淫獣戦線《エロイブリゲード》と合ドライトロンと激エロドリッチきらい
ゴーレムⅢってブリュンヒルデの織斑千冬にそっくりよね。千冬がイケる人なら大満足じゃない?体は千冬よりマッチョだしね。
────ゴーレムⅢの評判より
◇◆◇◆
────ズドォォォォン!
「!?」
突如として横からバズーカ砲のような音と共に2m級デカ○ラの無人機?ゴーレムⅠのハッテン型?がIS学園のマ○コ突き破って一夏のキツキツ雄膣ぐらい狭い廊下に現れた。
ゴーレムくんはジャニ度にさらに磨きがかかったみたいで、子供から大人へ移り変わる時みたいな色気がムンムン。
「あらいらっしゃい!ご無沙汰じゃないですか」
「(なんでオネエ口調…?)」
奴はオレ達を見つけたのか、ギン目でこちらを睨みつけながらゆっくりと迫って来る。電灯がア○ルローズ色に変わり、すっかり様相が一変した廊下にエロさ全開になりながら、30秒でオレ達はこれからの120分を淫乱に盛り戦えることを確認した。
それにしても、よく侵入者が現れるのはなぜだろう?きっと、IS学園のセキュリティがガバガバどころかスカスカだからに違いないぜ。全くさー、教師連中はお金貰っといてサボってんじゃねーよ!
「お前を芸術品に仕立てや(噛み)……仕立てあげてやんだよ。お前を芸術し(噛み)……品にしたんだよ(過去形)。お前を芸術品にしてやるよ(妥協)!来いホイ、白式!」
「…………来て、打鉄弐式」
それぞれ待機状態のISを起動させ、ISを迎え入れる為の円盤となる一夏と簪。
それと同時にヤツは手のひらについているぽっかり開いた4つのマ〇コから超高密度圧縮熱線を撃って開戦を告げてきた。
オレ達はソレに慌てて荷電粒子砲を放って相打ちさせる。
「おめぇはチ〇コからじゃなくてマ〇コから射○するんだな、マジおもしれー!」
オレはゴーレムフェチなんで、ドロドロの雪片チ○ポを弾け出させてゴーレムⅢにガン掘りを仕掛けに行く。もちろん簪も一緒にヤツを乳首責めするんで薙刀の夢(枕に)現(れたのはあのターミネーター)を展開する。一夏と簪とゴーレムⅢの3Pセッ○スショウの始まりだぜ。
イグニッション・ブーストを補い、パキギメ状態で敵の前に到着。会うなり
「すっげー、ゴーレムⅢ!」
と言いながらパンパンに張った雪片を露出させた胸筋に叩き込もうとしたが、ゴーレムの
パキギメマ○にドクドクとエネルギーが入りこみ雪片がパンパンに膨れ上がる。それと同時に奴もチョーエロい右腕にギン勃ちのブレードをこれ以上モッコリできないくらいに浮き出させている。
「あー、たまんねぇ!」
お互いのマ○がぶつかり合いどこまでも息が上がっていく。
しばらくそのまま斬り合って膠着状態になると、痺れを切らしたのか奴がいきなりしゃがみ込み、オレの足を掴んで力に任せて壁に叩き付けてきた。
「おうぅーっす!?」
「織斑くん!?」
全身に痛みが走りエクスタシーに捕われる。
それと同時にこんな簡単に絶対防御が破られるなんて何かおかしいなと思いながらガタイで分析してみると、どうやらコイツは対IS用ISらしい。マジかよぉ、拓也さんの口臭くらい凶悪だな!
