東方魔導伝説   作:ちょこ丸

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こんばんわ!ストーリーを決めるのに手間取りましたwどんどん投稿しますのでよろしくお願いします!


増える味方そして新たな棲家

アルスがライラやバランと再会して一月ほどたった。バランは主の家を見て絶句しアルスに見合う大きな屋敷を作ることを決意、人材集めに向かった剣鬼を連れて。ライラはアルスに惚れている娘がいる事を確認しているのでその娘達を紅魔館に集めた。「さて、改めて挨拶するわね私はライラよアルスの婚約者の1人ここにいるのはアルスに惚れてる人達だと思っているわ」と話すライラ。集まった面々は諦めないといけないと思い悲しそうな表情を浮かべるライラはそれを見て懐かしむ表情をするそして皆を安心させる言葉を告げる

「大丈夫よ私はアルスの第一王正妃マーラからアルスの事が好きな娘がいたら引き入れろと言われてるわだから宣言するわ」とひと呼吸起き注目させるライラそして…告げる【真に愛してる者はアルス連盟に入るべし】とすると皆から大歓声が湧いた。場所は変わり魔法の森ではバランが百人ほどの大工を引き連れ屋敷建設に動いていた、全体像は城だが…アルスはバランに言われ魔法の森を離れている向かったのは妖怪の山だ

「良い山だな…登るとするか」とアルスは山に入っていく、立ち入り禁止なのを知らずに…

ライラはアルス連盟加入書にサインしてもらい皆を連れて魔法の森に向かった「バラン〜?アルスは?」と聞くライラ、バランは妖怪の山に向かわれたと教えるすると魔理沙が青ざめている。

「妖怪の山は立ち入り禁止なのぜ!?早く助けにいくのぜ!殺されてしまうのぜ!!」と慌てながら告げるライラは大丈夫といい理由を告げる

「アルスは殺せないわ、だって自然に愛され自然に育てられた男だもの」と、ライラは一度手を叩き注目を集め屋敷作成を皆でやる事にした屋敷作成は一階は完成している今は2階を作っている空を飛べる者は壁を塗り飛べないものは細々したものを搬入していくライラはレミリアやフラン、咲夜と共に家具を作っていくチルノ達ができたものを入れていくそれから5時間ほどして屋敷は完成した

屋敷の名前はアルスの通り名を使ったその名も

【夜叉屋敷】とするとアルスからカラスによる伝言が届いたそれは3日ほど戻らないと言うものだったライラは苦笑いしバランは怒ったアルスの悪い癖が出たのだその場は笑いに包まれた。ライラはそんなバランや魔理沙達と中に入り屋敷完成大宴会を開いた。大量の酒や食べ物そしてアルスの昔話など、1番人気な話しはアルスの幼い頃の冒険譚についてだった。アルスとジークのバトルも人気だった。




と言うことでライラによるアルスの大ハーレム作成とバランによる屋敷建築そしてアルスの一人旅でした。次回はアルスの旅の模様と山で起きた事をご紹介しますw楽しみにしてくださいね!
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