侍と魔法少女~教えて銀八先生版~   作:黒龍

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『コーナーのルール』
*質問、もしくは贈り物、メッセージなどを含めて三つまでが回答になります。
*回答者が複数の場合は基本的には、5人前後、もしくはそれより少数になる場合が多いです。質問の内容と作者の気分次第では、例外で人数が多くなることもあります。

『お知らせ』
*ピクシブとハーメルンに掲載しています
*投稿内容によっては、回答者が仕返しをすることがあります
*上記に合わせてコーナーの最後に、残った反応集をすることがあります



第八十四話コーナー: 親は子供の反抗期結構気にする

銀八「教えて」

 

生徒一同「「「「「銀八せんせ~い!!」」」」」

 

 

銀八「はーい、つうわけで質問コーナー始めていきま~す」

 

シグナム「今回は私がアシスタントを務める」

 

銀八「デカ乳の騎士のビグザムさんが今回の担当で~す」

 

シグナム「デカ乳の騎士!? 待て! いや、待ってください! 私は烈火の騎士シグナムです! 色々と間違っています!」

 

銀八「ほらアレだよ。お前は色々とアレだからビグザムの騎士なんだよ」

 

シグナム「デカ乳の騎士はどこのいったのですか!? ビグザムの騎士とは!?」

 

銀八「ほらアレだよ。え~~っと……一々説明すんのメンドーだからさっさとコーナー進めんぞ」

 

シグナム「は、はぁ……(色々と納得がいかないのだが……)」

 

 

―――ペンネーム『赤色の人です』さん。質問が三通―――

 

 

*質問1

 

シャマルと土方の料理でどちらを選びますか?

 

シャマル印の手料理ど土方の料理全てが土方スペシャル(マヨネーズ)

 

別の対決ではリンディと銀時の甘党(入れ過ぎ)

 

なのは達と銀魂組はどれをしますか?(拒否権無しを含めて)

 

 

~~~回答~~~

 

なのは「シャマルさんです」

 

フェイト「シャマルの料理を」

 

銀時「じゃあ、シャマルさんの料理」

 

新八「シャマルさんの料理です」

 

神楽「シャマルの料理アル」

 

土方「ぐッ……なんで俺の土方スペシャルを誰も選ばないんだよ!」

 

銀時「そりゃそうだろ。お前のゲテモノスペシャルよりシャマルさんの料理の方がマシってことだろ」

 

土方「だとテメェ!!」

 

新八「銀さん、その言い方はシャマルさんに失礼です」

 

土方「眼鏡ッ!! その言い方は俺に失礼だろうが!!」

 

****

 

*質問2

 

フェイト・はやて限定

 

前回同様(なのは)の仕様でボケと留年しまくりの松陽君&ボケと偏差値の嘘君とトークして下さい

 

~~~回答~~~

 

*トーク後

 

フェイト・はやて

「「…………」」

 

銀八「えー……二人とトークした結果、フェイトとはやては一時的に思考停止しました」

 

****

 

*質問3

 

なのは・ユーノ・すずか・アリサ・クロノ・アリシア限定(フェイトとはやては↑ので不在の為)

 

妖刀に取り込まれて、ヘタれたオタク化になったトッシーについて好き放題にコメントして下さい(笑)

 

~~~回答~~~

 

*資料閲覧完了

 

なのは「ひ、土方さん……」

 

ユーノ・すずか

「「た、大変でしたね……」」

 

アリサ「その……生きてれば人生色々ありますよ……」

 

クロノ「…………」

なんとも言えない顔で目を逸らす

 

アリシア「トッシーさん、大変だったんだねー……」

 

土方「やめろォォォォォッ!! そんな哀れみを含んだ目で俺を見るなァァァァァッ!! つうかアリシア!! トッシー呼びやめろ!!」

 

****

 

銀八「つうわけで、『赤色の人です』さん。トッシーは色々と苦しんでいま~す」

 

シグナム「トッシー呼びは、土方が余計に苦しむだけではないのか?」

 

 

―――ペンネーム『ぷっちょ:nl好きのアイデア屋』さん。質問が三通―――

 

 

*質問1

【テスタロッサ家に質問】ナハティが言ったように、実際銀さんとプレシアさんが恋人同士になったらどんな気持ちになりますか?

 

