序盤から謝るところがあります、ごめんなさい
そんなのってあり?
ごきげんよう
私は今特型ヒュージを探しています、ちゃんと休憩はしたぞ
まぁ、自己紹介&佐々木に餌付けした位だけどな
探索は今回も1人です
小刀祢「ウソダドンドコドーン」
ちなみに今回はジンバーピーチに変身してる
小刀祢は耳を研ぎ澄ませて特型を探す
小刀祢「居ないな、カリバー来てもいいんだよ?てかあいつのせいでマギの残りが少ないんだよな〜、まぁ集中しますか」
小刀祢は再度耳を研ぎ澄ませる
小刀祢「梅様と特型見っけ、正確には見てはないけど」
ジンバーチェリーアームズに変身して皆の元に向かって走る
小刀祢「到着」
二水「小刀祢さんも来たので一柳隊も交流完了です」
神琳「奥にいるあのヒュージが例の特型ですわね」
瑤「頭に輪っか……それに羽まで」
雨嘉「まるで、天使……」
ミリアム「相手はヒュージじゃ、そんなメルヘンチックな相手だと思ってると痛い目に遭うぞ!」
藍「なんでもいい!ヒュージは藍がたたきつぶす!」
一葉「待って、藍!」
藍「……なに、一葉?」
一葉「私達は散らばっているスモールからミドル級のヒュージの掃討を担当するわ!一柳隊の皆さんはあの特型ヒュージを……」
梨璃「はい!わかりました!」
梅「露払いは任せていいか?」
千香瑠「はい、お任せください」
藍「よくわかんないけど、好きにやっちゃっていいんだよね!かたっぱしからやっつける!」
一葉「とにかくこちらは任せて!梨璃さん達は頭を潰して!」
梨璃「了解しました!皆さん……行きましょう!」
楓「ヒュージの殲滅とケイブの破壊、同時にこなしますわよ!」
夢結「いつでも行けるわ……梨璃」
梨璃「はい、お姉様!一柳隊、ならびにヘルヴォルの皆さん!戦闘……開始です!」
小刀祢「夢結様と神琳はこれを使ってください」
2人にゲネシスコアが付いている戦極ドライバーとロックシードを2つ渡す
神琳「ジンバーですか?」
小刀祢「正解、使い方はわかりますね?私は後ろの奴らを相手するので」
全員が後ろを向き驚く
後ろには前方に居るヒュージと同じ姿をしたヒュージが2体居る
一葉「1人で足止め出来るんですか!?」
楓「さすがの小刀祢さんでも特型2体の相手は厳しいのでは?」
小刀祢「ヒドォチョグテルトヴッドバスゾ!」
鎧武の変身を解きブレイドに変身する
ギャレンラウザーにダイヤスートカテゴリー9を読み込ませる
[GEMINI]
小刀祢が分身する
小刀祢はジャックフォームに分身はキングフォームになる
小刀祢「
分身は片方のヒュージの時を止める
小刀祢はレンゲルラウザーでハートスートのカテゴリー7を読み込ませる
[BIO]
カテゴリー7の能力で現れた触手を操り時を止めていない方のヒュージを捕まえる
分身はキングラウザーを構えてヒュージに剣先向ける
キングラウザーの剣先からビームが出てヒュージを倒す
小刀祢「まず一体」
小刀祢がそう言うと同時に変身が解ける
小刀祢「このタイミングで!?」
急ぎゲネシスコアが付いている戦極ドライバーを付ける
小刀祢「やべ!」
チェリーエナジーロックシードを手から落とす
小刀祢は急ぎレモンエナジーロックシードを取る
小刀祢「初ジンバーレモンがこれか……」
ロックシードを解錠する
[オレンジ]
[レモンエナジー]
ドライバーに嵌める
[ロックオン]
カッティングブレードを落とす
[ソイヤッ]
[ミックス!]
[オレンジアームズ!花道 オンステージ!ジンバーレモン!ハハーッ!]
小刀祢「ここからは私のステージだ!」
小刀祢はそう言うと無双セイバーとソニックアローを構えてヒュージに向けて走り出す
小刀祢「ハッ!」
ヒュージの両翼を叩き斬る
小刀祢「終わりだ!」
カッティングブレードを1回落とす
[オレンジスカッシュ!レモンエナジースカッシュ!]
無双セイバーをヒュージに刺し柄を蹴る
小刀祢「やってみたかった事が出来て嬉しい」
ヒュージは爆散する
小刀祢「次はお前だ」
ケイブに入ろうとしているヒュージに狙いを定める
ドライバーからレモンエナジーロックシードを取り外しソニックアローに付ける
[ロックオン]
小刀祢は弦を最大まで引く
小刀祢「全員離れて!」
全員がソニックアローの射線上から離れると弦から手を離し矢はヒュージに向かう
特型ヒュージは完全に予想外の攻撃に対応する事が出来ないが、何かが光速で特型ヒュージの前に行き矢を弾く
矢を弾いた物は空中に浮いている剣、光剛剣最光
小刀祢「マジか!?」
小刀祢は急ぎ皆と合流しようとするがヒュージに囲まれる
小刀祢「これを使うか」
ゲネシスコアを外してライダーインジケータを付ける、そしてオレンジロックシードも外す
小刀祢「Youloose、なんちゃって」
ロックシードを出して解錠する
[パイン]
ドライバーに嵌める
[ロックオン]
カッティングブレードを落とす
[ソイヤッ]
[パインアームズ!粉砕 デストロイ!]
