*質問、もしくは贈り物、メッセージなどを含めて三つまでが回答になります。
*回答者が複数の場合は基本的には、5人前後、もしくはそれより少数になる場合が多いです。質問の内容と作者の気分次第では、例外で人数が多くなることもあります。
『お知らせ』
*ピクシブとハーメルンに掲載しています
*回答者が仕返しのためにコーナーの最後で向かってくることがあります
*上記に合わせてコーナーの最後に、残った反応集をすることがあります
銀八「教えて」
生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」
銀八「はーい、今回もコーナー始めていきま~す」
新八「それで、今回のアシスタントは僕です」
銀八「……今回はどんな報復すんの?」
新八「いやもう読者に何かされる前提かよ!!」
銀八「そりゃ、毎度毎度お前は読者の弄りターゲットにされちゃってるし」
新八「あの……泣いていいですか?」
銀八「それじゃ、最初の質問」
――ペンネーム『黄色の人』さん。質問が三通――
*質問1
レイジングハートがブチキレたアイツ(最近呼んでなかったので名前忘れた)デバイスの大元(人格とか性格)をありふれたの自称天才美少女で重力を扱うミレ・・・う・・・ウサミミの娘に筋肉のOHANASI威圧感するの出す予定?
~~~回答~~~
新八「あの……これ、どういうことですか?」
銀八「たぶんアレだ、ありふれたとかいうアニメあったろ。そのネタやるかってことじゃね?」
新八「な、なるほど?」
銀八「え~~っと、回答ですが……わかりません」
新八「わからないんだ……」
銀八「いやわかるわけねェだろ。レイハさんがあのウザデバイスに何するかなんて」
新八「まー、そうっすね」
***
*質問2
プレシアの姿的にも劣悪だから何処かのキャラというか、とりあえずは白っぽい人の全身白塗りメイクはありますか?
~~~回答~~~
プレシア「劣悪とは?」
新八「ちょッ!? 僕睨まないでください!! ど、どういう意味でしょう!!」
銀八「とりあえず、白塗りメイク道具とか用意できるけど、使う?」
プレシア「それで私に全身白塗りしろと?」
銀八「あッ、すんません。余計なお世話でしたね」
***
*質問3
リニスが昼ドラ(夜ドラ)の話について行ける銀魂キャラとツマミのはありますか?
~~~回答~~~
銀八「どう?」
リニス「どう、と言われましても……別にそこまでキツイのは見てないので、割とついていける人はついていけるんじゃないでしょうか? 夜の水商売の話しとかですし」
銀八「いや、そういうのって結構キツのあるぞ。まあ、アレだな。神楽とかぱっつぁんは付いて行けなさそうだな」
リニス「あと、おつまみでしたね。そうですねー、クッキーやチョコなどのお菓子でしょうか?」
銀八「銀魂側なら酒とそれに合うツマミって答える奴が多いかもな」
リニス「ああ、そっちなのですか。まあ、そこは人それぞれですね」
銀八「それじゃあ、『赤色の人です』さんは廊下に立ってなさい」
――ペンネーム『ぷっちょ:nl好きのアイデア屋』さん。質問が一通、贈り物が二通――
*質問
はやてちゃんに質問【理想の揉みたいおっぱいは何ですか?】
~~~回答~~~
はやて「う~~~ん……貴賤がないとはいえ……やはりあのビックサイズの感覚は……」
新八「なんか、はやてちゃんが達観した顔で目を瞑りながら手をもみもみさせてんですけど……」
銀八「シグナムさんに思いを馳せているんだな」
シグナム「?」
***
*贈り物1
シグナムさんへのプレゼント【はやてちゃんが3日3晩掛けて作った胸開きタートルネック】
~~~反応~~~
シグナム「主はやてが作った贈り物……大事に使おう……」
はやて(あれ? わたし、作ってないんやけど……まあ、ええかな? 良いモノ見れそうやし)
***
*贈り物2
ヴィータへのプレゼント【豊胸パッド】
~~~反応~~~
ヴィータ「あッ、ふ~~ん……」
銀八「あ、ヤバイヤバイ。ヴィータさんおこだよ。めちゃおこだよ」
