ホロライブラバーズ トロフィー『最高の輝き』取得プレイ 作:keater
今日もスキルに圧をかけていくRTA、はぁじまぁるよー!
前回はホキ君に色恋とか甘えたこと抜かしてんじゃねぇオラァン! となったところで終わりましたね。さて今回ですが、いきなり倍速画面からお送りしています。
まぁ何故かと言われますと、動画映えするところがありません。なんとすいちゃんとバッティングした4/8から1週間後の4/15日まで進展がございませんでした。いわゆるノーイベントと言うやつですね。
あ ほ く さ
はぁ〜..........(クソデカため息)
やめたら? このゲーム。どうやら走者はクソ運7割、幸運3割のようです。まるで地球の陸海面積比みたいですね! なにわろてんねん(豹変)
というわけで、日数が飛んで4/15日からになります。今週はすいちゃんのライブがありますね。後は今週からようやく部活動見学が始まります。この動画を見てる学生兄貴も体験しているでしょう。仮入部ってやつを。
で、ホキ君がどこを見学しに行くかって言うと、囲碁将棋部とゲーム部ですね。運動部は(帰って鍛錬してるため)ないです。理由を申しますと、お嬢のスキルが欲しい! 、フブキングの好感度上げたい! これです。
ホロメンの固有スキルは、バトロワで入手する以外にも彼女達と中を深めて特殊条件をクリアするとヒントを入手できたりします。だからお嬢との好感度を上げる必要があったんですね〜(例の構文)
なので、お嬢が所属している囲碁将棋部にカチコミしに行きます。ちなみにホロメンの1つの固有スキル毎に習得できる条件は違ってくるので実際にこれからプレイ、RTAを走る等といった兄貴達は注意しましょう。
次にフブキングですが、ホキ君の3人目の攻略対象にします。理由としまして、前々回の動画を見直した時に兄貴達はクロ様がホキ君を見て帰ったのを覚えているでしょうか。あれが少し引っかかりまして、なーんかホキ君と関係あるな? せや、攻略対象にして真相暴いたろ! とまぁ、こんな感じです。
>昼食の時間になった。
「本田君、今日はお昼空いてる?」
>どう答えよう
・ああ、大丈夫だ
・すまない、また弁当がある
倍速が終わり、ちょうど昼休みですね。やーっとノエルが誘ってくれました。これはもちろん上を選びましょう。
>ああ、大丈夫だ。問題ないぞ。
「良かった。じゃあるしあも誘ってみんなで行こう!」
>あなたはノエルやるしあと共に食堂へ移動する。ノエルが見つけたテーブルには、すでに3人の先客がいた。
「ノエルもるしあも今日は遅いぺこね。ん? 本田ぺこ」
「ごめんね3人共。ちょっと食堂混んでてさ〜」
「気にしてないよノエちゃん。ていうか本田も来たんだ」
「まぁま、あの日のメンバー揃ったとってことで良いんじゃね〜」
>ノエルはマリン、フレアと並んでいる横に座り、あなたはぺこらの横にるしあと並んで座る。
なんだこの男女比は!? 5:1とかそれもう傍から見るとハーレムなんよ.......ままええわ。好感度をあげるためだ、仕方ない。
>じゃあとりあえず、席取りを含めて3人ずつ別れるか?
「そ、そうだね。るしあは後でいいかな」
「じゃあぺこーらも残るぺこ」
>流れ的に俺も残るか。
「おっ、決まりっすね〜。じゃあマリフレノエルで行きますか!」
「ちょいマリン、変な名称付けないでよね」
「えー?」
「フレアと一緒にノエフレなら分かるけど........」
「おうおう船長抜きでイチャついてんじゃねー!」
うーん、このノエフレてぇてぇ。やはりこれは3期生の中でも解釈一致ですね。ここでもしマリンが待機側に回ってホキ君が混ぜられたら痛かったです。主にフレアの視線が。
>.........この一週間ですごく仲良くなったな、皆。
「そうぺこね。ぺこーら達はずっと一緒にいたぺこだからね〜」
ならホキ君も好感度あげさせてくれません? ほらほら、ちょっと癖はあるけどいい男ですわぞ?
「でも.......その、本田君とはまだちゃんと話してなかったから..........」
「まぁフレアは渋々みたいな感じぺこだけど、反対はしてなかったぺこ」
>なんか俺、不知火だけに変な視線向けられてないか?
