侍と魔法少女~教えて銀八先生版~   作:黒龍

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『コーナーのルール』
*質問、もしくは贈り物、メッセージなどを含めて三つまでが回答になります。
*回答者が複数の場合は基本的には5人前後になります。


第五十二話コーナー:長髪の攘夷志士

銀八「教えて」

 

生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」

 

 

銀八「次回更新が……早い……だと!? 明日は槍でも降るのか!?」

 

新八「年末年始だから作者が特別早く更新しただけだろ」

 

桂「そしてアシスタントはついに堂々再登場! この俺! 桂小太郎!!」

 

銀八「おめェじゃねェ、座ってろ。後ヅラ取れ」

 

桂「せんせー! 今度の裁判は俺が勝ちます!!」

 

新八「あんた敗けたのかよ……」

 

はやて「今回は私がアシスタントです。よろしくお願いします」

 

新八「あッ、そりゃそうか。はやてちゃんは今回の話でしっかり登場だもんね」

 

銀八「つうこと。まァ、まだまだ出たばっかで読者にキャラを把握させきれてねェけどな」

 

新八「いや、はやてちゃんリリカルキャラですし、そういうの気にしなくていいんじゃないですか?」

 

はやて「これからはよろしゅう、お願いします(ペコリ)」

 

新八「あッ、こちらこそ。よろしくお願いします(ペコリ)」

 

銀八「そんじゃ、雑談もほどほどに、始めていくぞ~」

 

はやて「最初の投稿者です」

 

 

――ペンネーム『蒼空の魔導書』さん。質問が2通――

 

 

銀八「これはハーメルンから来た質問だな」

 

新八「あッ、やっぱハーメルンでもアンケート取ったから質問送る方もいたんですね」

 

 

*質問1

『いま連載している『魔法少女と侍~』シリーズは最終的にリリカルなのはシリーズのどこまでやる予定ですか? また、オリジナルストーリー編やクロスオーバー編などはやります?』

 

~~回答~~

 

『とりあえず、Asまではやる予定ですね。クロスオーバーはともかく、オリジナルストーリーはやるかもしれませんby黒龍』

 

 

銀八「とりあえず、作者的にはAsまではやる予定らしいぞ。クロスオーバーは考え中らしい。まァ、このペースならオリジナルは、どうだろうな。ある意味Asは始まったけど」

 

新八「無印すら満足に終わってないのにAsキャラ出すなんて……」

 

はやて「なんかすみません……」

 

新八「いやごめん!! はやてちゃんせいじゃないから!!」

 

 

*質問2

『新規スマブラ参戦で今話題のセフィロスですが、これでクラウドのストーカー履歴がまた更新されてて笑いましたww。 んで銀魂世界の二大ストーカーたる近藤さんとさっちゃんさんに聞きます、作品の枠を超えてくる程のセフィロスの凄まじいストーカー力、どう思いましたか?』

 

~~回答~~

 

近藤「その粘り強さはよし」

 

新八「よくねェよ」

 

あやめ「愛は重いほど良いと思うわ」

 

銀時「よくねェよ」

 

近藤「しかし、愛の押しつけはいかん」

 

あやめ「そうよ。恋愛にとって、一方通行はダメな兆候だわ」

 

新八・銀時

「「お前らが言うな」」

 

 

 

はやて「セフィロスさんて、クラウドのストーカーなんか?」

 

銀八「まァ、特定の人間に嫌がらせで粘着してる奴もストーカーって呼ばれるらしいな」

 

はやて「なるほどー」

 

新八「まー、あの人は愛とかそう言うレベルの話じゃないですからね」

 

銀八「はい。『蒼空の魔導書』さん、あけましておめでとうございま~す。ピクシブ見てるかわかんないけど」

 

新八「えッ? このコーナーってハーメルンで投稿しないんですか?」

 

銀八「まァ、それは後々わかる」

 

新八「はァ……」

 

はやて「それじゃ、次やな」

 

 

――ペンネーム『アルマク 鮎』さん。質問が二通、問題が一通――

 

 

*質問1

『鬼滅の刃 無限列車編」公開73日目で観客動員数2,404万9,907人、興行収入324億7,889万5,850円、歴代1位を記録しました。この快挙、なのは・アリサ・すずか・ユーノ・リンディさん、どう思いますか?』