~~~回答~~~

 

フェイト「ふぁッ!?」

思考が停止

 

アルフ「いやぁ……複雑っつうか……なんつうか……ヤバい……なんか色々と言葉にできない感情が押し寄せてくる……」

 

リニス「ぅぅぅ~~ん……冗談と思いたいですね……」

 

アリシア「そっかー……お兄さんがパパになるのかー……。う~~~ん……ちょっと残念かなー……」

 

****

 

*質問2

 

【はやてちゃんに質問】前回、大洗に入学したいと言った続きで、どのチームに入りたいですか?

 

~~~回答~~~

 

はやて「せやなー……強いて言うならやけど『アヒルさんチーム』やろか?」

 

銀八「理由は?」

 

はやて「近藤妙子さんのおっぱ……なんとなくやなー」

 

銀八「…………」

 

はやて「…………」

 

****

 

*質問3

 

【はやてちゃんに究極の質問】ズバリ……おっぱいは何の為に存在すると思いますか?(真剣な表情)

 

~~~回答~~~

 

はやて「……ダメや! 答えられん!」

 

シグナム「主はやて!? どうしたのですか!? 頭を抱えられて!」

 

はやて「お、おっぱいって、あ、赤ちゃんを育てるために存在すると思うんよ!!」

 

銀八「いやまー、それが正解だろうな」

 

はやて「でもでも! 私の心は――『触って愛で癒しを貰う! その為に存在する!』と訴えるんや!! どっちが正解なんや!! なんて難しい問題なんや!!」

 

シグナム「主はやて……」

悩む主を本気で心配している

 

銀八「……あー、うん。正解は出なさそうだし、終わりでいいな」

 

****

 

銀八「つうわけで、『ぷっちょ:nl好きのアイデア屋』さん。はやては正解が出ない難題ぶち当たったようでーす」

 

はやて「何が真理なんや!! 人にとっておっぱいってなんなんや!!」

 

銀八「うるせーよ!! お前どんだけ下らねーことを真剣に悩んでんだよ!! 正気に戻れ!!」

 

 

―――ペンネーム『鳴神 ソラ』さん。贈り物が一通、質問が一通―――

 

 

*贈り物(原作:スターフォックス)

フォックス「ありえそうだから怖いよな」プレシアにレイトン教授の格好をしたフェイトの写真とルーク・トライトンの格好をしたアリシアの写真を送る。

 

~~~回答~~~

 

プレシア「あら、男性の格好? でもさすが我が娘たち。様になってるわ~♪」

 

銀八「まー、うん。確かに様にはなってるな……」

 

****

 

*質問(原作:ウルトラマン)

サンダーダランビアSD「質問っス!『もしもナンバーズもイノセント設定だったら銀さんと出会ったらどういう印象抱くッスか?』」

 

~~~回答~~~

 

銀八「えー……アレですね。まずナンバーズが銀さんに出会ったら『キャー!』と黄色い声援を浴びせ、そのまま惚れちゃい、ホテルで――」

 

シグナム「……それは、先生の願望なのでは?」

 

銀八「……まー、うん。十割そうだね」

 

シグナム「本来はどうなるでしょうか?」

 

銀八「知りません。きっと良い男だなー、くらいは思うんじゃないでしょうか」

 

シグナム「願望を抜いて答えてみてください」

 

銀八「…………死んだ目をした天パって印象を抱くんじゃないでしょうか」

 

シグナム「では、『鳴神 ソラ』さん。投稿、感謝します」

 

銀八「なんか言えや!! 言わせたんだからなんか言えや!!」

 

 

―――ペンネーム『黒船』さん。質問、問題、贈り物がそれぞれ一通―――

 

*質問

クロノ&ユーノに質問『宇宙旅行へ行くとして誰を保護者にしますか?』

1坂本辰馬

2坂田銀時

3桂小太郎

 

~~~回答~~~

 

クロノ「桂は論外、1は人物像がわからないから、消去法で2にしよう」

 

ユーノ「僕も理由は大体同じなので2で」

 

銀時「おいおい消去法って、酷くね?」

 

クロノ「あなたは大人として信用できないんだから、仕方ないだろう」

 

ユーノ「保護者として任命するには不安が残ります」

 

銀時「銀さん傷つくわー。そんなに言うなら1の辰馬選べよなー、たくよー」

 

****

 

*問題

 

なのは&アリサ&アルフに問題『性別逆転篇で定春は雌雄逆転どころか種族まで変わった◯か☓か。間違えた人はその時の定春になります』

 

