なぁんですぐ詰まるかなー?
はい、始まりました。
白ノ宮おじさんの『卯月(?)になった中年男性の話』解説コーナー。
名前の通り、進行とか全ての担当を私が勤めさせていただきます。
簡単なプロフィール紹介から行きますかね。
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白ノ宮
二、三年前からハーメルンに投稿を開始したよくエタる人。
これまでに2次創作を10作品以上作ってきたが、ほぼアイデアが浮かんでこないため続きが書けないでいる。
プロットを書かずに製作しているためか、何日か置いて書こうとすると進行予定がバグる。
飽きっぽいのと努力を惜しむ性格と軟弱な精神でエタりに拍車をかけている模様。
艦これの憑依系はいくつか書いていて、その中で一番話が進んでいるのが『夕立(?)、抜錨せり!』だが、話の展開を焦ったのか結局書けなくなっている。
小説を書く上での弱点は、会話である。
会話文って結構誰でも思いつくかもしれないが、白ノ宮の場合はいざ考えてみると何も思いつかない。よって会話が少ない話が多い。
とはいえ『卯月(?)になった中年男性の話』は続けるつもりではある(何回この台詞を心の中で言ったか覚えていないが)
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はい、私の輝かしい紹介文。素敵でしょう?
エタといっても知らないうちに復活していることもありますし、勿論突然投稿が消えたりすることもありますね。
さてさて、キャスト紹介も終わったので早速本編を見ていきましょうかね。
今作の主人公である卯月おじさんが目覚めるところから始まります。
実際、ゴミがない砂浜って見たことありますかね?私は無いのでこういった書き方をしたんですけど、いつかはそういった砂浜を見て見たいものですねー。
そして私は元気ですの部分は特に意味も伏線もないんですけどこういうの良いですよね。(語彙力)
そして定番のココドコ発言が出ましたね。
やっぱり異世界転移系でこの発言をしておかないと展開に困ってしまうんですよね、文章力の無さが刺さるなぁ。
ここからがこれまでと違う展開の仕方なんですよね。
以前までは主人公がリアクションを弾けさせていたんですけど、この作品だと比較的落ち着いている、というか無関心って感じがするんですよね。
あれ、おじさん艦これ好きじゃ無いの...?
そして回想に入るんですけどここもまた表現力がないもので、時間の流れを箇条書きにしただけなんですよね。
いつかはこういったものも文章にできるようにしたいですね。
そして自分の状態を察する主人公。
こんなすぐに分かるなんて絶対只者じゃ無いですよね。
まぁ、普通のおじさんなんですけどね。
艤装を装着するときの掛け声は実はいらなかったりします。
ただ、こうでもしないとシーンが浮かんで来ずらいんですよ。
そしてミスが発生しますね。
睦月型の拳銃を模した単装砲って言ってますが、睦月・如月・弥生・卯月って拳銃型では無いんですよ。
知っている方が大多数かもしれませんが一応言っておきます。
「卯月の主砲は拳銃型じゃないぴょん!」
間違った知識で恥をかくことがこれで無くなりましたね。
良かった良かった。
おっと、ここでCMの時間が入りますね。ではまた後半でお会いいたしましょう。
後編はまた次の機会に。(もしかしたら次が後編かも)