卯月(?)になった中年男性の話   作:白ノ宮

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はい、詰まったねぇ〜!
ステータス表記どうしよっかなぁ!?
あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!!(発狂)


解説コーナー 一羽目 後編

思ったよりもCM長かったですね。

では解説コーナー(?)後編始めていきましょう。

 

あ、いきなりなんですけど爆弾発言を一つしておきましょうか。

 

この作品って最初は黒潮に憑依って感じで計画してたんですよ。

 

だから一羽目か二羽目に『関西弁は辞めました』ってあるんですよね。

 

見つけた時は少し焦りましたね。

特に指摘はなかったので気にしている方がいなかったのが幸いでした(笑)

 

さて再開です。

艤装を出したところで機関部が出ていないんでしたね。

 

これはですね、靴にくっ付いてるあの刺々しいやつも無い状態です。

 

おじさんとしては文字通り絶望だったでしょうね。

 

社会人になってから長いおかげで切り替えが早くて良かったです。

 

『卯月について知っていることは』の部分で悪戯好きをかわいいで挟み込んだのは理由がありまして、簡単に言うとあまり卯月の事を把握してないって事を顕著に示してみたんですよ。

 

これしか出てこないって言うことは知識が乏しい訳ですから。

 

これによって読書さんが

「卯月ちゃんはこんな事言わない!」とか

「卯月様はこんな行動しない!」

と思わなくなると思うんですよ。

 

結局これっておじさんが卯月の皮を被っているだけなので、ね?

 

語尾を意識して喋ってみても違和感しかない訳です。

 

本家ってテンション高めですよね。

 

しかし、私がテンション高めのキャラを書こうとするとただの発狂キャラになってしまうんですよね。

 

もっと進んだ話で本家卯月に会った時どうしようかなと思いましたが、難しく考えずに乗り越えてみようとしか言えないですね、あはは。

 

まぁ結局は勢いぃ...ですかね?

 

と言うことでお次は二羽目解説(?)コーナーでお会いしましょう。

 

さらばっ☆

 

次回予告!

 

アルカにステータス表示の存在を教えてもらったおじさんは自分のステータスを見て驚愕する!

 

一方別の場所では廃棄されたリンゴに蝿が集っていた。

 

一体どうなる!

 

次回

七羽目 後編 数字で評価する事より愚かな事はないぴょん!

 

お楽しみに。

 

...?

 

あぁ、まだ二百文字足りなかったなぁ。

 

おかしいなぁ、スマホのスクロールバーの長さ的に1000字行ってる筈なんだよなぁ。

 

そういえば今日...いや投稿する頃には昨日か、結構風が冷たかったですよね。

 

あれが本来の四月の気温みたいですよ。

 

暖かいのに慣れていたせいか異常に感じますよね。

 

異常になれればそれは日常だなんてよく言ったもんですよ。

 

何日か前に出かけた時は梅の花(?)が満開になってました。

 

なんか四月ってお腹空きません?

 

まぁ私の場合はシーズン関係無いんですけどね(笑)




後書きで書く予定のやつを本編で書くと言う禁忌。
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