*質問、もしくは贈り物、メッセージなどを含めて三つまでが回答になります。
*回答者が複数の場合は基本的には、5人前後、もしくはそれより少数になる場合が多いです。質問の内容と作者の気分次第では、例外で人数が多くなることもあります。
『お知らせ』
*ピクシブとハーメルンに掲載しています
*投稿内容によっては、回答者が仕返しをすることがあります
*上記に合わせてコーナーの最後に、残った反応集をすることがあります
銀八「教えて」
生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」
銀八「はーい、つうわけで質問コーナー始めていきま~す」
アルフ「今日はあたしが担当なんだね」
銀八「はい、今回のアシスタントは定春に追いかけられてそのまま合体――」
アルフ「してねーよ!! 追いかけられただけだよ!!」
銀八「つうわけで、最初の質問で~す」
―――ペンネーム『赤色の人です』さん。質問が三通―――
*質問1
ユーノ限定(内密的に)
フェレットの姿で誰を希望(指名)しますか?(二人程)
1 シグナム
2 シャマル
3 プレシア
4 桃子
5 なのはの未来の娘(大人モード)
の温泉で一緒にくつろぐ場合(全科持ちの話)
~~~回答~~~
ユーノ「そうだなー、それじゃあ――って、答えるワケないでしょ!! 僕はそんな不埒な人間じゃありません!!」
****
*質問2
なのは・すずか・アリサ・フェイト・アリシア限定
銀魂に出てくるマスコットは何推し?(定晴を除いて)
1 マコトちゃん(死体セット)
2 寿限無以下略ビチグソ丸(新八のパンツの件とバルムンクとアイザック付きで)
3 かぶきもん(他の人もセット)
4 マヨリン
5 乱舞
~~~回答~~~
なのは「えっと……2かな? にしても、名前が凄いですね……」
すずか「私も2かな。名前が凄いけど」
アリサ「私も2ね」
フェイト「私は……2かな?」
アリシア「私はね……1がいいかも」
なのは・すずか・アリサ
「「「え゛ッ!?」」」
銀八「お前、独特な感性してんな」
****
*質問3
なのは達限定
銀魂の高杉達鬼兵隊のメンバーは誰推し?(銀八先生の生徒版)
ギャグにボケる高杉
ツッコミするまた子
音楽でズレる万斉
コロッケパン買いまくりの仁蔵
フェミニスト(ロリコン)の武市
~~~回答~~~
*なのは達、原作読了
なのは「えっと……う~~ん……ちょっと推しって言うほどの人はいませんね」
アリサ「そうね。ちょっとあまりピンとこなかったわ」
すずか「私は万斉さんて人は結構良いと思ったよ」
フェイト「う~~ん……小説を読んだけど、強いて上げるなら『高杉』って人かな?」
****
アルフ「それじゃあ、『赤色の人です』さん。投稿ありがとうございました」
―――ペンネーム『ぷっちょ:nl好きのアイデア屋』さん。質問が三通―――
*質問1
【ナカジマ姉妹に質問】未来のあなた達の姿です。どう思いますか?(ストライカーズ時代のスバルとギンガの写真を見せながら)
~~~回答~~~
スバル「うわぁ~……!」
↑
目をキラキラ輝かせる
ギンガ「これが、未来の……」
↑
唖然とした表情
****
*質問2
【ナカジマ夫婦に質問】未来でのあなた達の子供です。どう思いますか?(ナンバーズ達の写真を見せながら)
~~~回答~~~
ゲンヤ「マジかよ!? こんなに娘出来ちまうのかよ!? クイントのヤツ相当ハッスル――!!」
クイント「ッ!!/////」
↑
バシン!! とゲンヤの頭をはたく。
****
*質問3
【テスタロッサ家に質問】前回と今回の銀さんとリニスのデートを見て、どう思いますか?