新八「ぷ、『ぷっちょ:nl好きのアイデア屋』さんは廊下に立っていてください!」
――ペンネーム『黒船』さん。質問が一通、問題が一通、贈り物が一通――
*質問1
クロノ&リンディさんに質問『戦場でデバイス無しで瞬時に空間を把握できる能力がある仲間がいると嬉しいですか?』
~~~反応~~~
クロノ「いや、たしかにそんな人間いたら普通に嬉しいというか、すごいだろうが……いるのかそんな人間?」
リンディ「そうですね……実際にいたら、たしかに戦力としては役立ちそうですね。実際にいたらですけど」
***
*問題
シグナム&新八&近藤さんに問題『実写版銀魂の主題歌ではない曲を次の中から選べ。正解したら10万円プレゼント、間違えたらその場で身に着けている衣類全て弾けます。ついでにバリアジャケットも纏えません』
1.大不正解 2.Decided 3.現状ディストラクション
~~~シンキングタイム開始~~~
新八「あー……え~~~っと……たしか」
近藤「うむ、わかった」
シグナム「ん? いや……ちょッ……これは!」
銀八「そんじゃ、一斉にお答えください」
新八『1』
近藤『2』
シグナム『2』
銀八「ええ、正解は1と3で――」
シグナム「!!!!!!!」
↑
教室から脱出
新八「あッ逃げたッ!! つうか足はやッ!?」
銀八「逃げながら服が一瞬で破けてたな。あッ、尻だけ見えた」
近藤「くッ、間違てしまったか……」
↑
裸で仁王立ち
新八「あんたはシグナムさんみたく裸を隠す努力をですね……」
銀八「ぱっつぁん。ほい、商品の十万円」
新八「あッ、はい。どうも……うっしッ!」
***
*贈り物
万事屋に贈り物『シロアリの炒め物』
アフリカ大陸では割とポピュラーな食材で高い栄養価がありカシューナッツのような甘味と香ばしさが特徴 by黒船
~~~反応~~~
銀時「よし、任せたぞぱっつぁん、神楽」
神楽「いやアル! 見た目NGネ!」
新八「僕も嫌ですよ! あんたこそ食えよ! カシューナッツだってよ! 甘いってよ!」
銀時「嫌だね。シロアリからそんな味するワケないじゃん。だってあいつら木を食ってんだぞ。はちみつなら食べれるけど」
新八「はちみつどっから出てきた! せめて幼虫食えや!」
銀八「それじゃ、『黒船』さんは廊下に立ってなさい」
――ペンネーム『ちっさー』さん。贈り物が二通――
*贈り物
ちっさー「黒龍ニキ復活おめでとうございます!!ベタだと思いますがケーキを送らせて頂きます。」
結婚式とかで出てきそうなサイズの何倍かはある。
~~~反応~~~
『誠にありがとうございます。(by黒龍)』
銀八「そして貰ったケーキは先生が食べます」
神楽「あと私も食べます」
新八「いやなんでッ!?」
***
*贈り物2
ツムリ「坂田銀時様、沖田総悟様、クロノ・ハラオウン様ですね。おめでとうございます!今日からあなたたちは仮面ライダーです!」
3人分のデザイアドライバーと銀さんはフィーバースロット、沖田さんはゾンビバックル、クロノはアローとプロペラ
~~~反応~~~
銀時「お前ら変身する?」
クロノ「そもそも僕は魔導師であって、仮面ライダーとかではないんだが……」
沖田「俺はしませんぜ。旦那はしないんですかィ? 本編で変身したんですしィ」
銀時「いや、なーんかやな予感する」
新八「それじゃあ、『ちっさー』さん。投稿ありがとうございました」
――ペンネーム『鳴神 ソラ』さん。贈り物が二通、質問が一通――
*贈り物1
フォックス「ホント大変だな」つクマのキグルミを着たアリシアとフェイトの写真をプレシアにプレゼント
~~~反応~~~
プレシア「ッッ!」
新八「無言で拳を掲げてる……」
銀八「キモッ……」
***
*贈り物2
新八「そっちの僕、戻って良かった……」後書き的な意味で労いのコーラ
~~~反応~~~
新八「そっちの僕、ありがとう……ゴクゴク(涙)」
↑
コーラを飲む
銀八(いや、これってようは自分で自分を慰めてるだけじゃね?)
