侍と魔法少女~教えて銀八先生版~   作:黒龍

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『コーナーのルール』
*質問、もしくは贈り物、メッセージなどを含めて三つまでが回答になります。
*回答者が複数の場合は基本的には5人前後になります。



第五十三話コーナー:物事はいつも予想外

銀八「教えて」

 

生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」

 

 

銀八「は~い。なんとか投稿が1カ月以内で投稿されました~」

 

桂「そして今度こそアシスタントは――」

 

シグナム「ヴォルケンリッターが将、シグナムが努めよう」

 

銀八「はいそう言う事です」

 

桂「なんでッ!? はやて殿なら次は順当で俺では?」

 

銀八「しょうがねェだろ。ヴォルケンがガッツリ出てきちゃったんだから。まぁぶっちゃけ、お前より遥かにまともだし」

 

桂「先生!! シグナム殿と俺は同じ堅物キャラです!! なのになんで格差が生まれるんですか!!」

 

新八「あんたそれ本気で言ってんですか?」

 

銀八「格差じゃねェ。分別だ」

 

桂「せんせー!! なにも言葉がかかってません!! 生徒をゴミ扱いするのはいけないと思います!!」

 

銀八「じゃあ、シグナムアシスタント。ウゼェ長髪は無視して、話し進めて」

 

シグナム「わかりました」

 

 

――『アルマク 鮎』さん。質問が二通、贈り物が一通――

 

 

*質問1

『今年に始まる新たなプリキュアについて、女子メンバーの代表の方々、何かコメントを一つ』

 

~~回答(神楽、九兵衛、なのは、アリサ、すずか)~~

 

神楽「私(中の人)はプリキュアアルか?」

 

新八「出ねェよ。つうかもうなってんだろ」

 

九兵衛「ふむ、そう言えば僕の中の人はまだプリキュアに出てなかったか?」

 

新八「あんたもかよ」

 

なのは「あッ、新しいプリキュアさん始まるんですか?」

 

アリサ「まー、一年で交代するしねー」

 

すずか「なんて言うか、南国な感じの名前だね」

 

 

 

シグナム「ふむ……人気の少女向けの作品か……」

 

銀八「えッ? お前まさかプリキュアに興味あんの? 変身したいの?」

 

シグナム「いや、さすがに……」

 

 

*質問2

「今、ワタクシ、アニポケのサトシを主役にした最強&ハーレムな話を思い浮かべてます。ネタとしては

1:超マサラ人ではなく宇宙最強戦闘民族なサトシ

2:忍びの極意を極めた風のソルジャーなサトシ

3:魔を討ち滅ぼす鬼の血を引く武者なサトシ

4:犬の大妖怪の血を引く半妖なサトシ

5:聖なる力を持つ騎士なサトシ

と、色々ありますがとりあえずこの五つ、もし読みたいと思うのでしたら、どれが良いですか?

銀さん、土方さん、近藤さん、なのはちゃん、ユーノ君、適当でもいいので答えてください」

 

 

~~回答~~

 

銀時「やっぱ王道の1だろ」

 

土方「王道? まぁ、俺らに被害ねェし、3でいいじゃね?」

 

近藤「うむ、2だな」

 

なのは「え、えっと……とりあえず5で」

 

ユーノ「よくわからないから、なのはと同じ5で」

 

 

 

銀八「まぁ、サトシは実質ポケモンみたいなもんだけどな」

 

シグナム「そうなのか?」

 

 

*贈り物

「皆さんにお年玉として、一人1億円分の金のインゴットとお好きな物を(銀さんなら甘いお菓子10年分、土方さんなら超高級マヨネーズ1万㍑、なのはちゃんにはエリクサーと世界樹のしずく等)プレゼントします。今年もよろしくお願いします!!」

 

~~回答~~

 

銀時・土方

「「あざっす!!」」

 

なのは「あ、ありがとうがざいます(何に使うんだろう……)」

 

 

 

新八「あッ、今回はこの投稿者にしては無事に――」

 

銀八「はい。前回のお前の反撃の続き」

 

