第0.5ページ オリキャラ設定と原作との世界観の違い
オリキャラ紹介
白火飛羽真(びゃかとうま)
本作品の主人公にして仮面ライダーセイバー
過去に神山飛羽真から仮面ライダーセイバーの力と全ワンダーライドブック(一部のワンダーライドブックはとある事件で失っている。)
好きな事は読書、修行、仲間
嫌いな物は仲間を傷つける人間やヒュージ
好きな言葉は約束
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仮面ライダーオーズの変身者
日出町の惨劇で仮面ライダーオーズの変身者こと、火野映司が死ぬ前にオーズの力と全コアメダルを託した事により仮面ライダーオーズの変身者になる。
好きな事は人助け、仲間
嫌いな物は飛羽真を傷つける存在とヒュージ。
好きな言葉は助け合い
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仮面ライダーグリスの変身者で元リリィ。
日出町の惨劇で死にそうになった所を飛羽真達と仮面ライダーグリスこと猿渡一海が助けた後に、グリスの力とその時点で所持していたフルボトルを一海が託した事により仮面ライダーグリスの変身者になる。
好きな者は飛羽真、?????、?????、と言う自分を仲間と認めてくれた三人。
嫌いな者は人間とヒュージ
好きな言葉は三人が付けてくれた自分の名前。
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仮面ライダーオーガの変身者で元ヘルヴォルのリリィ。
日出町の惨劇で死にそうになっていた所を仮面ライダーオーガこと木場勇治が助けて一命を取り留めたがその後、帝王のベルトを狙ったヘルヴォルの上層部が木場勇治を変身前に殺した事により死ぬ寸前まで仮面ライダーオーガに強制的に変身し怒り狂いながら戦っていた所を飛羽真がボロボロになりながらも助け、生きる希望を与え、それ以降は飛羽真に会う度に抱きつくので毎度、?????に怒られている。
好きな者は飛羽真達の三人
嫌いな者はヘルヴォルとヒュージ
好きな言葉は希望と生きる意味
ー原作との世界観の違いー
日出町の惨劇が起こるまではリリィではなく仮面ライダー達がヒュージを倒しており、仮面ライダーがいなくなった後はリリィ達がヒュージを倒している。
ちなみにこの世界に存在していた仮面ライダーは1号~仮面ライダーカリバーまで全ライダーでダークライダーはリュウガ~アークまでが存在していた。
日出町の惨劇が起こった事により、ヘルヴォルは他の市民やリリィから恨まれており、今は信頼を失っている状態である。
今、一番信頼を得ているのはグラン・エプレであり、主人公達が仮面ライダーである事は一部の市民と主人公達が過去に関わったリリィ達しか知られておらず、仮面ライダーの存在自体はもういないと考えられている。