俺は急いでE組の教室に行くと皆着替え始めていた
すぐに体操服に着替えて下駄箱に向かっていると殺せんせーがいた
殺「藤原くん初めての体育楽しんでくださいね」
「はい分かりました」
殺せんせーと別れ急いで下駄箱から靴を取るとグランドで整列していたから後ろに入る
「今から5時間目の体育を始めます」
「気をつけ礼お願いします」
そして体育が始まり烏間先生が今から射撃練習とナイフ当てするが藤原くんは分からない所があると思うから教えてあげてくれ
「では最初は射撃訓練だ」
「「「はい」」」
なるほどね皆の実力はどれほどなものなのか見てみよう
俺は一人の女子に声を掛けた
「倉橋さん」
私はいつも通りに射撃練習の位置につこうとすると今日転入した藤原くんに声を掛けられた
倉橋「藤原くんどうかした?」
「エアガンどこにあるか知ってる?」
倉橋「あーえっとね烏間先生に言えば貰えると思うけど」
「ありがとうね」
なるほど烏間先生に言えばいいのか
俺はいつものように歩いて烏間先生に声を掛けた
「烏間先生まだエアガン持ってないので貰えますか」
悪戯で殺気を少し声に載せて言った
すると烏間先生が勢いよく振り向いた
今から敵に襲われ正体を確かめるように
「藤原君すまないこちらのミスだすぐに取って来よう」
いつものように生徒に指示してると後ろから殺気が籠った声が聞こえた
するとそこには、藤原君がいたそして俺はそう言いエアガンを取りに行った
俺は烏間先生にエアガンを貰い的にハンドガンを撃った
しかしわざと16発中2発を外した
すると渚が来た
「すごいよ藤原君14発全部真ん中に当てるなんて」
「ありがとうねちょっと昔サバゲ―行ってたからかな」
渚が何かを言おうとすると烏間先生が集まってくれと言われ集まった
「最後にナイフ術だ出席番号順に来てくれ」
俺は最後の為見ているとあまいなと思ってると順番が来たため行った
烏間「君の実力をみたい手段は問わない」
不破「藤原くんもしかしたらナイフ持ったら人格変わったりして」
「不破さん漫画の読みすぎじゃない?」
俺はナイフを右手でもってだらりと下げていた
「行きます」
「来い」
烏間先生が言った瞬間俺は走って近好き振りかぶるしかし当たらない事は分かっていたが烏間先生は避けたのでナイフを宙に捨てそれを蹴ったが避けたため次の策をとる
「なんかすごい動きしてるな」
「まるで本当に殺しに来てるような動きだぞあれ」
次に手を曲げると蹴られたナイフの起動が変わり戻ってきたそれに驚いたのかすぐに対応が出来ず当たった
「おお」
「当たったぞ藤原が当てた」
するとチャイムが鳴りみんなにどうやったんだと聞かれナイフに糸をつけてたという
あまり本気でやると直ぐに終わるから手加減したけど烏間先生強かったなーと言いながら着替えると次は英語の為準備をしていた
次も楽しみにして下さい
417を曇らせようかな。ライナーみたいに
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シコリたいからやれ
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いいぞやっちまえ
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やめてくれ
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やりますねぇ!!