下心バキバキトレーナーがトウカイテイオーに改心させられる話 作:散髪どっこいしょ野郎
今回はテイオーの話と同時投稿してます。
あらすじで大体オチちゃってるんで好きにやりました!!!!!
ゴールドシップと縺ヲ繧薙d繧上s繧?☆繧話
血の滲むような努力を続け、俺はトレーナーになった。ウマ娘とイチャつきたいがために。
しかし……どうにもこうにもスカウトが上手くいかない。こんなに上手くいかねーのかってぐらいに誰一人として尻尾を振ってくれない。
「どうしたもんかな〜……」
思わず空を仰いでため息をついた。せっかくトレーナーになったのに担当が見つからないんじゃ意味が無い。
…………ん?
空になにか点のようなものが浮かんでいる。というか段々でかくなってるような…………いや、あれはなんかの固形物だ。そして────俺に向かって落ちてきている。
「は──────」
咄嗟に両手で受け止めてしまった。
ソレは程よい硬さを持ち、片手にもすんなり収まった。
怯えながら確認してみると、それはニンニクだった。結構デカめの。
「お、アンタが取ったのか、それ」
背後からかけられた声に振り返るとそこには、
────────めっちゃイケメンな芦毛のウマ娘がいた。
「え、いや、落ちてきたっつーか」
顔の良さに気を取られ、バカみたいに動揺しまくってしまう。いやいやそれよりもこのニンニクだ。何をどうしたら空からニンニクが落ちてくるんだ。
「そりゃそうだろ。アタシがぶん投げたんだからな」
???????????
何言ってんだこいつ。
確かにそう考えれば合点がいくがニンニクを空にぶん投げるって時点で意味不明すぎる。
「よし、そんじゃ行くぞ」
「は?行くってどこに」
返事もしないでそのウマ娘は歩いていく。普通の奴ならついて行くことなんざしなかっただろうが……。
俺はもう色々疲れてた。スカウト全然上手くいかないし、そいつはめっちゃ美人だったしイケメンだったし。
だからとにかく俺はその芦毛ウマ娘について行くことに決め込んだ。ニンニクはポケットの中にしまいこんだ。
「早くしねぇとカブトムシが養子になっちまうぞー」
「おい、ちょ待てよ。お前、名前は」
「あ?」
そいつは振り向くと何故か寄り目をしながら言った。
「──────ゴールドシップ」
「……こんな所で何をする気なんだ?」
やってきたのは人通りの多い交差点。
するとゴールドシップはおもむろに手回し扇風機を取り出し、空に投げると、
「クアァァァァああァッッッッッ!!!!!」
と叫んだ。俺はいっぱいいっぱいだった。
「なんだよ……それ……」
「知らねーのか?こう言うとな」
彼女が言い出すのと同時に周囲にエアコンやらライブの舞台装置やらが広がった。そこで俺は考えるのをやめた。
「よし、エアコン祭りすっぞ」
「おう」
俺はエレキギターを手に取った。
ライブは大盛況だった。俺達はロックンロールを極め、会場はえげつないぐらいにヒートアップしていた。
「よーしよしよしよしよしー、ナイスファイトだぜ雑巾ちゃん♡」
ゴルシは途中から新品の雑巾に頬ずりしたり観客の方にぶん投げたりしていた。もちろんその度に会場は沸いた。
宙ではエアコンが踊り、電子レンジが唄う。俺が、俺達こそがこの時代の求道者だったのだ。
突然舞台にヨボヨボのケサランパサランが上がってきた。するとそいつは俺に長い何かを手渡した。
くっそダセェなと思いながら鞘から解き放ち、抜き身の刀を掲げた。
するとゴルシはそれをむんずと奪い取り、高らかにこう宣言した。
「おいお前らァ!これがアタシ等の魂だ!この祭りは、永遠の塔にすっぞ!!なりたいやつァ声上げろ!!!」