~~~回答~~~

 

なのは「……〇かな?」

 

アリサ「〇かしら?」

 

アルフ「×?」

 

銀八「正解は〇で~す。つうわけで、アルフだけ罰を受けまーす」

 

アルフ(馬)「ブルル?(ん? なんか変わった?)」

 

なのは「あ、アルフさん……」

 

アリサ「さ、定春……そうなったのね……」

 

アルフ(馬)「ヒヒーンッ!?(って、なんじゃこりゃああああああああッ!?)」

 

*****

 

*贈り物

 

八神一家に贈物『ケン◯ッキーフライドチキン10ピース』

 

~~~反応~~~

 

はやて「おおきに」

 

ヴィータ「モグモグ……ありがとうな」

 

シャマル「ありがとうございます」

 

シグナム「感謝します」

 

ザフィーラ「感謝する」

 

*****

 

銀八「つうわけで、『黒船』さん。アルフはアル兎馬(とば)になりましたー」

 

アルフ(馬)「ヒヒーンッ!!(戻してぇぇぇぇぇぇ!!)」

 

 

―――ペンネーム『お通しラー油』さん。メッセージが二通、質問が一通―――

 

*メッセージ1

 

前回、スペシャルドリンクをお飲みになった皆様へ

 

銀時

「前に飲んだスペシャルドリンク美味かったなぁ」

 

 そうかいそうかい。そろそろかな?

 

銀時

「は? そろそろってなんだーーー」

 

『ボンっ!!』

 

銀時

「な、なんだなんだ!?」

 

 頭は大丈夫かい?

 

銀時

「は? 俺の頭が何だってんだよ?」

 

《ツルッ》

 

銀時

「・・・・・・は!?」

 

( ̄∀ ̄)

 

銀時

「作者てめぇぇぇーーーー!! これどう言う事だぁぁぉーーー!!?」

 

 フハハハ!! このスペシャルドリンクは確かに副作用はない。だが、飲んで暫くすると頭髪が爆発するようつくっておいたんだよ。

 

銀時

「じゃ、じゃぁこれを飲んだ向こうの連中は・・・」

 

 今頃みぃんなつるっ禿げになってる事だろうねぇ。いやぁ、見ものだなぁ見ものだなぁ♪

 

銀時

「この、悪魔がぁぁぉーーー!!」

 

 

~~~反応~~~

 

ボンっ!!

 

新八・土方・なのは・アリサ・はやて

「「「「「…………」」」」」

お互いの頭を見る。全員ツルツルだった。

 

新八・なのは・アリサ・はやて

「「「「いぃぃぃやぁぁぁぁあああああああああああッ!!」」」」

 

なのは「見ないでえええええええッ!! こんな姿見ないでええええええええッ!!」

 

アリサ「いやいやいやあああああああああああああああああッ!!」

 

はやて「あかあああああああん!! コレあかああああああああん!!」

 

新八「髪は男の命よぉぉぉぉおおおおおおおおおッ!!」

 

四人は頭を抑えて泣き叫ぶ。

 

土方「おィィィィィッ!! 投稿者なんてことしてんだァァァァァッ!! 女子――しかもリリカルキャラつるっ禿げにするとか正気かよ!!」

 

銀八「まー、選んだのはこっちだけどね」

 

シグナム「くッ……主はやて……!! なんとお労しい……!!」

 

****

 

*メッセージ2

 

前回クイズに参加した方々へ

 

 今回もクイズに参加してくださり感謝感謝。

 

銀時

「向こうの奴らも災難だよなぁ」

 

 さて、今回も全問不正解者がいるそうだねぇ。なので、今回の罰ゲームを遂行するとしよう。

 

銀時

「どうせ今回も大した事ない罰だろうな」

 

 今回はこちらのスペシャルピザを召し上がっていただこうかな。具材は人気漫画【トリコ】からいくつか抜粋してるよ。

 

銀時

「・・・具材は何だ?」

 

