侍と魔法少女~教えて銀八先生版~   作:黒龍

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2020年明け&50話達成特別回7 コーナー

銀八「教えて」

 

生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」

 

 

銀八「はーい、そんじゃ今回もサクサクと始めま~す」

 

沖田さん「今回のアシスタントの沖田さんです」

 

なのは「同じく、今回のアシスタントのなのはです」

 

沖田さん「なのは、よろしくお願いします」

 

なのは「はい。よろしくお願いします」

 

銀八「そんじゃ、最初のハガキだ」

 

 

――ペンネーム『サウンド』さん。メッセージが二通、プレゼントが一通――

 

 

*メッセージ

『銀魂とリリカルキャラに悲報です,,,私はつい渇となってしまい新八を殺めてしまいました,,,遺体を送りますので埋葬をお願いします。(棺に無惨な姿の新八(眼鏡が粉々)が入ってる)』

 

 

~反応~

 

銀時・神楽

「「新八ィィィィィィィ!!」」

 

銀時「ちゃんと火葬してやるからな! 化けて出るんじゃねェぞ!」

 

神楽「毎日線香上げてやるアル!!」

 

新八「新しい眼鏡買お……」

 

アリサ「いつもあんなやり取りしてるんだ……」

 

なのは「アハハ……」

 

 

*贈り物

『プリキュアにプレゼントです笑,,,(ダンボールで中身は大量のR-18禁スタートゥインクルプリキュア全員の本入ってる。)』

 

 

~反応~

 

銀八・新八

「「はい、処分かんりょ~」」

 

沖田さん「あ、先生も捨てる側なんですか」

 

銀八「さすがにな。ゲストでしかもプリキュアに見せるワケにいかんだろ」

 

新八「僕はてっきり先生がくすめると思ってましたが」

 

銀八「お前俺をなんだと思ってんだ?」

 

 

*メッセージ

『フレイヤとレイジングハート,,,お互いの改善して欲しい所を言い合えば自然と仲良くなれますよっとバルディッシュが言ってました。』

 

~反応~

 

フレイア《やっぱレイハさんそのおばさん臭い説教根性を直してもらって~――》

 

レイジングハート《やはりフレイアはあのひん曲がった根性を強制――》

 

フレイア《ん?》

 

レイジングハート《あん?》

 

銀八「ほら、バルディッシュさん。あんたのせいでまたの二人(?)の雰囲気が悪くなってますよ」

 

バルディッシュ《No》

 

 

なのは「それでは、『サウンド』さん。投稿ありがとうございました」

 

沖田さん「その投稿者さんのおかげであなたの愛機が険悪な雰囲気になってますよ?」

 

なのは「…………」

 

 

――ペンネーム『アルマク 鮎』さん。贈り物が三通――

 

 

*贈り物1

『多分だと思うけどいや間違いだと思うけど念の為、なのはとひかるとララ、三人に『トリコ』に出てきた名水「エアアクア」と世界一のコーラ「メロウコーラ」「ビリオンバードの卵」「アトム」などの有名ドリンクを差し上げます』

 

~反応~

 

なのは「お、贈り物ありがとうございます」

 

ひかる「な、なにが間違い?」

 

ララ「んー……よくわからないルン」

 

 

銀八・沖田さん

「「…………」」

 

なのは「あの……なんでなにも喋らないんですか?」

 

 

*贈り物2

『お尻がお猿さんの如く真っ赤っかになった者たちへ、シップ薬や塗り薬と言った救急箱を送ります。ぜひ、使ってください。(小さい文字で:志村新八が使うと液体窒素に変わるので注意してください)』

 

 

~反応~

 

ノッブ「ありがたいのー」

 

沖田さん「いやぁ……痛みにしみます……」

 

ネプテューヌ「ぱっつぁんは使わないの?」

 

新八「怖くてつかえねェよ!!」

 

 

*贈り物3

『最後はウルトラロボット怪獣「シビルジャッジメンター ギャラクトロン」(身長61メートル・体重6万1千トン)を送ります。かーなーり暴走していますので、皆で頑張って倒してください。

戦闘能力は後頭部から伸びる大きな鉤爪の付いたギャラクトロンシャフトや、左腕の回転式の大剣ギャラクトロンブレード、腕から切り離して砲塔にできる右腕といった武装をはじめ、眼と胸部からの閃光光線など強力な攻撃を有している。光線の当たった地点には魔法陣が出現し、それから爆発する。この魔法陣をバリアの様に使用することもある。 最大の技は魔法陣を複数纏わせたギャラクトロンシャフトを天に伸ばし、上空に浮かび上がった後エネルギーを充填して胸部から発射する破壊光線、ギャラクトロンスパーク。命中すると着弾地点に超巨大な魔法陣が出現し、山一つを消滅させ辺りを焦土にしたほどの驚異的な威力の大爆発を発生させる。

ps、神楽にギャラクトロンに勝つ為、ウルトラマンオーブ・サンダーブレスターに変身するカードを与えます。ただし使用後、途轍もない激痛が数時間身体に走りますので、こっそり新八に使う事をお勧めします』

