タキスカとタキモル   作:ミョー

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え~最近モンハンやエイペックスができてません。理由はもうお分かりですね!(金コロネ)

これまで書いていませんでしたが感想を書いてもらうと悶え苦しみながらうれしがり新しい話を書きます。なので10文字でも感想を書いてもらうとうれしいです。
評価?ああ、私山のように読んで感想を書いてますけど評価あんまりしないんですよね。なので自分がやらないことは望みません。でも感想は書いてね。私も書いたんだからさ。

あ、一つの題材で千文字書くの辛いし大変なので今回は書きたいシチュ二個か書いて失踪します。


まだ三話なのに短編集

 《昨日書いて投稿すべき話》

 

『タキオン誕生日おめでとう!!』

 

「ふうん、モルモット君。君、それわかって言っているのかい?」

 

『?』

 

「私の誕生日は。『昨日』だよ」

 

『えっ』

 

「モルモット君、私は一日ずっと待っていたのだよ、実験室でね」

 

「嗚呼、とても寂しかったさ、私のは友達がほとんどいないからね、何人かからは貰ったが、モルモット君、私は君からのプレゼントを一番楽しみにしていたのだよ」

 

「それなのに……門限を過ぎてまで実験室にいたのに一度も……一度も君は来なかった!!」

 

「君はトレーナーでモルモットだろう!!私の誕生日を忘れるなんて!!……ふぅ、つい感情的になってしまった、私らしくない。なので、ここに新薬が50品ある君が一向に来ないから作った、君の為に作った物だ。さあ、全部グイっといきたまえ。安心したまえ死にはしない」

 

新薬は非常にまずく臭かったが何とか飲み切った。

 

「ふむ、それではそこの椅子に座りたまえ」

 

タキオンの言う通りに椅子に座るとひじ掛けと椅子の脚からベルトが出てきて体が固定された!!

 

『た、タキオン?』

 

「すまないねトレーナー君、私は欲しいものは基本的に自分で手に入れたいんだ。ああ、それとこれも飲みたまえ」

 

試験管を口に突っ込まれ、緑色の中身を入れられる。

ぐ……意識が……

 

「しばらく意識が飛ぶだろうが、安心したまえ。起きたころにはすべて終わっているよパパ」

 

 

そこで意識が途切れた。

 

 

アグネタキオン調子が絶好調になった

賢さが10上がった

スピードが5下がった

体力が50減った

 

 

 

 

______________________________________

 

 

 

《タキモルを書いたのでタキスカのターンです》

 

日曜10時ごろ

 

「タキオンさん!今日もよろしくお願いします!!」

 

「ああ、ようこそスカーレット君」

もう習慣になってきた実験室での勉強会。最初はカフェテリアが満員で勉強するところ探していたスカーレット君を助けるつもりで誘ったが気が付いたら暇さえあればここに来るようになったいた。私は別に構わないのだが、ここは薬品臭い。彼女はそれでいいのだろうか?

 

「スカーレット君、私は構わないのだが、ここは薬品臭い。君は気にしないのい?」

 

「ええっと……確かに少し臭いますけど、タキオンさんといるとなんというか安心できるのであんまり気にしないです!」

 

ふむ、『安心する』か、よくわからないが彼女がいいというならそれでいいだろう。

 

 

 

 

ふむ、あとはこのまま冷蔵で一時間以上冷やしてからだな。

 

「スカーレット君、もうお昼だが君はどうする。」

 

「お昼のことは考えてなかったです」

 

「そうか、いつも私が食べているものならすぐにできるがどうする?」

 

「え!タキオンさんがいつも食べている物ですか!私も食べたいです!」

 

これは驚いた。まさか彼女がミキサー飯を食べたいとは……意外なことだな。

 

「わかった少し待っていたまえ」

 

数分後

 

 

「さあ、スカーレット君、飲みたまえ!」

 

「あ、あのタキオンさん……これなんですか?」

 

「これかい?これはね、蒸した鶏肉とチーズ、それと数十種類の野菜を入れたものをミキサーに掛けたものだよ。効率的に栄養を取れるんだ」

 

「タキオンさん……こんなものは料理とは言いません!!」

 

「何ですかこれは!ただあるものをミキサーに突っ込んだだけじゃないですか!!」

 

「味はあれだが……手早く摂取できて効率的だぞ」

 

「問題は効率じゃないです!!はぁ、ちょっと待ってください私が作りますから」

 

「構わないが……ここにはフライパンの一つもないよ」

 

「……寮から借りてくるので待っててください」

 

後輩料理中

 

「お待たせしました、『鳥とトマトのチーズ焼き』と『サラダ』です」

 

「ほーう、君料理できたんだね。とてもおいしそうだ。きっと将来はいいお母さんになるだろう!!」

 

「ええ!!そんな、お母さんだなんて、もおタキオンさんったら!」

ツインテールを掴みくねくねしてる。

 

「ううん!おいしいおいしい!」

 

タキオンの調子は絶好調だ

パワーが10上がった

体力が50回復した

 

 

 




《昨日投稿すべき話》
えー昨日のタキオンの誕生日セリフで自身の誕生日を忘れている感じでしたが、今回のタキオンはシニア級が終わったあとの時期で人間味を取り戻しています。そのため、親密なモルモット君が自分の誕生日を忘れた事に非常に怒っています。あと何がったかは僕も知りまぴょい。読者様の思うままに妄想してくだぴょい。

《タキモルを書いたのでタキスカのターンです》
時系列は謎です。まあスカーレットならミキサー飯飲まないし怒ると思ったのでまあ、こんな感じになりました。


昨日の話を投稿した後に活動報告乞食をかましました。お暇な方は覗いてみてください。あ、そうだ。失踪します(挨拶)

レジェンドレースの続きどうします?

  • 書かなくていいよ
  • 怪文書書きなよ
  • タキモルはよ!
  • タキモル♀でもいいよ!
  • タキスカ最近なくない?
  • 俺が代わりに書くよ!
  • 書け。
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