変わり者提督がブラック鎮守府をホワイトにするまで   作:ひよこ豆腐

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提督「あれ〜おっかし〜ぞ〜前回の投稿が2021年8月/13日になってる〜‥‥オイ作者どう言うことだ(威圧)」
作者「(あっやべえなこれ)学校と部活と艦これとアズレンとプロセカとphigrosとヘブバンで"忙"し"か"っ"た"ん"で"す"よ"お"(涙)」
提督「言い訳はわかったが作者いくつか言いたいことがある。やる事あるのに先にゲームしてんじゃねーよ‼︎部活に関して余りにも適当過ぎないか?最早帰宅部だぞおい‼︎」ガミガミ
作者「ヒィすみません、すみません、すみません」
作者「本当に今回は遅れてすみませんでしたm(._.)mということでどうぞ」


4話 絶体絶命⁉︎‥‥となるとでも思った?

〜艦娘side〜

長門「クソッ数が多すぎる‼︎」

 

時雨「これじゃキリがないよ‥」

 

ヲ級「サキニアソコニイルクチクカンカラホウムッテヤロウ‥」

 

時雨「敵機直上⁉︎いつの間に⁉︎回‥避がっ間に合わない‼︎」ドオーン

 

時雨「この僕を、ここまで追い詰めるとはね。まあ、いいさ」大破

 

長門「大丈夫か時雨‼︎」

 

時雨「大丈夫だよだって僕は幸運艦だから‥痛っ」

 

長門「時雨ケガしてるじゃないかとりあえず休んでおけ‥この数の深海棲艦は対処出来ないその上退路が断たれている‥万事休すか?」

 

ヲ級「オワリダ‥シネ‼︎」

 

長門「(提督と約束したのに‥守ることが出来ないのか⁉︎)」

 

???side

 

綾波?「あそこかなり敵がいるのです‥なので殺ってきますね」

 

能代?「あっ‼︎ちょっと‼︎抜け駆けはずるいですよ‼︎」

 

伊吹?「え?止めないのですか?」

 

瑞鶴?&翔鶴?「まあ‥見てみればわかると思う」トオイメ

 

アハハハハハ ドーン ソレワタシガタオスハズダッタノニ ドオーン イイジャナイデスカマダマダイマスシ ドーン

 

瑞鶴?&翔鶴?「ほらね?」

 

伊吹?「うわぁ‥(ドン引き)普段と比べたらもはや別人ですよあれは‼︎」

 

艦娘side

ドーン ナンセキシズメター? ドーン サッキタオシタノフクメ811セキメデスソチラハ? イマハ191‥ ドオーン イマシズメタノフクメ1920セキメデスコレデ1イハカクジツデスネ

 

長門「なんだ?何が起きている?どんどん深海棲艦が減っているぞ‼︎」

 

ヲ級「ヒィナニガオキテイr」ドーン

 

綾波?「これで2000隻目っとそこにいる人?大丈夫ですか?」

 

長門「大丈夫だが君は誰だそして艦娘のように見えるがどこに所属している」

 

綾波?「(艦娘ってなんでしょうかまあどうでもいいです)アズ‥竹敷所属綾波です」

 

長門「(竹敷?そんな所に鎮守府なんて無いはずだがそもそも私が知っている綾波はこんな姿では無いはずだ‥どういうことだ?)助けてくれてありがとう助けてもらったお礼をしたいので私達の鎮守府に来ないか?」

 

綾波?「大丈夫ですそれよりもはやくここは私に任せて撤退してください私は見てわかる通り大丈夫ですから」

 

長門「‥わかったこの恩をいつか返したい」

 

綾波?「あーそう言うのいいのですから早くしないと詰みますよ?ほらそこに‥」ドーン テキカンゴウチン

 

長門「そのようだな‥ならば後は任せた‼︎」

 

 どう考えても絶体絶命な状態に思えた場面から助かった長門と時雨そして着任してすぐに災難に直面し、それを解決した提督。

 こんどは提督はちゃんと挨拶を鎮守府の全員に出来るか⁉︎




前書きでも言いましたが遅れてすみませんでした次回は早く投稿できたらなぁと思ってますので気長に待っておいてください
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