そしてにわかですので間違っている所があればコメントに書いて下さい
では楽しんでください
第1話始まり
夢を見ていた人形は夢を見ないはずなのに半分人間だから?ダダダダダダダダダダダダダヒューーーードーン》
???・・・何があっても貴方たちは生き残らなきゃいけないのそして人形や半分人間だって生きることことが許されていいはずよ。
この人は、誰? 顔がよく見えないそしてどうして隣の女の子と一緒に銃を構えてるの?
ドン
そうして、女の子が持っている銃を一緒に撃った。 その瞬間、返り血が俺と女の子にかかった。その血が俺の目元にこぼれていた。
○○起きて
そして俺はその声で起きた。
目を開けるとそこには俺の顔を見て心配してそうな顔をしている茶髪の彼女がいた。
「大丈夫?」
「起きたよ45姉起きたけど何で、手を握られているの?。」
「任務でヘリに乗ってスリープ状態になったシーナが魘されていたから手を握って安心させて私もスリープ状態に入ったの」
「ありがとうね」
そう言い体を起こして、さっきの映像は何だったのか考えながらハンドガンをとって整備をしていると声を掛けられた。
「あら起きたのねシーナ」
声を掛けられて向くと、水色の髪に緑の瞳そして目の下にタトゥーが入っている彼女が居た。
[あー今起きたよ416姉さん」
「あーー起きてたの?」
声が聞こえる方に顔を向けるとそこには、茶髪のツインテールの彼女がいた。
「いま起きたよ9姉さん」
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
突如いびきが聞こえるので、いつも通りだなと思いながら俺は立って寝ている彼女に声をかける。
「早く起きてG11」
「んーーー」
と言うと、G11は二度寝した。
いつものことだなと思いHK416姉さんに声をかけた。
「416姉さん、G11を起こしてくれない?」
「ええ今起こすわね」
といい俺の頭を撫でて、G11の所に行き、声をかけていた。
「うううううわかったよ今起きる。」
と言い目を開けていた。
「G11おはよう」
「おはようシーナ」
すごく眠そうな表情で言っている。
刹那ブーブーブとブザーがなった。
任務かと思い黒いフード付きの服を着て立った。
「今から任務よ416・G11・9・417準備して」
「「「了解」」」
そう言い俺は愛銃の一つであるHK417片手で持ちマガジンを三つもちサブウエポンのHK45T
を太ももにあるホルスターに入れヘリの両開きの扉に手をかけた。
扉開けて勢いよく出て銃を構えた。クリアリングし廃町の道や建物を見て、敵影を居ない事を確認すると
HK416姉さんやUMP9やUMP45やG11や俺は同時に「「「クリア」」」と言った。
始めて書きましたがどうでしたか?何か間違っている所があればコメントに書いてください暗殺教室は少し先になります。
417を曇らせようかな。ライナーみたいに
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シコリたいからやれ
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いいぞやっちまえ
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やめてくれ
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やりますねぇ!!