小刀祢はヒュージをパインアイアンで叩き潰す
小刀祢「ざっと20体以上かな?」
ヒュージを倒していくが徐々に疲労が溜まり隙が出来る
ヒュージ達はその隙を見逃さずに小刀祢に対して体当たりをする
小刀祢「ならこれだ」
体当たりをされながら、ロックシードを解錠する
[ウォーターメロン]
ドライバーに嵌めてカッティングブレードを落とす
異空間から降ってきた果実を頭に付けたまま頭を振り回しヒュージを倒す
そして降ってきた果実は鎧に変形する
[ウォーターメロンアームズ!乱れ玉 ババババン!]
小刀祢「疲労しているのに使って大丈夫かな?まぁいいよな!?」
ウォーターメロンガトリングを持ちながら回転する
ウォーターメロンガトリングからは光弾が発射されている
小刀祢は1度止まり叫ぶ
小刀祢「腕がやばい!」
苦痛を叫びながら再度回転する
ヒュージを徐々に倒していき残り一体になる
小刀祢「生きてろよ左腕」
ウォーターメロンガトリングを残りの一体に向けて投げる
ウォーターメロンガトリングはヒュージに当たりヒュージを倒せて一件落着に見えたが小刀祢の方に戻ってきてそのまま当たり気絶する
なお小刀祢は後ろを向いていた
作者「ヒュージは上方修正です」
神様「おい」
作者「何?」
神様「省略したらいけない所を省略したよな?」
作者「それについては前書きで謝ったから許して」
神様「最光の正体を教えてくれたら許す」
作者「それは無理」
神様「知ってた、それじゃあ閑話休題しましょうね」
閑話休題
神様「省略した所ってどんな事しようと思ってたんだ?」
作者「小刀祢が自己紹介したらヘルヴォルの誰かがあの切り札の剣!?って言って小刀祢が夢結様とか天葉様とか汐里とかの厨二病みたいなやつじゃないのかよ!って怒るだけ、まぁ後書きあるからいいかな?って思った」
神様「それ後書き頼りになるからこれからは出来るだけやめろよ」
作者「わかったと思う」
神様「ツッコミはしない、次のやつお願い」
作者「二水ちゃんの「小刀祢さんも来たので一柳隊も合流完了です」の所で小刀祢さんも来たので、の所引っかからない?」
神様「それは人それぞれだけど」
作者「そこね小刀祢だったら本来なら10秒ぐらい前に着いているんだ、だから何名かがめっちゃキョロキョロ辺りを見てたんだよ」
神様「なんで遅れたんだ?」
作者「ジンバーチェリーにフォームチェンジするのに手間取ってた」
神様「だからロックシードを落としたのか」
作者「そこは関係ない、ただジンバーレモンにこの世界でまだなってないからさせようって思って」
神様「関係なかった」
作者「そういえばブレイドの変身時間が短い気が」
神様「キングフォームのデメリット」
作者「そういう事か」
神様「ヒュージの上方修正については教えてはくれるよな?」
作者「後々追加するかもしれないけど今の強化としては能力を6倍に強化と分身だな」
神様「分身って6倍が3体か?」
作者「いや、2倍が3体だぞ」
神様「分かれるのか」
作者「時を止められていた方のヒュージの倒し方の元ネタは分かる?」
神様「ジオウとゼロワンの映画だろ?」
作者「あれかっこいいからやらせたかった」
神様「鎧武の映画みたいにマギスフィアでサッカーさせる気がするんだか」
作者「それ以上言わないで」
神様「最後の
作者「あれは左腕がやばいから軌道なんて関係なしにヒュージに当てる事を目的に投げたから戻っこないだろって思って後ろを向いたら当たった」
神様「変身は解いてないよな?」
作者「うん、当たった衝撃で解けたから大丈夫」
神様「次回は?」
作者「もう1つのレギオンが出るぞ」
神様「誕生日の話で出てるから勿体ぶっても意味ない気がする」
作者「今日か明日に出す」
神様「なんで?」
作者「夏イベ来たから」
神様「お前、Twitterでつぶやいてた次の日にやるってなって驚いていたよな」
作者「閑話休題させるぞ」
神様「ごめんなさい、てか
作者「ノーブルリリィレポートの二水ちゃんみたいに二水ちゃんに背負われて帰った」
神様「そうか」
作者「1185文字超えたので終わりです」
作者 神様「また次回〜」
神様「なんで遅れたんだ?」
作者「小刀祢の過去を書いていたから」
神様「え?」