そう言い放つと刀を地面にぶっ刺した。
GⅠレースもかくやという程の極大歓声が上げられる。そして、今日からその場所には『老名刀ファンタズマ梨狂いどんぶり相談所』ができたのだった。
「ゼェ……ゼェ……」
「そんなもんかよアンタ。トレーナーなんだろ?」
「無茶…………言うな……」
あの後、場を離れた俺達はどことも分からぬ林をさまよっていた。
しかしあのライブで体力を使い切ってしまったのか、俺の体はボロボロだった。
「つ、疲れた……」
それに加えさっきから移動に次ぐ移動でまともに休めていない。
「ん、じゃあこれ飲むか?」
差し出されたのはどこのメーカーのものとも分からない栄養ドリンク。
「……一応聞くけどこれなんだ」
「ダグラッカス5」
何だよそれ、とこぼしながらそれを受け取って飲み干した。めっちゃ活力が湧いてきた。
「おい、止まれ」
洞窟に入り、急に小声になって俺を引き止めるゴルシ。つられて俺も小声になる。
「……なんだよ」
「アイツら、カンドリュー・メルフェノラオン・マッタクモッテ発見隊だ。アタシは左の二人をやる。アンタは右の奴だ」
「は、ちょ────」
有無を言わさずゴルシは突っ込んでしまった。
あんちきしょう。俺もやんなきゃいけないのかよ。
黒い人影のようななんかは俺をじっと見ていた。発見隊だかなんだか知らないが、もうやるしかない。
死闘だった。殴られ蹴られ、転ばされ、俺も殴り返し関節をキメ鉄山靠を叩き込んだ。
「…………」
「はァ……はぁ……」
お互いズタボロだ。勝負は次の一撃で決まる。
「─────」
踏み込んでくる。左ストレートを打ち込まれる。
身を捩り、なんとかやり過ごす───が、それを見越していたかのように奴の右膝蹴りが俺に迫る。
「させ───る、か───!」
合わせるようにして俺の肘を奴の膝に渾身の力を込めて叩き込む。柔らかい部位に骨ばった所をぶち込んだからか、奴は痛みに悶えていた。
「お──ら────!」
右から左へ、左から右へ怒涛の連打。デンプシーロールを放つ─────!
「はぁっ、はぁ……っ」
たお、した。
いきが、もたない。へたりこむ。
「やーっと終わったか、ゴルちゃん待ちくたびれちゃったぞ」
なんだよ、おまえ、みてたなら手つだってくれたってよかったじゃないか。
「ふぅ…………」
息を整え、黒い人影を見るとそいつは地面に溶けていってしまった。またしても俺は思考を放棄した。
「ゴルシぃ……っ、コイツらなんなんだよ。てかお前もお前で手伝ってくれよ」
「まぁそう言うなって。それよりもほら、見てみろよ」
ゴルシが指を指した先、洞窟の出口、光に満ちたそこには─────人間程のサイズの糸鉛筆が立っていた。それは、それは────とても美しくて、なまめかしくて、ハッキリ言っちゃえばエロくて、俺はそれに心を奪われて、
「つ、付き合ってくれ!」
あろうことかいきなり告った。もっと順序を踏めばよかったのに。
糸鉛筆は俺をチラリと見た後に、転がって立ち去ってしまった。
「あ、あ゛ぁ゛ぁあ゛……………」
泣いた。泣き崩れた。もう嫌だった。俺を殺してほしかった。初恋だった。一目惚れだった。こんなのって、こんなのってないだろう。
「……………悪かったよ。ほ、ほら、ちょっと気分転換にでも行こーぜ」
気を遣ってくれたのか、ゴルシは俺をおぶさってどこかに走った。
向かった先はどこかの屋敷。なんか見覚えがあるような……。
「と、いうわけで今からゴルシちゃん流滝割り選手権を開催する!」
座らされた俺の横では
目の前に置かれたのはバケツ一杯分の水。とりあえずやってみろと言われたので適当にチョップした。