~~~回答~~~
プレシア「いや、ちょっと待って? 二人で観光させたのは私だし、そもそもガイドなワケで……いやでも、デートと言えば……デート、なのかしら? いやでも……ただのガイドなワケで……!」
↑
今更ながらに気付いて若干冷静さを欠く
アリシア「お兄さんとリニス、デートしたんだ!」
アルフ「あッ、ふ~~~ん……(真顔)」
リニス「アルフ、えっと……その……」
フェイト「…………」
リニス「ちょッ!? フェイト!? その光が宿らない眼差しをやめてください!! こわいッ!! こわいですから!!」
****
銀八「つうわけで、『ぷっちょ:nl好きのアイデア屋』さん。フェイトちゃんが闇落ちしました」
アルフ「いや、してねーから。ちょっと闇に傾きかけただけだから」
銀八「いや傾きかけてんのもダメだろ」
―――ペンネーム『鳴神 ソラ』さん。贈り物が一通、質問が一通、問題が一通―――
*贈り物(原作:スターフォックス)
フォックス「なぜ狙われたのだろうな……」プレシアにファンタシースターポータブル2インフィニティのナギサの服を着たフェイトの写真とファンタシースターオンラインのリコ・タイレルの服を着たアリシアの写真を送る。
~~~反応~~~
プレシア「あらあら、中々に似合ってるじゃない」
銀八(フェイトの方、中の人ネタじゃねーか)
****
*質問(原作:ウルトラマン)
サンダーダランビアSD「なのはちゃん達に質問っス!『他人のデバイスでもしも使おうとするなら誰のにするっス?』」
~~~回答~~~
なのは「う~~ん……フェイトちゃんのバルディッシュ……かな?」
フェイト「私は……アリサのフレイアかな。私のスタイルに合ってそうだし」
フレイア《おおっとッ! まさかのフェイトさんは私をご使命ですかぁ~! いやぁ~照れますねぇ~! でもでも! モテモテフレイアちゃんの今のご主人様はアリサさん!! 一途なモテモテフレイアちゃんは健気にアリサさんの相棒を務めて――!!》
アリサ「だ ま れ」
すずか「アハハ……えっと、私はレイジングハートかな」
アリサ「それじゃあ、私はバルディッシュにするわ。うるさくないし」
フレイア《あッ、良い選択ですね。バルディッシュさんはフレイアちゃんと同じく、ご主人に忠実な忠犬ならぬ忠機。フレイアちゃんに及びませんが、主を立てるその健気さは中々のモノ。でもでも、フレイアちゃんの忠誠度はその上をいき、どこぞのレイハさんよりもスペック、健気さはまさしくデバイスの鏡――》
レイジングハート《だ ま れ》
****
*問題(原作:ウルトラマン)
ブラックキングSD「今回も問題あるで~~今回も万屋チーム、新撰組チーム、魔法少女4人、桂さんとはやてちゃんとヴィータちゃんの3人チームで答えて欲しいで~」
問題
猫と竜と言う作品でケット・シー以外にクー・シー(ケット・シーの犬版)が出た事がある。
〇か×か
~~~回答~~~
新八「うわッ、これはまた見た事ない作品が……」
なのは「むずかしい……」
銀八「とりあえず回答しろお前ら」
万屋チーム「×」
新撰組チーム「×」
魔法少女4人「〇」
桂チーム「〇」
銀八「正解は……〇で~す」
なのは「当たった」
フェイト「よし」
桂「うむ、俺の勘が冴えたな」
ヴィータ「いや、お前は×にしようって言っただろ。はやてが〇もかしれねェって言ったから〇になったんだろうが」
****
銀八「つうわけで、『鳴神 ソラ』さん。魔法少女チームとヅラチームが正解しました~」
桂「ヅラじゃありません。桂です」
―――ペンネーム『黒船』さん。質問が一通、問題が一通、贈り物が一通―――
*質問
はやて&アリサ&アリシアに質問『VRMMO【VR(仮想現実)技術を用いた大規模多人数同時参加型オンラインゲームのこと】をプレイするとして攻撃、速度、防御の項目でどれを高めに設定しますか?』
~~~回答~~~
はやて「う~~ん……防御やろうか?」
アリサ「私は攻撃にするわ」
アリシア「えっと……う~~ん……防御かな?」
****
*問題
なのは&すずか&ヴィータに問題「近藤さんは年賀状で偽装結婚報告(しかも、加工が雑)した事がある◯か☓か?間違えた人はゴリラになります」
~~~回答~~~
なのは『〇』
すずか『〇』
ヴィータ『〇』
銀八「え~~、正解は〇で~す」
ヴィータ「うっし! ゴリラ回避!」
なのは・すずか
「「あー……やっぱり」」
近藤「やっぱり!? えッ!?」
銀八「ちなみに、お前はなんで〇だと思ったんだ?」
ヴィータ「ん? あー……なんとなく」
銀八「そうか」
****
*回答(原作:銀魂)
フェイトに贈物『薙刀』
エリオ(黒船)「昔の嫁入り道具です。これを機に薙刀を使ってみては?」
~~~回答~~~
フェイト「…………バルディッシュ」
バルディッシュ《Yes sir》
フェイト「新しいフォームを考えてみたんだ。ナギナタフォームとか、どうかな?」
バルディッシュ《……Yes sir》
銀八(バルディッシュさん、心なしか困ってね?)
