10月6日 感想でのアンケート収集がガイドライン違反との事で、活動報告での返信方式に変更
※キャラに会話方式でやらせてるだけで会話内容メタメタです。ストーリーにも関係無いので受け付けない方はブラウザバックを推奨します。
※【見てみたい会話・日常】の投票を私の活動報告のコメント欄にてやります。R-18以外なら何話でも、どんな内容でも構いませんのでお気軽にどうぞ!
「どうも」
「誰?」
作者「作者こと きりきりばい です。あと初挑戦で全員のカッコ外に名前付けてみます」
朱里「何を言ってるんだお前は……ホントに付いてるし」
作者「誰喋ってるか口調とか順序を考えなくても分かりやすいんだけど、正直めんどくさいっすねコレ」
朱里「あと作者自体がこのタイプを勝手に嫌ってるのもあるかもな」
作者「勝手な思想なんですけどこうやって名前付いてると見る度に『第三者の読者観点に引き戻される』様な気がして、こう、なんというか、アレなんですよね」
朱里「語彙力の無さが顕著に出ている瞬間」
作者「シャンフロとか七つ魔みたいな文章力が欲しい……」
朱里「言っちゃったよ」
朱里「で、今回は何故にこんな話書いたのさ」
作者「良くぞ聞いてくれました。実はネタ切れです」
朱里「は?」
作者「いやですね、公開する情報の量と順番とかはもう頭ン中で決めてるんですよ。でもね、そこに繋がるまでの話が……」
朱里「要は『キャラ達を日常生活させる上でのネタが尽きた』って事でOK?」
作者「OK!(ズドン)」
朱里「雑にコマンドーすんな。で、それとこの話の何の関係がある訳よ」
作者「ちょっと読者の皆様が見てみたいと思う話でも頑張って書いてみようかと」
朱里「出たよ聞こえのいい全投げ」
作者「おいやめろ。結構俺も本気でこれやろうか迷ったんだぞ」
朱里「やってる時点で負け」
作者「言い返せなくて草も生えませんねぇ(震え声)」
朱里「で、実際どうすんの。話題貰った所でお前XDやってたりApexやってたりで進捗速度ナメクジじゃん」
作者「話の話題が浮かばないとマジで筆進まないんだから仕方ないじゃん!」
朱里「まぁ確かにこの間休日で3時間ぐらいベッドの上で唸りながら話の進め方悩んで、結局1文字もその日進まなかったもんな」
作者「やめろ実体験を出すのを」
朱里「結局その後XDオート周回させながらApexで1人虚しくソロランしてたもんな」
作者「ヤメロォ!」
※主はID:361701696 IDN:きりきりばい でXDUNLIMITEDやってます。良かったらよろしくお願いします。
朱里「シレッとIDを貼るな。で、募集するとしても要項とかどうすんの」
作者「今から貼らせてイタダキヤス……」
【お話の話題募集コーナー】
・私のユーザーページの 活動報告 からお願いします
・1人何話分でもOKです
・朱里 が絡める内容でお願いします(S.O.N.G内のみで完結する話はNG)
・ラスボス化、敵対等《現在の世界線で書くと本筋への復帰が難しい内容》は【平行世界で起きた出来事】として夢オチさせます。ご了承ください。
・R-18の内容は御遠慮ください
・この話の投稿日から1週間を期限とします。
作者「2話分取る予定です。貰ったお話全部をルーレットアプリにぶち込んでランダムに選ぶ予定なので、皆さんの欲望を是非是非ぶつけてみてください!」
朱里「言った所で投げてくれる人要るの?」
作者「やめて。そういう悲しい事言うのやめて。泣きそうになる」
作者「信号機組を呼んできたよ」
朱里「ゴメンどういう事?」
響「呼ばれてきました!」
翼「足立が居ると聞いて」
クリス「バカ三銃士が完成したと聞いて」
朱里「明らかにおかしいのが居ない?」
作者「実はこの話作った理由もう1つあるんだよね」
朱里「2つ以上思考して作ってたとか作者にしてはやるじゃん。で、なんで?」
作者「シレッとDisってない?で、作った理由は最終更新日時検索で上めに居たいからですね」
クリス「欲望ダダ漏れじゃねぇか。ちなみになんで居たいんだ?」
作者「大体更新日時で調べてずっと上の方居たら気になって少しは読まない?俺は読む。ていうかそれ関連で全く元ネタ知らない作品とコラボしてるのも読む。そして分からん」
朱里「お前が読むんだったらそうなんだろう。お前ん中ではな」
作者「その通り過ぎる。まぁ多くの人の目に止まったら嬉しいかなーっていう自己承認欲求モンスターの悲しい欲ですね」
響「でも感想貰って自己承認欲求満たしてもそんなに話書くスピード上がってなく無いですか?」
作者「キ-ボ-ウ-ノ-ハナ-」
朱里「アイツは死んだ!もう居ない!」
翼「せめて苦しまずに葬ってやる……」
響「翼さん、もうこの人死んでます……」
クリス「どいつもこいつも軽いな!?」
作者「まぁそんな訳で、しばらくは作者の脳内設定を整理するのも兼ねて設定集的なのを書いたり、裏話を放り投げたりする枠を番外編として設ける予定です」
朱里「このバカ作者の悪い癖としてスグ放り投げるから、生温い目で見てやってください」
響「私作者さんの推し?っていうらしいけど、クリスちゃん知ってる?」
クリス「このバカが推しとかお前マジか?」
作者「Androidのキーボード背景はビッキーです」
クリス「……………」
作者「時間が出来たら携帯カバー ver.シンフォギアも自作しようと思ってます。勿論響成分多めで」
クリス「限界オタクじゃねぇか」
作者「正直たまたまTwitterで軽く見かけたビッキーの絵からここまでハマると思ってなかった」
響「なんかよく分からないけど、私の事が……えーっと……好きって事なのかな?」
作者「然り!然り!然り!」
朱里「それは違う作品だし対象も違うんだよバカがよぉ!」
翼「なんか暗転し始めてないか?」
作者「本日のメタ話はここまで!それでは、また後日〜」
朱里「おいバカ作者!締め方雑過ぎんだろうが!もっとなんかあっt──」
続くらしい