それでもよければ、どうぞ。
ISの起動はいつも突然だ──
投稿者:一夏
まだ寒い2月の中頃、高校受験があるので藍越学園の受験会場に行こうと思ったら隣のIS学園に間違えて入ってしまい、迷い込んだ先の部屋でISを起動してしまってマジ狂い、慌ててISを解除した後に千冬姉に助けてくれってメールしたら今から行くからそこで待っていろ、て答え。
待つこと20分、周りの視線をめちゃめちゃ感じてよがりまくっていると早速メールを見た千冬姉が部屋に入ってきて周りを制しながらいきなり連行。
連行された先の部屋に政府のお偉いさんがいて男がISを起動させることがどれだけ凄い事なのか、危ない事なのかを説明されてマジ狂い!
全身に鳥肌立ててると今度は別のお偉いさんが来て保護のためにIS学園に入学することを言い渡される。(女ばっかりの所に入れられるのは)たまんねぇっす!
説明してた人が(罪悪感で)イキそうになると今度は土下座し始めて頭を床にズコズコズルズルこすりまくって謝罪!
謝罪の瞬間に何か言われるかとビクビク震えるお偉いさんのガタイに連動してオレも何か申し訳なくなって、勝手に触ったオレのせいなのであまり自分を責めないでくださいと言う。お偉いさん達にとったらオレの身内の姉がIS界最強で売ってるガールなんで千冬姉の権威がたまらなく恐怖らしいぜ。
一通りの事が終わった後、千冬姉がISの適性検査をするぞと言うので検査場に行きISを体にこすりつけて纏わせる。装着した際の開放感によがり狂って開いた口を引き締めすかさず前から来た乳○責めが似合いそうな奴(学園の教官?)と相対し、模擬戦が始まる。緊張の味が口マンいっぱいに広がってチョーエロいぜ。
初めて扱って慣れない中、何とか15分も逃げてると今度は教官の人がいい加減当たりなさい!って叫んでオレの機体にタマをぶちまける。それからは入れ替わり立ち替わりで20発以上、30発以下?何発のタマ喰らったかわかんねぇ。
汗ドロドロになって敗北の匂いプンプンさせながらもでかい近接ブレード立ててアドレナリン効きまくりだから興奮しっぱなしだしマジ野獣だぜ。もういい加減疲れたでしょ、と言われて途中何回もたぶんほとんど被弾してだらだら流れる汗まで尿臭くなってまさに人間サンドバッグ。最後に種壺に溜まった20発のミサイルをひりだされて絶対絶命!しかし諦めきれずにうぉ~っ!て叫びながら必死に避けまくると撃ち終わった隙をついて全力でスラスターをぶっ放す。しかし制御出来なくて止まんなくてマジやべーよ!と思いながら教官ごと巻き込んで壁につっこんだぜ。
結局教官は気絶してしまってオレ負けなかったけどチョー強い人だったぜ。気絶が治った後中々楽しかったって言われたけど、こんな戦い繰り返したならオレマジに壊れるな。
一夏の評判
・あのブリュンヒルデの弟だって、すごいわね。
・顔もね!
・あの体萌えだわ。
・やった。もっと貼って!そしてありがとう。
・ドンピシャなのよね~カッコよくて好きだわ!
・A○男優のタクヤにそっくりよね。タクヤがイケる人なら大満足じゃない?体はタクヤよりマッチョだしね。
・タ ク ヤ に は 全 く 似 て い ま せ ん !
タクヤはオネエマッチョにありがちな胸だけ鍛えてる肝いカラダです。
(続きは書くか分から)ないです。