*質問、もしくは贈り物、メッセージなどを含めて三つまでが回答になります。
*回答者が複数の場合は基本的には5人前後になります。
銀八「教えて」
生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」
銀八「はーい、めんどくさいんでさっさと始めるぞ~。それで、アシスタントは大体予想付くと思うけど――」
桂「俺だな?」
銀八「おめェじゃねェ、座ってヅラ取れ」
桂「先生!! そろそろ裁判ネタが尽きかけてるんで止めてください!!」
新八「どんな要求ですか……」
ヴィータ「そんじゃ、今回はあたしがアシなー」
銀八「じゃあ頼むぞ、ちんちんくりん」
ヴィータ「なー眼鏡、先生ってハンマーで殴っても大丈夫か?」
新八「まぁ、うん……大丈夫じゃないかな?」
銀八「ダメに決まってんだろ。質問コーナーじゃなくて、サスペンスが始まっちゃうだろうが」
ヴィータ「とりあえず、あんま失礼な事ばっか言うと、あたしのハンマーが黙ってねェからな?」
銀八「なんつう手の早いアシスタントだ……。まぁいいや、さっさと終わらそ。そんじゃ、最初の質問」
――ペンネーム『鳴神 ソラ』さん。質問が二通――
*質問1(原作:ウルトラマン)
サンダーダランビア「はやてとヴォルケンリッターの皆に質問ッス!『トリコの食材で食べたいのはあるッスか?』」
~~回答~~
はやて「う~ん……フグ鯨がええかなぁ」
ヴィータ「あー、はやてに見せてもらったマンガか。なんたらコーンて美味そうだったな」
シグナム「そもそもトリコとはなんだ?」
ザフィーラ「わからん……」
銀八「資料渡したろ」
シグナム・ザフィーラ
「「見たがよくわからん……」」
銀八「あー、うん……」
シャマル「はやてちゃんの言った、フグ? みたいなのかしら? ちょっと興味があるわね」
*
*質問2(原作:スマブラ)
フォックス「リンディ提督に質問『自分の息子が面白いコスプレをするのならどういうのにする?』」
スネーク「(こいつ、写真を撮って母親であるリンディ提督に送る気だ)」
~~回答~~
リンディ「プリキュアのー――」
クロノ「母さん!! それ絶対、名前からして男の子向けの作品じゃないでしょ!!」
銀八「〝今〟のあいつなら女のコスプレ似合いそうだよな」
新八「あー、確かに」
ヴィータ「?」
銀八「そんじゃ、『鳴神 ソラ』さん。トリコの食材を確保しなさい」
新八「また無茶ぶりを……」
――ペンネーム『サウンド』さん。質問が二通、メッセージが一通――
*質問1
『リリカルの白い魔王&天然&バーニング&車椅子ちゃんに質問でもし仮に銀魂キャラが自分達と同じ歳として付き合うなら誰ですか?』
~~回答~~
はやて「う~ん……ちょっと恥ずかしいけどー……桂さん? かなー?」
銀八「お前マジかよ……」
はやて「桂さん、ちょっと変やけど、面白く優しいしなぁ」
「「「…………」」」
ヴィータ「おい、他のヤツ答えてねェぞ」
銀八「おい、なのは(白い魔王)、アリサ(バーニング)、フェイト(天然)、答えろ」
なのは「あッ、やっぱり魔王って……私なんだ……」
アリサ「バーニングじゃないって……」
フェイト「あ、私か……」
なのは「えっとー……う~ん……」
銀八「強いて挙げるなら、みたいな感じでいいだろ」
なのは「ちょっとー……やっぱり恥ずかしいので……」
アリサ「強いて挙げるなら、私はー……おー……やっぱ無理……」
フェイト「強いて挙げるなら、銀時かな?」
なのは・アリサ
((わッ、はっきり言った……!))
