もしもの選択肢   作:しゅん123

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相変わらずの駄文ですが、楽しんでいただけたら幸いです
ゆっくりしていってね


第四話 助ける理由

トントントントントン

ただいま絶賛料理中。

なぜかって?紅霧異変解決したからだよ。

話すと長くなる

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「霊夢、さっさと解決にいくぞ。」

「お兄ちゃん、待ってよ」 「じゃあ先いくわ」

さぁ、やって参りました、異変でございます。

出所は紅魔館から、さっさと倒してえんかいするぞ!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「ここはとうしま「ざんねんもう通過した」って最後まで言わせてくださいよー」

「じゃあお仕事頑張って」

「あっはい、ありがとうごさいますっじゃなくて、手合わせしてください」

「絶体?」

「はい」

「まじか、可愛いこと闘うの嫌いなんだけ仕方ない。一撃で決める」

「ゆってくれますね」

「じゃあ早速、波動、気功法!」

手からビームが延び一気に広がる。

そして避けたところに広がったビームが追いかける。「能力、スキマ」

ピチューン

終了

「大丈夫か?」

返事がないただのしか「いきてますよ!」

「そりゃよかった、ほれ。」そういってタオルを渡す

「きれいな顔が泥で台無しだ。だから、ふいたらどうだ?」

「ありがとうごさいます/////」

照れてる。

幻想卿にはかわいいこが一杯。

「じゃあ行くし、今度はお茶でものもうな」

さて、第一関門突破。やっぱりチートだな、俺の能力

「どなたですか?」

「侵入者です」

「中国は?」

「中国?」

「美鈴です」

美鈴っていうんだ

「美鈴は倒した。ついでに言うと、ちかしつはどこだ?」

「あちらです」

「すんなり教えくれんだな。じゃあ行ってくる。」

「生きて帰ってきてください」

「一つきいていい。」

「はい」

「名前は?」

「名前は十六夜咲夜」

そういや図書館もあったっけ、いってみっか

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

魔理沙と紫色の魔法使いが闘かっていた。「パチュリーいい加減降参したらどうだ?」

「それはあなたね」

ズドドドドド

魔理沙の敗けで終わった

「所詮人間の真似事、本物には勝てない、努力も才能の前では無意味ってこと、わかった?凡人さん」

プチ

「パチュリーとやら。ふざけたこと抜かしてっと殺すぞ。」

「やってみな「言ったな」やっぱりやめて」

「なら、取り消せ。魔理沙にいったことを取り消せ。」

「弾幕で勝てたらね」

「ならもうこうげきしていいぞ」

「そう、なら、アグニシャイン上級!」

たくさんの魔力弾が飛んできた。

「こんなものか。ブラックスパーク」

黒いマスパがパチュリーを包む

「お前の敗けだ、早く取り消せ。」

「分かったわよ。取り消すわよ」「ならいい。せっかく美人なんだからさ。もっと、可愛くせっしろよ。」

「うっあっ」

「どうした!」

「ぜっん、ぁぁぁ、はぁはぁ喘息よ。うっうっ」

薬はどこだ、あそこに誰かいる

「ぜんそくのくすりはどこだ!?パチュリーがやばい」

「パチュリー様が?」

「そうだ」

「なんでたすけるんですか?」

「はっ?なにいってだ。苦しんでるからに決まってんだろ!はやく薬を」

「わかりました」

「パチュリー、もうすぐ薬が来るから頑張れ」

「パチュリー様薬持ってきました!」

「はぁ、はぁ、はぁ、ありがとう」

「いいって、あんまり無理すんなよ。お前がいなくなったらなんか悲しいからさ」

相手の返事もきがずに地下室に向かった

 




だんまくひょうげんがぁぁ!
次回もゆっくりしていってね
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