 

~~~~~~~起こった事~~~~~~~~

 

さてと・・・・ほい♪

 

謎の空間を作り、衝撃波を何処かへ飛ばす

 

空間から聞こえる女性の声

『キャァァァぁ!?新ちゃんの部屋がいきなり爆発して粉々にぃぃぃ!?ああああ新ちゃんがコツコツ集めた変な歌しか歌わないアイドルのポスターやCD、グッズが全部消滅したぁァァァ?!?!』

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

銀八「だって」

 

新八「だって、じゃねェェェェエエエエエエエエエエエ!! チクショォォォォオオオオオオオオオオオ!!」

 

シグナム「なるほど……事前に聞いてはいたが……変わった趣味をしているのだな」

 

新八「そっちィ!?」

 

銀八「そんじゃ、『アルマク 鮎』さん。廊下に立ってなさい」

 

 

――ペンネーム『ちっさー』さん。質問が一通、贈り物が一通、問題が一通――

 

 

*質問

ちっさー「黒龍さんへ''ぶるらじ"をご存知ですか?」

※ぶるらじ=BLAZBLUEラジオの略。ニコニコ動画1部YouTubeに載っている

※BLAZBLUE(ブレイブルー)=アークシステムワークスが制作した格闘ゲーム

 

~回答~

 

『一応知ってますよー。まだ見てませんけどby黒龍』

 

 

 

銀八「ちなみに作者はブレイブルーを始めたらしいぞ。なにやってんだよ」

 

 

*贈り物

『ダンボール1箱。中には人数分のグルメスパイザー(現実に出てる)』

 

 

~~回答~~

 

銀時「あッ、グルメスパイザーだ。アニメに出張ってはアピッたけど、現実の評価は散々なヤツだ」

 

なのは「あッ、こっちにはDVDが……」

 

 

~~~~~DVD再生開始~~~~~~

 

銀時&フェイト「PON!CRASH!CRASH!!popopon!!!」

トリコ&銀時&フェイト「グルメスパイザー!!」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

銀時・なのは・フェイト

「「…………」」

 

新八「フフ……」

 

銀時「誰だよこれ作ったの!!」

 

 

*問題

『特捜戦隊デカレンジャーに登場しデカマスターがメインで操縦するデカベースロボ。デカベースロボには3つの技があります。その技を答えてください。』

銀時&フェイトチーム

なのは&アリス&すずかチーム

近藤さん&新八チーム

沖田&土方チーム

 

 

~~シンキングタイム~~

 

銀時「ヤバイ、知らないぞおい……つうか覚えてないんだけど……」

 

なのは「普通に知らない……」

 

アリサ「どうしよう……」

 

新八「いや、マジでどうしよう……」

 

 

~~回答~~

 

銀時&フェイトチーム『』

 

なのは&アリス&すずかチーム『』

 

近藤さん&新八チーム『』

 

沖田&土方チーム『フィンガーミサイル、二ーブレスビーム、ボルカニックバスター』

 

銀八「はい、沖田&土方チーム正解」

 

銀時「お前ら嘘だろおい!!」

 

土方「警察ならデカレン関連は知ってて当然だ。もちろん侍を名乗るならシンケンジャーもな」

 

新八「いや近藤さん無回答なんですけど! つうか警察に何を求めてんだあんたは!!」

 

沖田「つうか俺もデカレンなんて詳しくないですぜ」

 

銀八「はい、正解者の賞品」

 

土方「SPD隊員服か……良いじゃねェか」

 

銀時(コイツ警察とか関係なく、個人的にデカレンが好きなだけじゃね?)