****
アルフ「それじゃあ、『黒船』さん。投稿ありがとうございました」
―――ペンネーム『お通しラー油』さん。メッセージが一通、贈り物が一通、質問が一通―――
*メッセージ(原作:銀魂)
プレシア女史にメッセージ
ふんふ〜ん。前回送った写真を見て今頃プレシア女史も喜んでる事だろうなぁ。
銀時
「あんなトラウマ写真送りつけて何言ってんだこの作者は」
HAHAHA、何を言うんだい君は?
あの写真には悪意なんてなくて善意100%で贈ったに決まってるじゃギャァーーーーー!!!
銀時
「あ、作者が雷に打たれた。きっと向こうのプレシアも激怒したんだろうな。これで少しはうちの作者も懲りてくれれば」
むうおぉぉーーー!
またしても体が変異していくぅぅーーー!!
銀時
「何でだよ!? 何でそうなるんだよ!? うげっ! しかも変異した体のあちこちからフェイトを模した顔が出て来てる。普通にキメェ」
キモいとは失礼な!『失礼な!』『失礼な!』『失礼な!』フェイトちゃんに謝れ!『謝れ!』『謝れ!』『謝れ!』『謝れ!』
「うぜぇ!! マジでウゼェ!! 作者の声だけじゃなくてあちこちから出てるフェイトの顔からも声が出てて耳が痛ぇ! しかも中の人ボイス(水◯◯々)なのも合わさって余計に腹立つ!」
HAHAHA!『HAHAHA!』『HAHAHA!』『HAHAHA!』『HAHAHA!』『HAHAHA!』『HAHAHA!』『HAHAHA!』
銀時
「激しくうぜぇぇーーーー!!」
以上、こんな具合になりましたとさ。ちゃんちゃん『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』『ちゃんちゃん』(以下略)
~~~反応~~~
銀八・アルフ
「「…………」」
↑
プレシアに視線を向ける。
プレシア「…………い」
銀八・アルフ
「「い?」」
プレシア「いやあああああああああああああああああああッ!!」
↑
発狂してところかまわず雷撃を発射する(投稿者の方面にも向かって行く)
銀八・アルフ
「「ぎゃああああああああああああああああああああああああッ!!」」
↑
巻き込まれる
全員
「「「「「「ぎゃああああああああああああああああああああああ」」」」」
*多数の面々も巻き込まれる。(逃げたり避けたり防いだりする人もちらほらいる)
*プレシアさん発狂&暴走により、一時中断
銀八「…………えぇ。つうわけで、プレシア様のご乱心により、一時的なコーナー中断を余儀なくされました」
アルフ「投稿者にも雷撃の雨が向かったと思うので、ご注意ください」
****
*贈り物(原作:魔法少女リリカルなのは)
シュテルからのお裾分け
シュテル
「前回、前々回と私の料理を食べていただき感謝します。最近暑くなって来ましたので今回は少しサッパリ目にフルーツサンドを作って見ました。多めに作りましたので是非皆様で召し上がって下さいね」
ユーノ
「モグモグ・・・果物の酸味とクリームの甘味が合わさってそれがパンに挟まった事により更に旨みが引き出されてる。更にはミントの香りが口の中に残る甘さを洗い流してくれて、これなら暑い時期でも食べられるよ」
シュテル
「このように、ユーノ様も絶賛しております。ですので皆様も是非お召し上がりくださいませ」
一切悪意のない眩しい笑顔でそう言うシュテル。
そのすぐ横で、銀時、神楽、新八、その他リリカルキャラ及び銀魂キャラが倒れていた。
そのすぐそばには食べかけのフルーツサンドが転がっていた。
~~~反応~~~
*代表して、五名(銀時、神楽、新八、なのは、フェイト)が会議をすることになる。
銀時「じゃ~~んけん――ぽん」
*新八がパーを出し、他の面々がチョキを出したので新八の負け。
新八「うっそでしょ!! こんなことあんの!? マジっすか!? マジで食わなきゃダメなの!?」
なのは「ど、どんまいです……」
フェイト「ファイト」
新八「いやフェイトちゃんファイトじゃない!! ファイトじゃないよ!!」
銀時「まー、俺は別にいいよ食べなくても。嫌がって、シュテルが悲しんでもいいなら」