フェイト「(銀魂キャラだと)銀時としか、話したことほとんどないし」
なのは・アリサ
「「あー……」」
*
*質問2
『土方さんに質問でもし無人島に連れていかれて,,脱出する間で共に過ごすなら沖田さんか銀さんどちらにします?』
~~回答~~
土方「ぬぅぅぅぅぅぅ……! 一人じゃダメか?」
ヴィータ「そんなに嫌なのか?」
*
*メッセージ
銀さんとクロノに桂さんがメッセージです。
桂「クロノ殿,,,銀時,,,お前達攘夷志士になろう,,,攘夷志士にならなければ万事屋の中にあるい苺牛乳を青汁に変え,,,クロノ殿が寝てる間に毎日髪の毛を一本ずつ抜いていく,,共に攘夷志士になって将軍に天誅を下そう」変なボディペントした桂
~~反応~~
銀時「ねぇ、お前殺していい? 殺していいよね?」
クロノ「質問コーナーだし、殴っても魔力砲ぶっ放しても問題ないな」
桂「ちょっと待ってちょっと待ってちょっと待って!! 俺じゃない!! 俺じゃないから!! いやちょっとは良い方法だなーなんて思ってあああああああああああああああ!!」
ヴィータ「そんじゃ、『サウンド』さんは廊下に立ってなー」
――ペンネーム『お通しラー油』さん。質問が二通、贈り物が一通――
*質問1
『こちらのなのはちゃんが二人の男性(どちらも銀魂キャラ)に好意を抱かれました。
もしなのはちゃんならどちらを選びますか?
参考程度でよろしいのでお願いします』
~~回答~~
なのは「ま、またこういう質問……」
銀八「もう一回言うけど、強いて挙げるなら、とか仮定の話でいいぞ」
ヴィータ「つうかコイツに惚れた奴って誰だよ?」
銀八「神威と晴太」
神楽「うぇ~……!」
↑主に神威に関して露骨に嫌がってる
銀八「まぁ、詳しい経緯を知りたい人は『駄目親父としっかり娘の珍道中(https://www.pixiv.net/novel/series/1127937)』を見てくださ~い」
新八「なんか成り行きとは言え、いつも宣伝してません?」
ヴィータ「それで、回答は?」
なのは「う、う~ん……せ、晴太くんかな? 強いて挙げるなら。さすがに、笑顔で人の命を奪っちゃう人は……」
銀八(晴太喜びそう)
*
*質問2(原作:銀魂、リリカルなのは)
なのはちゃん以外の方達に質問します。
そちらのなのはちゃんを【モン○○ーハンター】に出てくるモンスターに例えるとしたら何になりますか?
皆さん思い思いの考えを述べてください。
因みにこちらの答えはこうなりました。
銀時「イビルジョーだな。あいつ結構なんでも食うからな。後基本的に凶暴だし」
新八「あんたそれ親としてどんなんだよ?」
神楽「私はティガレックスだと思うネ」
はやて「私はネルギガンテやなぁ」
ヴィータ「ラージャンだろ」
沖田「アカムトルムってのもアリじゃねぇか」
近藤「俺はグラビモスかな? まだこっちだと極太ビーム出してないけどなんか出しそうだし」
新八「全部凶暴な奴ばっか・・・」
だそうですww
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~回答:回答者『銀時、神楽、新八、土方、沖田』~~
銀時「リオレウス」
神楽「銀ちゃんデリカシーがないアルなぁ。リオレイヤくらい言えないアルか?」
新八「ほぼ同じだろ」
土方「ま、まぁ……ラオシャロンとか?」
新八「土方さん、フォローになってません」
土方「そう言うおめェはなんだよ?」
新八「アイルーでしょ」
沖田「うわッ! うわッ!」
新八「なんだその反応は!!」
沖田「そこはなのはの白に合わせてフルフルだろ?」
新八「それはねェよ!!」
なのは「何の話をしているのか、わからない……」
銀八(あッ、コイツ9歳だったな、たしか……)
*
*贈り物
今回もやってきました贈り物贈呈のコーナー!!