 

 

 

シグナム「では、『ちっさー』さん。投稿に感謝する」

 

 

――ペンネーム『鳴神 ソラ』さん。質問が二通――

 

 

*質問1(原作:おそ松さん)

おそ松「お久しぶりの銀さん達に質問!『もしも地球防衛軍(EDF世界)に飛ばされたらどうする?』」

 

 

~~回答~~

 

銀時「あッ、松野家クズ長男からの質問だ」

 

土方「あの兄弟は全員がクズだろ」

 

新八「いや罵倒するの良いから答えましょう」

 

沖田「アリだァァァァァ!!」

 

神楽「サンダァァァァァ!!」

 

新八「お前らそれやりたいだけだろ」

 

銀時「我らは~E~D~F~ふふふん~」

 

新八「歌ほぼ忘れてんじゃねェか!!」

 

 

*質問2(原作:ウルトラマン)

サンダーダランビアSD「なのはちゃん達に質問ッス!『笑ってはいけないでされたくないネタはあるッスか?』

 

~~回答~~

 

なのは「私、『笑ってはいけない』はあんまり知らないからなー。でも、ビンタは嫌だなぁ……」

 

すずか「私は、タイキックかな」

 

アリサ「ビンタね」

 

 

 

銀八「まぁ、前の特別回じゃビンタ枠が決まりましたねー、うちに」

 

新八「ざけんなッ!! むしろ名前的な意味で山崎さんが適任でしょうが!!」

 

山崎「え゛ッ!?」

 

銀八「ビンタ枠は改名しただろうが」

 

シグナム「では、『鳴神 ソラ』さん。投稿に感謝する」

 

 

――ペンネーム『サウンド』さん。質問が二通、贈り物が一通――

 

 

*質問1

『銀魂キャラに質問で,,,鬼滅の呼吸で使いたい呼吸はありますか?,,,あっ眼鏡と糖尿病寸前侍とV字税金泥棒は既に突っ込みの呼吸と糖の呼吸と犬の餌の呼吸の使いでしたね(笑)』

 

~回答~

 

新八「眼鏡の呼吸ってなんだよ!!」

 

土方「犬の餌ってなんだコラ!」

 

銀時「糖の呼吸! ……うん、いいじゃん」

 

新八・土方

「「いいんかい!!」」

 

沖田「土方を殺す呼吸が良いですね」

 

土方「土方じゃなくて鬼を殺してくんない!」

 

 

 

シグナム「呼吸?」

 

銀八「今大人気の呼吸法」

 

シグナム「ほー……」

 

 

*質問2

『リリカルキャラに質問で,,,装甲娘がアニメ化に記念して,,,自分達が操作してみたいLBXとかありますか?』

 

~~回答~~

 

なのは「えっと……全然わかんない……」

 

すずか「ダンボール戦記ってなんだっけ……」

 

アリサ「ずっと前に予習したようなー……たしか、主人公の使うおもちゃの名前がー……アキレスケン、だっけ?」

 

 

 

銀八「しょうがないね。もう終わって大分経つもんね」

 

新八「まぁ、復活したと言えばしたとも、言えるような……」

 

 

*贈り物

『沖田さんにプレゼントで,,,あの村マシャの波形の一つでロリ薙で,,,ロリを愛しすぎて故に自らロリになるために切腹した刀でこの刀の鞘を抜いた者は重度のロリコンになる,,,恐ろしい刀です,,,特にリリカルキャラの歳がくらいがベストらしいです。

自分は関わりたく無いので好きにして下さい』

 

~~反応~~

 

沖田「なるほどー……土方さ~ん。プレゼントが――」

 

土方「全部聞こえてたからな?」

 

 

 

銀八「そんじゃ、『サウンド』さんは廊下に立ってなさい」

 

 

――ペンネーム『風狼龍』さん。質問が三通――

 

 

シグナム「最初の質問だが……随分長いな」

 

*質問1(原作:東方、ネプテューヌ、銀魂、オリキャラ)

妖夢「それでは質問にそろそろ移りましょう……って、言いたいですけど、あのときの質問、なのはさんたちに詳しく言わなくてよかったんでしょうか? 弾幕ごっこのこと」

 

秀司「大丈夫だって。死人は確かに出ないのは確かだよ。人間と妖怪とかが平和的に、実力差関係なく決着をつける方法だからさ……まぁ、人間は当たりどころが悪いと死んじゃうけどね(ボソッ」

 

はやて「小言でとんでもないこと呟いたで!?」

 