「マジかお前……石像蝋骨マスター級だぞそれは!」
彼女曰く、俺は石像蝋骨マスター級ぐらいに滝割りの才能があるらしい。何言ってっか分かんないけどとにかく納得しといた。十年に一度ぐらいの才能らしい。
次はお嬢さんの番だった。
「もうこうなったらヤケですわ!」
と叫びながらお嬢さんはバケツを叩き割った。
「ウソ……だろ……?ま、まさか……乱流・真・水撫雀囊レジェンド級……!?」
俺から見てもお嬢さんは凄かった。ものが違う。格が違う。実際お嬢さんは千年に一度ぐらいにやべぇ才能を持っているらしい。ゴルシ曰く。
ちなみにその後聞いた話だがお嬢さんは密かに滝割りの練習をするようになったらしい。
驚いていたらその家の使用人さん?に追いかけられ、俺達は網戸の世界に飛び込まざるを得なかった。
「そこのお二人、少しよろしいでしょうか」
「テレビカメラ?アンタらどこの?」
「
「マジ!?イエーイピースピース!」
テレビカメラに向かってニコニコ笑顔でピースをするゴルシ。俺は薪雫濃硫酸TVがなんなのか全くわからん。
「トレーナー知らねーのかよー!?マキサンつったら超有名どころだぞ」
そうなんすか。
「お二人にはとある企画に参加していただきたいのですが……よろしいでしょうか?」
「あ〜……はい……」
なんか断れなかったので参加することにした。
普通のクイズ番組だった。なんで俺達が答えることになったのかマジで分からないが。
ゴルシの圧勝だった。
「最下位おめでとうございます!貴方には特別なプレゼントをご用意させていただいております!」
何故か最下位だった俺がプレゼント?を受け取ることになった。そんときはまだ俺は何も危機感を覚えていなかった。
「それでは、お受け取りください!」
空を見上げる。そこにあったのは、
短刀、薙刀、リボルバー、その他数々の武具だった。
そして、身構える余裕もなく俺に全てが降り注いだ。
目を覚ますと俺は雲の上にいた。なんだかとてもポカポカとしていて、暖かく明るい。
周囲を見渡すと更に強く輝く階段があった。遥か上まで続いている。
どこか夢心地でそこに向かって歩き出し、我に返った。
ここはよくない。戻らなければ。
後ろに戻ろうとするとどこかから沸いてきたのかも分からない羽の生えた子供たちに掴まれた。無理やり階段に向かわされる。
あ〜………………………。
でも、これでもいいかな〜…………………。
フワフワした気持ちでされるがままにされていた─────が、思い出した。
そうだ。俺はまだ何もしていない。
ウマ娘とあんなことやこんなことを何一つとしてできていないじゃないか。
まだ終われない。俺は終われない。
抗おうとするが子供たちの力は強く、逆らえない。
どうすればいい。考えろ。ゴルシだったら、こんな時どうする。
───────────あ。
あった。たった一つの、起死回生の策が。
ポケットに手を突っ込む。やはりニンニクが入っていた。そしてそれを上空に放り、
「クぁァ゛ァァぁ゛あァあ゛ぁああ゛ァッッッッッッッッッッ!!!!!」
叫んだ。
すると、辺り一面……恐らく天国だろう。ニンニクが広がった。子供たちは狼狽え、拘束が弱くなる。
一気に背後に突っ走り、
「こんなとこで死ぬくらいだったらな、爺さんになるまで業溜め込んでから喜んで地獄に飛び込んでやるよバカヤロウが!!!」
煽ってから雲の下に飛び込んだ。
「う…………ん…………」
「お、起きたか」
いつの間にか辺りは暗くなっていた。ゴルシは焚き火に当たってあやとりをしていた。
「帰るか」
「おう……」