はい、前回は皆さん大変喜んでくれたみたいで仕掛けた私としても大満足でした。
今回もまた皆さんにご満足頂ける品物をご用意させていただいております。
今回はあの超人気ゲームからのアイテムが贈られます。
では、今回もまたA〜Eの5つの中から一つだけ選んで下さい。
中身の紹介は次回のお・た・の・し・み♡
尚、前回は一部の方が勘違いから用意されてないのをご希望されたみたいで、なので今後は何も選ばない、もしくは表記と違うのを選んだ欲のない方に限り用意した物全て➕特別な贈り物を進呈いたします。
皆さん、楽しみにしててくださいね〜(黒い笑顔
~~~回答:回答者『新八、ユーノ、クロノ、近藤、土方』~~~
銀時「主人公権限で推薦しといたぜ、ぱっつぁん、ユーノ、クロノ」
沖田「ちなみに残り二名は俺の推薦でさぁ」
新八「えッ!? ぼくぅ!?」
ユーノ「ちょっとォ!? メンドーなのを押し付けないでください!!」
クロノ「巻き込まれた!?」
土方「テメェ!!」
近藤「総悟ォ!?」
銀時「ほれ、ちゃっちゃと選べ~」
新八「…………A」
ユーノ「………C」
クロノ「………………E」
近藤「Bで……」
土方「Aだ。Aでいこう」
*
ヴィータ「次回、なにか起こるのか?」
銀八「まぁ、そんなとこ。そんじゃ、『お通しラー油』さんは廊下に立ってなさい」
――ペンネーム『ちっさー』さん。贈り物が一通、質問が二通――
*贈り物
(黒龍さんのところの)銀さんにピンク色でハート型のメガネをかけさせた。
ちっさー「そいつはモテメガネ。かけるだけで異性にモテモテになってしまうメガネだよ。改造して俺以外は壊したり外せないようにしたから。…あっ因みに他の人には見えないから意味ないと思うけど」
モテメガネ
かけるだけで誰でもモテモテになってしまう魔道具。効力は都市全土まで広がり、どこにいようとラブ魔力に惑わされてしまう。
あまりのかけ心地の良さに装着したものは、存在に気が付かないほど。ファンキーな形をしているが他人からは見えなくなっている。
PS
モテメガネはBLAZBLUEコンティニュアムシフトのギャグルートの1つで登場します。
~~~反応~~~
銀時「………」
なのは「…………」
フェイト「…………」
他の女性陣
「「「「「…………」」」」」
銀時「……あの……なんか、近くね? なんで女性陣の何人か、俺に集まってんの? なんで服掴むの? なんで顔を背けてんの? なんで遠くの奴はチラチラ見てくんの? なんで顔が赤いの? 風邪? ちょっと怖いんだけど……」
新八(なんかあの銀髪殺してェェェェ……!!)ゴゴゴゴゴゴ
銀時「そしてぱっつぁんがなんでか、超怖いんだけど……」
*
*質問1
なのは、フェイト、可愛いアリサ、すずかに質問
ちっさー「ぶっちゃけ仮面ライダーウィザードのウィザードライバー等の音声ガイダンスってどう思う?」
例)『シャバドゥビタッチヘンシーンwwwwww』
~~回答~~
なのは「う~ん……良いの、かな?」
フェイト「軽快な音楽」
アリサ「癖になりそうな感じはあるわね」
すずか「私は良いと思う」
銀八「シャバドゥビツギ」
*
*質問2
アリサ・バニングスさんの可愛いところを順にあげてください。
銀さんとなのはちゃん、すずかちゃん、沖田さんお願いします。(銀さんはその時にキャラ忘れてただの杉田で)
~~回答~~
銀時「アリサちゃんはね~、やっぱりまず顔が可愛いと思うね」
新八「それ、中の人の演技なんですか?」
銀時「いや、わかんない。俺もそれっぽい感じで言ってみたけど。もっとぶっ飛んだ事言った方が良かったか?」
すずか「う~ん、アリサちゃんの可愛いとこって色々あるけど、照れ隠ししちゃう時かなー」
沖田「弄ると
アリサ「…………(顔赤い)」プルプル
ヴィータ「あの金髪、めっちゃはずそう……」
銀八「つうわけで、『ちっさー』さんは廊下に立ってなさい」
――ペンネーム『gozira-k520』さん。質問が三通――