秀司「大丈夫だって、スポーツだって、当たりどころが悪いと死んじゃうかもだし、そのスポーツができなくなったりするでしょ? それと一緒だって」

 

神楽「まぁ、弾幕ごっこの方が危険度高いけどナ」

 

アイエフ「せめて説明してあげなさいよ!? それくらい!」

 

秀司「いや、なのはたちはバリアジャケット纏ってるから大丈夫でしょ? 霊夢や魔理沙と違って」

 

霊夢・魔理沙「確かに安全だ」

 

妖夢「納得しちゃダメだと思いますけど? とりあえず、もう質問行きましょう」

 

秀司「一つ目ェ! 前回の質問で、なのはたちが弾幕ごっこをしてみたいと言った二人に声かけてきたので、よかったら遊んであげてください! なのはたちはバリアジャケット纏ってるから、多少弾幕ごっこで使う弾幕より強くても大丈夫だって、伝えてるからね!」

 

新八「オイィィィィィィ! だからやめろって言ってんだろ! なんで幻想郷最強クラスの妖怪と破壊衝動持ちの妹様を差し向けてんだぁぁぁぁ!」

 

秀司「大丈夫、危ないのはバーニングだけだから。フランの方は幻想大戦で銀さんとネプテューヌのおかげで狂気と破壊衝動が抜けた良い子フランちゃんだから、真面目に相手してくれるよ。幽香の方は知らないけど」

 

新八「アリサちゃぁぁぁん! 超逃げてェェェェ!」

 

銀時「通りで……途中から見ないわけだな、アイツ」

 

はやて「銀さん、復帰できたみたいやな」

 

浩平「つうか、向こうの銀さんもロックオンされないか、不安だなぁ」

 

 

~~~~~~~~~回答~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

フラン「あそぼ~、なのはちゃ~ん。すずかちゃ~ん」

 

なのは・すずか

「「う、うん……す、スポーツマンシップに乗っ取ろうね」」

 

なのは(だ、大丈夫だよね? フランちゃんって大丈夫なんだよね? 目が怖いけど! 雰囲気が怖いけど!)

 

すずか(バリアジェケットだから大丈夫バリアジェケットだから大丈夫バリアジェケットだから大丈夫!!)

 

幽香「まちなさ~い! 弾幕勝負しなさ~い!(ニコニコ)」

弾幕マシンガン

 

アリサ「いやぁぁぁぁぁぁ!! 雰囲気がこわいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!! 目が怖いぃぃぃぃぃぃぃ!!(涙目)」

 

銀時「なんで俺もだァァァァァァァァ!!」

 

当然逃げる二人。

 

 

 

シグナム「弾幕はスポーツ……なのか?」

 

銀八「一方的な蹂躙だね、あれじゃ」

 

 

*質問2(原作:銀魂)

沖田「二つ目は俺でさぁ。向こうのはやてへ。そっちの土方はロリコンでペドな変態野郎なんで、あまり近づきすぎない様にした方がいいですぜ。隙を見せた日には襲われること間違いなしなんで」

 

土方「テメェはどれだけ向こうの俺を陥れようとしてんだよ!」

 

沖田「土方さん……俺はアンタを社会的にも、物理的にも、抹殺することしか考えていやせんぜ!」

 

土方「上等だコラァァァ! そこになおれぇ! ぶった斬ってやらぁぁぁぁ!」

 

 

~~~~~~回答~~~~~~~~~

 

はやて「イケメンの人マジでか!?」

 

土方「質問の内容一通り見て信じてんじゃねェよ!!」

 

沖田「やっぱ土方はーー」

 

土方「おい、しつけェぞお前」

 

 

*質問3(原作:ネプテューヌ)

ネプテューヌ「最後は私だね! なのはちゃんたち三人組に質問なんだけど、正直ヅラ君のこと、接してどう思った?」

 

 

~~回答~~

 

なのは「う、う~~~~~ん……」

 

すずか「よくわからない……人、かな?」

弾幕終わった二人

 

フラン「ふ~ん、そうなんだ」

 

新八「なんで君も答えてるの?」

 