 

~~回答~~

 

なのは・アリサ・すずか

「「「す、すごい……」」」

 

ユーノ「値段はわからないけど、人数が凄いのはわかる……」

 

リンディ「地球のアニメは凄い記録を出していますねー……」

 

 

 

銀八「つうか二位になった時点で実質一位だと思うけどな」

 

はやて「えッ? なんでですか?」

 

銀八「一位は公開期間が長すぎる上に、今も公開してんだぞ。逆に鬼滅は短期間で達成してんだぞ。競争として成り立つのか?」

 

新八「あー、レギュレーション違反みたいな?」

 

銀八「まァ、元一位もすげェっちゃすげェんだけどよ」

 

新八「まー、僕らの映画じゃ届かない戦いではありますね……」

 

はやて「そんな卑屈にならなくても……」

 

銀八「はい次」

 

 

*質問2

『2021年3月7日放送 スーパー戦隊シリーズ45作記念作『機界戦隊ゼンカイジャー』について、銀さん・神楽ちゃん・山崎さん・なのは・ユーノ、コメントをお願いします』

 

~~回答~~

 

銀時「良かったじゃんなのは」

 

なのは「えッ?」

 

神楽「戦隊出演おめでとうアル」

 

なのは「えッ!?」

 

ユーノ「と、とりあえずおめでとう」

 

なのは「ユーノくんまで!? っと言うかどういうことなの!?」

 

銀時「ほら。お前の決めゼリフが戦隊の名前じゃん。つまり実質なのはが戦隊デビューってことじゃん」

 

なのは「ええええッ!? そもそもまだ本編で言ってないのに!!」

 

山崎(あー、新戦隊について全然知らないからなのはちゃん使って誤魔化してるな、あれ……)

 

 

*問題

銀さんチーム(銀時・アルフ)VSなのはチーム(なのは・アリサ・すずか・神楽)VS真選組(近藤・沖田・土方・山崎)VS管理局チーム(クロノ・ユーノ・リンディ・柳生九兵衛)でクイズ

「志村新八は未来永劫永遠に弄られキャラである」

○か◎か花丸か?

 

~~回答~~

 

銀八「ちなみにこれはどれ選んでも正解で~す。正解者は新八への罰ゲームを一つ考案する度、ほしい物が一つ手に入りま~す」

 

新八「それはもうクイズじゃねェェェェ!!」

 

銀時「それじゃあ、なんか甘いもん――」

 

神楽「にく~――」

 

志村拳八「…………」ゴゴゴゴゴゴ

変身済み

 

銀時・神楽

「「…………」」

 

クロノ「まぁ、止めといた方がいいと思うぞ」

 

拳八「このような問題を送るとは……許せん! 投稿者に向かって……志村――剛掌波ッ!!」

 

なのは「掌からビームが出たぁぁぁぁぁッ!?」

 

銀時「オメェはどこの拳王だ!」

 

土方「つうか一回ポッキリネタじゃねェのかよ……」

 

拳八「そう簡単にこの志村拳八を酷い目遭わせると思ったら大間違いだ!!」

 

銀時「見た目は世紀末なのに、セリフは普通だな……」

 

アリサ「あんまり追い詰め過ぎるから……」

 

 

 

銀八「ほいほ~い。そんじゃ、『アルマク 鮎』さんあけましておめでとうございま~す。あと剛掌派に気を付けてくださ~い」

 

はやて「剛掌波に気を付けてださいってなんですか?」

 

 

――ペンネーム『gozira-k520』さん。質問が三通――

 

 

*質問1

『銀さんと沖田さんに質問です。

魔進戦隊キラメイジャーのオラディン王と魔進ファイヤをどう思いますか?中の人繋がりとして』

 

~~回答~~

 

銀時・沖田

「「誰?」」

 

新八「知らねェのかよ」

 

はやて「こちらが写真らしいです」

 

銀時・沖田

「「ただの宝石じゃん」」

 

新八「珍しく把握してないパターンだ……」

 

 

*質問2

『神楽に質問です。

もしエヴァンゲリオンシリーズの式波アスカラングレーもしくは惣流アスカラングレーに会ったらどう対応しますか?』

 

~~回答~~

 