「まぁそれは、あれぺこだよ。時間をかければいいぺこ」
>時間.......ねぇ。
>あなたがぺこらやるしあ達と話している間に、どうやらノエル達は昼食を取ってきたらしい。
「お待たせ〜次行っていいよ〜」
「本田、るしあ、いくぺこだよ」
>(せめて不知火とはもう少し仲良くできないだろうか)
>あなたはそんな事を思いながら昼食を取りに行ったのだった。
>ノエルと仲良くなった。
>マリンと仲良くなった。
>るしあと仲良くなった。
>ぺこらと仲良くなった。
>フレアと仲良くなった気がする。
まぁまぁ、だいたいノエフレの時はこうなりますよ。でもどうせノエルイベントで仲良くはなるので気にしないで放っておきます。
それでは午後の授業はカット........しました。(ました工法)
「今日から部活動見学できますので、気になる部活があれば行ってくださいね」
>放課後になった。どうしようか。
・部活動見学に行く
・ノエルに声をかけてみる
・1人で帰宅する
もちろん部活動見学に行きましょう。今日は囲碁将棋部、明日はゲーム部、それを繰り返して週末はすいちゃんのライブ。ははーん? さては完璧だな?
>あなたは厳格な雰囲気を思わせる囲碁将棋部と書かれた掛札の部屋に着いた。
「いらっしゃーい、って........あれ? 君って確かバトロワの時の.........」
>あなたはその姿に見覚えがあった。2対の角に和服姿の少女。確か、百鬼あやめと言ったはずだ。
>どうも、1年の本田 恭弥です。
「そうそう、めちゃくちゃ連携が上手い人間様!」
>別人かと思うくらい口調が違いますね。
「それはまぁ、さすがにいつもあんな感じじゃない余。あれは戦う時だけ。.........っていうか、何しに来たの?」
>普通に部活動見学ですけど。
「部活動見学? .......あ〜、そんなものあったね。鬼の尺度で時間を見てるとつい忘れちゃうんだよね」
>するとあやめはそそくさと将棋盤を片付け、あなたへ座り直すと、綺麗な所作でお辞儀した。
「ようこそ囲碁将棋部へ。今日は余しか居ないけど」
>確かに、8畳の和室は広々としているが、あやめ以外の姿は見当たらない。一瞬、あやめしか部員が居ないのかと思ったが、壁にかけてある名札を見るとその限りではないらしい。
「ところで本田君はどっちが得意? 囲碁か将棋か」
>どう答えよう。
・囲碁ですね
・将棋です
・どちらも出来ますよ
ここは真ん中ですね。お嬢に囲碁で勝利しても意味ないですから。
>将棋なら出来ますよ。
「じゃあ将棋やろっか。言っとくけど余は強い余?」
この鬼........弱い者虐めする気だ! しかし残念、走者は事前にネット将棋を100局以上差しています。全ての犠牲は、今この時のために(某進〇の巨人風)
では対局開始です。
少年、対局中……
少年、対局中……
少年、対局中……
>先輩、詰みです。
「いやいやそんな訳.............っな!?」
>投了してください。どこに差しても負けますよ?
「ぐぬぬ...........もう1回!」
やったぜ。1戦目は勝利しました。ですがこれはまだまだ序の口。実はこういったゲームで回数を重ねると、相手が学習していくため強くなって難易度が徐々に上がっていきます。3回目で最高難易度になるので、まずはそこまで勝ちます。
少年、対局中……
少年、対局中……
少年、対局中……
「また負けた!?」
>2連勝ですね。
「し、仕方ないなぁ.......余も本気で差さないといけないらしい!」
>じゃあ俺も本気出しますね。
「え...?」
とりあえず2勝目ですね。さぁ次は最高難易度。ここを勝たないと始まりません。
少年、対局中……
少年、対局中……
少年、対局中……
>これで詰みです。
「んなっ!?」
>でも本気を出したのはわかりましたよ。さっきの2回とは明らかに打ち方も違ってましたから。
ヨシ! (現場猫)とりあえず最高難易度を勝つことが出来ました。いや〜途中で交換も何も無しに飛車が取られた時は焦りましたが、お嬢がその後に飛車をあまり使ってこなくて安心しました。
さて、肝心の[怪力乱神]の取得方法ですが、先程対局した最高難易度のお嬢から将棋で10連勝することです。だから部活に行く必要があったんですね〜(例の構文)
ホキ君のためにスキルを早く取りたいので、連戦を申し込みます。では4回目もイクz...........
