教室に向かってると一人の先生に合った
「誰ですか」
俺がそう言うとその先生が俺の方を見た
「あんたが新しい転入生?」
「はいそうですね」
「じゃー私の事はイリーナ先生と呼びなさい」
「そうですかじゃあまたイリーナ先生俺は教室にいますので」
「えー!あんた初めてよここでちゃんと名前で呼ばれるの」
「そうですか」
俺は興味がなさそうに言い教室に向かった
教室に入るとすぐに空気に溶け込んで自分の机に座る
すると時間なのか皆一斉に自分の席に座りチャイムが鳴る
その1分後ドアがガラガラと音を立てて開いた
中に入って来たのは、さっき会ったイリーナ先生だった
「じゃあ今から英語するから号令お願い」
「今から6時間目の英語を始めます気をつけ礼お願いします」
英語が始まるとだいぶ困惑している自分がいた
何故ならイリーナ先生が生徒にキスをしていたから生徒が答えを間違っていても正解しても公開ディ―プキスをしていたから
俺はカルマに「あれ何してんの?」するとカルマが「あ~あれねあれはねいつものことだから気にしなくていいよ」
「分かった」
すると「じゃー次藤原これ前に出て答えて」
と言われたから俺は答えを言うとイリーナ先生が公開ディープキスをやろうとしてたからジャンプで後退し距離を取った
「もー何よ正解したからご褒美のディープキスしてあげようかと思ったのに」
「嫌です絶対に嫌です」
「もー貴方も烏間みたいな堅物なのね」
「知りません」
すると「え藤原ビッチ先生のキスから逃げれたのまじ」
俺はその言葉を無視して席に座るとカルマが声を掛けてきた
「よく逃げれたねー」
「本当に良かった警戒しといて」
と会話をしてるとチャイムが鳴った 授業が終ったので鞄を用意して荷物を詰めて帰りの会をして下駄箱に向かい歩いていると殺せんせーに合った
「どうも殺せんせー」
「おや藤原くんここのクラスには、馴染めそうですか?」
そう言われ俺は声のトーンを下げ「いいえ」
そう言い靴を履いて出た
俺は辺りに警戒しながら山を下りて家に着くと殺せんせーなら窓から見る可能性があるからカーテンを全部閉めた
俺は制服から着替えて机にあるタブレットを手に持ち地下に行きパソコンを起動させ烏間先生のパソコンに侵入して俺が偽造した個人情報を書き換える
その後烏間先生のパソコンに侵入した痕跡を消しばれたとしても追跡されて特定されないように施し次に自衛隊のPCに侵入して鉄血に関する情報を確認してその他開発してる兵器のデータは取り最後に404小隊についての情報をあるか確認してあるならそれを削除して後のデータはタブレットに保存した
すみません遅くなりました
417を曇らせようかな。ライナーみたいに
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シコリたいからやれ
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いいぞやっちまえ
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やめてくれ
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やりますねぇ!!