サーフ系ボディビルダー一夏   作:センザテーラ

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ポケットモンスター快感のエクスタシー/ 内股のディフニション
¥3,000


3pで無人機を掘り倒した後の絶叫戦闘マシーン一夏

 

 

続きだぜ。

試合当日、アリーナに入るとスゲー数のお客さん。

 

あー、会場の熱気がムンムン感じるぜ!あー、マジ早く戦いてぇ!

 

ISを装着して飛び出す一夏、相対するのは凰鈴音。

 

「師匠として負けらんないわね!」

 

「ウッス!オレも全力出してがんばりまっす!」

 

鈴との初お手合わせ、今の自分がどこまで出来るか見物だぜ。

 

試合開始のブザーが鳴り、一瞬で距離を詰めて来る鈴。マジ早すぎ!とほんの少し固まってしまった隙に青龍刀がオレを襲う。

 

それに対しオレは瞬時に雪片を構えて攻撃を受け流し、わざと後ろに吹っ飛ぶ。そのままアリーナの壁襞に足を着け、ターンをしてさらにブースターを使って加速する。

そして雪片で攻撃を食らわせようとすると、鈴も避けようとする。しかし、完全に避けきる事が出来ず多少のダメージを与える事に成功する。

 

 

「中々やるわね!ならこれはどうかしら!」

 

と言った途端、オレの機体に衝撃の波が訪れて、ローター3個ぶっこむよりも激しい快感がケツに迸る。

 

「あー、あっあっ!あーー、はーーっ!」

 

どうやら龍砲という衝撃砲でぶっ飛ばされたらしい。

 

反撃しようにもいつどこから来るか分からない見えない砲弾に翻弄されるところとなる。

 

「さっきまでの威勢はどうした!」

 

「ウッス…」

 

あの見えない砲弾を攻略する方法がもう欲しくて欲しくてたまらねーよ!

 

「──もう終わりか?ほら、始めろよ…自分の不幸は国や世界のせいだと?ならば国を、世界を変えてみせろ!」

 

「ウッス!」

 

あー!キタぜキタぜ!快感に悶えオレに眠る獣が目覚めた、覚悟せよ。

 

 

…そして、運命の歯車が動き始める。

 

突如マジスゲェ大きい音と共にアリーナの天井のケツマ○コを突き破って何かが入って来る。

 

「もう!何よ!ちょうど今良いところなのに!」

 

ソイツは黒味がかった「全身装甲《フルスキン》」の謎のISだった。

そのなんか現代人っぽくない北京原人似のISからビームが放たれるが驚くなかれ、M字開脚!して避ける。そしてその直後に鈴と合流する。

 

「何かしらね、あれ。まあいいわ、正体が分からないならその謎を解き明かすだけよ!一夏も手伝いなさい!」

 

「ウッス!」

 

そう言って龍砲を撃って相手の気を引き付ける鈴。その隙にオレは北京原人に近づいて縦に斬ろうとするも右に避けられる。そしてその隙を狙って北京原人はレーザーをオレに撃ってくるも雪片を盾にして防ぐ。当然衝撃がやって来るがいつもやって来るあのエクスタシーが全然訪れない。

あれ、なんかおかしいなと思ってまた鈴に引き付けてもらってから縦に斬ってみるとまた右に避ける。ビームも撃ってきたが相変わらず快感もエクスタシーも来ない。

それらを何度か繰り返した所で一度作戦会議をする。

 

「やっぱおかしいっすよアレ。エクスタシーも訪れないし」

 

「エクスタシーは知らないけど確かにヘンね、同じ動きしかしないし」

 

「やっぱりアレってサイボーグmachine!なんじゃないっすかね?」

 

「なるほどね…よし、そうと分かればあたしが援護してやるから徹底的にやってこい!一夏!」

 

「ウッス!」

 

すかさずオレは雪片を持って突撃する。

そして、雪片を顔にぐいぐい押しつけてやるだけで、コイツ興奮して攻撃してやがる。時間はたっぷりあるから、今日はさんざじらしてやるのさ♪

 

マジおもしろいぜ!オレが飽きたらご褒美に腕を切り落としてやる。

コイツすんげー喘ぐからエロっ!。四つんばいでギン目を送られながら(両乳首らへんを)交互に攻撃してやると機体がビクンビクン弾ける。

 

「ほーら?何が欲しいんだよ、言ってみろよ!」

 

『雪片です』

 

「何言ってるんだよ、おめぇはよぉ?ちゃんとお願いするんだよ!」

 

『はい、お願いします、一夏さんのデカ○ラ雪片たっぷりしゃぶらせて下さい』

 

最新の機能を詰め込まれたであろう無人機が不良の一夏に落とされる。

ギン勃ちの雪片を弾け出させてマ○ビンタをする。

 

「おめぇはマジにオレを満足させられんかよぉ?」

 

無人機がオレの機体にむしゃぶりつくふりをして奇襲をしかける。

まさにセ○クスのABCも知らねぇ無人機、野獣のレ○プだぜ。

 

「おー、お前にしてはすっげー、たまんねぇ~!」

 

一夏が飽きるまでさせる。へたったら金賞を受賞した鍛えたプリケツ使って喉マンまでガン掘りしてやる。タチる時もウケの時も結局はオレの快感に浸るだけさ。オレってチョー不良だよな。

 

「ちったぁ…見所ありそうだな!そろそろ下の口使わせてもらうぜ!」

 

雪片を入れるとマッジキツイ。時間をかけてやっと半分入れるも『キツイ』と根を上げる。

 

「何だよ、無人機のくせしてさ、ケツのアナのちいせぇ奴だなっ!」

 

何度もトライするも雪片がなかなか入らない。

鳴こうがわめこうがしばらく動かさず、1ミリ1ミリ進入を試みる。『痛い!』と言ってギブアップ・・・を何度も繰り返す。

 

『ヒリヒリしてもうだめです、一夏さんの、デカすぎて・・・』

 

何だよ、「あー、マジ入れてぇ~」オレはやけになってサーフボードに乗る体勢で無人機のア○ルの入り口をガンガン突いてやったら、『キツイ』と言い、オレの雪片で奴のコアが擦れたみたいでそれだけで逝っちまいやがった。

 

「なに勝手にイってんだよ!オレのコレ、どーしてくれるんだよ!」

 

『すみません一夏さん』

 

その後はエロエロバリチョコボで補助技を封印しながら奴のアトモスをガンガン屠って理論火力ぶっ放して終了。オレもすっきりしたし、まぁいいか。

 

今日は久々にドSができてど満足!

やっぱりオレはマジ狂いの絶叫戦闘マシーンだぜ!

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