 えっと、ゴールドシュリンプにサマーウィスキー、あとはエレキバナナに隠し味にポイズンポテトをちょっぴり入れてるよ。もちろん毒は抜いてるから安心してね。

 

銀時

「あぁ、それなら安心・・・・・・出来る訳ねぇだろうかぁぁ!! 何とんでもねぇもん食わせようとしてんだこの悪魔がぁぁ!!」

 

 悪魔とは酷いなぁ。私は一作者としてだねぇ。

 

銀時

「良いかお前ら! それ食う前に必ずトリコを読め! グルメカジノ編辺りを読むんだ! でないと《ブツンッ》」

 

~~~反応~~~

 

すずか、フェイト、新八、近藤

「「「「…………」」」」

トリコのグルメカジノ編を読書中。

 

神楽「モグモグモグ……」

 

フェイト「えッ……」

 

すずか「これって……」

 

近藤「いや……マズくない?」

 

新八「これ食べたら死ぬんじゃ……」

 

フェイト「でも……毒は抜いているから大丈夫なはず」

 

新八「いや、毒は弱くしているだけかもしれないよ。いや、投稿者はなんでもありだからマジで毒を抜いてるだけかもしれないけど……」

 

神楽「モグモグモグ……」

 

すずか「これ、罰を受けるべきでしょうか?」

 

近藤「いやまー、さすがに今回はダメじゃないか? 下手したら死人が出てしまうぞ?」

 

神楽「モグモグモグ……」

 

新八「さすがに死人出すのは――って、神楽ちゃん。なに食べてるの?」

 

神楽「ん? お前らが中々食べないから、私が罰ゲームの料理を食べたアル」

 

フェイト・すずか

「「ええええええええええッ!?」」

 

新八「ちょっとなにやってんの神楽ちゃあああああああん!?」

 

近藤「吐けえええええええええッ!! 吐くのだチャイナ娘ええええええええええええッ!!」

 

新八「すずかちゃん、フェイトちゃん、近藤さん!! 神楽ちゃんを抑えて!! 僕が口に手を突っ込んで吐かせるから!!」

 

フェイト・すずか

「「うん!!」」

 

近藤「わかった!!」

 

神楽「ちょッ! なにする――!!」

 

新八「吐けエエエエエエエエッ!!」

 

神楽「んごッ!! ッ!! おエ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙エ゙ッ!!」

 

新八「うぎゃあああああああああああああッ!! 僕の顔にかけないでええええええええッ!!」

 

神楽「オボロロロロロロロロロロッ!!」

 

近藤「よしッ!! なんとか消化する前に吐かせることに成功したぞ!!」

 

すずか「ほッ……」

 

神楽「オボロロロロロロロロロロッ!!」

 

銀八「お前、いつまで吐いてんだよ……」

 

シグナム「酷い光景だ……」

 

****

 

*質問

 

質問します

 

 こちらでは150話近く言ってると言うのに未だにSLB(スターライトブレイカー)が撃たれてません。

 そこで、もしこちらがSLBを撃ったらどれ程の威力になりそうですか?

 純粋な興味的な質問なのでご自由にキャラの皆様お答えくだちい。

 

(以降小文字)内容によっては本編に採用されるかも?

 

~~~回答~~~

 

銀時「そうだなー……惑星破壊すんじゃね?」

 

新八「いやいや、銀さん。それは大げさすぎますって」

 

なのは「そ、そうですよ!!」

 

銀時「じゃあ、お前らはどのくらいの威力だと思うんだよ」

 

新八「え、えっと……山を破壊するほどの威力とか?」

 

銀時「パンチが弱い。つうかアレだろ。こっちのなのはも出来るだろうが」

 

なのは「ちょッ、ちょっと待ってください!! そこまで威力はないと思いますよ!!」

 

銀時「いやあるだろ。少なくともお前のSLBは山の一部を削ったり地形変えたりする威力だろうが」

 

なのは「うッ……(威力に自信はあるけど、そこまでの威力だったかな?)」

 

沖田「はーい、街一つを焦土と化すほどの威力だと思いま~~す」

 

フェイト「あっちのなのはの魔力量を考えれると、下手をしたら島を一つを消させるほどの威力を持っているかもしれない」

 

なのは「そ、そこまでッ!?」

 