「もう1回.........って言いたいところだけど、もう18時なんだよね。明日は勝つから!」
>すいません、明日は来れないです。明後日なら大丈夫ですよ。
「じゃあ明後日ね! 余は放課後はほとんどここにいるから!」
ダメみたいですね(諦観)3回目以降は運ゲなのですが、今回は部活動見学という括りが見事に邪魔してくれました。ふざけるな! (迫真)
>分かりました。
>あなたは彼女へ簡単に挨拶して、部室を去った。
>百鬼あやめと仲良くなった。
こ、好感度上げれたからままええわ(震え声)
仕様としまして、対局で上昇した難易度は翌日にはリセットされるので今のうちに勝ちを重ねておきたかったのです。もしかしてお嬢は寝たらサッパリと忘れるのでしょうか、走者は知りませんけど。
まぁあーだこーだと言っても仕方ないので素直に帰ります。じゃけん下駄箱に行きましょうね〜。
「あれ? 本田君?」
>........?
>あなたが振り返った先には、荷物を持って下駄箱に行こうとしているノエルがいた。
「偶然だね! 本田君も今終わったの?」
>ああ、今から帰るところだな。
「じゃせっかくだし一緒に帰らない? どこまで一緒か分からないけど」
>どう答えよう
・分かった、一緒に帰ろう。
・すまない、これから用事がある。
これはもちろん上に決まってます。好感度は大事だってそれ1番(yr)
>分かった、一緒に帰ろう。こんな時間だし。
>あなたとノエルはそのまま下駄箱を経由して外に出る。時刻は18時、既に辺りは暗くなり始めていた。
「本田君、どこの見学行ってたの?」
>囲碁将棋部だな。百鬼先輩がいた。
「百鬼先輩........ああ、バトロワで戦ったすごく強い先輩。百鬼先輩もそうだけど、意外と本田君はインドア派なの?」
>いや、家で鍛えてるし、運動系の部活は遠慮して文系の部活を見てたんだ。
「鍛えてるんだ! どんなことしてるの?」
>“鍛えている”という言葉を耳にした瞬間、ノエルが目の色を変えてあなたに質問する。
>うちはお爺様がかなり武道に精通してて、武器の指南とか戦闘術を毎日教えて貰ってる。
「へぇ〜そうなんだ! いいなぁ」
>白銀は鍛えるのが好きなのか?
「お、女の子らしくないんですけど、実は団長、趣味が筋トレでして..........」
>いいんじゃないか? ノエルは騎士団長なんだから、鍛えることも必要になってくるだろ?
「そう! そうなの! なのにお母さんとか団員さんももっと女の子らしいことしろって...........」
>すると何かを思いついたノエルは自分の鞄から携帯を取りだした。
「こんな話、こうやって2人で帰る時くらいしか話せないし...........でも本田君とは話が合いそうだから、LIME交換........いい、かな?」
>どうしようか
・交換する
・断る
キター! まさかこんな早くにノエルの連絡先をゲットできるとは思いませんでした! 通常はTENSEI兄貴みたいにフブキングからバーベルを貰って、そのバーベルをノエルに渡すと連絡先が貰えるのですが、今回はじっちゃんの背景が役に立ちましたね!
もちろん上を選ぶに決まってんダルルォ!?
>わかった。俺でよければ相談に乗ろう。
「やった! 中々こういう事を言える人もいないから、嬉しい!」
>LIMEにノエルの連絡先が登録されました。
これはウマ味ですね。ノエルイベント前にノエルと連絡を取れるようになったのはデカい..........デカくない?
「あ、団長はここで曲がるよ」
>俺は真っ直ぐだな。じゃあ、また明日。
「うん、また明日! バイバイ!」
>ギャラリーにノエル①が追加されました。
どうやら通常プレイでは用意されていない難易度『オーディション』限定の1枚絵ですね、クオレは。えーとなになに? 解放条件は..........ノエルとの好感度が50以上で部活帰りに帰ること? あっ、ふーん? (察し)
ノエルとの好感度等が分かったところで、今回はここまで。ご視聴ありがとうございました。
時間を見つけて執筆するので失踪します。