1 新たな世界に
『さようなら全てのエヴァンゲリオン』
そう言ってシンジはエヴァ達から離れていった。
これからマリさんが迎えに来てくれる。
後はそれを待つだけだ。
と、思っていると何故か世界が歪みだした。
シンジは驚き
「なっ何がどうなっているんだよ!」
と声を上げた。
シンジもこれには動揺せざる終えなかった。
そして歪みが収まると同時
シンジはただ一人どこか分からない場所にいた。
シンジがしばらく動揺してると。
イノシシのようなものが襲ってきた。
シンジはどうすればいいのか一瞬迷ったが、手にプログレッシプナイフがあった。
シンジは疑問に思ったがすぐにそれを使い目の前にいる敵を倒した。
するとそのイノシシもどきはポリゴンが発散して消えた。
シンジはわけがわからなくなった。
すると「ピロン!」と音がなった。
よくわからなく適当に体を構っていたら、謎の板みたいなものが出てきて
メールのようなボタンがあったのでそれを押すと
メールの差出人がカオルくんだったことに僕はビックリした。
メールにはこう書かれてた。
『やあ!シンジ君 君は新たな世界にこれたようだね。
これは僕が生命の書に新たな世界に転生すると書いていたから、
こうなったんだ!済まないシンジ君 そしてシンジ君今の君の設定はこうだ。
君は一年前にこの世界に転生さて一年たちソードアートオンライン
というゲームの世界に当選して今ここに居る。そういう設定だから君は
今15歳なんだ。 そして手に握られているプログレッシプナイフ
それは僕のプレゼントさ。そしてチルドレン達は僕含めて全員
みんなこの世界のどこかにいる。後シンジ君この世界の説明は下↓に書いてあるから
見ておいてくれ。 じゃあこの世界を楽しんでくれ、
カオルより。』
「ありがとうカヲル君」そう言って僕は説明を読み
レベル上げをすることにした。
そのレベル上げの最中に僕は声を掛けられた。
「なあ、あんた、良かったら俺とこいつのレクチャーしてくれないかい?」
これが僕の親友キリトとの出会いだった。
「ああ、いいよ!」
と僕は返事した。
「俺の名前はキリトよろしくな!」
「僕はシンジよろしくね!」
するともう一人の人も声を掛けてきた。
「俺はクラインだよろしくな!」
そんなこんなで、
「違うよもっと芯まで切るイメージでやるんだよ!」
「そ、そうか、すまんな~先生」
「お前教えるのうまいなあ」
「そ、そんなこと無いよ。」
そんな話をしてるとクラインが
「ログアウトボタンがねえ」
その一言がこれから疑獄が始まるとは思わなかった。
茅場の言葉で始まるデスゲーム
絶望する人々
そして新たな出会い
次回ソードアート・エヴァンゲリオン
始まる死遊戯
さあて次回もサービスサービス