*質問1
『はやてに質問です。
私の小説では闇の書が起動する前から別世界の地球からきたガメラと生活していました。
どう思いますか?』
~~回答~~
はやて「えッ? どういうこと?」
銀八「まぁ、そう言う反応になるわな。とりあえず、言っとくと、別世界のお前は人間になったガメラと生活してるらしいぞ」
はやて「え゛ッ!? どういうこと!?」
銀八「ごめん、俺も自分が何言ってるのかわからない……」
*
*質問2
『私の小説では仮面ライダービーストこと仁藤攻介と同じマヨラーとして直ぐに打ち解けました。其方はどうでしょうか?』
~~回答~~
土方「フッ……」
↑
親指をグッと立てる
ヴィータ「つまりどう言う事だ?」
銀八「知らね」
*
*質問3
『ヴォルケンリッター達に質問です。
ウルトラマン、怪獣、仮面ライダー、スーパー戦隊、プリキュアの中でもしタッグを組めるとしたら』
~~回答~~
ヴィータ「う~ん……はやてと見たプリキュアのー……キュアマーチだったか? まぁ、タッグ組むならあいつか?」
シグナム「ふむ、プリキュアだったか? なら、ビューティーなら良さそうだ」
ザフィーラ「……わからん」
シャマル「あー……ピースちゃんなら……」
銀八(あッ、スマイルははやて経由で少し知ってんだな)
ヴィータ「そんじゃ、『gozira-k520』さんは廊下に立っててくれー」
――ペンネーム『アルマク 鮎』さん。質問、メッセージ、問題、それぞれ一通――
*質問
はやて&ヴォルケリッターに質問
『五星戦隊ダイレンジャー・超力戦隊オーレンジャー・救急戦隊ゴーゴーファイブ』
『仮面ライダーストロンガー・スカイライダー・仮面ライダースーパー1』
『ウルトラマンメビウス』
以上のヒーローと共闘または変身出来るとしたらどのヒーローが良いですか?(例:ヴォルケリッターがダイレンジャーに変身。ウルトラマンメビウスと共闘)
~~回答~~
はやて「う~ん……メビウスしか分からんへんから、メビウスと共闘かなぁ」
ヴィータ「はやてと同じで」
シグナム「わからん。なので、主と同じだ」
ザフィーラ「同じく」
シャマル「じゃ、じゃあ私もはやてちゃんと同じで」
銀八「資料見ても――」
シグナム・ザフィーラ
「「だからよくわからん」」
銀八「だよなー」
*
*問題
『はやて&ヴォルケリッター対ヅラとエリザベスでクイズバトル
問題「百体怪獣ベリュドラの身体を構成する怪獣の名前を制限時間3分以内に答えよ。怪獣の名前を全て書く、もしくは多く書けた方を勝ちとします」
優勝賞品はドラえもんの四次元ポケット
また負けた方は罰ゲームとして、超激痛足つぼマッサージの刑です。』
~~回答スタート~~
ヴィータ「はやて頼んだ!」
シグナム「主すみません!! 我々に分からないで!!」
はやて「が、がんばる!」
桂「フッ……(勝ったな)」
エリザベス『…………』
銀八「…………回答時間しゅ~りょ~。とりあえず、それじゃ書いた分のボードをあるだけ答えてみろ」
ヴォルケンリッター&はやて
『ベリアル、レッドキング、バルタン星人、エレキング、ゼットン、ダダ』
はやて「で、出たのこんだけでした……」
銀八「まぁ、三分じゃこんなもんだな。そんでヅラは……」
桂&エリザベス
『ベリアル』
銀八「全然ダメじゃねェか!! なんだよさっきの勝ち誇ったような笑み!!」
桂「うォォォォォ!! 忘れたからエリザベスに期待してたのにィィィィ!!」
エリザベス『…………』
銀八「(コイツ、まさかワザと負けて……)まぁ、いいや。罰ゲームな」
桂「いだだだだだだだだッ!!」
エリザベス『…………』
ヴィータ「エリザベス、痛がってんのか?」
銀八「まぁ、体捻ってるし、感じてるっちゃ感じてるんだろ」
はやて「なんか、凄いモノもらってもうた……」
銀八「ガチのチートアイテムだしな」
ヴィータ「モグモグ……」
シグナム「ヴィータ、なんでアイスを食べてるんだ?
