遅くなって申し訳ナス!
罰として檻の中に入れて沈めて下さい!
続きだぜ。HRが終わった後は学生寮に行き、少し歩いて自分がこれから住む部屋の入り口に到着。部屋の中はホテルみたいな内装をしていてすっげー豪華な奴だ!
部屋に入って30秒でオレはこれからの生活を快適に過ごせることを確信した。
中に入ったオレはとりあえず千冬姉が用意してくれた鞄がちゃんとあることを確認し、内装を見て回る。まずは目の前にあるベッドだ。用意されたベッドはとてもデカく、オレの胸筋ぐらいだ。触ってもすっげー柔らかい。ここで眠れたらマジに気持ちよくてチョーぐっすり睡眠できるんだろうな、なんて妄想したりする。
次はベランダ、ここから見える景色は六本木のイルミネーションの銀河より壮観だ。見渡す限りの大海原でマジやべぇよ、超興奮する。ISを使いこなせるようになったら海の上を走り回ったり、雄汗垂れ流しながら上体起こしやったりして腹筋鍛えたりしてみたいぜ!
そして最後にキッチンだ。
システムキッチンとなっていて、オレがいつも使うような器具なんかも置いてたりして、全く不備がなくしかもメチャクチャデカい!もうなんか、最高だった。
オメェ、マジで男心をくすぐる至高のキッチンだな!とか思いながらキッチンに触る。もうたまんねーよ!オレの創作心がシゲキされてビクンビクンしておるぜ!
こんな感じでキッチンを隅から隅まで味わいつくした後、そういえばまだ風呂も見てなかったな、と思う。
オレは風呂も妥協しない。何故なら一日の汚れや疲れを洗い流して癒す所だからだ。
よしじゃあ確認しにイクぜ!って風呂場に入ろうとしたら脱衣所から人が出ようとしていた。
箒だった。
クソー!一番風呂やられたぜ!とか思っている間に箒がなにかまくし立てるように言ってくる。
ガツンガツン出してくる質問に答えていたらふと箒のチョーデカい胸が目に付く。
つい、「箒、また胸デカくなったな!」と言ってしまう。するとさらに憤慨した箒がついに竹刀を取り出してきた。
流石にそれはヤベーよ!
ちょっと剣を収めてよ、めいたことを言っても箒ゎSだから絶対やめてはくれない。
オレの胸筋に箒の竹刀の弾丸がビクビクと打ち付けられる。
衝撃のエクスタシーが全身を駆け巡り一夏のマ○コまで響いてくる。マジ太い、デカい、固すぎる!オレも感じまくりだ。
一瞬気が遠くなるも「おぉ~っうぉ~っ」て声を出してなんとか耐える。
こういうとき、ジム通ってて良かったなって切実に思うぜ。
箒の強襲で全身ぐったり状態となったオレは箒が出て行ったその後シャワーを浴びてシャワ浣してベッドに倒れ込む。今日はあまり腹減ってないんでノンハグハグ(夕食)でおやすみなさい。
Q:箒が一夏によく暴力を振るうのはなぜ?
A:箒がSだから。
よって箒=マサヒコ
☆箒がS:3000円