銀時「あー、島一つを消し去るってありえそうだな。日本ピンチってことだな」

 

新八「あの……そのレベルの威力だったらもう撃つ機会がほとんどない禁断の技になっちゃいません?」

 

銀時「宇宙空間で撃てばいいじゃねーか」

 

新八「それアルカンシェルじゃん!! アルカンシェルの立ち位置じゃん!!」

 

****

 

銀八「つうわけで、『お通しラー油』さん。そっちのなのはのSLBはアルカンシェルよりヤベーじゃねーの? 的な強さを予想しました」

 

シグナム「もうその段階は、一人の人間が出せる魔力の限界を優に超えているな……」

 

 

―――ペンネーム『アルマク 鮎』さん。問題が三通―――

 

 

銀八「今回もいつも通りで行いま~す」

 

なのはチーム(なのは・アリサ・すずか)罰代表:新八&神楽

フェイトチーム(フェイト・アリシア・アルフ)罰代表:銀時

管理局チーム(クロノ・エイミィ・ユーノ)罰代表:真選組

八神家チーム(はやて・ヴォルケッター)罰代表:桂&エリザベス

 

*問題1

「万事屋&真撰組連盟VS柳生一派による皿割り対決が開始され、それぞれが行動する中、新八と近藤が同行していました。試合開始からしばらくして二人が屋敷内に入って調べると、そこには皿を割られ気を失った総悟と柳生四天王の一人“西野掴”(巨漢のスキンヘッドという厳つい外見で剣術より格闘技が得意な怪力だが、お子様ランチが好きで朝食にしているほど)を見つけました。どうしてこうなったか考察していると、新八が携帯を見つけました。さて、その携帯には何が残されていたでしょうか?」

A:二人を足蹴にしながらピースする神楽の自撮り

B:二人をフルボッコにする東城の動画

 

~~~回答~~~

 

なのはチーム(なのは・アリサ・すずか)『A』

フェイトチーム(フェイト・アリシア・アルフ)『A』

管理局チーム(クロノ・エイミィ・ユーノ)『A』

八神家チーム(はやて・ヴォルケッター)『B』

 

銀八「それじゃあ、いつも通り正解は以下のメッセージから発表しまーす」

 

*(正解発表メッセージ)

 

近藤(黒龍)

「えっ!?何これ!?なにこれぇぇl!?」

山崎(黒龍)

「しっ新八く~ん!?これってどういうことぉぉぉ!?」

新八(黒龍)

「えっ?っ!?わぁぁぁぁぁ!?こここっこれは話ですね!?」

神楽(黒龍)

「あぁ~これはAが正解ネ。よく撮れているだろ?」

新八(黒龍)

「ちっちょっと!?神楽ちゃん!?何自白しているの!?」

近藤(黒龍)

「あっ!?あの時、新八君が変に汗かいていると思ったらこれだったんだ!?」

土方(黒龍)

「おい、チャイナ娘。どうしてこうなった?」

神楽(黒龍)

「それは次の問題ネ!」

 

 

なのは・アリサ

「「やっぱり……」」

 

アルフ「神楽ならやりそうって思ったんだよねー」

 

ヴィータ「なんで味方倒しながらピースてんだよ……」

 

クロノ「正解してから言うのもなんだが、神楽と沖田の仲の悪さがここまでとは……」

 

****

 

*問題2

「なぜ、第一問の様な結果が起きたのでしょうか?」

A:総悟と神楽がタッグで西野掴に挑んだ時、神楽を護った総悟がやられたがその隙を付き神楽がバックドロップで倒した。

B:総悟を肩車した神楽が西野掴に挑み、館内に戦いの場を移すと、総悟が部屋の仕切りである長部にぶつかり皿が割れるが、神楽が機転を生かし総悟で西野掴の頭の皿を叩き割った。

 

~~~回答~~~

 

なのはチーム(なのは・アリサ・すずか):1点『B』

フェイトチーム(フェイト・アリシア・アルフ):1点『B』

管理局チーム(クロノ・エイミィ・ユーノ):1点『B』

八神家チーム(はやて・ヴォルケッター):0点『B』

 

*(正解発表メッセージ)

 

神楽(黒龍)

「これはBが正解ネ!」

銀時(黒龍)