シャマル「どうしたの、それ?」
ヴィータ「ん? ……臨時収入」
~~~~~秘密手紙~~~~~~
ヴィータへの秘密の手紙
「もしも負けて罰ゲームを受けそうになったら、新八(ネオウルトラスーパーハイパーマックスキモオタマキシマムEX真完全剛天駄眼鏡激神閃究極超爆絶変態大悪魔王specialΩレボリューション)を思いっきりぶん殴ってください。そうすれば、罰ゲームは解除、もしくは新八(ネオウルトラスーパーハイパーマックスキモオタマキシマムEX真完全剛天駄眼鏡激神閃究極超爆絶変態大悪魔王specialΩレボリューション)を身代わりに出来ます。なお、この手紙は内密に。(賄賂用の31アイス全種類)」
~~~~~~~~~~~~~~~
ヴィータ(負けなかったし、得したな♪)
新八(なんか、すんごい悪意を感じる……)
*
*メッセージ
前回のお年玉で金のインゴットを差し上げましたが新八(ネオウルトラスーパーハイパーマックスキモオタマキシマムEX真完全剛天駄眼鏡激神閃究極超爆絶変態大悪魔王specialΩレボリューション)のだけは偽物です。換金しようとしたら豚箱行きですよ♪
~~反応~~
新八「ゴートゥーヘル!!」
銀八「もう遠慮のえの字もねェな……」
ヴィータ「そんじゃ、『アルマク 鮎』さん。アイスありがとな」
新八「ん? アイス?」
銀八「気にすんな」
――ペンネーム『風狼龍』さん。質問、贈り物、メッセージ、それぞれ一通――
*質問(原作:オリキャラ)
秀司「一つ目ェ! なのはたち三人組へ。弾幕ごっこをやってどうだった? 楽しかった?」
~~回答~~
なのは「うん。思ったほどはー、危険な感じはしなかったかなー……」
すずか「ちょっと、怖かったけど……」
アリサ「楽しくなかった!!」
ヴィータ「あいつ、おっかなそうだったもんなぁ」
銀八「ねー」
*
*贈り物(原作:オリキャラ、東方、銀魂)
秀司「じゃあ、銀時とバーニングにね、プレゼント。東方EXボスラッシュをプレゼントしちゃいます。大丈夫、皆に話は通してあるからね!」
こいし「わぁい! 楽しそう! 私だけ今聞いたけど」
新八「全然労ってねぇぇぇぇ!」
銀時「オイィィィィィィ! 向こうの俺、殺す気かぁぁぁぁ!」
秀司「大丈夫だよ。銀時は当たりどころ悪くても大丈夫でしょ? ゴキブリ並にしぶといし」
浩平「酷ェこと言ったよ、コイツ」
~~~~~~~~反応~~~~~~~~~~~~~
アリサ「ボスラッシュって言うけど……ヤバイの?」
銀時「ヤバイなァ……ヤバイですねェ。フランちゃんもガッツリいるしねェ。それレベルの奴がゴロゴロ来るらしいぞ」
アリサ「ヤバイわね……」
フラン「それじゃ、始めよっか?」
銀時「こう言う時は、逃げる!!」
アリサ「待っておいてかないで!!」
フラン「アハハハハ~!」
こいし「待て待て~~!!」
藍「仕方ない。一応の役目は果たす為、追わせてもらう」
*弾幕撃たれながら、二人はEXボスたちから逃げ続けた。
銀八「良かったじゃん。美女美少女に追いかけられて」
ヴィータ「そうか?」
*
*メッセージ(原作:銀魂)
沖田「じゃあ、最後は俺でさぁ。向こうのヴォルケンリッターへ。そこにいる土方って野郎はロリコンでペド野郎なんて、お宅の主と幼女騎士を狙ってるんで、すぐに始末するのをおススメしまさぁ」
土方「前回の引っ張ってくるんじゃねぇよ! つうか、嘘だからな! 信じるなよ! つうか、三度連続、向こうの俺を陥れようとするんじゃねぇぇぇ!」
沖田「土方さん……俺はどうやったら、アンタが消し炭になるか、それしか考えていやせんぜ!」
~~反応~~
ヴィータ「ぺどやろうってなんだ?」
シグナム「あまり聞き慣れない言葉だな」
沖田「つまり、小さな女の子に性的興奮を覚えてる人間――」
土方「おいヤメロォォォォォォォ!! 別世界のお前とタッグ組んで俺の風評被害を広げんなァァァァァァ!!」
ヴィータ「つまりそこのタバコ野郎は始末した方が良いって事か」
シグナム「なるほど……」
↑
デバイスを構える
土方「なるほどじゃねェよ!! 信じんな!! クソッ! 俺も逃げる!!」
ヴィータ「あッ、逃げた」
シグナム「やはり邪な感情を抱いていたか!!」
土方「んなワケねェだろ!! 後であっちの沖田ぶっ殺す!!」
銀八「いいぞ~、やれやれ~。つうわけで、『風狼龍』さんとこのドSくんは、こっちの鬼の副長がブチ切れまくってるんで、夜道には気を付けなさい」
――ペンネーム『悪の使い』さん。質問が二通、クイズが一通――
*質問1
『新八と神楽と近藤さんと土方さんに質問。ボーボボの作者の澤井啓夫先生はあんなぶっ飛んだギャグを描きながら、内面は連載中で超忙しいなか時間割いて難病で視力なくしたファンの少年に会いに行ったり、連載終了後にファンレター送った人全員に返事したりした程の聖人みたいな人格者だと知った時、どんな反応をしました?』
~~回答~~
新八・神楽
「「「「めっちゃ良い人だ!!」」」」
近藤「すごいギャップだ!!」
土方「まぁ、作品性と作者の人間性て、必ずしもイコールって場合でもないからな」
銀八「まぁ、銀魂の作者は、〝銀魂の作者〟って感じだけどな」
*
*質問2
『銀魂組に質問です。ジャンプ初心者にジャンプ漫画を勧めるとしたら、どの作品にしますか? 理由もお答えください
(ふざけた回答をしたりノーコメントだったら、こち亀の武装お仕置きで出てきた兵器による攻撃が即座に飛んできます、と警告文が書かれている)』
~~回答:回答者『銀時、新八、神楽、近藤』~~
銀時「やっぱドラゴンボールだろ。王道だし」
神楽「同じく」
新八「王道なら、ワンピースも良いと思いますよ」
近藤「やっぱ王道でドラゴンボールだよな~」
*
*クイズ
『万事屋・真選組・なのは三人組・柳生家でチームに分かれてクイズ対決!
