俺もういやなんだ誰か俺を殺してくれ…
違うんだ エレッ
クリアリングをしたあと、建物に404小隊が入り鉄血の基地の様子を見ていた。
「45門にいる敵が少ないけどどうする?」
「そう分かったG11と9は、鉄血基地の裏から回って待機私とHK416とHK417は、表にいる敵を排除して侵入したらG11と9も入って発電室にc4を仕掛けて。」
「分かった」
相変わらず、良い指示だな45分かりやすいわと思いつつ周囲に警戒し鉄血の基地に近ずき基地の門にいる鉄血兵をサイレンサーが付いたHK417で頭を的確に撃っていく。
「さすが完璧な私の弟ね全弾コアに当たってるわ。」
そう言い姉さんは、俺の頭を撫でていた。
「ありがとう姉さん。」
とりあえず監視カメラがあるからタブレットでハックして、俺や姉さん達がカメラに、映らないように細工してついでにここの基地の地図を監視カメラを元に作り全員に送信する。
「…45姉聞こえる?発電室に、c4仕掛けたよ」
「聞こえるてるわ9そうありがとう」
無線機から9の声が聞こえた発電室に、c4を仕掛け終えたから連絡したのだろう。
そろそろ時間だから鉄血兵を殺して、合流地点に向かわなければそう思い45に言った。
「45、鉄屑全員殺して情報を取って合流地点に行かないと。」
「ええ聞こえたわね鉄屑共を皆殺しよ」
「「了解」」
「「分かった」」
ダダダダダダ…ダダダ
とある鉄血兵…コアが損傷少秒しか動けません。
UMP45「立ったまま死ね!」
45が辺りの鉄血兵を殺していただが45は気がつかなかった。息の根を止めてない伏兵に。
ダン!弱った猟兵が最後の力を振り絞り引き金を引いた。その凶弾は45に真っすぐ進んだ。
俺は、鉄血を殺してふと45の方を見ると死にかけの猟兵が45に向かって引き金を引く瞬間を見てしまった
私は、銃声が聞こえたほうを向くと猟兵が撃った銃弾が私に向かって来ていた。回避することも間に合わないと思った。私は「さようなら」と言い目を瞑った
しかしいつになっても痛みが来なかった。恐る恐る目を開けると思わず目を見開いた。彼が私をかばって銃弾を受けていた。
彼はゆっくり倒れ吐血した。 ドサッ 「45…怪我は無い?」
俺は走って、45を助けようとした。だが突き飛ばしても間に合わないならば、かばうまでだ。
「ええ私は無事よ」
彼女は泣きながらそう言った。
彼は今まで見せたことがないほど安心した顔で「よかった」
と弱弱しくそう言った。彼は、半分人間だから血が出れば出るほど生存率が下がっていく。私は彼を助けたい一心で無線機を取り出し「こちらUMP45HK417が私をかばい大破
基地から包帯を急いで取ってきて!」
HK416 私は無線機から聞こえるUMP45の慌てている声を聞きただ事ではないだろうと思い聞いてると思わず手から銃を落とした
「私の417が大破?」
やばいあの子は半分人間だから死ぬ可能性がある新しい体は、あるけど上手く行くのは運とコアの損傷次第で決まる。もしコアがある位置に銃弾が当たったら?
最悪死が訪れる。「417また私から離れルノ?」
UMP9 G11 無線機から45姉の声が聞こえた「あー45姉だーどうしたんだろう?」
「どうしたんだろう私まだ眠いのに」
しかし彼女が言った言葉は、「こちらUMP45HK417が私をかばい大破、制圧した基地から包帯急いで取ってきて!」
UMP9 G11[え…嘘でしょ417が?」
私たちは、急いで包帯を基地から回収し、UMP45の元へ向かった
ドルフロにわかでごめんなさい。一つだけ言い訳させてくださいまだドルフロ初めて9日ぐらいなんですなのでこれから頑張りますのでコメントでしてきしてください
417を曇らせようかな。ライナーみたいに
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シコリたいからやれ
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いいぞやっちまえ
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やめてくれ
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やりますねぇ!!