「ん?なんで肩車していたんだ?」

総悟(黒龍)

「それは次で分かりまっせ」

 

 

アリサ「沖田が神楽を守るワケないしねー……」

 

ヴィータ「1問目のこと考えたらAはありえねーよな」

 

はやて「せやな」

 

****

 

*問題3

「何故、神楽が総悟を肩車をしていたのか?それは総悟が柳生四天王の一人“南戸粋”(女好きでナルシストな優男で他の四天王たちからは「男性器」呼ばわりされている四天王最弱)をドS攻めしていた時に起こりました。それは何でしょう?」

A:神楽が西野掴に投げ飛ばされそれに激突、その時神楽が手首を折ってしまうが総悟が「逆にすれば治るんじゃね?」と弄ったせいで悪化。その報復で神楽が総悟の足を蹴り折った。

B:神楽が西野掴に投げ飛ばされそれに激突、その時、総悟の足が折れ、神楽が総悟を護り腕を負傷してしまった。

 

~~~回答~~~

 

なのはチーム(なのは・アリサ・すずか):2点『A』

フェイトチーム(フェイト・アリシア・アルフ):2点『A』

管理局チーム(クロノ・エイミィ・ユーノ):2点『A』

八神家チーム(はやて・ヴォルケッター):1点『A』

 

*(正解発表メッセージ)

 

総悟(黒龍)

「これはAですな。まったく足を折りやがって 」

神楽(黒龍)

「何言ってるアルカ!! あの時、ほっとけば早く治る怪我を弄って悪化させやがって!! あの時のハゲも弄らない方が良いって言ってたある!!」

土方(黒龍)

「これは総悟が悪いで良いな」

全員

『異議な~し』

 

銀時(黒龍)

「ほい、そんじゃ賞品は茨城県内を回るたこ焼き屋台「たこ焼き道場 めりけん魂」が販売する日本一高級なたこ焼き「茨皇(いばおお)8個入り1800円」を人数分プレゼント!罰は次の銀八先生まで腕か足を折ってもらいます」

新八(黒龍)

「普通に嫌な罰だ…」

 

 

アリサ・なのは・ヴィータ・クロノ・アルフ

「「「「「やっぱり……」」」」」

 

アリサ「普通に沖田が悪いわね」

 

ヴィータ「ああ、神楽の言い分が正しいな」

 

銀八「そんじゃ、リザルト発表いくぞー」

 

なのはチーム(なのは・アリサ・すずか)罰代表:新八&神楽『3点』

フェイトチーム(フェイト・アリシア・アルフ)罰代表:銀時『3点』

管理局チーム(クロノ・エイミィ・ユーノ)罰代表:真選組『3点』

八神家チーム(はやて・ヴォルケッター)罰代表:桂&エリザベス『2点』

 

銀八「つうわけだ。それじゃあ、ちゃっちゃと罰を執行しまーす。とりあえず、ヅラとエリザベス抑えろ」

 

沖田・土方・近藤

「「「はーい」」」

 

桂「ヅラじゃない桂――ちょッ!! やめて!! 体抑えつけないで!!」

 

神楽「私が骨を折ってやるアルー」

 

銀八「尺あんま伸ばしたくねーから、さっさと折れ神楽ー」

 

神楽「うっす」

 

桂「待てェェ!! そんなやっつけ仕事で人の足を折らないで――!!」

 

神楽「オラァァァァッ!!」

桂の右足に回し蹴り。

 

桂「ぎゃあああああああああああああああああああ!!」

 

神楽「もういっちょオラァァァァァッ!!」

エリザベスの足に回し蹴り

 

エリザベス『ぎゃあああああああああああああああああッ!!』

 

銀八「はい。つうわけで、『アルマク 鮎』さん。ヅラとエリザベスが罰を受けましたー」

 

桂「せ、先生ィィィッ!! きゅ、救急車!! 病院!!」

 

シグナム「先生。救急車を呼んだ方がよいのでは?」

 

銀八「大丈夫大丈夫。ギャグ系はちょっと時間経てばすぐに元に戻るから」

 

シグナム「なるほど」

 

桂「シグナム殿ォォォォッ!?」

 

****

 

シグナム「今回はこれで終わりか」

 

銀八「それじゃあ、次回もよろしくお願いしま~す」

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