 

 

銀八「ヅラは長髪がウザいくらい長いって覚えておけばいいんだよ」

 

桂「ヅラじゃありません桂です!! せんせー!! いい加減に自首してください!!」

 

新八「裁判に勝てないからって自首進めてどうすんですか……」

 

シグナム「うむ。では、『風狼龍』さん。投稿、感謝――」

 

アリサ「こうなればもうヤケじゃぁぁぁぁぁ!! 私だって魔法少女の端くれよ!!」

 

銀時「オラァ!! 調子のんじゃねェぞオラァ!!」

 

幽香「いいわ、ようやく面白くなってきた」

 

銀八「次の投稿者までちょっとおまちくださ~い」

 

 

銀時・アリサ

「「ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ……!」」

 

新八(うわー、善戦してたけど、しんどそ……)

 

幽香「楽しかった♪」

帰って行く

 

銀八「じゃあ次」

 

 

――ペンネーム『悪の使い』さん。質問が一通、贈り物が二通――

 

 

*質問1

『万事屋と真選組の皆さんに質問です。

次の選択肢のうち、個人的に一番ヤバい度が高いと思う漫画家の方はどの方ですか? お選びください。』

①男性キャラ(特に屈強な男性)を精神的にフルボッコ(特に尊厳破壊)にするのが好きな尾田栄一郎先生(ONE PIECE)

②女性キャラを肉体的に痛めつけるのが好きな久保帯人先生(BLEACH)

③屈強な男女を絶望に落として曇らせる精神的リョナも、骨折や欠損といった物理的リョナもいける堀越耕平先生(僕のヒーローアカデミア)

④メインキャラ(主に主人公を)肉体的にも精神的にもリョナりまくって、嘲笑しながら曇らせまくるのが好きな芥見下々先生(呪術廻戦)

 

 

~~回答~~

 

銀時「おいおいおい!! ジャンプの歴代名作作家になに言っちゃってんだこの投稿者!! でもワンピの作者は巨乳好きだと思います!!」

 

神楽「ワンピの作者マジか!?」

 

土方「えッ!? 久保先生にそんなご趣味が!?」

 

近藤「マジでッ!? ヒーローアカデミアの作者さんってそんな感じだったの!?」

 

沖田「おー、呪術廻戦の作者とヒロアカの作者は趣味がイイじゃねェか」

 

新八「あんたら投稿者の言う事真に受け過ぎだろ!!」

 

 

*贈り物

『銀さんと真選組の沖田さんとお妙さんに、ステーキや鮪(まぐろ)や最高級アイスクリーム等といった高級食材を贈り物です。下に書くジャンプチ ヒーローズというゲームで活躍した記念です!』

 

https://youtu.be/ZhyhYMbvEwI

↑銀さん達がメルエム(HUNTER×HUNTER)を倒す動画

 

https://youtu.be/ulo0Gv8D8vI

↑沖田さん達がカイドウ(ONE PIECE)を倒す動画

 

https://youtu.be/xMYT2wwg2eM

↑お妙さん達が三虎(トリコ)を倒す動画

 

 

~~反応~~

 

銀時「もぐもぐ……うっまッ!! マジうまッ!!」

 

神楽「おィィィィィィ!! 私にも寄越せェェェェェッ!!」

 

新八「別にお前の手柄じゃねェだろうがァァァァッ!!」

 

銀時「もぐもぐもぐもぐッ!!」

食べながら逃げる

 

土方・沖田

「「「もぐもぐもぐもぐ……」」」

 

近藤「総悟すごッ! お妙さんも凄いぞ!! おぉ! さすがだ!! どうなってるかわかんないけど!! もぐもぐッ!!」

飯を食いながら動画視聴

 

 

 

シグナム「近藤以外誰も動画に触れんのだな」

 

銀八「そりゃ別世界の自分たちの手柄より目の前の飯だろ」

 

 

*贈り物2

『ONE PIECEが1000話を達成したこと、ボーボボが今年で20周年を迎えて2月20日にニコ生配信が決まったこと、鬼滅の刃 無限列車編の映画が興収361億円を突破したこと、そして呪術廻戦のコミックが累計発行部数2000万部を突破したことを記念して、現金3億円を銀八先生と万事屋と真選組の皆さん全員にプレゼントします!