***
*質問
ブラックキングSD「作者さんに質問やで~『更新してない間リアルでゲームは何をしてましたか?』」
~~~回答~~~
銀八「じゃあ、これは折角だし、先生が答えるか」
新八「なにしてたんですか?」
銀八「実写版のお前の中の人が押してたゲーム」
新八「グラブルじゃねえか! 前からしてんだろうが! 他にはねえのかよ!」
銀八「あー、あとスパロボだな」
新八「あー、新作の――」
銀八「いや、3DSの方」
新八「いや何年前のやってんだよ!! 作者のゲームペースおそッ!!」
銀八「あと終わってない」
新八「クリアするペースも遅かったッ!」
銀八「それじゃ、『鳴神 ソラ』さんはとこの新八。こっちの新八の代わりに読者の弄り受けてみる?」
新八「うォォォォォい! 別世界の僕を巻き込むんじゃねェよ!!」
――ペンネーム『アルマク 鮎』さん。贈り物が二通、メッセージが一通――
新八「うォォォォッ!! 来やがったなァァァァァァッ!!」
銀八「興奮してどうした? 好きなのかな?」
新八「ちげェェェよッ!!」
*贈り物1
リニスへの贈り物
「胃薬や頭痛薬などの薬一式」
~~~反応~~~
リニス「ありがとうございます……感謝して使わせてもらいます」
新八「あの、リニスさん。そんなに胃の方が……」
リニス「昔は、結構キリキリ痛むことが多かったですね……プレシア共々……」
新八「ご愁傷さまです……」
***
*贈り物2
新八以外のメンバーへ
「コメダ珈琲店の期間限定コラボ商品『シロノワール 白い恋人』を送ります」
~~~反応~~~
銀時「あざっす」
神楽「もぐもぐ……」
土方「礼は言っとく」
なのは・すずか
「「あ、ありがとうございます……(苦笑)」」
銀八「よかったなぱっつぁん、ハブられて」
新八「…………」
銀八「そんじゃ、『アルマク 鮎』さんは廊下に立ってなさい」
新八「あれ? まだメッセージ残ってますよね?」
銀八「それ残りモノコーナー行きだから」
新八「…………投稿物すら見せないんですか?」
銀八「見たら確実にお前が再起不能になるから、内容ごとコーナー行きになった」
新八「…………ほ~~~ん」
――ペンネーム『お通しラー油』さん。贈り物が二通、メッセージが一通――
*贈り物
【新八くんへ〜】
おめでとう!無事に(?)油風呂をクリアした君には男ランク1級へ昇格したぞ。おめでとう!!
・・・(チッ!)
銀時
「おい、今舌打ちしただろ作者?」
HAHAHA、何を言うのかね。私がそんな事するわけないじゃないか。それはそうと、今後はこちらの課題をクリアするごとに素晴らしいプレゼントを用意させてもらうよ。
銀時
「どうせろくでもねぇもんなんだろ?」
失礼な!
今回無事に男ランク1級になった新八君にはこちら!
【人気アイドル、寺門通全面協力! 2023年お通ちゃんカレンダー】
こちらをプレゼントしよう。今後の挑戦も是非頑張ってほしい。期待してるよ。
銀時
「お、作者にしちゃマトモなの用意してたんだな」
まぁね。さぁて、次回の拷問・・・じゃなくて挑戦内容は何にしようかなぁ〜♪
銀時
「あの作者、一瞬拷問って言わなかったか?」
~~~~反応~~~~
新八「色々言いたいことはありますけど、今回は大人しく受け取っておきましょう……」
銀八(受け取るんだ……)
新八「で す が! 敢えて言っておこう! 僕をあまり怒らせない方がいい。報復が怖くなければ」
銀八「キメ顔してるとこ悪いけど、あんま怖くねェぞ」
****
*贈り物2
【なのはちゃんへ〜】
今現在こちらのなのはちゃんが装備している義手。この同タイプのバリエーションを複数送ります。
もし、片腕がなくなった時などに是非ご活用ください。
種類は以下の三タイプとなります。
・ジェット噴射で腕を飛ばして遠くの標的を撃ち抜くαタイプ。
・遠隔操作可能で指先から高出力のメ○粒子砲を放つ事ができるβタイプ。
・魔力を注げば無限に進化するγタイプ。
以上の3点となります。是非ご活用くださいね。
~~~反応~~~
なのは「え、えっと……」
銀八「どうした~、使ってみたらどうだ?」
なのは「そもそも、義手を使う理由がないんですけど……」
銀八「予定も?」
なのは「怖いこと言わないでください!」
****
*メッセージ
【再びなのはちゃんへ〜】
こちらの作品の第100話にてついに【ディバインバスター】を使用しました。
その件に関して感想をお願いします。
~~~反応~~~
なのは「やった、ついに向こうの私も魔法を! しかも重要な場面で!」
↑
パチパチと拍手
銀八「でも向こうのなのははまた脳筋少女になったどころかグレて暴君になりました」
なのは「…………」
新八「おォォォい! しぼむ様に落ち込んじゃったじゃん!! なに余計なこと付け足してんの!!」
銀八「それじゃ、『お通しラー油』さんとこのなのは。とりあえず、もっと腕力鍛えなさい」
新八「コラコラコラコラッ!! もっと物理強くさせようとすんなッ!!」
銀八「それで、今回の投稿はこれにてしゅーりょー……残るは……」
新八「…………」
残りモノコーナー反応集
*『アルマク 鮎』さんの場合
呪われた群衆
『う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛コ゛ロ゛ス゛コ゛ロ゛ス゛コ゛ロ゛ス゛!!』
おうおう!呪われた群衆が哀れにも来たな!
