユーノ「あー、僕も新八さんって感じ」

 

クロノ「僕はたぶん……土方さんかな?」

 

 

新八「ふふん」

 

銀八「誇らしげな顔してるとこ悪いけど、あの二人たぶん自分のこと地味だと思ってるタイプだぞ」

 

ネプテューヌ「あー、ぱっつぁん=地味だもんね」

 

神楽「確かに」

 

新八「…………」

 

 

*メッセージ(原作:リリカルなのは、銀魂)

なのは「あ〜あ、二人とも2番を選んじゃったんだ」

 

銀時「バロウズ城の事か?」

 

なのは「1番のはPS版の館なんだよね。だから結構メジャーだし簡単な部類だったんだよ。それで3番の青○君の館だけど、あそこは入り方をちゃんと行えば来客としてもてなされるだけだもん」

 

銀時「へぇ、でもよぉ、向こうの俺らも言ってたけどさぁ、例のシザーマンが持ってるハサミを奪えば逆転出来んじゃね?どうせ相手はただの殺人鬼なんだし」

 

なのは「お父さん。シザーマンは殺人鬼だけど人間じゃないよ」

 

銀時「・・・へ?」

 

なのは「ついでに言うと、シザーマンにとってはハサミだけが武器じゃなくて、【城そのもの】が武器なんだよ。だからあの城に入ったらシザーマンの手の上みたいなもの。散々弄ばれて最期には無残にバラバラにされる・・・」

 

銀時「・・・(顔面蒼白」

 

なのは「だったんだけど、そのシザーマンはもういないからただの空城になってるんだけどね」

 

銀時「な、なぁんだ。そうだったのかよ。なら向こうのあきつらは正に大当たり引いたって事だな」

 

なのは「そうだね。何かあったとしても精々あそこで殺された人達の怨念が悪霊になって出てくるだけだし」

 

銀時「なんだ、そんなの大したこと・・・え?!」

 

 どうも、前回お二人がバロウズ城を選んだのでついついこんなネタを考えてしまいました。二人とも喜んでくれたら幸いですww

 

 

~反応~

 

土方・銀時

「「…………」」

 

 

ネプテューヌ「あ、白目剥いてる」

 

銀八「…………」

 

神楽「先生も白目剥いてるネ」

 

 

*メッセージ(原作:リリカルなのは)

ゲスト出演している方々にメッセージ

 

なのは「どうもみなさんこんばんわ。こっちだと家の作者さんがプリキュアもネプチューヌもFGOも全然知らないからゲスト出演が難しいけれど、もしコラボする機会があったら宜しくお願いします(ペコリ」

 

 礼儀正しく挨拶するなのはの後ろには風穴を開けられた分厚い鉄板が無数に散らばっていた。

 

神楽「特訓の成果がでたアルな(感涙」

 

銀時「これ読んで、向こうのゲスト連中がこっちに来たがるか?」

 

 

~反応~

 

ノッブ「……なー、なんで鉄板に穴開いてんじゃ?」

 

沖田さん「あッ、私も確かに気になりました」

 

銀八「じゃあ、この映像を見てみろ」

 

 

神楽「向こうの私たちに負けてられないアル!こっちも特訓するぞコノヤロー!」

 

なのは「オォーー!」

 

神楽「向こうのなのはは魔法少女アル!となれば最低でも厚さ10センチの鉄板をブチ抜ける腕力がなければ尻を叩いても減点されるアル!まずはこの鉄板を素手で貫通させるところから特訓するぞオラァ!」

 

なのは「おっしゃぁーー!風穴開けちゃるぅーー!」

 

銀時「あいつら、何やってんの?」

 

新八「ほら、今回の回で相手の尻を叩いたら減点を回避できるって設定が出来たじゃないですか。それを神楽ちゃんとなのはちゃんが勘違いしちゃったみたいで。より強く叩けば良いって思っちゃったみたいなんですよ」

 

銀時「あいつら、向こうの連中殺す気なのか?」

 

新八「いえ、多分あれくらいが丁度いいと思ってるみたいですよ」

 

銀時「向こうのあいつは別に戦闘民族でもなけりゃグラップラーでもないんだけどなぁ」

 

新八「そうですよね。魔法が使えるだけで後は極々普通の女の子ですもんね」

 

銀時「あぁ、こっちのあいつも少しは向こうのあいつを見習ってお淑やかになってくんねぇかなぁ。これじゃ嫁の貰い手がなくなっちまうよ(涙」

 

 

ひかる「なるほど~……」

 

ララ「よ~くわかったルン……」

 

ネプテューヌ「つまり~……」

 

ゲスト一同

「「「「「ご遠慮します」」」」」

綺麗に頭下げる。

 

 

銀八「それじゃ、『お通しラー油』さんはそっちのなのはをちゃんとコントロールしなさい」

 

神楽「あっちなのははやるアルな~!」

 

なのは「感心しないで神楽ちゃん!! アレ絶対おかしいから!!」

 

ネプテューヌ「お前は人間じゃねェ!!」

 

銀八「お前もな」

 

 

――ペンネーム『白騎士君』さん。質問が三通――

 

 

ドカーンッ!!

 

銀時・神楽・新八

「「「…………」」」

黒こげになる。

 

ネプテューヌ「いやなんでッ!? なにが起こったの!?」

 

銀八「こちらの映像をどうぞ」

 

 

一誠「今回の話…笑ってはいけない要素が出てきたな」

 

風「で、銀さんのチームのポイントがゼロになったけど、どうなるのかしら?」

 

ベジータ「ビッグバンアタァァァァァァック!!」

 

ズッオオオオオオオオオオオ!!

 

球子「って、またかぁ!?」

 

銀「まぁ、ベジータさんに罵倒をしたんだから仕方ないよ」

 

杏「今度は質問コーナーのタイトルが出た後に当たりそう…」

 

 

ネプテューヌ「あー、なーる」

 

銀八「じゃ、さっさと始めるぞ」

 

なのは(心配しないんだ……)

 

 

*質問1

『クロノに質問。

ドクター・ストレンジの魔術を管理局員に学べばさせれば、魔法技量が上がるんじゃないですか?』

 

 

~回答~

 

クロノ「ドクター・ストレンジとは?」

 

銀八「ほれ簡単な資料」

 

クロノ「ふむ…………。確かに、協力が得られると局にはプラスになりそうだな……」

 

 

ネプテューヌ「真面目か!」

 

銀八「まー絵に描いたような真面目キャラだしな」

 

 

*質問2(原作:勇者であるシリーズ)

千景「そっちの神楽以外の人達に質問だけど、神楽が『いたいけな美少女』だと思う人は手を上げて。リリカルメンバーは正直に答えてね」

 

~回答~

 

全員

「「「「「…………」」」」」

 

神楽「誰か上げろヨ!! なのはくらい上げてくれてもいいだろ!!」

 

 

ネプテューヌ「…………」

 

神楽「お前もか!!」

 

 

*質問3(原作:勇者であるシリーズ)

棗「そちらの近藤に質問だ……何時から近藤はゴリラになってしまったのだ?」

 

 

~回答~

 

近藤「何時からって……ゴリラになった覚えないんだけど……」

 

 

銀八「生まれた時からだろ」

 

神楽・ネプテューヌ

「「やっぱり」」

 

近藤「えッ?」

 

 

神楽「今回はコレで終わりアルな」

 

ネプテューヌ「早く投稿されたね~、大会参加させられてる身としては嬉しくないけど」

 

銀八「だろうな」

 

神楽「私はソッジーのケツバシバシ叩けるから結構楽しいアル」

 

沖田さん「え゛ッ!?」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。