「おーいってぇオイ!……もう許せるぞオイ!」
お返しに雪片で奴の乳首を刺激してやると、奴も悶え狂ってやがる。奴もすっげーエロ2重リングぜ。お互いリバなんで、攻め合い受け合い、押し倒したり押し倒されたり、レスリングのような激しい絡みが続く。汗が飛び散り滴り落ち、ドロドロのガタイがハァハァと雄の息を上げながら重なり合う。
そしてそのままどちらが有利とも言えないまま、時間だけが過ぎていく。
すると
「……このままじゃジリ貧でこちらのエネルギーと体力が持たない」
って言われたんでここで簪と相談タイム♪
「じゃあこいつをぉ、
「…いいね」
「ふふふん♪じゃあ参るか!」
方針が決まった所で二人共ウイングスラスターを開き飛ぶ準備をする。
もちろんゴーレムに付いて来てもらうために挑発も欠かさない。
「ヤラシイ顔を見せろよ!」とか「エッチだな、乗ってこい!」とか言いながら欲情しきったギン目で無人機を睨みつけながら舌をベロベロ出して淫乱に挑発する。
すると、こちらの意図が伝わったのかマジスゲースピードで此方に向かってくるんでオレ達もすかさず飛び立った。
一夏と簪で筋肉ゴーレムの宅急便出動だぜ!
◇◆◇◆
目的地であるアリーナに到着すると同時に一夏の激エロ白夜でロックされているシールドをぶち破り、ナカに侵入する。
ここからは、簪が山嵐を撃つまでの時間を稼ぐためにゴーレムと1対1で戦わなければならない。いわゆるタイマ○コ勝負だ。(最強雄筋肉チ○ポバトルとも言う)
オレの淫乱フェロモンに引き寄せられるようにやってきたヤンエグ無人機の逞しいガタイにマ○がムラムラしてきて淫獣いちかが出来上がる。
近づいてきた相手がブレードで斬りかかると同時にこちらもケツを固くして防御する。しかし、それだけでは食い止められなかったのかダメージを雄膣に貰ってしまい痛みが走る。いくら一夏のケツが頑丈だとしてもやっぱりキツイ!
こちらも負けじと自慢のデカ○ラを振り回すも全て可変シールドユニットで防御されてマジ狂い!逆に向こうに攻撃するチャンスを与えてしまい、カウンターでデカすぎる2m級ISマ〇の種付けプレスを食らってマ〇コが悲鳴を上げ、ミチミチと裂ける。
更に追加で白式ガタイにぐちょぐちょ熱線を撃ちこまれて完全○起でケツ振りながら欲情が止まらねーよ!
そこからはもうお互いに熱線や荷電粒子砲ぶっぱなしまくり痙攣しまくり白眼剥いて吠えまくりで狂いながらドロドロとした濃厚な生死を味わう。
もうこの場から逃げようと思っても一夏の淫獣としての本能がこの全身を駆け巡る苦痛と快楽から逃してくれない。これが"出来上がってる"って感覚なんだな。
こんな凄いんなら波に揉まれて何度も死にそうになったサーフィンよりゴーレムとのセッ○スの方がもっと激しいって改めて実感したぜ。
だってさ、ノンストップで快感の波が押し寄せるからさ、マジに息つく間がないんだ。白式のデカ○ラにまたがって攻撃する姿はサーフィンと同じだよ。
ガタイのボディボードに乗っかって、その上で膣の奥を突きまくって、弓なりにのたうちまわってはダウンして、また跨っては落とされての連続。ゴーレムのでっかいブレードが膣壁を大波のようにズズーンと入っては引いていく。時にはゆっくり、時には死ぬほど激しいストロークで。
そして今度はマ○コから放たれるバズーカ砲のような熱線で容赦なくピストンされ、完全に性処理道具に落ちるんだ。キレイな細身で脂肪のないガタイゎいちかも大好きだけど、これはちょっとヤバいぜ。
あまりの激しさに、全身から汗が噴出しヌルヌルの体をくの字に曲げたまま大腿筋と胸筋、背筋と臀筋全てを硬直させてジムのマシンで全力パワーを出している時みたく全身を硬直させて
「おおー!おおーっ!」
と吠えまくるころ、
「山嵐...準備、完了!力を貸して、打鉄弐式!」
という言葉と共にゴーレムⅢの膣の奥深くに向かって大量の熱いミサイルがドバーっと40発以上、50発以下?襲い掛かるのが見えた。
タテからヨコからナナメから容赦ない銃弾責めを食らい、ヤリ捨てられた後みたくボロボロになっていく無人機。
その様子を見て、これで形勢逆転だぜ!と思ったのも束の間、どこかから現れたもう一体の無人機がミサイルのマニュアル制御によって完全無防備になっている簪へと向けて、超高密度圧縮熱線を撃ち放った。
「ヤバイ!間に合わねぇ!」
そんな時、聞き覚えのある声と共に放たれた砲撃によって簪に向っていた熱線が掻き消された!
