東方魔導伝説   作:ちょこ丸

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駄文ですが楽しんでくれると嬉しいです!


終わり始まりそして新たな出会い

体中が痛いその痛みで目を覚ますと真っ暗な空間にいる何処までも闇が続く???「俺には相応しい場所だな」青年は自嘲気味につぶやく彼はアルス、背丈は175ほどで髪は黒っぽい紺で首ほどまである。左右で色の違う目そして右目には一本の傷がある。風貌は戦士という感じであるが纏う雰囲気は見るものを魅了しまさに王者そのものだアルスは真っ直ぐに進む、すると光が見える彼はどうせ一度死んだ身とその光に向かって入っていく眩しい思わず目を閉じる光がやんだので目を開けると森にいた。

アルス「ここは何処だ?グラニクスではないみたいだな」考えても仕方ないので気の向くまま歩く…

30分ほど歩くと金髪の幼い幼女に出会う。

???「ねぇねぇお兄さんあなたは食べても良い人類?」そういうとアルスに噛み付いた

アルス「俺を食べも美味しくないぞそうだこれをやろう」と何処からか出したチョコをその幼女にあげた

???「わは〜お兄さん良い人だね〜ありがとう!」と言いチョコを食べる幼女アルスはその子が食べ終わるを待った

???「お兄さん、名前は?私はルーミアだよ」と聞く幼女ルーミア、

アルスは自分の名前を告げるそしてここは何処か聞く

ルーミア「ここは幻想郷だよ?お兄さん外来人?」という

アルス「幻想郷?聞いたことがないなどんなとこなんだ?」歩きながらきく

ルーミア「ここはね忘れ去られたものが行き着く場所どんなものも受け入れる場所なの」と告げる

アルスはとても驚く彼がいた世界では彼は迫害されてきたただ“力が強い”だけで

ルーミア「外来人は博麗神社に行かないとダメだよ」というので案内してもらうことにした。

博麗神社につくと賽銭箱を見つけアルスは3000万ほど入れたすると勢いよく襖が開く中から脇だしの巫女が出てきた

ルーミア「霊夢〜この人外来人だって〜」とルーミアが紹介する

霊夢「ねえ!あなた今1万円を3千枚入れてくれた?こんなに良いの?ねえ良いの?」と聞く

アルス「構わんそれにごく一部だ問題ない」と答えるルーミアと霊夢はあ然とするそれよりと

アルス「ここで暮らすにはどうすればいい?出来れば人里から遠くが好ましい」と霊夢に聞く

霊夢「人里より遠く!?危険よ!食べられでもしたら大変!!」と止めるアルスはそれでも

アルス「出来れば森や山が良い」という

霊夢は悩みながらも魔法の森ならとしぶしぶ受け入れるアルスは視線をかんじ誰もいない空中を睨み

アルス「誰だ、出ないのなら空間ごと消すぞ!」と脅す、すると空間が割れ中から妙な女が現れる

霊夢「紫なんのようよ!」と少しキレ気味に聞く

紫は扇子で口を隠しながらちょっとね〜とごまかすがなにせ相手が悪いここにいるのはただの魔法使いではないのだから

アルス「俺を危険と判断し消しに来たか?」と告げる紫は眼光するどくし

紫「よくわかったわねここで消えてあなたは危険すぎる」と弾幕を使うアルスは全て動かずかわし

アルス「スターライトブレイカー」と綺麗な砲撃を放つ紫はすんでのところでスキマでにげ直撃を免れた当たった場所は吹き飛んだ

霊夢「何これ魔理沙のマスタースパークの倍じゃないの」と冷や汗を流しながらつぶやく

紫「危ない危ない〜避けなかったらピチュってたわ」と笑うが内心焦っていた

アルス「俺は静かに暮らしたいだけ」と魔力をおさめる紫は笑いながらアルスの前に行き

紫「幻想郷には何もしない?」と聞くアルスは笑いながら何もしないさとつげる

紫「ようこそ幻想郷へ」とアルスを向かい入れる




初めましてちょこ丸ですこの度は東方魔導伝説をよんで頂きありがとうございます!何分初めてのネット小説なので至らぬ部分もありますがよろしくお願いしますまたアドバイス等も受け付けておりますのでどんどん言って下さいそれではまた次回お会いしましょう
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