ズバッ!ズババ!!ズバッ!
ホークは周りの柱という柱を斬ると黒死牟に向けて倒していく。
黒「陸ノ型 常世孤月・無闇」
黒死牟は刀を大きくして呼吸を使い柱を破壊していく。
そこに痣をだした悲鳴嶼が黒死牟の腕に鉄球のついた鎖を投げて黒死牟の腕に巻きつけて腕を封じるそしてホークは再び黒死牟にタックルを仕掛けて黒死牟を壁にめり込ませせる。
恋の呼吸 陸ノ型 猫足恋風
蛇の呼吸 壱ノ型 委蛇斬り
霞の呼吸 伍ノ型 霞雲の海
そこに同じく痣を出した伊黒、甘露寺、時透が呼吸を使って首を刎ねようとするが鎖の拘束を解くと黒死牟は月の呼吸 捌ノ型 月龍輪尾を使って全て防ぐその刀を振るった隙を見逃さずホークは黒死牟の足を掴むと床に叩きつけまくる。
ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!
そこを悲鳴嶼は壱ノ型 蛇紋岩・双極を使って首を刎ねようとするが黒死牟は自切ををして回避をする。
黒(柱4人にあの男..,..流石にまずいな)と流石の黒死牟も焦りが見える。
伊「しゃくに触るがあの男が力を貸してくれているお陰で上弦の壱を追い詰められている。」
甘「早くとしないと無惨が復活をしてしまうわ!!」
時「それに珠世さんがもたない......」
悲「急ぐぞ!」と刀を構える。
ホ「突っ込むぞ」ホークは黒死牟に向かって突っ込んでいき柱達はホークについていく。。向かってくるホークに黒死牟は玖ノ型 降り月・連面を使って攻撃をする。
その斬撃を見てホークは瓦礫などを掴むと斬撃に向けてとにかく大量に放り投げて斬撃を減速させる。
そして柱達は遅くなった斬撃を回避する。
そして悲鳴嶼は鉄球を上に上げた後弐ノ型 天面砕きをして黒死牟の頭に落とすそれを防ぐために刀を振おうとするが甘露寺が黒死牟の腕を掴んで振るうのを止め伊黒と時透が黒死牟の刀を止めようと全力を注ぐ。
そしてそこに悲鳴嶼は頭に鉄球を首に斧をやるが首が硬すぎて切れない。
ガシッ!!!
黒「!」
ホ「死ね」しかしそこは怪力の持ち主ホークだ! ホークは鉄球を掴むと黒死牟の首に叩きつけた。
これで黒死牟は終わりかと思ったが突如として血を止め再生を始めた。
ホークはそれを感じ取り斧でミンチにするが再生力の方が強く日輪刀でもないので首が再生し始めてしてしまった。
しかしホークは黒死牟に斧を振り下ろすのをやめない
そこに悲鳴嶼がホークに自分の斧と鉄球を貸す。
悲「その斧を使え!!その斧と鉄球だったら鬼の首が切れる!!!」
ホ「そうか」というとホークは斧と鉄球を掴むと全力で黒死牟に叩きつけまくる。
そして体をミンチにして首を刎ねた!
黒「ぐおぉぉっ!」
とうとう黒死牟は再生が出来なくなり消えていった。
そして猗窩座は煉獄に炭治郎に義勇に倒され
獪岳は善逸に倒され
童磨は不死川兄弟としのぶと伊之助とカナヲによって倒された。
怪我をしたが死者はいない。
そしてホークは直ぐに無惨のいるという肉の繭に行くと斧と鉄球を叩きつけまくり掘り進んで行くと完全に取り込まれかけた珠世を見つけた。
ホ「邪魔だ」
珠「え!?」と珠世を肉の繭から取り出すと放り投げた。その珠世を甘露寺がキャッチをする。
そして肉の繭の中心に行くと斧を叩きつけたが誰もいない。
ホ「?」 キョロキョロ
そして何かが着地をした音がしたのでその方向にホークは体を向ける
そこにいたのは毒を克服した完全体になった無惨だった。
無「よくもやってくれたな......!貴様が壁を破壊をして道を作ってしまったことで鬼殺隊の実力のある奴らが合流をしてしまった!!」
ホ「知るかよ」
無「そのせいで致命傷をを与えられないまま上弦の鬼達が負けた!!この疫病神が!!!」
ホ「だから知るかっての」
そして炭治郎達やしのぶ達も合流をして無惨を追い詰めにかかる。
炭「ホーク!?」チャキ!
時「炭治郎大丈夫! 今ホークとは手を組んでるから!」
伊「まじか!」
し「今は心強い味方というわけですか......」
そして柱達がやることは今愈史郎が鳴女を制御をして無限城を浮遊させているその時間を稼ぐために戦う。無惨と亡霊&鬼殺隊の戦いが始まった。
感想待ってます。