 

 

~反応~

 

新八「またなんかすげェのが来た!!」

 

神楽「ぱっつぁんぱっつぁん。コレ使うアル」

 

新八「えッ? なにそのカード?」

 

神楽「これ使うとウルトラマンさんが助けてくれるアル」

 

新八「あッ、そうなの? じゃあ遠慮なく! 出でよ!!」

 

銀八「あッ、オーブさんが出て来た」

 

なのは「あッ、怪獣戦ってくれてます!」

 

新八「なんか体が超いてェェェェエエエエエエエエエエエエエッ!!」

 

なのは「新八さァァァァァん!?」

 

神楽「やっぱ副作用出て来たアル」

 

すずか「副作用!?」

 

 

 

銀八「それじゃ、『アルマク 鮎』さん。廊下に立ってなさい」

 

なのは「えッ? 新八さんは?」

 

銀八「まー、数時間後には元に戻るらしい」

 

新八「いでェェェェェエエエエエエエエエエエエ!!」

 

沖田さん「ここまだとめっちゃうるさいですね」

 

銀八「まー、コーナー進めていくうち声も枯れるだろ。その間は無視しろ」

 

なのは「鬼ですか!」

 

 

――ペンネーム『悪の使い』さん。質問が一通、クイズが一通、贈り物が一通――

 

 

*質問1

『皆さんに質問です。自分が特に好きなお菓子は何ですか? 答えた方は、そのお菓子を食べられます。』

 

 

~回答:回答者『銀時、新八、神楽、なのは、アリサ』~

 

銀時「俺は特に甘味が好きなんだ」

 

新八「いっでェェェェェェェェッ!!」

 

なのは「……ど、どういうことですか?」

 

土方「つまり甘いもん全般が好きってことだろ」

 

神楽「私はプリンが好きネ!!」

 

新八「いっでェェェェェェェェェェッ!!」

 

アリサ「わ、私は……」

 

新八「いっでェェェェェエエエエエエエエエッ!!」

 

アリサ「答えられるかッ!!」

 

新八「いっでェェェェェェエエエエエエエエエエエエエエッ!!」

 

銀時・神楽

「「うっせェよッ!!」」

新八殴る。

 

新八「いっでェェェェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエッ!!」

 

アリサ「逆効果でしょッ!! って言うか怪我人に鞭打つな!!」

 

 

なのは「あのちょっと、やっぱり新八さんなんかした方が良いのでは?」

 

銀八「……もうちょっと様子見てみるか」

 

なのは「えェ……」

 

沖田さん「さすがに同情しますね……」

 

 

*クイズ

『万事屋3人組vsなのは組(なのは・すずか・アリサ)vs真選組vs柳生家でクイズ対決! 問題、2020年のオリンピック開催地は東京である、○か✖か? 正解の場合は鴨そばを食べられて、不正解の場合は一人を代表に選んで寒中水泳をしてもらう罰ゲームです。』

 

 

~シンキングタイム~

 

新八「いっでェェェェエエエエエエエエエエエエエエッ!!」

 

銀時「うるせェ!! 考えられるかッ!!」

 

土方「誰か黙らせろッ!!」

 

アリサ「考えてられないからテキトー!!」

 

~回答~

 

新八『いっでェェェェエエエエエエエエエエエエエエッ!!』

 

銀八「ボードで痛み訴えるなッ!!」

 

万事屋3人組『〇』

 

なのは組『〇』

 

真選組『〇』

 

柳生家『〇』

 

銀八「はいせい――」

 

新八「いっでェェェェェェエエエエエエエエエエエエエエッ!!」

 

銀八「一旦コーナー中止ィ!! まずは新八移送するぞ!!」

 

 

沖田さん「あー、疲れました……」

 

銀八「やっぱ別室に移送せんとダメだったな」

 

なのは「新八さん可哀そう過ぎる……」

 

 

*贈り物

『皆さんに、トリコのサンサングラミーの天ぷら、普通に食べられるようにしたオゾン草のサラダ、メロウコーラを贈り物。 どれも非常に美味です』

 

~反応~

 

神楽「ガツガツガツガツガツッ!! うめェェ!!」

 

アリサ「なんかさっきのが頭に残って純粋に味わえない……」

 

銀時「俺も……」

 

すずか「うん……」

 

 

銀八「つうわけで、『悪の使い』さん。今回は廊下立ってなくていいから」

 

沖田さん「他の質問に影響受けると聞いてましたがまさかここまでとは……」

 