神楽「ん? あれ? 苗字違うネ」

 

銀八「あー、アスカって苗字が旧新だと違うらしいぞ」

 

神楽「おー、そうなのか」

 

銀八「んで、会ったらどうすんだよ?」

 

神楽「とりあえず、エヴァに乗せろ、って言うアル」

 

銀八「あッ、命令系で言うんだ」

 

 

*質問3

『新八さんに質問です。

私の小説では『ある少女(ネタバレになるので正体は秘密です)』を助ける為に仮面ライダーアギトに変身能力を覚醒させました。どう思いますか?』

 

~~回答~~

 

新八「しゃァーッ!! 別世界の僕は仮面ライダーになったぞ!! イエイ!!」

 

銀時「はッ? ざけんなよ。新八くせに調子乗んじゃねェよ。眼鏡割るぞ?」

 

神楽「おめェが顔に付けられるのは眼鏡かウ〇コだけネ。作者に待遇悪くするように直談判するぞ?」

 

新八「ちょっとは祝ってくれよおい!!」

 

 

 

はやて「それでは、『gozira-k520』さん。あけましておめでとうございます。小説執筆頑張ってくださ~い」

 

銀八「あっちの新八は待遇良さそうだな。ムカつくな」

 

はやて「えぇ……」

 

 

――ペンネーム『悪の使い』さん。質問が一通、贈り物が二通――

 

 

*質問1

『銀魂組に質問です。pixivやTwitterにのってる『鬼滅のジャンプスターズ』時空の鬼側は、どれくらいの時間で全滅すると思いますか?

PS.あの作品、ツッコミどころ満載で面白いのと、ジャンプ作品のクロスオーバーの影響で鬼側が無理ゲーを強要されすぎてて爆笑しましたw』

 

~~回答~~

 

銀時「あー、アレか。ジャンプキャラがいっぱい出てくる鬼滅二次創作。まァ、アレだな。一日持ったら良い方じゃねェか?」

 

新八「いやそれは、無惨様が特攻した場合の話ですよ」

 

土方「ジャンプに探索特化のヤツっていたか?」

 

山崎「数多いですからねー……」

 

神楽「そう言えば、鬼滅のジャンプスターズのURLは貼らなくてもいいアルか?」

 

銀時「グーグル先生がいるじゃねェか」

 

 

*贈り物1

『2020年にジャンプで、『鬼滅の刃』『ゆらぎ荘の幽奈さん』『約束のネバーランド』『ハイキュー!!』『チェンソーマン』『ぼくたちは勉強ができない』が最終回を迎えた記念として、万事屋と真選組の皆さんに5000万円の現金をプレゼントします。

ジャンプの後輩達の活躍凄いっすよね。先輩として誇らしいでしょ。』

 

~~反応~~

 

銀時・神楽・新八

「「「あああああああああおおおおおおおおおおおおおおッ!?」」」

 

土方「うわッ、大金もらって壊れた……」

 

沖田「先輩っていいっすねェ。こんなに金もらえんだから」

 

山崎(これがジャンプの先輩かー……)

 

 

*贈り物2

『皆さんに、トリコの『グルメ神社』に行けるゲートキーと、そこで使える無料の食事券を大量にプレゼントします。

トリコ世界のグルメを、堪能してください。』

 

~~反応~~

 

銀時・神楽・新八

「「「あああああああああおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!?」」」

 

土方「うるせェーッ! いつまで壊れてんだお前ら!!」

 

アリサ「どんだけ金に飢えてるのよ……」

 

沖田「まー、こいつらはガチの貧困層ですからねェ」

 

すずか・なのは

「「ぁー……」」

 

 

 

はやて「なんか悲しくなるな……」

 

銀八「先生も薄給ですけどねー。それじゃ、『悪の使い』さん。おけおめ金くれ」

 

はやて「ちょっ! 真顔で投稿者にお金要求せんでください! しかも年明け早々ですよ!」

 

 

――『風狼龍』さん。質問が二通――

 

 