ジャンプの大先輩(ONE PIECE・ボーボボ)と後輩(鬼滅と呪術)に感謝してください(笑)』

 

 

~~反応~~

 

土方(さ、三億はすげェェェェェェッ!!)

 

沖田「あり? そう言えば、旦那たちが静かですねェ」

 

銀時・新八・神楽

「「「…………」」」

 

近藤「ん? おい、あの三人倒れてるぞ」

 

沖田「んー? ……あッ、気絶してる」

 

近藤「ええッ!? マジでッ!?」

 

 

 

銀八「くッ! なんであいつらばっかり!!」

 

シグナム「では、『悪の使い』さん。投稿に感謝する」

 

 

――ペンネーム『お通しラー油』さん。贈り物が二通、質問が一通――

 

 

シグナム「む? この贈り物は中々結構な量があるな……」

 

*贈り物1

前回お渡ししたプレゼントの中身をご紹介致します。

今回は、なななぁんと!

 

 あの【超人気漫画】のアイテムが同梱してると言う太っ腹な内容になっております。

 良かったねぇ皆。これで一気に人気者間違いなしだねw

 

 それじゃ、まずは誰も選ばなかったⅮの箱から開けさせてもらいます。

 

Ⅾの中身・・・【札幌ビール+鹿肉カレー】

 

 はい、Ⅾの中身は札幌ビールと鹿肉がたくさん入った滅茶苦茶美味しいカレーでした。選ばれなかったのでこれはこちらで美味しく頂いちゃいまぁすww

 それでは、続いてEの中身を見てみましょう。

 

Eの中身・・・【ラッコ肉】

 

 おぉっと! Eの中身は鍋にすると媚薬効果が発動すると言われれるラッコ肉です! これを選ぶとは、この助兵衛めぇ((・∀・)ニヤニヤ)

 注意としましては、このお肉は大変美味なのですが煮ると部屋中に性欲を滅茶苦茶刺激する匂いを放ちだしますのでそれを使って意中の相手とあ~んな事やこ~んな事などしちゃいなよYOU~ww

 

 はい、Eの中身は皆大好きラッコ肉でした。それでは続きましてCの中身を見てみましょうww

 

Cの中身・・・【セミヌード写真(男)】

 

 これはこれは、Cの中身は劇中本編でも多数用いられたとある男性のセミヌード写真です!

 厚い胸板生え広がった胸毛がまたセクスィーなゴリマッチョの男性のセミヌード写真ですね。

 これを当てるとは、あんた・・・今年は良い事あるかもよww

 

 はい、そんじゃ今度はAの中身を見てみましょうww

 

Aの中身・・・【鹿の頭(脳みそ付き】

 

 これは珍味中の珍味と言われてる鹿の頭だぁぁぁ!

 特に脳みそは絶品と言われています。是非生でお召し上がりください!

 

 注意:鹿の脳みそを生で食した結果腹いたなどの症状に見舞われたとしても当方は一切の責任を負いません。

 

 それではそれでは、最後のBの中身を見てみましょう!

 

Bの中身・・・【大当たり! 入れ墨人皮一枚】

 

 これは大当たりだぁぁぁ!

 なななんと! Bの中身は北海道の何処かに埋蔵されたとされる金塊の在りかを示す為に凶悪な囚人の体に掘られた入れ墨。その入れ墨をはぎ取った皮だぁぁ!

 これを全部集めると金塊の在りかが分かるとか分からないとか。

 尚、この入れ墨人皮を巡ってとある陸軍最強の師団やとある武装集団や凶悪な囚人達とかが血眼になって探し回ったり殺し合ったりしてますが、頑張って集めてねww

 

 以上でございます。

 おんやぁ? なのはちゃんだけはFを選んでますねぇ。

残念。Fはないんですよぉ。なので作者が誠意を込めて全種類を送って・・・へ? まだ残ってるのがある?

