253:イッチ
うぇ!?袋小路だと!?
ちくしょう、途中から動き方誘導してやがったな!
254:名無しの転生者
ムーブが完璧すぎるんだけど
255:名無しの転生者
たぶん戦闘も出来るくらいの場所だよね
256:名無しの転生者
雑に1画面分の広さがあるイベント用マップが目に浮かぶわ
257:名無しの転生者
kssm一行って何気に全員で動いてるんだっけ?
258:名無しの転生者
酒場で人数分取られる描写があるからたぶんそう
259:イッチ
追いついたじゃねえよ、帰れよ
ほっといてくれれば全部解決するんだからさ!
260:名無しの転生者
謎のメイド「かえって、もう、ほうっておいて!」
kssm「そんな状態で、見捨てられるわけがないだろう!」
261:名無しの転生者
事情を知らないとはいえ善意が完全に空回っている
262:イッチ
あ、こら勝手に広がるな!
くっそ力強いな!襲い掛かるんじゃねえぞ!絶対だからな!
263:名無しの転生者
謎のメイド「あぁぁぁっ!ダメッ!おさえられないっ!」
kssm「くそっ!あれはただの触手鎧ではないのか……!?」
サンドラさん「ステラ、聞け」
264:名無しの転生者
えっ
265:名無しの転生者
なんでサンドラさんの解説パートが???
266:名無しの転生者
まあ迷探偵サンドラさんの推理を聞こうじゃないか
267:名無しの転生者
サンドラさん「帝国ではかつてあるものの研究をしていた」
サンドラさん「私の知る限り失敗に終わったはずだが……生き残った実験体は君の姉の保護下にある」
kssm「帝国の……?では姉様が言っていたのは、彼女の……」
268:名無しの転生者
※違います
269:名無しの転生者
いかん、自白させるのに情報混ぜたからサンドラさんが勘違いしてらっしゃる
270:イッチ
ちがうから!それ俺じゃなくてエストちゃんのことーーーー!
271:名無しの転生者
謎のメイド「ちがう……ちがう、ちがう!」
サンドラさん「邪竜の封印はほつれ、力が漏れ出している」
サンドラさん「それがあの子を苦しめているのだとしたら……」
272:名無しの転生者
※ホントに違います
273:名無しの転生者
スライムさんナイスインターセプト
274:名無しの転生者
状況が状況とはいえestsnの名前出すのはまずいよイッチ
275:名無しの転生者
サンドラさん「今の彼女は、いや……ヤツは」
サンドラさん「邪竜の、化身だ!」
276:名無しの転生者
※違います
277:名無しの転生者
もう草しか生えない
278:名無しの転生者
え、大丈夫?このまま討伐されたりしない?
278:名無しの転生者
妖精さんが人呼んでくれてるからしばらく凌げば問題ないはず
279:イッチ
違うから!むしろ逆だよ!
博士は邪竜対策のために俺を造ったんだからな!
280:名無しの転生者
謎のメイド「ちがうっ!そんなものなんかじゃ……そんなものになるためにつくられたんじゃない!」
kssm「残念だがサンドラ、貴女の言葉を信じることは出来そうもない」
kssm「私には、彼女は助けを求めているだけの……ただの少女に見えるよ」
281:名無しの転生者
※助けは求めてますが原因は貴方達です
282:名無しの転生者
間違いなく盛り上がる展開なのに裏側が大草原過ぎる
283:名無しの転生者
スピンオフでこっち側のやり取り見せたら暴動が起きるわこんなんw
284:イッチ
あーくっそ戦闘態勢に入るなよ!
剣の間合いにってか近くに寄るんじゃねえええええ!
285:名無しの転生者
謎のメイド「それいじょう、ちかづかないで!」
kssm「断る、騎士として、人として、無理やりにでも助けさせてもらう!」
286:名無しの転生者
なお、全部勘違いな上にやってることは逆効果です
287:名無しの転生者
地獄への道は善意で舗装されている
288:名無しの転生者
まあ最悪の事態にはならんだろ
289:名無しの転生者
んだんだ
性欲暴走してるだけならエロいことすれば終わるかんな
290:名無しの転生者
啖呵切ってるけどこのkssm、堕落度相当高いんだよね
291:名無しの転生者
壁尻風俗に来てたときと今の映像並べて楽しみたい
292:名無しの転生者
やめろよ、そんなのギャグにしかならないだろ
293:名無しの転生者
こち亀BGMが流れててもおかしくない空気である
・kssm目線まとめ
謎のメイド「ダッ」
kssm「……!待てっ!」
サンドラさん「あの子は……!」
kssm「血の跡……この先か!」
謎のメイド「こないで!」
kssm「放っておけるか!」
サンドラさん「あれはまさか、暴走しているのか……!?」
kssm「ようやく、追いついたぞ」
謎のメイド「かえって、もう、ほうっておいて!」
kssm「そんな状態で、見捨てられるわけがないだろう!」
謎のメイド「あぁぁぁっ!ダメッ!おさえられないっ!」
kssm「くそっ!あれはただの触手鎧ではないのか……!?」
サンドラさん「ステラ、聞け」
サンドラさん「帝国ではあるものの研究をしていた」
サンドラさん「私の知る限り失敗に終わったはずだが、生き残った実験体は君の姉の保護下にある」
kssm「帝国の……?では姉さまが言っていたのは、彼女の……」
謎のメイド「ちがう……ちがう、ちがう!」
サンドラさん「邪竜の封印はほつれ、力が漏れ出している」
サンドラさん「それがあの子を苦しめているのだとしたら……」
サンドラさん「今の彼女は、いや……ヤツは」
サンドラさん「邪竜の、化身だ!」
謎のメイド「ちがうっ!そんなものなんかじゃ……そんなものになるためにつくられたんじゃない!」
kssm「残念だがサンドラ、貴女の言葉を信じることは出来そうもない」
kssm「私には、彼女は助けを求めているだけの……ただの少女に見えるよ」
謎のメイド「それいじょう、ちかづかないで!」
kssm「断る、騎士として、人として、無理やりにでも助けさせてもらう!」
寄生魔蝕兵一号が現れた!