なのは「よくこのコーナー最後まで続けられますよね……」

 

 

――ペンネーム『鳴神 ソラ』さん。質問が一通――

 

 

*質問(原作:FGO)

刑部姫「フェイトちゃん含むなのはちゃん達にしつも~ん『もしも他の人の戦い方をしろと言われたら誰の戦い方にする?』」

 

 

~回答:回答者『フェイト、なのは、アリサ、すずか』~

 

フェイト「たぶん、クロノ・ハラオウン……」

 

なのは「私はー……ユーノくんかな?」

 

アリサ「私はなのはかしら?」

 

すずか「私はフェイトちゃんかな?」

 

 

沖田さん「誰も銀魂組の名前は言わないんですね」

 

銀時「基本肉体使って無茶苦茶するあいつらと同じこと小学生で真面目なあいつらが出来るとお前思うか?」

 

沖田さん「まー、確かに」

 

 

――ペンネーム『ちっさー』さん。メッセージが一通――

 

 

*メッセージ

『フェイト(蜻蛉)が質問コーナーにいる人達をSM判定フォーラムしにいくそうなので気をつけてください

青鬼院蜻蛉が黒龍さんの小説のフェイトに憑依する設定です。』

 

 

~回答~

 

ノッブ「とりあえず、カルデアの除霊得意そうな奴に悪霊を追っ払ってもらったぞ」

 

フェイト「ありがとうございます」

 

 

沖田さん「それでは、『ちっさー』さん。悪霊はあんまりけしかけない方が良いですよ。下手したら逆に呪われるので」

 

なのは「あッ、すごいまともな意見」

 

銀八「…………」

耳塞いでいる。

 

 

――ペンネーム『白騎士君』さん。質問が三通――

 

 

*質問1(原作:仮面ライダーゼロワン、銀魂)

天津垓(仮面ライダーゼロワン)から質問。

 

天津「初めまして向こうの志村君、ZAIAエンタープライズジャパンの社長、天津垓だ。我が社が開発した『ZAIAスペック』は掛ければ世界が変わり君の頭脳は1000%になる」

 

天津「一ついかが?」

 

銀時「おいてめぇ!いきなり何出てきて宣伝してんだ!」

 

天津「我が社の素晴らしさを他作品に広める事も社長の勤めだ」

 

 

~回答~

 

銀八「あー、新八くんは突発的な発作みたいな何かに数時間侵され続けているので答えられません」

 

沖田さん「あながち嘘とも言えないのが……」

 

 

*質問2(仮面ライダーゼロワン)

イズ「初めまして向こうの皆様、私は飛電インテリジェンスの社長秘書のイズと申します。志村様にご質問をします」

 

イズ「何時も坂田様が志村様に『眼鏡が本体』と仰っていましたが、どのように眼鏡から人間になれたのですか?」

 

 

~回答~

 

銀八「新八くんは~以下同文」

 

 

沖田さん「あの、やっぱり一回コーナーに戻しますか? 新八個人宛の質問来てますし」

 

銀八「でも今の状態だと『いてェ』しか言わねェだろ」

 

なのは「まさかこんなことになるなんて……」

 

 

*質問3

『なのは達に質問。『デスフォレスト 恐怖の森』の『よしえ』から逃げ切る事が出来ますか?』

 

 

~回答~

 

アリサ「誰?」

 

銀八「はい写真」

 

なのは・アリサ・すずか

「「「うわァーッ!?(涙目)」」」

 

アリサ「こんなの逃げれなくても逃げるわよ!!」

 

すずか・なのは

「「うんうんうんうんうん!!」」

 

銀八「まー、気持ちはわかる」

 

 

銀八「それじゃ、『白騎士君』さん。そっちのベジータか天津でも恐怖の森に送っておきなさい」

 

なのは「えッ? なんで?」

 

銀八「ん? いやー、調子乗ってるなーって思って。ベジータは前から」

 

沖田さん「しょっぼい理由ですね」

 

なのは「えッ?」

沖田さんの本編の行動見て。

 

 

――『お通しラー油』さん。質問が一通、メッセージが一通――

 

 

*質問1

こちらのユーノ君からそちらのユーノ君へ質問みたいです。

 

ユーノ

「そっちの僕、元気かい? こっちでは最初の話以降全く出番がなくなったどころか本来僕がいるべきポジションに全く別のキャラが収まっちゃっててとても複雑な気分だよ。この気持ち、同じ僕である君にならわかるよね?」

 

晴太

「それって・・・おいらの事なのか?」

 

なのは(レスラーマスク装着中)

「ほらほら晴太君! サボってないで手伝ってよ! あと少しでキン肉バスターを凌駕する破壊力を持った殺人技が完成するんだから! 技を受けてくれる人がいないとできないじゃない」

 