行くぜ!
不浄なるものよ……この世に 穢れを齎すものよ……我が言葉を聞き 鎮まりたまえ。破邪の光にて 消し去りたまえ……。
解呪呪文!シャナク!!
群衆
『おおおぉぉぉぉぉ・・・・』群衆の呪いは解かれた
松平のとっちゃん
「はっ!?俺達は一体!?」
皆さんは新八に呪いを受け、犯罪を起こそうとしたのです。
九兵衛
「なんだって!?新八君・・・君はそこまで外道に堕ちたのか!?」
また子
「あんの変態眼鏡め!!絶対地獄に落としてやる!!」
たま
「しかし、再び向かっても返り討ちになります。何か策を立てなければなりません」
それでしたら、わたくしに策がございます。
信女
「それは何?」
彼の押しアイドル「寺門お通本人による罵倒」です。それなら彼も気力等を失うでしょ。
異三郎
「その手がありましたか。誰か彼女に事情を話してお願いを」
見廻組隊員
「はい!」
数分後・・・
鬼兵隊隊員
「お待たせしました!お通ちゃんの罵倒です!!」
お通ちゃん
『新八君の馬鹿!鬼!外道!悪党!ネオウルトラハイパーマックスキモオタマキシマムEX真完全剛天駄眼鏡激神閃究極超爆絶変態大悪魔王specialΩ!!(放送禁止用語)!!』
マダオ
「こりゃあひでぇや。後半、TVじゃぜって放送できない奴だぜ。ってなんで名前がマダオなの!?これじゃ俺が誰なのかわかんねぇよね!?」
大丈夫、マダオと言ったらあんたしかいない。
マダオ
「こっちでもかぁぁぁぁ!?」
坂本
「われ、うるさいぞ。そがな事より出航や。わしの船で再戦や…オロロロロロ!!」
高杉
「おい、坂本。お前、まだ船酔い直っていないのか?仕方がないな。俺が仕切るから、お前休んでいろ」
坂本
「すまん、高好。後は任した」
高杉
「高杉な・・・さて、お前たち!準備はいいな!!」
『おおおおおおおおおおおお!!!』
高杉
「行くぞ!!出航だぁぁぁあ!!」
こうして、彼らは志村新八を○○する為、再び向かった。
~~~反応~~~
新八「…………」
なのは「し、新八さん?」
新八「ぁ……」
なのは「……〝ぁ〟?」
新八「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ!!」
なのは「新八さんが血涙流しながら走り出したぁぁーー!?」
銀八「あ~あ、発狂しちゃった」
なのは「ど、どっか行っちゃいましたね……」
高杉「おい、先公」
銀八「あッ、こっちにまったく登場してない低すぎくんじゃん」
高杉「殴っていいか?」
銀八「それで、眼鏡に用なの?」
高杉「そうだ。アイツはどうした?」
銀八「あ~~……たぶん、海でも泳いでんじゃない?」
高杉「そうか。おい、お前ら。海の方に行くぞ」
群衆は海へと向かって行った。
なのは「……ほ、本当に海に新八さんが?」
銀八「……しらね」
*その後の新八はというと……
新八「チクショウチクショウチクショォォォォォォオオオオオオオオオオオオオオッ!! よくもお通ちゃんにあんなセリフ言わせやがったなァァァァァアアアアアアアアアアアッ!! 許さん許さん許さんぞォォォォオオオオオオオオ!! あびゃああああああああああああああああああああああッ!! 呪ってやる呪ってやるゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウッ!! 呪術覚えてやるからなあぎゃびばあああああああああああああああああああああああッ!! ンフォアjふぁおjフォアjふぉいあjふぉいあjふぉじゃおfじゃおfじゃおいjふぉあいjふぃおあjふぉじゃおfじゃおいfじゃおいjふぁおがgぱえじぇgじょいあごいあjごあjgじゃおいgじゃjがjがじょぎじゃいおgじゃいおjごいあjぎおあjぎおあjがjぎおじゃいおgじゃgじゃjがおpjgぱjgぱふぁおfじゃおjふぉあjふぉあjふぉいあじょいfじゃおいfじゃおいjふぁおいjふぃおあjふぉいあjふぉいあjふぉあjふぉあjふぉいあjふぉいあjふぉいあj!!!!!!!!!」