「おう一夏、生きてたのね」
「鈴!」
夢枕──いや、アリーナに現れたのは鈴だった。
鈴はズコズコズルズル龍砲をふかしながら余裕で観察している。その様子はさながらまるでどっかで見た(GUND)AMアニメキャラクターみたいだぜ。
今度こそ形勢は逆転し、鈴と共に残りの一機を仕留めに行くオレ。もう痛みは感じない。感じるのは快感だけだ。
一方、淫乱な戦闘マシーンへと堕ちていくゴーレムⅢにとってはこれからが正念場。ゴーレムⅠから改良しまくったIS処理用筋肉玩具が悲鳴を上げることに。未だ射○してないデカ○ラの機体が2匹、使える穴はゴーレムⅢだけ。こうなったら、ゴーレムⅢの雄膣を2匹の性獣を満足させるまで提供しなければ許されない。
上下の口を延々と交互に犯され、淫獣になっていくゴーレムⅢ。可変シールドユニットで鈴のデカ龍砲を集中防御で受けとめ、一夏の超デカ雪片を喉で受けとめる。
するとついに泣きが入り、筋肉ゴーレム玩具の目に涙が浮かぶ。一夏は日頃の鬱憤を晴らすように、ゴーレムのケツたぶを叩きまくって
「ほら、ケツ締めろよ、気持ちいいんだろ!」
ってSが入って容赦ないガン掘りが続く。ゴーレムはマジ狂いの絶叫戦闘マシーンだぜ!
「オマエ、マジにオトコのための玩具だな!あー、トロットロッで絡み付いてくるぜ!」
「お前の悶絶する顔が見たいんだよ!お友達になるんぜよ!(薩長同盟)」
「逃げんじゃねーよ!」
「誰も来ねぇぜここ。すっげぇ人工島だからさ、誰も助けに来ないんだぜお前?えぇ?絶対助からねぇぜ?」
「ゴーレムと俺のさ、子供ができたらどうする?ゴーレムと俺と…え?総理大臣の誕生か?」
「最後の一発決めてやるよオラ!(弐撃決殺)」
なんて言葉責めも加えて、何度も絶叫ダウンしてぐったりしたゴーレムが斜め横からオレのデカマ○でケツを掘られて勃○したブレードを鈴に斬られまくり、一夏のガタイが快感でブルブル震えだす頃、鈴がゴーレムの中に砲撃。最後にゴーレムのタネマンに一夏が種付け白夜して終了。
戦闘が終わる頃にはオレのマ○コは限界を迎えており、白式を解除してガタイから雄汗垂れ流しながらぐったり。
超変態に盛り上がった二時間でした!
初心者なのでマスターはマジ狂いしながら手探りでやってます
「拓也はうらら撃たれても死なないんだよな?」
「ウッス!」
なんて余裕かましてるけど、実際は痛くて痛くてしょーがねーよ!
やっぱり「キツイ!」って言っておけば良かったと思ったけど、もう後の男祭りだ。瞬間、ウララのデカ○ラがオレのデッキに突き刺さる。こうなるともう後は雄泣きしながらセンパイのソリティアで拓也のマ○コ(フィールド)をグチョグチョに犯されまくる以外の方法はない。