晴太

「・・・・・・今からでも代わってくれない?」

 

ユーノ

「・・・・・・向こうの優しいなのはの居る世界に行きたい(涙」

 

 以上、あんまり出番がないフェレット少年からの涙のメッセージでしたww

 

 

~回答~

 

ユーノ「な、なんと言うか元気出して……」

 

なのは「そ、そのごめん……も、もし辛いなら相談に乗るよ?」

 

山崎「あの……なのはちゃん、負い目感じることないからね?」

 

銀時「あとユーノ。質問の別世界のお前の気持ち分かる?」

 

ユーノ「…………」

顔を逸らす出番と活躍があるユーノ。

 

山崎(むしろ俺の方があっちのユーノくんに共感できるなー……)

 

 

銀八「そりゃ、なのはの魔法の先生ポジでもあったのにあっちじゃそう言うのまったくねェからな」

 

なのは「別世界のユーノくん……」

 

 

 

 

セールスマン(銀時)

「今回ご紹介する商品はこれ!【偽尻パット】これを装着すればあら不思議!お尻を殴られても蹴られても剣で刺されても銃で撃たれても車で轢かれても全然痛くない!これであなたもお尻の痛みとおさらばできますよ!」

 

*使用者の声*

 

使用者その1(神楽)

「前は高層ビルの屋上から飛び降りるとお尻が大けがするからダメって言われてたアルけどこれを付けて飛び降りたらお尻は無事だったアル!流石は偽尻パットアルね!」

 

 因みにお尻は無事でしたが全身複雑骨折の為この使用者は現在長期入院中です。

 

使用者その2(なのは)

「昔の漫画とかでお尻を蹴っ飛ばされる展開があったけどこれを装備したお陰で全然痛くなかったよww」

 

 因みに、彼女のお尻を蹴っ飛ばした下手人はこの後使用者本人の手により〇〇〇〇されたとの事です。余りにも凄惨な映像だった為に此処では公開しておりません。南無南無・・・

 

使用者その3(ゴリラ)

「ウホウホウホウホウホ!ウホウホウホホォ!!」

 

近藤

「あれ?本物のゴリラだったの?俺じゃなくて?」

 

 なお、この時商品宣伝をしようと意気込んで全裸のまま会場入りした近藤(ゴリラ)は無事に動物園へ搬送された模様です。

 

セールスマン(銀時)

「いかがですか?この偽尻パットを装着すればお尻の痛みともおさらばできるだけでなく。何とヒップサイズが5cmもアップするんです!これでヒップサイズにお悩みの貴方も万事解決!えぇ、お値段ですか? ご心配なく、この偽尻パットのお値段はこちらになります!」

 

 万事屋銀ちゃんお手製偽尻パット

 

本体パット+もう一個

パット装着説明DVD

その他その辺のガラクタやとりあえず詰めただけの奴

 

 諸々込みで税込み【200000円】のところを今回に限り特別割引価格で【199998円】でご提供いたします。

 欲しいと思った方は是非コメント下さいねww

 

 

~反応~

 

ノッブ・ネプテューヌ・沖田さん

「「「「…………」」」」

 

ノッブ「これ……どこかに通報した方がよくないか?」

 

沖田さん「思いっきり詐欺臭かったですね。ゴリラは良く分からなかったけど」

 

ネプテューヌ「なんか宣伝係が詐欺臭い。途中で出て来たゴリラはよく分からなかったけど」

 

銀時「まー、俺的には色々言いたいことあるけど……最低でもこれだけは言っとくわ。通報するとしても、こっちの万事屋は関係ないとちゃんと伝えるんだぞ? 別世界の人間ですって伝えるんだぞ? ゴリラはどうでもいいが」

 

 

銀八「つうわけで、『お通しラー油』さん。そっちの万事屋に警察が向かうかもしれません。ゴリラは保健所の方が良いですよ」

 

なのは「つ、通報まではしなくても……」

 

沖田さん「いやでも、もしアレにお金振り込んでも商品送ってこない、もしくは不良品、もしくは宣伝の内容が丸々嘘って可能性捨てきれませんからね」

 

なのは「あー……」

 

沖田さん「まー詐欺臭い怪しさが漏れ出てましたから。もう溢れんばかりに。はい」

 

銀八「途中で出て来たゴリラ(近藤)は野生感と変態感が溢れてたな」

 

なのは「ゴリラどんだけ引っ張るんですか……」

 

 

 

銀八・沖田さん・なのは

「「「…………」」」

 

なのは「……それで、コーナーは一応終わりましたけど……新八さんどうしましょうか?」

 

沖田さん「まだ時間かかりますよね?」

 

銀八「待つしかないな」

 

 

 

新八「いっでェェェェェェエエエエエエエエッ!! コロス!! いっでェェェェエエエエエエエエエエエッ!!」

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