を読むのが面倒な人のためのドゥゥゥゥァァァァァィィィィジェェェェェスッゥゥゥゥトオォォぉぉぉ!
読んだ人は飛ばしてもおkよ!
現実世界にて刀鍛冶士と悪人殺しの家業を営む家の息子、
海外にて刀を鍛造してタンカーに揺られて帰国していると、何故か起きたらそこは森の中。
戸惑いつつも辺りを散策していると未知の生物の
ランポスを討伐して女の子を救うも、言葉が全く通じなかった。
それに悲観視ながらも女の子の村に案内されて、紆余曲折……戦闘とか……あって村に住む許可をもらった。
ちなみに女の子の名前はレーファである。
黒板なんかで意思疎通を行い、言語を少しずつ覚え、ランポスを百頭素手で狩ったりして暮らしていると、鳥竜種の怪鳥イャンクックを討伐してくれと頼まれた。
その時後に弟子の一人になるリーメという子犬のような男の子と一緒に怪鳥討伐へ。
普通ならばモンスターの首なんて一刀で切断できないのにそれをして驚かれる刃夜。
そうして二人でほのぼのしてたらリオレウス襲来。
油断してたら刀を一本折られた。
だがその刀はまだ死んでいなかった!
その刀を全て拾い集め、レーファの父親が営んでいる鍛冶屋で、親父さんに頼み込んで武器を鍛造した。
対飛竜用の野太刀、「狩竜」を……。
そしてリーメと一緒にドンドルマに赴いてハンターとなった。
それから直ぐに刀を折ったにっくきリオレウスを、後に弟子二号になるギルドナイトで姉御肌なフィーア、そしてリーメとともに討伐。
そして討伐すると、尻尾から紅玉を入手。
それがしきりに巣を気にするから言ってみたら卵が合った。
壊すには忍びないので持ち帰ると卵が孵化してリオレウスが……。
それが原因で村の外に追い出された刃夜は、日本家屋を作り上げてそこで生活をする。
家畜用餌として扱われていた米を正しく調理し、さらには大豆をしようして米味噌醤油という日本人には欠かせない物……作者の持論……を農作する。
それを元手に村に和食屋を開いた。
↑第一部終了
料理人としてハンターとして生活してたらまた村長に依頼を受ける。
今度は村の近辺の渓流調査。
そこで雷狼と戦って碧玉ゲット!
のちにこれを使って打刀を制作する。
そうしていたらギルドナイトの隊長が来てギルドナイトに入隊してくれと言われる。
卵から孵ったリオレウス……名前をムーナ……の身の安全を暗に脅されて仕方なく加入。
それからモンスター討伐にいそしんでいるとなんと
だがその時、
そんな時貴族が、人になつく竜と言うことでムーナを狙ってきたが貴族をたたきつぶしてやったwww
↑第二部終了
貴族をぶっとばした罰としてドンドルマで1ヶ月間の謹慎生活。
日々モンスターを討伐していると、太古の生物、老山龍ラオシャンロンが登場。
そのラオシャンロンより、魔をもって魔を切り裂く、「神器」をもらう。
そして村で世話になっていたレーファの父親が、刃夜に助力を請うて、二人で日本刀を元にモンスターハンターの世界に適した形の新たな武器を作り上げた。
名を太刀。
ゲームに出てくるあの太刀……現実世界の太刀とは色々と違う設定……である。
そんな生活してたら古龍種霞龍オオナズチが襲来。
神器を奪いに来たというそれは姿が全く見えなくて死ぬ一歩手前まで追い詰められるが、その時桜火竜が刃夜を救う。
オオナズチを討伐して「霞皮の護り」入手。
オオナズチに人質に取られていたレーファも無事に村へと帰還した。
その夜告白された刃夜!
ちなみに相手のレーファは14歳だ!
受けたら犯罪だった刃夜君!!!!www
結局人殺しの罪があるということと、己の世界に帰りたいがために断るが、レーファが刃夜が逃げていることを諭した。
その事に衝撃を受けるが、そのおかげで罪の意識が軽くなり、一歩踏み出せた刃夜。
そして番外篇を挟んで終了
↑第三部終了
ここから先は普通の人間ではついてこれないぜ!