もう立てないぐらいに疲弊していたので背負ってもらいながら帰る。
「よし、そんじゃこれから頼むぜ、トレーナー」
「あ?」
「あ?って…………アンタがアタシのトレーナーになるんだろ?」
そういや俺はスカウトの真っ最中で、今日のこれはたった一日の出来事だった。
なんだか酷く眠い。
返事もできないまま俺はゴールドシップの背中で眠ってしまった。
後日。目を覚ました俺はトレーナー室で瞑想していた。
やっぱりあれは夢だったんだ。あんなイケメン美人のやべーやつが俺の担当になるわけないんだ。
そう考えながら座禅を組んでいたら、部屋のドアが勢いよく開け放たれ、
「おうおうおう!今日はどうすんだトレーナー!塩辛拾いか!?それとも電柱ヒジキの塵弾きか!?」
夢じゃなかった。
ゴルシはなんだかとんでもない奴だったが、レースに関してもとんでもなかった。あんなえげつない追い込みは初めて見た。
でまあそんな感じで一着もそこそこに取り、そこいらは問題ないように思えたのだが…………、
「わーいわーい────オッラああぁァァア!!!!!」
「─────せ゛い゛やああぁ゛ああ゛ァァァ゛あぁッ!!!!!!!」
ニコニコ顔で近寄ってきたかと思えば瞬く間に形相を変え、ゴルシは俺にドロップキックを見舞った。
対する俺は腰を深く落とし、体全体を活かしてその衝撃を殴りつける────!
「ぐ……うぉぉおぉお─────ぐあぁあぁああっっ!!!!!!!」
多少は勢いを殺せたがあえなくぶっ飛ばされ、五メートル程宙に舞い背中からザラついたターフの上に叩きつけられる。
「あ?何やってんだトレーナー?」
「ゴホッ…………ぉ前が」
やったんだろうが、と続けようとして咳き込む。しかし怪我は全くしていない。
最初にドロップキックを食らった時は数十メートルもぶっ飛ばされた。
ウマ娘の身体能力は常人のそれを遥かに凌駕しているが、漫画みたいにぶっ飛ばすほどの威力は流石にない。仮にあったとしても食らったら怪我どころじゃ済まない。なかったとしてもウマ娘の脚力で蹴られた時点で軽く死ねる。
筈なのに、数十メートルも飛ばされておきながら何故か俺の骨にはヒビすら入っていなかった。泣きそうなぐらい痛かったけども。
そんでもって対抗心を燃やした俺はその蹴りを受け止める為に頑張ることにした。その甲斐あって今は五メートル程に抑えられている。
それからも俺とゴルシはめちゃくちゃにめちゃくちゃしまくった。
満漢全席
そんなんでも俺は色々と罪悪感に取りつかれてしまい、ある日とうとう耐えきれなくなって学園裏でグズグズしてしまった。
こんな俺がトレーナーになってしまったことをとにかく誰かに謝りたかった。
俺のような下心しかない奴がウマ娘と関わってしまうなんて、なんて酷いことなんだとウジウジグズグズしていた。
「どうしたんだよおい」
「……………ゴルシ」
顔を見せたくなかったし、顔を見たくなかった。とにかく罪悪感に押し潰されそうだった。
「おっっるああぁ゛ぁあ゛!!!!」
「ゴッ────────!?」
口の中に無理矢理何かが押し込まれる。甘い。
限界まで開かされた口腔一杯に何かが突っ込まれる。
なんとか視線を下にすると、見えたのは羊羹だった。上にはカシューナッツが散りばめられている。
それはいいとして、羊羹はパック入りのバカデカいやつだった。顎がアフアフしてヤバい。
「トレーナーが何をそんな引きずってんのかは知んねーけどさ、アンタが立てない分の重りはアタシが預かっといてやっからよ。そんな心配すんなって!ミジンコが牙突しちまうぞ!」
「アフ─────」