 あぁ、あれを送るってか。それ良いネ! 採用。

 

 訂正、どうやらなのはちゃん宛てにとある猟師さんが腕を振るってくれたそうです。それがこちら!

 

【二瓶ご飯・・・心臓焼きました+血の腸詰め】

 

 こちらは羆撃ちの名人とされるとある猟師さんが新鮮な羆を使って拵えたご自慢の一品だそうです。

 因みに作り方などは簡単に説明しますと。

 

1.冬眠中の羆を叩き起こし、しかる後に猟銃などで仕留める

 

2.腹を裂き心臓と小腸を取り出す。その際に皮を剥ぎ肉をそぎ取る事も忘れずに。

 

3.取り出した心臓を串に差して直火で焼く。

 (心臓焼きました完成)

 

4.取り出した小腸を裏返して水及び雪で洗い、中に腹腔に溜まってた血の塊を詰めて茹でる

 (血の腸詰完成)

 

 以上となります。簡単でしょ? 是非そちらでもレッツチャレンジ!

 と、どうやら猟師さんからなのはちゃん宛てにメッセージがあるそうです。

 

羆撃ちの猟師さん

「よぉ。なにも貰えないのも可哀そうだと思って嬢ちゃんの為に新鮮な羆を仕留めておいたぞ。俺が贈った代物はどれも絶品だから楽しんでくれ。ただ注意しなきゃなんねぇのは食いすぎると精が付きすぎちまう事だな。男女関係なく元気になり過ぎて屋根をぶち破るんじゃねぇぞぉ。勃起ぃぃ! がははははははっ!」

 

 有難うございます。以上、豪華プレゼント贈呈の回でした。

 いかがでしたか? 喜んでもらえたら幸いですし喜んでもらえなかったとしてもこちらとしてはしてやったりなので、まぁ関係ないですね。

またその内何かしら送り付けますのでお楽しみに(ニヤリ

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~反応~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

銀時「えーっと……前回俺……Eだっけ? 選んだの?」

 

新八「あんたBでしょ。僕はCですよチクショー」

 

銀時「Bかー……う~~~~~~~~ん。取りに行くべきか、行かざるべきか……」

 

新八「悩むんだ。あれだけ聞いても悩むんだ」

 

土方「俺は喜んだ方が良いのか? まぁ、危ねェし、焼いてマヨネーズ付ければいいか」

 

ユーノ「脳みそでもマヨネーズあれば良いんですか!?」

 

銀時「そう言うお前はEのラッコ鍋じゃん。エロガキ」

 

ユーノ「ならあんたにあげましょうか?」

 

銀時「やめろ。相撲のこと思い出すから」

 

なのは「うわ~……どうしよー……」

 

新八「なのはちゃん気を遣わずに苦悩している……」

 

銀時「どさくさに紛れて〝なかった〟選択肢を選んだのにな」

 

ユーノ「なのはにしてはちょっと搦め手を練って頑張ったのにね……」

 

なのは「う、うん……(普通に間違えたなんて、言えない……)」

 

 

 

銀八「投稿者絶対ゴールデンカムイに嵌ってんだろ」

 

シグナム「今までの情報から考えて、狩りを題材とした作品なのか?」

 

銀八「まー、そんな感じ」

 

シグナム「次も……中々の量だな」

 

銀八「つっても、作者はコピペするだけだから、特に労力入らんけどな」

 

シグナム「それを言ってはいかんだろ……」

 

 

*贈り物2

今回初登場のはやてちゃん並びに守護騎士さまご一行さまにこちらのはやてちゃん並びに守護騎士さまご一行から贈り物がございます。

 

 まずはやてちゃんからはそちらのはやてちゃんに【なのはちゃんが以下に愛らしく愛おしく尊い存在なのかを熱烈に書き記したレポート】を100枚ほど贈るそうです。

 

はやて

「そっちの私。これを読んで是非そっちのなのはちゃんとの正妻の座を不動の物とするんや! 絶対にフェイトちゃんに負けたらあかんでぇ!」

 