銀八「ちなみに前回の質問の答えでこんなことが向こうであったらしいぞ」

 

~~~~~~~~~起こった事~~~~~~~~~~

 

さとり「曖昧な返事ですね。ダメですね。これは想起を使ってでも答えてもらわないと」

 

浩平「笑み黒いからな!? 今のお前、笑みがくろ「想起」ああああああああああああああ!?」←トラウマ見せられ中(ホモに追いかけ回されてる)

 

霊夢「さとりってこんなに腹黒いキャラだったかしら?」

 

ウチのさとりは銀さんや浩平の相手をしているとそうなりました。

真面目で、少しSなお茶目さん。

 

さとり「想起」

 

あああああああああああ!?

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

なのは・すずか・アリサ

「「「ご愁傷様です……」」」

 

銀八「まァ、あっちの主人公と投稿者が身代わりになってくれたんだし良かったな」

 

はやて「あッ、あの地の文て投稿者さんなんやな」

 

 

*質問1(原作:オリキャラ、銀魂、リリカルなのは)

秀司「それじゃ、俺からしつもーん! リリカル組へ。弾幕ごっこをしてみたいって言ってたよね。なら、この中から好きなのをどうぞ」

 

1、四季のフラワーマスター 風見幽香

 

2、悪魔の妹 フランドール・スカーレット

 

3、閉じた恋の瞳 古明地こいし

 

秀司「さぁ、どれ♪」

 

新八「って、どれもやばい人ばっかじゃねぇかぁぁぁぁ! こいしちゃんに至っては無意識使うでしょ!?」

 

秀司「やだなぁ。フランが狂気に走っていて、うっかり能力使ったりするかもだし、幽香が手加減忘れて、うっかり消し飛ばしちゃうくらいしか起きないって」

 

なのは「安心できないからね!? 向こうの私達を殺す気!?」

 

 

~~~~~回答~~~~~

 

なのは「えっと、どうしよう……」

 

アリサ「なんだか向こうの話を聞いたらヤバそうな感じよ……」

 

すずか「うん……」

 

銀八「だいじょーぶだいじょーぶ。弾幕ごっこは命のやり取りしないから(五体満足に済むとは言ってない)」

 

なのは「そ、そうなんですか。じゃあ、2で」

 

アリサ「じゃあ、私は1」

 

すずか「じゃあ、私はなのはちゃんと同じで」

 

銀八「知らぬが仏(ボソ)」

 

なのは「えッ?」

 

 

*質問2(原作:銀魂)

沖田「次は俺ですぜ。向こうの土方さんへ。一人で神風特攻するのが嫌なら、こっちの土方と一緒にしたらどうですかい?」

 

 

~~回答~~

 

土方「よーし、わかった。そっちの沖田ァ、こっちこいやァ。人間バットにしてやるからよォ」

 

 

 

はやて「私と会った時より目が怖い……」

 

銀八「まァ鬼の副長だし」

 

新八「いやそういう意味合いの鬼じゃないでしょ」

 

銀八「つうわけで、『風狼龍』さん。あけましておめでとうございまーす。つうか新年あけられてますかー?」

 

 

――ペンネーム『お通しラー油』さん。贈り物が一通、質問が二通――

 

 

*贈り物

クリスマス記念って事で作者さんから銀八先生参加者の皆さまにクリスマスプレゼントのおしらせでございます

 

 今回私お通しラー油がご用意したクリスマスプレゼントは全部で5種類。

 A~Eまでの5つの箱の中から好きなのを一つ選んで欲しい。

 尚、中身についてなのだが、今回は皆さまの自然な断末魔の悲鳴を聞きたい・・・ゲフンゲフン! 皆さまの自然な反応を見たいので中身の詳細は次回でお伝え致します。

 なので、皆さま是非次回を楽しみにしつつプレゼントを選んでくださいね(ニッコリ

 

PS:どれも選ばないなんて選択をした欲のない人には作者が誠意を込めて5種類全部強制的に送り付けますのでご安心を(フフフっ)

 

 

銀八「は~い、代表者はこの五名になりま~す」

 

~~回答~~

 

銀時「おーい、マジかよ……最悪の未来が見える。…………とりあえず、G」

 

新八「ねーよ。ちゃんと選べ」

 

銀時「あッ、間違えちゃった。つうことで、俺は間違えたいう事で、なしで」

 

新八「たぶん全部送り付けられますよ?」

 

銀時「…………B」

 

新八「僕C」

 

なのは「Fで……」

 

土方「A……」

 