幻獣キリンと雪山でバトル! 勝負にはなんとか勝ったが、鋼龍クシャルダオラが襲来。
キリンの力を借りるもぼろ負けして死にかけたら、神器の力が都合良く目覚めて龍刀【朧火】が顕現。
狩竜に顕現したその力にて鋼龍を討伐して「鋼殻の護り」を手に入れる。
それによって火山に生身でいけるようになった……クーラドリンク? 何それおいしいの? まずいの?……刃夜は火山調査中にテオテスカトルとナナテスカトリに襲撃される。
またまた絶体絶命のピンチに陥ったとき刃夜を救ったのは、刃夜を乗せて飛べるまでに成長していたリオレウスのムーナだった。
ムーナのおかげで辛くもナナテスカトリを討伐する。
後にドンドルマの広間にて生き残ったテオテスカトルと激闘を繰り広げて勝利。
このとき炎を操る力の「炎妃の護り」、炎を力に変える「炎王の護り」を入手。
この力のおかげでマグマにも入れるようになった。
そして登場、神竜破壊神アカムトルム。
全く攻撃が通じなくて呆然としているとムーナが特攻。
そして撃ち落とされて瀕死になった。
見捨てるつもりはさらさら無いので何とか敵の攻撃をしのいでいたが限界が来て今度こそ死にかけたその時、一番の愛刀である夜月が光った!
敵の空間破砕砲ソニックブラストを霧散させた。
そしてそれに呆気にとられていたらムーナが銀リオレウスに進化した!
そしてムーナのおかげでアカムトルム討伐。
その時、破の力「力の爪」を入手。
↑四部終わり
そしてその後ウカムルバスに腕試しをされて崩の守「守りの爪」を入手。
そして武器を造っていたら文字通り、龍の神様降臨。
アマツマガツチとやらに挑むも、体が軽い刃夜は敵が起こした嵐に吹き飛ばされて1回戦敗北。
それを回避するため、アカムトルムとウカムルバスの素材で造った日本風の鎧を制作、装備!
普通の人間では色んな意味で着用できないその鎧は、鎧単体で切れ味が白ゲージというあり得ない防具であり、それを纏って再討伐。
このとき村人と協力し、何とか荒天神龍を撃退した。
ちなみにその時飛翔能力を有する力「風雲の羽衣」を手に入れた。
そしてついにラスボス登場!
煌黒邪神アルバトリオン。通称、ス・ネ・○www
世界が暗雲と嵐に包まれてしまった中、自分を好いてくれていたフィーアが刃夜に告白するも、それを振って、刃夜は煌黒邪神討伐へと向かった。
そして神域にて死闘を繰り広げる!
が、結局殺されかけた。
命のともしびが尽きようとしたその時……この世界で自分を支えてくれた人間の声が聞こえた……。
その声を力にして立ち上がる。
そして
風雲の羽衣で空を舞い、狩竜と龍刀【却火】二振りの、野太刀二刀流というあり得ない戦闘方法で煌黒邪神を討伐した。
こうして刃夜は世界を救ったのだ……
がそんな生物が人間であると思えず、また英雄と言うよりも恐怖を感じてしまうのが人間という物。
露骨な迫害はされないものの化け物扱いをされているような雰囲気になってしまう。
そんなことは屁とも思っていなかった刃夜www
そして時は満ちた!!!!
モンスターハンターの世界の絶対神、祖龍、紅龍、黒龍に呼ばれて古塔へとムーナで向かう。
その時レーファ、リーメ、フィーアも一緒だった。
全員が帰って欲しくないと思いつつも、止まると思っていなかったのでリーメとフィーアは何とか別れを言えた。
だがレーファは違った。
本気で好いていた男がいなくなってしまうことに耐えきれずに涙を流してしまう。
「刃夜が己の世界に帰る方法を見つける前に、帰りたくなくなるような女になる。その時は……」
そう言う約束があったから割り切れなかった。
だがそんな少女の思いに後ろ髪を引かれつつも、刃夜は己の世界へと帰還した。
編集者のHM氏に外道といわれてしまったwwww
それから何十年の時が流れた……
刃夜という存在が伝説となり、刃夜と縁の深かった人間も伝説となっていた。
ユクモ村は刃夜のおかげで栄えた。
その村長を務めていた老婆は刃夜と直に接触したことのある最後の人間だった《竜人族》。
その人は残りの生涯を、村の英雄の語り部として過ごしたという……。
そして帰っている最中に、どこかからか声が聞こえて刃夜はステイナイトの世界へと迷い込んだのだった!!!!
え? いつ帰宅するかって?
………………さぁ?www
以上!!!!
超ダイジェスト版でした!
色々と飛ばしているエピソードもあります。
ダイジェストに鳴っていない気がしないでもないですが……
70万字以上の小説をまとめるとこれぐらいの文章には行くと……思いますのでご了承下さいw