ブルーアーカイブ  幽霊の戦士   作:CLOSEVOL

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はい、第一章です
「導入めんどくさくなってるだろ」
はい(ブロリー風)
「……取り敢えずお前を■■■して■■■するわ」
やめろーーーっ!
「冗談だ」
■■■と■■■はマジでやばいからやめろ
「ハイハイ、それでは」








「「どうぞ!」」


さぁゆくぞ!対策委員会へGO!

ゴースト視点

 

「ファー」

 

俺は朝起きたら、施設の手洗い場でマスク、サングラス、手袋を取り

顔を洗う

 

「ふぅ」

 

顔をタオルで拭きマスク、サングラス、手袋をつける

タオルは洗濯機に入れる

 

「健康にも気をつけないとな」

 

冷蔵庫は最近買ったおかげでそれなりにやばい、まぁ仕方ないか。

しばらくは貯めよう

 

「これと、これと、これと」

 

お茶、弁当、サラダを取り出す元からあるレンジで弁当は温める

 

「んふぅ〜んふぅ〜」

 

鼻歌を歌う

チン!

 

「おし」

 

机に置き

 

「いただきます!」

 

朝食を食べる

 

「ごちそうさまでした」

 

ゴミ箱に捨てちゃんと分別する

 

「よし」

 

雑誌を取りだし、情報収集をする

 

「ん?ラーメン屋か…看板娘が可愛い?何でラーメンよりそっちが有名なんだよ(汗)」

 

看板娘が目当てで変態が集まるよ〜。

個人的に心配だなこれは

 

「学園の生徒なら話は別だが」

 

学園の生徒は武装してるからな

 

「ん〜それ以外は無いか」

 

めぼしい情報が無かった、最近のは買えていないので。

買いに行きたい、するとアロナが

 

「ゴースト先生」

 

「ん?なんだ?」

 

「手紙です」

 

「手紙……」

俺は手紙を受け取り内容を見る内容は簡潔に言うと。

学園が制圧されそう!しかも物資は尽きた、助けて!とゆう内容だ

 

「……これは見すごせねーな」

 

「先生、じゃあ」

 

「ああ、アビドスに出張だ」

 

「はい!」

 

「の前に」

 

「(ずこっ)」

俺はある端末を取り出す。

スマホというらしい、これはリンが「頼み事がある場合はスマホでお願いします」と言っい

渡されたので貰った。

 

「(プルルルプルル)でるか?」

 

(ガチャ)

 

[はい連邦生徒会です]

 

「ゴーストだ、リンに代わってくれるか?」

 

[分かりました、少々お待ちください。ピー]

 

[代わりました先生]

 

「ああ、リンひとつ頼みたい事があってな」

 

[頼みたい事?]

 

「ああ、俺のスマホに地図を送って欲しい」

 

[地図ですか?なら、キヴォトスの地図とそれぞれの学園の自治区の地図も

送っておきます]

 

「そうしてくれるとありがたい」 

 

[はい、それでは]

 

(ガチャ)

 

「ふぅー待つか」

 

地図をくるのを待っていたら

 

(ピロリン♪)

 

「え、早」

 

わずか数分で来た

 

「うーん、地図見ながら行くか」

 

ここらかそれなり遠いいな。

仕方ない

 

「バギーで行くか」

 

何故か乗り物があり、バギーがあった

ちなみに免許は最近取った免許いるか分からんけど

 

「行くか」

 

ブゥーーーーーーーーーン

バキーに乗りアビドスに向かう

……数十分後

 

「地図ならここだな」

学園にバギーを止め校門前にいる、だが

 

「気まずいな」

 

どうしようか校門前で考えていると

 

「(じー)」

 

「?視線を感じるような」

 

顔を右向けると

 

「ふぇっ?(゚ロ゚)」

 

頭に猫の耳の様なものが生えており自転車?に乗っている女の子がいた。

服装的にアビドス制服である

 

「あのー学校に何か用ですか?」

 

「ああ」

「じゃあ入って、みんなの所までは私が案内する」

 

「ありがとう」

 

彼女は自転車を置く、そして俺はある場所まで案内された

 

「ここ」

 

「……」

 

アビドス廃校対策委員会、に案内される

ガラガラ

 

「おはよう」

 

「おはようございますシロコさん、うん?後ろの方はお客ですか」

 

「うん、校門前でなんかしてた」

 

「おいおい、どうやって学園を訪ねようか考えてただけだ」

 

「とりあえずあなたは」

 

「皆を揃えてからにしてくれ」

 

「分かりました」

 

その後また、猫耳の様な耳がある生徒にあったり。

色々あったがみんな集まった

 

「はい、みんな集まりました」

 

「分かった、お前らが手紙を出したのか」

 

「?はい手紙を出しましたよシャーレに……!まさか」

 

「ご明察、シャーレ顧問のゴーストだよろしく頼む」

 

そう言うと相上がったかのように喜んでいる 

そんなにヤバかったのか

 

「これで、学校を守れます!」

 

「そうだなそれで敵は……」

 

敵のことを聞こうとしたその時だった 

 

(ダダダダダダダダダ!)

 

「?!敵襲!」

 

「あいつら」

 

「お前ら戦闘準備!銃を持て!アヤネお前はここで待機!味方の回復を任せる!

シロコ!セリカ!ノノミ!ホシノ!それぞれの武器を持って校門へ行け!」

 

「「「「「はい!(わかったよー)」」」」」

 

「ホシノ!しゃきとしろ!」

 

「は〜い」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続く




次回は戦闘だ!
「俺の活躍は?」
大丈夫だ、問題無い
「それをフラグて言うだろ」
あと、ゴーストが使う銃は決めてます
「へぇ~何?」
アスバル、チョッパー
「どっちもヘビー弾薬じゃねか」
ちなみにこれは俺が実際にcodモバイルで愛用してる銃
でも最近はアスバル使ってる
「なんで?」
レベル上げ
「あー」
42までは上げれた
「マックス47だからあと少しだな」
ああ、アスバルのレベル上げ終わったらチョッパーに戻る
「結局チョッパー」
LMGで最初にレベルマックスにしたからな
※追記
更にハデスを追加
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