ユーノ「じゃあ、Eです……」

 

 

*質問1(原作:リリカルなのは)

こちらのフェイトちゃんからそちらのフェイトちゃんへ質問が一つ

 

フェイト

「ジュエルシードがそんなに欲しいんだったらいっそそっちのなのはと入籍しちゃえば良いじゃない。そうすればなのはが持ってるジュエルシードはそっくり貴方の物になるでしょ? まぁ、どの道そっちのなのはもいずれ私の物にするつもりだけどね(フフフ」

 

はやて

「あかん! あかんでそっちのフェイトちゃん! 此処はなのはちゃんを倒してジュエルシードを奪う方が手っ取り早いで! 入籍なんてしてたら時間ばっか掛かって面倒な事この上ないわぁ!」

 

フェイト

「ちょっ、邪魔しないでよはやて! それに何そのアドバイスの仕方!? そんな事したら向こうのなのはに嫌われちゃうじゃない!」

 

はやて

「ふふふ、それこそ私の狙いやで。フェイトちゃんとの激闘でボロボロになったなのはちゃんを私がそっと介抱する。そんでもって其処から芽生える禁断の恋のラブストーリー」

 

フェイト

「絶対入籍する方が早い! そうすればなのはのついでにジュエルシードも手に入るんだし!」

 

はやて

「いんや、なのはちゃんぶっ倒す方が断然早い! そして傷ついたなのはちゃんを私が救ってそれからそれからーーー」

 

 以降、二人の美少女(?)による終わりのない口論が10時間以上続いたので割愛させていただきます。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

はやて「別世界の私、おかしくあらへん?」

 

銀八「まァ、あっちのあの二人は基本頭おかしいと思っとけ」

 

はやて「えぇ……」

 

~~~~回答~~~~

 

フェイト「…………」

 

銀時「うん、まー、わかる。絶句するよな。アレが別世界のお前だもんな」

 

フェイト「にゅうせきって?」

 

銀時「あッ、知らなかったの? まー、お前の歳なら知らん単語かもな。まァ、今は知らん方が良いだろ」

 

フェイト「あッ、うん。それとね……」

 

銀時「なんだ?」

 

フェイト「あっちの私は頭でも打ったの?」

 

銀時「あッ、うん。そんな感じ」

 

 

 

はやて「あっちの私も頭打ったんかなー……」

 

銀八「まぁ、うん。そんな感じ」

 

 

*質問2(原作:リリカルなのは、銀魂)

なのはちゃんに質問です。

 

 ぶっちゃけ、家のなのはちゃんとそっちのなのはちゃんって、そんなに違いありますかね?

 

なのは

「ないんじゃない?」

 

 だよねぇ。これでも原作を意識したつもりで書いてるんだから間違ってる訳ないもんねぇ(嘘

 

なのは

「そうだよ。私だってちゃんと原作を意識して原作通りに演じてるつもりなんだよぉ(嘘」

 

 それもそうか。って事は家が違うんじゃなくて他所が違うって事だな。なぁんだ、心配して損した。

 

なのは

「作者さんは心配し過ぎだってばぁ。あんまり心配しすぎるとお尻の穴から心臓が飛び出して全身の穴と言う穴から血が噴き出して辺り一面汚物まみれにしちゃうよぉww」

 

 そりゃいけないや。気をつけようっとww

 

銀時

「【ww】じゃねぇよ馬鹿娘にサイコ作者!」

 

 

~~~回答~~~

 

なのは「違いあるよぉッ!! もぉぉぜっっっっぜん違うから!!(悲)」

 

新八「涙流しながら全力で否定してる」

 

銀時「相当複雑な感情が渦巻いてるだろうな」

 

 

はやて「うん、気持ちはわかる……」

 

銀八「つうわけで、『お通しラー油』さん。あけましておめでとうございまーす。キャラの暴走もほどほどに~」

 

はやて「おわった~」

 

銀八「初めてのコーナーはどうだった」

 

はやて「まぁ、中々に一癖も二癖もあるな~」

 

銀八「まッ、変化球系のも結構多いからな」

 

はやて「それじゃ、みなさん。新年あけましておめでとうやで~。次回も見てくれると嬉しいで~」

 

銀八(まー、次はいつになるかわかんねーけど……)

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