新八「いやジャンケンして一人に押し付けてる時点でその理論通らなくね!? この一連の流れ丸々流れるんですよ!! シュテルちゃん悲しませてるでしょ!!」
銀時「その時はその時だ。シュテルが色々と察して反省してくれれば御の字だろ」
新八「じゃあ食わなくてよくね!? この一連のやり取り見せればよくね!?」
銀時「それはそれ、これはこれ。一応は食ってやれよ。ユーノくん美味い言ってるし」
神楽「モテない男子として、女子の差し入れは嬉しいだろ~?」
新八「誰がモテない男子じゃい!! つうか美味いと思うならみんなも食べて――!!」
神楽「うるせェェェッ!! 負けたんだからとっとと食ェェェェッ!!」
↑
強引に新八の口にフルーツサンド(数枚)をねじ込む。
新八「グゴォッ!!」
神楽「オラオラオラオラオラッ!!」
↑
更に新八の口にサンドをねじ込む。
新八「ンゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!」
なのは「そんな無理やりたくさん食べさせちゃダメだよ神楽ちゃん!! 新八さん違う理由で苦しんでるから!!」
*その後、新八は呼吸困難に陥りましたが、なんとか助かりました。
****
*質問(原作:リリカルなのは、銀魂)
クロノ君に質問します
こちらの将軍回にて、クロノ君がキャバ嬢になってましたがご感想をどうぞ。
因みにその場にいた人の感想によるとーーー
銀時
「本人と言われるまでは気付かなかったな。危うく指名して酒を注いで貰おうと思うとこだった」
リンディ
「元々クロノは中性的な顔立ちしてるから女の子の格好してても似合うのよねぇ。でも、癖にやっちゃったはどうしましょう? お母さん心配だわぁ〜」
エイミィ
「正直あまりの可愛さに思わずお持ち帰りしそうになりました。あれは純然たる凶器です。萌えと言う名の狂気をぶら下げてる危険な姿です!!」
ユーノ
「とくになし。って言うか僕も女装させられたんだけど」
ヅラ
「まぁ、俺ほどでは無いにしてもかなりの線は行ってたと思うぞ。俺ほどでは無いがな」
猿飛
「ノーコメントよ。私は銀さんの◯◯◯◯にしか興味ないから」
お妙
「その気があったらウチで働いて欲しいわね。あのクオリティなら絶対リピーターがつくわ」
フェイト
「なのは(シュテル)の事ばかり見てたのでノーコメント」
はやて
「同じく」
~~~反応~~~
クロノ「オォウ……!!」
↑
天を仰ぎながら目を手で覆う。
銀八「おーい、クロノく~ん。ご感想を聞かれているぞ」
クロノ「…………ノーコメント」
↑
顔を両手で覆っている
銀八「だから感想――」
クロノ「ノーコメント!!」
銀八「…………はぁ、はいはい。わかりました。つうわけで、『お通しラー油』さん。クロノくんのコメントは聞けませんでした~」
アルフ「まー、気持ちはわかるっちゃわかる。似合ってるけど」
クロノ「似合ってるとか言うな!!」
―――ペンネーム『アルマク 鮎』さん。問題が三通―――
銀八「それじゃあ、ここ最近の流れ通りに三問通しての競い合いだ。ちなみに、罰ゲームを受けるのが銀魂組になったぞ」
新八「……つまり、どういうことですか?」
銀八「こういうことだよ」
なのはチーム(なのは・アリサ・すずか)罰代表:新八&神楽
フェイトチーム(フェイト・アリシア・アルフ)罰代表:銀時
管理局チーム(クロノ・エイミィ・ユーノ)罰代表:真選組
八神家チーム(はやて・ヴォルケッター)罰代表:桂&エリザベス
銀八「このチーム表通りのことになる。負けたら罰、トップチームは賞品を受け取る」
新八・神楽
「「えええええええッ!?」」
土方「おいそれはどういう事だよ!!」
銀八「しょーがねーだろ。『アルマク 鮎』さんとこで決まったんだからよ。リリカルキャラ罰ゲーム受けさせるのはいかがなものかってなったんだよ」
近藤「先生!! それは差別ではありませんか!! 俺たち銀魂キャラは汚れ役専門と言う事ですか!!」
神楽「賞品はリリカルキャラだけってことアルか!!」
銀八「そうだよー、だからとっとと始めろ」
土方「嫌に決まってんだろ!! これ俺たちになんの旨味もねーじゃねーか!! リスクだけ背負わされるって理不尽過ぎるだろ!!」