 続いてヴィータちゃんにはこちらのヴィータちゃんから【捕まえたゴマダラカミキリ+夏休みドリル】のセットです。

 

ヴィータ

「こないだ捕まえたレア昆虫やるよ。その代わり夏休みの宿題頼むな。そっちの私なら楽勝だろ?」

 

 続いてシグナムさにはこちらのシグナムさんから【〇Pマヨネーズ1万本】が贈られます。

 

シグナム

「同じ私となればこの程度では足りないのだろうが、生憎私も私が使用する分があるのでな、この量で我慢してくれ」

 

 続いてシャマルさんにはこちらのシャマルさんより【真選組隊士達より愛のこもった貢物】が多数贈られました。

 

シャマル

「隊士の皆がそっちの私に渡してって言われたの。中身は服とか(超きわどい+ちょっとエロ目)食べ物(媚薬効果あり)とかだから安心して欲しいって言ってたみたいだから多分大丈夫だと思うよ」

 

 最後に皆の人気者ザッフィーさんからは【こちらのザッフィーの千切れた尻尾】が贈られます。

 

ザッフィー

「・・・俺の尻尾だ。大事にしてくれ(( ;∀;)」

 

 以上、新キャラ歓迎のプレゼント贈呈のコーナーでしたww

 

 

~~~~~~~反応~~~~~~~~~~

 

はやて「え、えぇ……ぶ、分厚い……小説よりは薄いけど……。別世界の私に一体なにが……」

 

ヴィータ「宿題ってなんだおい!! 別世界の自分にメンドー押し付けんじゃねェ!! つうか向こうのあたしはなんで宿題やってんだ!?」

 

シグナム「主はやて、この量……使いますか?」

 

はやて「絶対腐ると思うんやけど……」

 

シャフル「ちょっと……えッ? この服……えッ?(顔赤)」

 

ヴィータ「この分だと料理にもなんか入ってそうだな」

 

ザフィーラ「んんん!?」

超絶驚いている。

 

 

*質問

『そちらの魔法少女メンバーに質問。

 

 こちらの作者はどうやら魔法を用いた戦闘がいまいち不得手なようで、其処でそちらの魔法戦闘のエキスパートたる皆さまにお手本を見せて欲しいと思いご質問しに伺いました。

 

 そんな訳で、質問内容は、【こっちのなのはちゃんが倒した相手と戦って勝てますか?】となります。

 

 因みに相手はこちらが無印編にて相手した【異形化プレシア】となります。

 これの強さは劇中を参考にしてみて下さい。

 まぁ、魔法戦闘の先輩たる貴方がたならば余裕で勝てる相手でしょうけど。

 以上です。』

 

 

~~回答~~

 

アリサ「見た目もそうなんだけど……あっちだとこのプレシアさんってめっちゃ強かったような……」

 

すずか「う、うん……」

 

なのは「ジュエルシードニ十個くらい使ってたような……」

 

アリサ「いや、勝つ未来が見えない……」

 

 

 

銀八「まぁ、魔力による肉体の回復、背中から掠ったらアウトの毒針発射、ジュエルシードで魔力超強化とか色々能力ありまくりのバケモンだからな」

 

シグナム「それはまた難敵だな」

 

銀八「詳しい性能を知りたい人は『駄目親父としっかり娘の珍道中三十二話(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11439662)』をチェケラ! 『お通しラー油』さん、小説投稿がんばなさい」

 

シグナム「おぉ、投稿者に対する最後のあいさつも一緒に終わらせたか」

 

銀八「そんで次……は、なし。よし、今回はこれで終わりだな」

 

シグナム「なるほど、これが質問コーナーか」

 

銀八「まッ、そう言うこと。つっても、今回は割と大人しめだな。なにより珍しくぱっつぁんが酷い目に遭わなかったし」

 

新八「えッ?」

グッズがほぼ破壊された眼鏡

 

銀八「つうわけで、また次回」

 

シグナム「次回もこのコーナーをよろしく頼む」

 

銀八(コイツやっぱ真面目だな……)

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