あの服装の任務になると黒い服とフードって書いてるじゃないですかあれ間違いです正しくは黒いフード付きジャンバーと防弾チョッキです
本当に申し訳ございませんでした
その後殺せんせーによる勉強会が終わり次の日になった
そう中間テストの日だ
テストが行われる場所本校舎のため家を出て向かっていた
しばらくするとE組の生徒が本校舎の中に入って行った
「よー藤原さん」
後ろから声を掛けられたすぐさま振り向きその生徒を見る確か前原だったかな
あとこいつ俺の事を女子だと思ってるのか
「いや男子だから」
「え…まじお前男なのかよ」
「それはどうでもいい早く校舎にいくぞ」
校舎に着くとE組が受ける中間テストの会場に入り席に座るとテスト開始のチャイムが鳴った。
数学
するとテストが配られるそしてペンを取り問題を答えていく
その60分後、国語のテストをしていた
こんな簡単な問題が難しい?あーでももちろんA組・B組・C組はエリートなんだから全員百点だろうなー結果が楽しみだわー
そんな事を考えているとその次は英語だけど簡単なため半分飽きれながら書い
た
二日後
テストが返された
そして席に座りテストの点を見た
すると殺せんせーが来た後ろを向きながら「先生の責任ですこの学校の仕組みを甘く見すぎていたようです。 君達に顔向けできません」
言った瞬間殺せんせーにナイフが投げられた
「にゅや!」
「いいの~?顔向けできなかったら俺が殺しに来んのも見えないよ」
「カルマ君先生は落ちこんで」
そう言いかけるとテストの紙が投げられたそれを殺せんせーがみると
赤羽業
理科 99点
国語 98点
数学 100点
社会 99点
英語 98点
「うお すげえ」
「いや俺よりすごいやついるよ藤原も見せたら」
そう言われ席を立ち教卓に向かい殺せんせーにテストを渡す
藤原 春
理科 99点
国語 99点
数学 100点
社会 99点
英語 100点
「えーー!」
「まじかよ」
「どうやったらとれるんだよ」
「でどうすんの全員50位に入んなかったって言い訳つけてここからシッポ巻いて逃げるちゃうの」
カルマがそう言いあとは皆がいろいろ言ったら「期末テストでアイツらに倍返しでリベンジです」と少し怒った表情でそう言っていた
帰りの会が始まり終わるといつものように家に帰ると制服を脱いで他の服に着替えるとすぐに家を出て店に入りスタンガンを探すしばらくして見つけるとそれを手に持ちレジに行きスタンガンを買うと家に帰ってそれを制服の袖の中に入れいつでも取り出せるようにする
その後地下に行き射撃練習を始めると417を撃っていく的の真ん中に当てると次はG12を撃つと弾切れになりリロードをするG12はリロードが遅いためそのリロードを早くするための練習をすると時間のため上に上がりスリープモードに移行した
遅くなってすいません次回は修学旅行編です
お楽しみに
417を曇らせようかな。ライナーみたいに
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シコリたいからやれ
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いいぞやっちまえ
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やめてくれ
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やりますねぇ!!