なんだかその言葉で色々吹っ切れた。
吹っ切れたので笑い返しながらバカデッカイ羊羹をとにかく咀嚼しまくった。
「トレセン学園のカーテンで十二単作ろーぜ」
「おっしゃ腕鳴りまくりだわ俺達がこの時代の覇者となる」
なんかもう日本語がおかしくなってるけど俺達はトレセン学園のカーテンで十二単を作った。
ついでにウェディングドレスも作ってたまたま通りがかったメジロライアンに着せたらめちゃくちゃ似合ってた。
そっからは気分が乗ってきたんでゴスロリ衣装だったりウマ娘の勝負服の模造品だったりを作って、アワアワ照れてるメジロライアンに着せて写真撮影をしまくっていた。嘘みたいに可愛かった。
勢いで写真集作って売ったらめちゃくちゃ稼げた。そんでもって騒ぎを聞きつけたエアグルーヴやバンブーメモリーにバチバチに怒られた。ゴルシは逃げた。捕まった。メジロライアンを眺めてたアグネスデジタルは天に召された。戻ってきた。
ここまでやりたい放題やってるようだが一応トレーニングとかはちゃんとやっていた。てかやらしていた。
そんで溜まった疲労とかをアイツに付き合って発散する感じだった。
アタシは今日、メンダラヴェルデの世界大会に参加する為にはるばる中央トレセン学園から遥か遠くの地にやってきた。
これまで長い道のりだった…………見ててくれよマツモリ、ナゴソ、フアンデクルス!
……………あ?
携帯が鳴ってる。アタシのトレーナーからだ。まったく試合数分前だってのになー。
「おい!お前今どこにいるんだよ!今日はトレーニングするって約束だろ!」
「わりい、今ゴルちゃん世界大会出てんだわ」
「はあ!?おま、ちょ────
準々決勝で負けちまった……。あそこで室外機を三個錬成してたらなぁ……。
帰る頃には辺りは暗くなり始めていた。
「あっ!お前やっと帰ってきたな……!とりあえず行くぞ!」
「?行くってどこにだよ」
「決まってんだろ。河川敷で並走するんだよ。ほら、行くぞ、今晩付き合ってやるから。………外泊許可は……まあいいだろ」
────マジかこいつ。
いや……やっぱコイツをトレーナーにして正解だったな。
最終的にヘロヘロになっちまったトレーナーをアタシが背負って一晩中爆走した。
やっぱゴルちゃんのトレーナーなんだからこうでなくっちゃな。にしてもやべぇなコイツ。
ある日、俺とゴルシで近所の子供達と一緒に炭酸ジュースでロケットを作った日の帰り道。
ずっと疑問に思ってたことを聞いてみた。
「なあ、お前はなんであの時俺をトレーナーにしたんだ?ニンニクは抜きにして」
「すげーヒマそうなヤツがいるなって思ったんだ…アタシと出会えてアンタの人生、面白くなっただろ?」
両手を頭の後ろで組み、超いい顔でそんなことをサラッと言ってのけやがった。
「…………ッ、」
いきなりそんなのは反則だろと思いながら買っておいた缶コーヒーのプルタブを引いた。
「なあ、100年後───「今から宇宙行かね?」
「よし、行くか!ゴルゴル星!」
宇宙行った。
赤子は水浴びを喜ぶ。
……いつまでもさせてやりたい。
しかし、季節は変わるのだ。
トウカイテイオー
メジロマックイーン
ライスシャワー
マチカネフクキタル
ナリタタイシン
キングヘイロー
エアグルーヴと組めば覚悟ガンギマリになり、
トウカイテイオー
メジロマックイーン、メジロライアン
カレンチャン
マチカネタンホイザ
ウイニングチケット
スペシャルウィーク
シンボリルドルフと組めばぐちゃぐちゃに曇り果てる感じです。
ヤエノムテキの話も同時投稿する予定だったんスけど力尽きてしまったっス。マジで申し訳ないっス。
ざぁこ♡ざこ投稿者♡