銀八「うっせ、うっせ。向こうが決めたことなんだから文句言うな。文句があるなら抗議しに行け。罰受けた後で」
新八「罰受けた後!?」
銀八「もう問題文は貰ってんだよ。だからそれ答えろ。そんで終わった後は好きにしろ。先生は後の事は知らないから」
土方「くッ、仕方ない……」
新八「まー、まだ罰受けると決まったワケじゃないし」
****
*問題1
「ある日、真選組の一同(近藤、土方、総悟を除く)がお妙さんに近藤と結婚してくれと土下座しながら頼んできました。その理由は何でしょう?」
A:近藤が体長2メートル以上のゴリラの天人と結婚させられそうだったから。
B:近藤がお妙さんにフラれまくったせいで精神崩壊して、ゴリラになったから。
~~~回答~~~
なのはチーム『A』
フェイトチーム『B』
管理局チーム『A』
八神家チーム『B』
銀八「正解はー……Aで~す」
はやて「そうなんですか!?」
ヴィータ「てっきり、精神崩壊してゴリラになっちまったとばかり思ったんだけどなー」
フェイト「体長2メートル以上のゴリラと結婚……」
近藤「見ないでフェイトちゃん!! そんな目で俺を見ないで!!」
****
*問題2
「万事屋一行は依頼である屋敷の屋根の修理をしていました。その屋敷とはどこでしょうか?」
A:近藤のゴリラとのお見合い会場となった屋敷。
B:九兵衛の実家である柳生道場。
C:真選組の朝刊である松平片栗虎の屋敷。
~~~回答~~~
なのはチーム(1点)『B』
フェイトチーム(0点)『A』
管理局チーム(1点)『A』
八神家チーム(0点)『C』
なのは「あれ? なんかチーム名の横に点数が出てませんか?」
銀八「ああ、これな。最終集計がしやすいように点数を書くことになったから」
フェイト「なるほど」
銀八「んで、答えだが……答えはAだ」
なのは「お見合いしたんですね……」
ヴィータ「お前、マジか……」
近藤「そんな目で見ないで!! やめて!!」
****
*問題3
「万事屋一行&近藤、土方、総悟が柳生家に全面対決を仕掛けに行きました。その理由は?」
A:九兵衛の嫁に無理やりされる事になったお妙を助ける為。
B:柳生家に真選組を半壊された事により、逮捕状&賞金首になった為。
~~~回答~~~
なのはチーム(1点)『B』
フェイトチーム(1点)『B』
管理局チーム(2点)『B』
八神家チーム(0点)『B』
銀八「正解は……Aで~す」
なのは「えッ!? そうなんですか九兵衛さん!?」
アリサ「昔こんなことをしちゃったの!?」
九兵衛「う、うむ……」
銀八「まー、そこは深堀してやるな。妙と九兵衛の問題だったんだからな」
アルフ「つうわけでさー、最終結果が出たワケだけど……」
銀八「罰を受けるのは、ヅラ&エリザベスで~す」
桂「ウホウホッ!!(ヅラじゃないゴリラです!!)」
銀八「いや、なに言っているかわかんねーから」
桂「ウホーッ!!(なんたる理不尽だァー!!)」
銀八「トップの管理局チームには『パンコンクールで世界チャンピオンになった人が代表のパン屋Comme’N TOKYO(コムン トーキョー)のパンを好きなだけプレゼント』だそうだ」
クロノ「ありがとうございます」
ユーノ「美味しく頂きます」
桂「ウホウホッ!? ウホッ!? ウホッ!!(いや、ちょっとは俺のこと気にしてくれてもよくない!? なんでそんな冷静に賞品受け取ってるの!? こんな理不尽受けてるのに!!)」
エリザベス『ウホ(これは抗議が必要ですね)』
銀八「いや、お前ウホいらねーだろ。()内の文章そのまま書けばいいだろうが」
桂「ウホッ! ウホッ!!(その通りだエリザベス! 抗議を開始する!!)」
エリザベス『ウホーッ!(抗議開始ーッ!)」』
*そう言って二人は大量の〝バナナ〟を投稿者に向かって投げまくる
銀八「…………ああ、うん。頭の中までゴリラなんだなお前ら」
アルフ「ええっと、そういうことだから『アルマク 鮎』さん。大量のバナナがそちらに向かいました」
銀八「これで終わりだな」
アルフ「今回も大変だったねー」
銀八「そうだな。それじゃあ、次回もよろしくお願いしま~す」