正解すればパスタやピザが食べ放題で、不正解の場合は罰ゲームとして、鬼滅の刃の継国縁壱さん(鬼滅の刃の最強キャラ)並みの身体能力による本気のしっぺを、多数決で決めたチームの中の1人が受けてもらいます。決められなかった場合は、ランダムに選んだ1人が強制的に罰ゲームを受けてもらいます。』
では、問題です。
問題:ボーボボの194話のあらすじは
『カンチョー君最後の特攻。ハイドレート過去回想へ。
寝てる天の助。弓矢。としちゃん。4世とハイドレートは兄弟だった。つり人。
生まれてから帝王と下僕にわけて育てられた二人。兄を守るために真拳使いになることを命じられる。
ハイドレートの前に真拳使いの家庭教師。だれるボーボボ達。
魚雷ガールの父地雷ダンディ、と5歳の魚雷。何真拳を使いたいかハイドレートに聞く地雷が勝手に足の裏真拳に決める。地雷ぬかに足をつけて8年。地雷死亡?過去終了。
地雷が気になるボーボボ達に足の裏真拳最終奥義で襲い掛かるハイドレートの足から出る悪霊みたいな。
笑い死にしそうになるボーボボ達大ピンチ。首領パッチステッキ。
ナントカカントカパトローナム。やっぱギャアァァァ。ふざけすぎー。
再び過去回想。4世によってハイドレートが闇に送られるとき天の助はDJだった。
暴走ハイドレートは地雷ダンディの円盤真拳によって闇に送られる。地雷爆発。
闇の世界はマルハーゲ帝国に逆らったものが送られ葬られる場所だった。
闇の世界で裏帝国を作り力を蓄えるハイドレート。
しかしボーボボ達の興味は地雷ダンディのその後だった。(犬にくわえられている)
ベーべべ洗脳の過去回想へ。猫誘拐。かつおぶし。七輪。さんま。毛糸玉。
ボーボボ兄弟の絆。ナンタラカンタラパトローナム。あげ破壊。ボーボボ決め台詞で終わり。』
である。○か×か?
~~~~回答スタート~~~~
なのは・アリサ・すずか
「「「???????」」」
銀時「ボーボボはマジメに考えるな。とりあえず、〇か×で考えればいいだろ」
沖田「土方さん土方さん。たぶん答えは、〇でさぁ(ニヤリ)」
土方「じゃあ×だな」
銀八「そんじゃ、最終的な答えをどうぞ」
なのは三人組『〇』
万事屋『〇』
真選組『×』
銀八「答えは〇で~す」
銀時・神楽「「いえ~い」」
土方「計ったな総悟ォォォォ!!」
銀八「罰ゲ~ム執行」
近藤「いっでェェェェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!」
新八・なのは・アリサ・すずか
「「「「あー、やっぱり……」」」」
土方「…………すまん、近藤さん」
*
銀八「そんじゃ、『悪の使い』さんは廊下に立ってなさい」
ヴィータ「終わったー。にしても濃いな~、質問の内容」
銀八「だろ? そんじゃ、最後にお知らせ」
ヴィータ「ん? なんだ?」
銀八「今までアンケートしたんだけどよ、結果は『ハーメルンにも掲載する』って事になったらしい」
ヴィータ「へー、そうなのか(別にどうでもいいけど)」
銀八「つうわけで、ハーメルンでも先生が活躍しま~す」
ヴィータ「がんばれよ~(別にどうでもいいけど)」